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よびりん♪ さんComments
★ むげん・つれづれ むげん・2005 ★
4月19日・・・「その3」
2010、 新年、おめでとうございます。
★
宇宙むげん。人生むげん。青春また、むげんなり。
むげんは、無限にして、夢幻なり。
地球から、宇宙へ。
あなたをはじめ
総理官邸から、ホワイトハウスまで。
天らんまん、
いざ、ゆかん...かな。

★
★★★「 天下びと 国際ジャーナリスト T氏かな 」★★★

会長様
「永田町アラビアン・ナイト」を復活します。
国民の期待を胸に、
自民党政権が霞ヶ関に埋めた埋蔵金探しを
昨年秋から総理はしたが、
埋蔵金はありませんでした。
やったことは、公約実行のため国債という借金をし、
日本貿易の最良顧客アメリカに
喧嘩を売っただけです。
自民党政権復活は本当にないのか、
探っていきたいと思います。
国際ジャーナリスト・T氏より

◎食うためには、日本の最良の顧客、
アメリカ様のご機嫌を損ねてはならない!
=O様の目算は狂った!
夏はダブル選挙で決戦だ、
ハーレムは米軍に爆撃される!

O様は今真っ青だ。
普天間がそれほど国民に影響があると
思っていなかったからだ。
最近の世論調査で内閣の支持率が最低に落ち込んだ。

側近の大臣まで
「夏には衆参議院の議員ダブル選挙をやろう。
支持率が落ち込んでも首相が辞任しない、
解散もしないのでは与党そのものがなくなってしまう」
といいだした。

アメリカでも、オバマ氏の人気が急降下し、
対立候補だった女性の
ベイリン知事が巻き起こすティー・パーティ運動が、
政府も抑えきれない一大国民運動に発展し始めた。

イラクで死んだ若者は返ってこない。
特別擁護ホームと言えば、
日本では歩けなくなった老人の施設だが、
アメリカでは今、
戦争で傷ついた何万という
現役世代が収容されているのだ。

鳩山不人気の理由はやはり、
「自分の命と引き換えに国のため戦う軍隊を持たない日本は、
若者が自分の命と引き換えに
日本の国を守ろうとするアメリカには
素直に言うことを聞いた方がよい。
逆らえば日本の若者も命と引き換えに戦うことになるぞ」
と心配するのが
日本国民の今の気持ちであることがわかり始めた。
子供手当てなど貰って
多少生活に余裕ができた親たちが
海外に出て気が付くことは、
「なぜ日本人は命を賭けて自分の国を守らないのか?」
とどこの国の一般国民も考えている、
憲法九条を知らないということである。

総理は
「普天間なんて一般の国民は知らないでしょう。
戦争の悪夢と、
国民生活に迷惑な米軍は
暖かい自分の領土であるグアムで活動してください。」
という。

戦後60余年、
貿易で金を貯めた日本は当面自給自足できる。
だから当面戦争とはかかわりたくない、
これが親子三代にわたる総理の家の家訓であるだろうが、
今を生きる一般国民は
「貿易は政治と一体、食うためには客の機嫌を損ねてはならない」
と思うのではないだろうか。