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よびりん♪ さんComments
★ むげん・つれづれ むげん・2005 ★
5月23日・・・「その3」
2010、 新年、おめでとうございます。
★
宇宙むげん。人生むげん。青春また、むげんなり。
むげんは、無限にして、夢幻なり。
地球から、宇宙へ。
あなたをはじめ
総理官邸から、ホワイトハウスまで。
天らんまん、
いざ、ゆかん...かな。

★
★★★「 天下びと 国際ジャーナリスト T氏かな 」★★★

会長様

クリントン美人国務長官が来日し、
鳩山首相や岡田外相どころか、
日教組出身、年寄りの輿石参院議員会長まで
ボッとなってしまいました。

中味があるようなないような
女狐外交に巻かれてしまったのではないでしょうか。
とにかく合意しなければ
普天間基地の移設はないのだから
アメリカは現状維持するだけ。
これで民主党政権は安泰と考えるのは間違いです。
国際ジャーナリスト・T氏より

◎沖縄で「詰めの甘い」日米合意、
曖昧な妥協は両刃の剣に早変わりする懸念あり!
クリントン女狐外交に要注意

日米両国政府は22日、
沖縄県の普天間基地移設問題で、
名護市 辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部に滑走路を建設すること、
基地機能の一部を沖縄県外に移設することで大筋合意した。
21日に、クリントン国務長官が来日し、
日米会談を行ったことを受けて、発表された。
具体的な建設場所や、
仮想敵の急襲に耐えうる建設工法、
また沖縄県以外のどの地域に基地機能を移転するか
については秋ごろまでに最終決着する。
とにかく基本的な考えで
日米両国政府が合意したことについて、
今月末に両国政府が共同文書を発表することになった。

アメリカ側としては、
自民党政権と合意した現行案の微修正
との認識を持っているし、
鳩山民主党政権としては、
辺野古沖のジュゴンなど貴重な生物や環境保護、
それに名護市上空を飛ぶ航空機の騒音など
市民の生活を守ることに
自民党政権より良い決着が図れたと
日教組出身の輿石議員参院会長にも誉められ、
面目を保った。

赤い服のお姉さんも
駄々を捏ねるのを辞めると期待している。

小沢幹事長も二回目の地検の捜査も不起訴になり、
世論調査の支持率20%もなんのその、
時代はやっぱり民主党の
明るい未来を求めているということか。
しかし来日して鳩山首相や岡田外相と会談する
クリントン長官の態度や表情が
テレビ画面にアップで大写しされた。
映像は文章より真実を伝える。

どうも筆者には女狐に見えてしょうがない。
合意文書では秋頃までと言っているが、
長官は「できるだけ早く」と急かせている。
あいまいなことを言いながら、
民主党政権より都合の良い自民党政権誕生を
あの手この手で
画策しようとしているのではないか。

海上滑走路建設に
莫大な建設費を要求してくるのではないか。
沖縄の基地を縮小せず、
徳之島に新たに大きな基地を
建設しようとたくらんでいるのでないか。
赤い服のお姉さんは、
坊ちゃん自身の手で亡き者にせよと
女として冷酷な命令を下すのではないか!?
