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むげん2005

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2008.01.20
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カテゴリ: カテゴリ未分類





      1月20日・・・「その3」




★★★★★むげん・2005★「その3」★【世界と日本】その54★時局の原稿(28)★あけまして、おめでとう、ございます★日本とドイツの正統派クラッシックの話に囲まれる今日この頃の私です★レーニンは貧乏でもないのに、貧乏人を騙して、国をつぶした!公言する今のロシア







     ★★★・新生・2008年・★★★

             ◆

    今年も、国際ジャーナリスト・T氏による、

         味わい深い、玉稿、次々と、

           ご期待、下さい。




    ***********************






★・あけまして おめでとう ございます

★・郷里選挙区の福田康夫首相がごひいきに預かり、

 ・誠にありがとうございます。

★・私は相変わらず、同じように、字を書いています。

 ・二十歳代に取材した芸能人・タレントたちは、

 ・誰一人として、裏切ることはなく、

 ・皆「T・先生の教え子」としての存在が最近になって確認され、

 ・心強く、還暦以降の人生を歩むことができそうです。


★・ソ連が崩壊し、ロシア、および旧ソ連の連邦各国では、

 ・共産党が抑えられて、

 ・また、東欧諸国でも、共産党は権力を失いましたので、



 ・ドナウ川の漣のように、迸りはじめています。

★・クラッシックの教え子たちは、

 ・今、東欧で、ドイツの文化の受け取り手の役割を果たしていますし、

 ・ロシアも、ビザンチン帝国の流れを汲むロシア正教が、

 ・共産党に変わり、社会の新しい力となっています。



 ・今年、一年、お元気で、ご活躍ください。     


                 国際ジャーナリスト・T氏より





   ***********************



 会長様


★★★・拙い私の原稿を掲載いただき、ありがとうございます。 

・前回の原稿の詳細について、

・少し書かせていただきたいと思います。

           国際ジャーナリスト・T氏より



◎レーニンは貧乏でもないのに、貧乏人を騙して、国をつぶした!公言する今のロシア



★・ロシアではごく最近になって、共産党の押さえ込みが本格化し、

・ほんの少し前までは、共産党の選挙活動は、テレビの画像のみで、

・音声は放送されませんでしたが、

・今になって報道そのものがなさなくなっています。


★・特にひどいのは、ソ連時代の国家保安警察で、

・この組織は皆プーチン政権に見方し、

・今やプーチン政権の怖い親衛隊と化しています。

・そして「レーニンは貧乏人でもないのに」

・「貧乏だといって国民を騙したとんでもない奴だ」と、

・放送番組でまで、公言して憚りません。


★・一部では、日本統治前の大韓帝国の朝鮮王朝のように、

・特殊な毒薬を隠し持って、

・共産党員を抹殺しよういう噂さえあります。


★・そんな情勢ですから、

・レーニン廟のレーニンの遺体はどこに行ったのでしょうか。

・モスクワの町ではとりあえずロシア正教の大教会ができ、

・郊外にはロマノフ王朝の博物館まででき、

・日本の「七転び八起き」だるまは、

・ロシアの入れ子人形のマトリョーシカの元祖と讃えています。


★・ナポレオンの勝った

・ロシア皇帝をあしらった行軍チェスの大流行、大廉売、

・市内はロシア教会をあしらったステッカーや飾りものが一杯です。


★・クレムリンには大統領の執務室以外に

・ロシア皇帝を忍ぶ品々が多数持ち込まれ、

・やがてロシア皇帝の末裔が来るのでしょうか。


★・今年は議員内閣制に移行し、

・プーチンが首相になって実権を掌握し続けるそうです。

・有名な赤の広場は共産党の広場ではありません。

・人が普段見ない部屋の隅が

・赤い隅でもっとも重要だというロシア正教の教えが

・一気に市民の間に噴出しました。


★・ユーゴの内戦、

・コソボ紛争などの参戦した西側の若い兵士の一部は東欧に留まり、

・東欧を再建すると言っています。


★・EC全員加盟はもちろん、

・カスピ海沿岸まで、西欧化の波が押し寄せています。


★・アメリカはやがて、

・東欧各国にミサイルを配備すると言うことです。


★・長くなるので、今回はロシア、東欧の変化の概略のみ書きました。

・次回は戦前のドイツのピアノが

・東欧の戦前の文化の保護者たちに送られているなど、

・共産主義で崩壊した東欧各国の文化の復興など、

・新しい動きについて書いていこうと思います。


   ***********************


<編集・前記>


★・地球規模での、高度情報化社会における、国内外諸問題の、

・分析、洞察などなど、T氏ならではの、ナマゲン、拝受。



★・ナガサキ市長が、暴漢に、射撃され、死亡した。

・すかさず、スピーディに、T氏からの、ナマゲンが。えらいなぁ。

・いまさらのように、T氏の、国を憂うパッションに、感激の涙。



★・中国首相が来日中。日中問題についての、

・T氏の熱いトークが、届きました。



  会長様


★・お元気ですか。ブログニュースは、

・ますますレベルアップして何よりです。            


・( 中略 )…(おほめに、あずかり、恐縮です)

・よろしくお願いします。…(こちらこそ)            

  国際ジャーナリスト・T氏より



★★★・世の、エセ・インテリどもの、

・デスクに張り付いた、間接的な、カリモノ・情報などとは異なり、

・T氏の、命を張った、ナマミのゲンチ取材による、ジカ・情報には、

・根強い、血と汗が刻みこまれた現場体験と、事実に裏づけられた、

・ナマミの迫力と、ネウチが、ある。



★・国際ジャーナリスト・T氏より、

・また、また、また、トビカル・ナマゲンが。

・感謝、感激…。天下の、T氏よ・・・・。

・ご健在を、こころから、お祝いし、カンパイ・・・。


★・T氏との、定例会。

・おたがいに、超・多忙のため、

・T氏から、出席のかわりにと、新・原稿が、おくられて、きました。

・T氏の、律儀な、ご配慮に、熱い涙、あふれけり。



★・総裁選、短命アベちゃん、コケ待ちのフクダ論ほか、さまざまな会話が。


・国際ジャーナリスト・T氏との定例会。またもや、極秘資料を、携えて。感謝。

・M将軍・元米統合参謀本部議長との面談ご予定ほか、秘めたる重要会談、多々。

・天衣無縫。わがT氏よ。


★・国連の安保理決議案の否決を、めぐり、

・国連軍は北朝鮮とともにアメリカと全面戦争をする決意はあるのか、と、せまる。


★・「めぐみさん、死亡」発言について、

・T氏は、ロケットの故・糸川博士とも、親交ふかく、

・T大・大学院の、宇宙研のメンバーでも。

・今回の定例会に、そのすじの、資料を、おもちいただく。


★★・銀座・金春祭りについて。由来、その歴史的背景などのご解説。

・満州国・設立前後の秘話。そこで、活躍した岸信介。

・戦犯の身、巣鴨から出て、総理にまでなったウラ事情と、その孫、

・ポスト小泉・総裁選・アベ候補・勝利への、シナリオなどなど、

・情熱あふれる話は、尽きない、国際ジャーナリスト・T氏。

・一世一代の、ロマンチィスト、泣かせる男だ。


★・世界にわたる、ご人脈

・フルに活かし、外交、防衛ほか。

・国の内外に、熱弁を。ご健在なり。乞う、ご期待・・・。


★・定例・会議。いろいろ、ナカミの濃い、うちあわせに。


★・幻の銘酒の、差し入れが、あったばかりだったので、

・おなじく、差し入れの、美味なる本場・メンタイを、

・ツマミに、まずは、マスザケで、乾杯。


★・ブッシュ大統領、外交・特使。

・かたや、安倍総理の、外交・特使。

・それぞれに、ご人脈ふかい、T氏。


★・イランを、叩いて、

・イラクの、部分的暴動や、テロ多発を、一挙に、しずめたいと。



★・ベトナム・敗戦の、後遺症を、払拭し、

・強いアメリカを、内外に、誇示するためにも、

・イランと、同時に、北朝鮮にも、ドンパチを・・・と。



★・いずれも、じっと、タイミングを、はかってるところだと。


★・このたびの、北の将軍・一行の、

・隠密・訪中、経済ウンヌンも、さることながら、

・ホンネのところは、アメリカのドンパチを恐れ、

・その対応策としての、逃亡・リハーサルに、すぎないと。



★・そのほか、話題は、あれこれと、

・歌合戦とともに、一万五千メートル・上空からみた、眼下の、雨雲。

・天の青さを、ラフ・スケッチ。

・フデを、走らせながらの、熱弁。



★・日本をとりまく、国際問題、あれこれ、

・いずれ、ポツポツと、

・この、ブロクにも、

・氏の玉稿として、おくられてくるので、

・ますます、乞う、ご期待、である。



 ***********************


   会長様


★・お元気ですか。重大事件があった時には、解説記事を書こうと思います。

・国のために命を捧げるというと、終戦間際の特攻隊とよく言われますが、

・聖戦による戦死で一生が終わるという考えは、

・太古の昔から日本では続いていましたし、

・現在も朝鮮半島を初め、全世界で受け継がれている、

・人間社会、国家の普遍倫理です。


★・このたび平和憲法に手をつける悪法と野党に言われた国民投票法が、

・世間の大混乱もなく成立したことは、

・日本社会がまた世界の太古からの考えに復帰する第一歩とも、

・考えられるのではないでしょうか。

・この機会に、今の六十歳以下の人たちにも、

・「今の平和には、先人たちの貴重な犠牲があったのだ」

・ということを考えてもらいたいものです。      


  国際ジャーナリスト・T氏より




◎国民投票法の成立は平和憲法廃止への導入路か、国民の過半数は軍隊復活を望むか




★・国民投票法案が可決、成立した。

・憲法改正のためだけに限るこの法案が成立したことで、

・憲法改正への筋道がついたことは事実である。

・野党は、憲法改正とは、平和を定める九条を改正して、

・日本はまた軍隊を持ち、戦争して、

・一般国民が兵隊になって死ぬのだから断固として反対すると、

・今後、国民運動を盛り上げると主張している。

・一方の与党は、軍隊は持たなくても、

・自衛隊の海外での活動の枠を拡大して、

・アメリカとの防衛協力をさらに強固にし、

・日本以外の軍隊を持つ国々との国際的な連隊を強固にするためには、

・憲法の改正が必要ではないかと考えているのだろう。


       (  中略  )


       (  中略  )


     ・1月15日以前の、「その3」を…




★・神武天皇以来、太古の昔から、歴史が証明しているところである。


       (  中略  )


★・少なくても、

・今の六十歳以下の現役世代はそう考えてきたのではないだろうか。

・しかしその平和のいつかは脅かされる時が来る。

・国民投票法案の次に、

・「平和を守らない憲法」が成立しようとしたら、

・今の平和憲法を守ろうとする野党グループは、

・「武器を持ち、命を賭けて」、

・平和憲法を守らなくてはならなくなるのではないか。





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Last updated  2008.01.20 09:17:47
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