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トップアスリートのインタビュー本。様々なスポーツ選手が乗っているなかで、サッカーでは小林祐望選手が載っていました。★主張できない控えめな選手は生き残れない。★強さを求めて誰よりも練習した。私のなかでは、『積極性』という言葉に注目しました。積極性がなければ、自分の本来の実力が出せないのだそうです。実際に消極的な子は現在の三男のクラブチームでも評価されてない印象です。どこでもそうでしょう。でも、これを悲観しなくてもいいと思うんです。三男も積極的なタイプの子ではありませんでした。群れる子たちを横目で見ている感じ。でも、子どもは成長します。その変化を待つことが大切と感じます。三男が変わってきたと感じたのは2キロのランニングを始めてから。親がついてやるトレーニングは誰にでもできる。そこで、三男だけの、一人だけのトレーニング時間を作ったんです。コツコツとした努力が、自信になる。「友達がゲームをしている時間に一人トレーニングして偉いね。頑張ってるね。」褒める回数も増やしました。ランニングをすると、ご飯を食べる量も増えます。最近、少し体重も増えている様子。その結果、トップチームの練習に加えてもらえるようになりました。まだまだ伸びる。安心して努力してほしい。マイナスをプラスに変える行動哲学 答えは自分の中にある。 [ 白石康次郎 ]<a href="https://baby.blogmura.com/3baby/ranking/in?p_cid=10936942" target="_blank" ><img src="https://b.blogmura.com/baby/3baby/88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 子育てブログ 3人兄弟へ" /></a><br /><a href="https://baby.blogmura.com/3baby/ranking/in?p_cid=10936942">にほんブログ村</a>
2019.11.30

チョコスコーンと マドレーヌを作成。 朝からサッカーの試合のはずが、 雷雨で中止になり、のんびりする事に。 おやつを焼くと、部屋に甘いかおりが。 幸せな気分。 夕御飯の支度もしたら、 ちょっと遠くにあるランニングコースに。
2019.11.24

高校までサッカーをしていた主人はとにかく口を出したがる見ていて三男がかわいそうになる。でも、言ったって変わらないし。怒っても、本人が変わらなければと思わないとねぇ。この件に関して、何度も話し合いました。最後には、三男のサッカーに口出しするなと私が懇願。まぁ、いろいろと次男の塾の送迎などで忙しくなって、三男の試合は私がメインで行くように。子どもは子どもなりに考えています。だから、子どもに任せればいいと私は思います。youTubeの個人レッスンの先生もこう言われていました。「3」褒めて「1」どうしたの?と聞く?こういうふうに見えたけど、あの時どうしたかった?改善策があれば聞いてアドバイスをする。言いすぎてしまうと、亀裂が入ってしまう。本人に言う前に、飲み込む。子どもが気持ちよくサッカーをできるようにサポートするのが親。言いたいことを我慢するってストレスがたまります。でも、言いたいことを言うのは子ども。親も大人になれってことですね。子どもだから何を言われてもいい訳じゃないもん。にほんブログ村
2019.11.20
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◆◆すいません、ほぼ日の経営。 / 糸井重里/語り手 川島蓉子/聞き手 / 日経BP社糸井重里さんが対談で自分が経営する「株式会社ほぼ日」について語る本です。子育てする世代にとって、よい会社だな~と感じる文章がこちら。「子育て期間などで、ハンディを負う人に意地悪にならない」「自分がいつ支えてもらう側になるかわかわからないから、自分が支えられるときは支える。それが会社というものです。」子育て中という事でひけめに感じる事はないし、子育て中の人をカバーしなくては、子育て中の人のせいで仕事が増えた・・・と、気負うこともないような企業みたいです。子育てしながら仕事するって、本当に大変。専業主婦もしたし、共働きも体験したけれど、両方子どもが小さいうちは大変。でも、こういう理解ある職場であれば働きやすいですよね。人事のことについてのところでは、「どこかに旅行に行こう、遊びに行こうという時に【あいつも呼ぼう!】と呼ばれる人がいます。その【あいつ】がうちにほしい人です。」なんかわかる(笑)こんな人がいれば、楽しく仕事できそうですよね。【あいつ】はきっと、ノリが良くて、嫌みがなくて、楽しい人。私はそんなイメージを抱きました。ほぼ日の会社で大切にしているのは「やさしく、つよく、おもしろく。」だそうです。この考え素敵だな。人当たりがよくて、やさしくて、自分の意見を通すつよさがあって、一緒にいると楽しい人でありたい。人が集まってくるような人。糸井重里さんがそんな人なんじゃないかな?夢には翼しかついていない足をつけて歩き出させよう。手をつけて何かをこしらえたりつなぎあったりさせよう。やがて、目が開き、耳が音を聞きはじめ、口は話したり歌ったりしはじめる。夢においしいものを食べさせよういろんなものを見せたりたくさんの言葉や歌を聞かせよう。そして、森を駆けたり、海を泳いだりもさせてやろう。夢はぼくたちの姿に似てくるだろう。そして、ぼくらは、夢に似ていく。夢の手足を。そして、手足に夢を。本の終わりの方に、こんな詩が出てきます。「夢」が「子ども」に置き換えられるなぁ。じゃぁ、子育ては「夢」育てかな?いや、子どもが「夢」の部分はあるけれど、子どもに自分の夢を乗せてはだめだ。それは重荷になってしまう。大人だって、子育てと同じように、「夢」を育てようってことかな?子どもが自分の「夢」をおいかけるように、大人も「夢」を追いかけよう。子育てを経験したことがある方ならわかる。子どもを育てるように、大切に大切に「夢」を育てよう。そんな受け取り方を私はしてみました。にほんブログ村
2019.11.13

柚子胡椒は豚汁や鍋に入れたり、ドレッシングにしたり、何かと便利な調味料。家で簡単にできるということで、自分で作る事に。材料は青い柚子に青唐辛子にお塩だけ。レシピは見たけどざっくり作ってみた。1週間ほど寝かせれば食べ頃。柚子のかおりがするおいしい柚子胡椒ができました。辛さが控えめだから、子どもも食べられる。にほんブログ村
2019.11.12
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松岡修造の人生を強く生きる83の言葉 弱い自分に負けないために [ 松岡修造 ]・真剣だからこそぶつかる壁がある小さな目標を達成するたびに、「もう少しだ」「かならず乗り越えられる」と言い聞かせる。・勘違いを特技にするんだ自信をつける勘違いは毎日を楽しくする。・勝ち負けなんか、ちっぽけなこと。大事なことは本気だったかどうかだ!時間がたてば、負けた方が気づきや学びが大きくなる。・・・こんな感じで熱い言葉がならびます。言葉はどれも難しくなくて、刺さる言葉が多いので、子どもも楽しく読めると思います。うん、子どもにおすすめです。・影には力がある。影の下の力持ちと言うだろう気づかないうちに、僕らは誰かに支えたれているという意味だそうです。私たち親は、子どもの影でいいのかもしれない。子どもが小さいうちは、太陽でいいと思う。でも、子どもがある程度育ては、影でいい。ただ、太陽がなければ影はできない。でも、どこかで輝く太陽になってもらわなくちゃいけない。そのためにも、親は影でいた方がよい気がします。親子ってもちつもたれつなんでしょうね。長男はもうすぐ大学生。次男はもうすぐ高校生。子育てを頑張ってきて、たくさんの経験をさせてもらった。だからこそ思う。子育てで、何かをしてあげられる期間って短い。子どもが小さいお母さん、お父さん。小さいころって、とても大変。私も子育てが大変で、化粧してない時期がありました。昼寝から飛び起きて、下の子を連れて幼稚園に飛び込んだこともありました。でも、その時間って後から思えば思うほど、かけがえのない時間で。とっても楽しい時間でした。心に余裕をもって、楽しんで子育てしてほしいなぁ・・・と思います。この本にもあります。・自分を創るのは自分子どもにいろいろとしても、結局。自分の考えや決断だけが自分らしさになる。子ども自身の考えや判断が自分をつくる。子どもは親の飾りではないから。自分らしく輝ける方法を自分で見つけれるようになってほしいなと思います。にほんブログ村
2019.11.12

定期的に作るおやつ。ベイクドチーズケーキ。簡単でおいしいです。クリームチーズ1箱生クリーム1箱小麦粉 大匙3バター20g卵 2個レモン汁 大匙1材料はこれだけ。そして、フードプロセッサーでぶいーーーーーんとしてお皿にキッチンペーパーを敷いて、だだーーーっと流しいれて170度で50分程度。冷めてからしっとりしたものが好き。次男は待てなくて、あたたかくてふわふわ状態のを食べていました。共通テストが終わったかと思えば次は期末テスト。そんな次男の応援のために、作ったケーキ。三兄弟、喜んで食べてくれました。また、作ろう(^^)/子どもが喜ぶ食べ物は、作り甲斐があります。しかも、安心で安い。ケーキが焼ける香がするなか、子どもが学校から家に帰ってくるって、なんだか素敵な幸せな家庭っぽい。いやいや、幸せな家庭なんです。当たり前の幸せです。にほんブログ村
2019.11.11

子どもが描いた絵は癒されます。「まめねこ」という漫画のじじい・・・じゃなかった「肌色」を次男が描いてくれました。さすが激似です。絵は上手いんだけど、提出物をちゃんとしないから、美術は「2」です。提出物はちゃんとしましょう。さて、テーマの子どものものの「断捨離」我が家も子どものものがあふれかえっていました。工作や絵やプリントなどなど・・・想いでとしてとっとくべきか、どうすべきか・・・私の対策としては、ファイルを用意して、三人それぞれの思い出を整理しました。子どもが巣立ったあとの私の楽しみにと思って。ファイルに入りきれないものは処分。工作は処分、絵は保存段ボールに入るだけ。我が家は借家です。ものを置いておく場所にも家賃を払っているわけです。だからこそ、物は少なくして、快適な生活をしたいと思います。でも、物が少なすぎる家は、なんだか寂しい。だから最小限のものに厳選して行きたいと思います。にほんブログ村
2019.11.11
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僕らがサッカーボーイズだった頃 4/元川悦子【合計3000円以上で送料無料】サッカーボーイズシリーズの4冊目です。有名サッカー選手の子ども時代から高校時代、大人になってからのストーリーを見ることができます。サッカーを始めるきっかけ子どものころすきだったポジションどんなプレイヤーにあこがれていたのか、子どものころの練習についてや、親とのかかわりかたなど・・・この選手はこんな少年時代を・・・と楽しめます。日本代表になるようなサッカー選手は、勉強をおろそかにしている人はあまりいません。たくさんの人が文武両道なんです。サッカーさえしていれば・・・ではないんです。今回の「4」で、特に印象にのこっているのは森岡亮太選手。高卒でプロになったのですが、早稲田大学人間科学部のイースクールを卒業する約束とお母さんとしていたそうです。そして、6年がかりで卒業しているっていうからすごい。・21時には寝て、朝食をしっかり食べる。・周りの人には誠実に接する・本や新聞を読む・お手伝いをしっかりするなど・・・当たり前のことを、当たり前にやること。これって、大切だけどむずかしい。やり続けて、習慣にすることが大切。挨拶ができる、大人とちゃんと会話できる。これって、社会性を育てるためには本当に必要。三男が行くクラブチームのおかげで、たくさんのチームと試合をします。自主性・社会性を我がチームのコーチも言いますが、強いチームほど自主的に行動する子が多いように見えます。サッカーだけでなく、社会に出てからきっとやくにたつ。サッカーを通して学ぶことよりも、こういった根底にあるものが本当は大切なのかな。三男はサッカーを一生懸命しているけれど、これから、他のスポーツへ進むかもしれない。次男だって、行く高校次第で部活は変わるかもしれない。これまでの経験はしっかりと役に立つ。安心して先に進んでほしいと思いました。にほんブログ村
2019.11.05

熊本城を久しぶりに見に行きました。だいぶ形になってきているけど、崩れている部分はまだ多く、まだまだ時間が必要と実感。首里城の火事を見て。あぁ、熊本地震の後みた、熊本城と同じだ・・・当たり前のようにあったものがなくなった悲しみ。でも、きっと大丈夫。たくさんの方の技術で復活します。熊本城のように。だから大丈夫です。こういった何かを作るという仕事は、これからもずっと残っていくでしょう。熊本城や首里城のような事もあるし、新しく作り出すことはもちろん、修復という面でも必要です。AIが進化してなくなる仕事とか、ロボットが仕事をうばうとか、色々と聞くけれど、子どもが育った世界と、私たちが育った世界って違うと思います。私たちが子どものころにはなかった仕事も、たくさん生まれています。AIがどうの、この仕事がなくなるといって不安になることはないんです。私たち大人以上に、新しい産業ができていく世界で適応していくのは子どもたち。未来ある子どもに、私たち大人がしてあげられることはといえば、子どもの伸びようとする力や、才能をブロックしてしまわないこと。これからの子育てに求められることは、自分で考えて、何かを作り出せる子ども。私は彼らの才能をブロックしてはいないだろうか。見守れているだろうか。子どもの努力を誉める子育てをしなければ。でもね。才能なんてどこにあるかわからない。これがこの子の才能ですって、お知らせがあればいいけど。とにかく、子どもが生きる力を信じること。むやみやたらに手を出さないことも大事だな~なんて。いろいろ考えながら、熊本城をみつめてぼーっとしました。にほんブログ村
2019.11.04

昨日は夕方、公園で三男のサッカーの練習。テスト期間が終わり、解放された次男もついてきました。久しぶりにボールが蹴れるなぁ(*^^*)うれしそうな次男。勉強ばっかりしてたもんね。主人も参戦。三人でボールを蹴る。しばらくして倒れ込む次男。体力がない・・・運動してないって、こんなに体を衰えさせるものなんですね。でも、次男よ。次は学校の期末テストがやってきます。学校の課題、提出物の準備をしつつ、テスト勉強もしなくてはいけません。中学生って大変。でも、スポーツをやってきた彼は、根性はあるから大丈夫。スポーツって昭和感を出すわけじゃないけど、根性や継続する力をつけることができるんですよね。私は夜、ちょっくらライブに行くので、ご飯は主人の実家におまかせ。めったに主人の実家に近寄らないので、こんな時は実家に三兄弟のごはんをまかせることにしています。私も息抜き。たまには、主人も親子水入らず。三男は試合もないので、けん玉の練習(笑)。サッカーじゃない。でも、それでもいいよね。興味をもったことを頑張ってます。次男は三連休でゆっくりして、火曜から勉強の世界へ。今日はランニングに行くそうです。たぶん、走れなくなった自分が嫌なんだろうな。三男は高校生活最後の文化祭。ポテト屋さんだそうです。にほんブログ村
2019.11.03

今日のランチは焼きそば。土日はカレーや焼きそばの率が高め。三兄弟それぞれの時間がバラバラだから、自分で温めたりできるように。そして、残ったら夕御飯にもできる。じゃがいもと、ベーコンを炒めて塩こしょうで味付け。簡単でおいしい。ちょっとしたおかずにピッタリ!お昼は手の込んだものはあまりしないか、お昼に夜のごはんの準備までいっぺんにしちゃう!というパターンが多いかな。その都度、食事を作るんじゃなくて、合理的に作る。休みの日は、私だってゆっくりしたいもの(´・ω・`)主婦の休みだって必要でしょ。自分にやさしくしないと、周りの人にもやさしくできないからね。優先順位は私、子ども、旦那の順かな。最近、サプリを飲み始めてお肌の調子がいい。安くて、続けやすい、そして、無添加なのもよい。秋の花粉症の季節だから、お腹を整えなくちゃ。匠の野草酵素(約1ヶ月分)ショップオブザイヤー受賞記念 総合賞10位 ラ・クーポン大賞 ダイエット・健康ジャンル大賞 ダイエット 酵素 サプリ送料無料 サプリ サプリメント 酵素 野草酵素 健康食品
2019.11.02
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終わりました。 共通テスト、2日間頑張りました。 中2の3学期まで部活のために学校へ行っていた次男。 中2の3学期のテストの点数があまりに悲惨で、 それから無理やり塾へ。 サッカー部の友達もいない、 同じクラスの友達もいない塾。 長男も行っていたので、塾長先生は知っていて、 個人指導の落ち着いた環境が私は気に入っている。 そこへ、行かせました。 塾へ行かせてしばらくして、 塾長先生とお話ししました。 先生「いままで勉強してきてないのはわかります。」 私「はい(*_*)そうなんです。」 先生「勉強時間と成績はある程度比例します。」 私・次男「はい」 先生「時間無制限コースがあるので、そちらがおすすめです。」 次男「えっ( ゚Д゚)」 先生「家で勉強しないなら、塾で勉強しなさい。」 私「お願いしますm(_ _)m」 次男「えーー」 ってことで、無制限コース!!!! 毎日4時間。(水曜は休み) 土日も6時間。(模試もアリ) たぶん、人生で一番勉強したでしょう。 だから、安心して試験を受けておいで。 あなたの頑張りは見ていたよ。 自信もっていきなさい。 朝から声をかけると、 「それが逆にプレッシャー(´・ω・`)」 と呟きながら学校へ行きました。 でも、そんなにあなたが頑張ったなんて、他に誰もしらないはず。 だから、ずっとそばにいたお母さんは言ったんだ。 うざいかもしれんが。 あんたは頑張ったんじゃ! 結果はどうあれ、頑張った過程は褒めました。 結果はもう、どうでもいいよ。 いける学校はどこかあるから。 塾を嫌がって、反抗していた彼が成長しました。 そして、試験が終わった今日は、 心置きなく、ルービックキューブをしています。 KINGDOM TOYS スピードキューブ 競技用 3×3×3 回転スムーズ 【並行輸入品】 次男はとっても上手なんです。 すべての面を合わせることができるようになりました。 一芸入試があるならさせるのに・・・・(笑)。
2019.11.01

最近はまっているサッカー個人レッスンの先生。三男はスロースターターだなぁ・・・と思っていましたが、小学生って誰でもスロースターターって話。この動画を見ると、プロでもアップを個人でやっているってこと。アップをしないで試合に出ればアップ不足でスロースターターになる。自分が気持ちよくゲームに入るために、どうするかを考える。ってことがわかりました。チームでのアップの時間って短いと感じることが多いなぁ。そういえば、この前、柔道で九州大会に行った女の子と話していました。九州大会は空調がある体育館で、やりにくかったそうです。なんで?真夏の大会だから空調あったが暑くなくていいじゃん?って思ったら、「体が冷えてしまうから、暑いほうがいい。せっかくアップしても冷えてしまう。」って言ってたことを思い出しました。なるほど・・・・試合前に少しダッシュを入れたり、テンションを上げるだけでスロースターターは防げる。もしも、アップして体もテンションも上がった状態で試合に出て、それで点でも入れちゃったら、その日一日アゲアゲだな~。みんなと同じアップをしなくてもいいんだ。自分で自分なりのアップをすればいいんだ。いつも試合会場にギリギリに行ったり、準備にモタモタしたりしてたらダメなんだ。試合に送る私は、少し早く行くことを心掛けねば。早寝早起きだな~~~~~。頑張れ私~~~。にほんブログ村
2019.11.01
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