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うちの庭は、冬場は 隣家の影になりかなり日陰で 寒々しいです。 そんな中、日当たりがよい場所がどこか いろいろ観察してみました。 家の周りが日当たりがよく、 軒下にもなるので、 植物には好条件です。 この外の水場のあたりも日当たりがよく 上の方はバラを茂らせているのですが 下部分が空いているので 小さめの鉢を何鉢か この場所に置くことにしました。 水やりも忘れなさそうです。 よく日が当たって気持ちよさそうです。 玄関前のあたりも 冬は日が長く差し込むので 日がよく当たることがわかりました。 この場所に購入したプリムラと 寄せ植えの鉢なども持ってきました。 よく日が当たり、 プリムラの明るい色が映えます。 頂いた鉢籠の持ち手が 折れてしまいました。 園芸用針金で 結んで使います。 意外にこまごまとした手直しや修理は 時間がかかりますが、 今の季節ならのんびりやれます。 プランターや鉢で育てている 矮性のヤグルマギクも この場所に持ってきました。 日当たりのよい場所は、 フル活用です。 上の方にも籠を使って ビオラなどを移動してきました。 よく日の当たる場所で、 さらに花数を増やしてくれることでしょう。 鉢植えのラナンキュラスラックスも 日当たりのよい場所に 椅子を持ってきておくことにしました。 よく見るといたんだ葉もあるので、 この場所でお日様の光を たっぷり浴びてほしいです。 先日購入したビオラも よく日の当たる場所に やはり椅子を持ってきて その上に置きました。 少し高さがあると寒さも和らぐし 日当たりも良くなります。 この時期、日当たりのよい場所は 限られているので、 できるだけその場所を 活用していこうと思いました。
2022.01.31
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ガーデニング雑貨は、 外で風雨にさらされるので 傷みやすいです。 今の時期は、 ガーデニング雑貨の手直しを することが多いです。 3月くらいになるとやることが増えだし いろいろ手が回らなくなるので 余裕のあるこの時期に直します。 サンキャッチャーが好きで ぶら下げているのですが、 風にあおられ、ひもが切れます。 ビーズ類をさがしてとっておき この時期に直します。 テグスやビーズを用意し、 切れてバラバラになったビーズ類を 直していきます。 パーツが足りなくなり、 購入した者とは別物になることも ありますがそれはそれでよいです。 しばらく1本しか残っていなかった サンキャッチャーが やっと3本揃いました。 サンキャッチャーは、冬枯れの庭で 太陽を浴びキラキラと光ります。 冬こそ飾りたいです。 ほとんど100均ビーズになってしまって サンキャッチャーとは言えないものも マルバの木にぶら下げました。 今まで目隠しのカフェカーテンを 画鋲で止めていましたが 直ぐにはずれていました。 そこで、突っ張り棒に洗濯ばさみを 取り付けて挟むようにしました。 画鋲よりは、とれにくいかもしれません。 色々ぶら下げているこの棚も クレヨンで書いていた文字が消えていたので もう一度クレヨンでなぞりました。 ペンキなどではないので、 アッという間に出来上がり。 手すりに麻ひもで取り付けているので 麻ひもが弱って切れそうでした。 麻ひもも取り替えています。 ブリキのプレートも ひもが切れたり、色が消えたり…。 これもクレヨンで軽く塗りました。 かなり雑です。 麻ひもも取り替えました。 ブリキのプレート、サンキャッチャーを 手直しして取り付けました。 大掛かりなリ・ガーデンはやらなくても 修理や手直しをすると 庭が少しよみがえるような気がします。
2022.01.30
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1年草フロックスは、 毎年のように育てていますが 同じではなくいろいろな品種です。 今年は、フロックス・シュガースターを 育てています。 1年草のフロックスは、 秋播きと春播きとどちらも可能です。 冬中、ポット苗で管理するのはイヤだと 春播きにしたことがあります。 管理は楽ですが、 長雨や暑さにあまり強くないので、 開花期間が短くなり、 採種もうまくできませんでした。 夏に涼しい地域なら春播きが おすすめですが、 年々猛暑になる今の気候を考えると 秋播きで早い開花をさせた方がよさそうです。 寒さにもやや弱く、 寒さで葉が傷んでいます。 霜の心配がなくなったら 地植えにします。 2019年から何度か育てている フロックス・チェリーキャラメル。タキイ種苗 草花 種子 フロックス・チェリーキャラメル フロックス・クリームブリュレが好きで その種を探してもないので 似ているこの種を選びました。 色幅があり、とても好きな色の花も咲き 気に入って採種にも挑戦。 でもなかなかうまくいきません。 昨年は購入種でも2苗しか育てられず、 採種もできませんでした。 春播きがあまり良くないことが分かったので 秋播きでもう一度 挑戦したい花です。 フロックス・ムーディブルーも 育てたことがあります。 チェリーキャラメルより育てやすく 採種もでき2,3年育てていたのですが、 種を途絶えさせてしまいました。フロックス ‘ムーディブルー’ 宿根タイプのムーディーブルーではなく 1年草のムーディーブルーです。 こちらは、種の販売がなくなっていて 育てられなくなりました。 他にもポップスターズも 育てたことがあります。タキイ種苗 草花 種子 フロックス・ポップスターズ 混合 こちらは思っていたより背が低く 1年で育てるのをやめてしまいました。 鉢植えなどには、 とても向く品種かもしれません。 宿根草のフロックスは、 暑さ寒さに強く手もかからない印象ですが 1年草タイプのフロックスは、 花色がきれいで、花期も長いですが これまでの種まきで わりと手こずってきました。 今年育てているフロックス・シュガースターは、 どうでしょう。
2022.01.29
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毎年、種まきして育てている花が あります。 何年も育て続けているのは、 好みの花だということもあるし、 庭の環境によく合っていることもあるし、 育てやすいということが かなり大きいかもしれません。 ここ何年かずっと育てている花、 ギリア、シレネ、オルラヤなどです。 これらは、こぼれや種をばらまくだけでも 育つことが多いです。 ギリアとシレネ・ピンクパンサーは、 ばら蒔きだけでなく 種蒔きして苗を育ててもいます。 ギリアカピタータは、 ブルーのまん丸な花。 このまん丸の形状が大好きだし、 採種もしやすいし、育てやすいです。 年々たくさんまとめて育てたいと たくさん苗を育てるようになりました。 ラークスパーも毎年育てる花ですが、 同じブルーのお花でも ギリアとは形状が違うので それそれのよさがあり、 取り混ぜて育てるのもよさそうです。 オルラヤは、 育て続けると勝手に種が落ち育ちます。 奥の白い花がオルラヤですが、 いろいろな花と高相性です。 わりと茂りやすいので、 あまり暴れすぎないように気をつけます。 勝手に種は落ちますが、 できれば種をとっておいて 咲かせたい場所にばらまきます。 移植にやや弱いので、ある程度育ってからの 移植は失敗しやすいです。 種のカラが固いので 意外に発芽に時間がかかりますが、 放っておけばたいてい発芽し冬越しもします。 ブルーやピンクの花の間に オルラヤの白い花があると ブルーやピンクの花を引き立ててくれます。【当店農場生産】オルレア(オルラヤ) ホワイトレース 9センチポット苗 かわいい花がたくさん咲きます♪ わりと花期が短いのは、少し残念。 でも苗がたくさんあれば、 次々に咲いてくれるので少し長く楽しめます。 シレネ・ピンクパンサーは、 育て始めて3年目を迎えます。 寒さにも強く、花付きも良い シレネ・ピンクパンサーは、 春1番のりでたくさん咲いてくれます。 たくさんの方に種や苗をあげたので 周りで瞬く間にシレネ・ピンクパンサーを 育てる方が増えました。 どれも大好きな花だということと とても育てやすいということが 毎年育てるようになったのだと思います。 どんなに好きな花でも、 育てるのが大変だと 長くは続きません。
2022.01.28
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宿根草は、今後やたらと増やすことは ないと思います。 でも1年草の種まきは、 新しい品種にもチャレンジしていきたいです。 今シーズン、 はじめて育てている花や品種が いくつかあります。 矮性のヤグルマギクです。 普通のヤグルマギクは、 育てたことがありますが、 矮性のヤグルマギクは、はじめて。 そんなに育て方に差はないかもしれません。 それでも初めて育てるものは、 少し用心して、いろいろな場所に 植えてみます。 上の写真の矮性ヤグルマギクは、 ジューンベリーの木の下に植えました。 こちらは、プランターに植えています。 その他にも立ち上げ花壇や 鉢にも植えています。 たくさんの苗が育ったこともありますが、 どこで良く育つのかも知りたいです。【輸入種子】Johnsons Seeds Cornflower Midget Blueコーンフラワー(矢車菊) ミジェット・ブルー ジョンソンズシード アスペルラも初めて育てる花。 これは、籠に植えこみ デッキの上に置いています。 ポット苗のまま、 デッキの上に置いているものもあります。 霜の心配がなくなったら、 植えこむ予定です。 立ち上げ花壇に植えこんで 育てているものもあります。 ココチップのおかげか 今のところ大丈夫そうです。 虞美人草・フォーリンラブも はじめて育てています。 地植えにしていますが、 寒さの中でも丈夫です。 覆輪花や二色咲き、ローズサーモンなどの 花が3月ごろ咲くということです。 今まで大輪でカラフルな花は、 あまり育てたことがないので どのように咲くのか楽しみだし、 うちの庭に馴染むのか興味もあります。 金魚草・ブロンズレッドも はじめて育てる品種です。 ブロ友さんが送ってくれた種で 育てています。 金魚草は、色々育てていますが ブロンズレッドは、 購入苗でも育てたことがありません。 あとから種まきして まだ小さな苗も何とかデッキの上で 冬を越してくれそうです。花苗 冬 キンギョソウ ブロンズレッド 1鉢 3〜3.5号【お届け中】Antirrhinum 冬 花苗 多年草 金魚草 赤花 カラーリーフ イングリッシュガーデン 苗 銅葉 2021AKI 2022spr 先日ブロンズレッドの苗が 販売されていましたが、 立派な苗でした。 うちの苗は、まだこんな大きさですが、 庭の環境に馴染みながら育つので これからしっかりとした苗に 育つと思っています。 はじめて育てる花は 育て方にとまどうこともありますが やはりワクワク感の方が大きいです。 今回の中ではフォーリンラブが 最初の開花となりそうです。
2022.01.27
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冬場は開花までに時間がかかり 成長がゆっくりです。 時には枯れたり弱ったりするけれど 確実に成長したり、蕾をつけたりする変化は 日々の大きな楽しみです。 少し花を開き始めたビオラ。 こんな変化に気が付き、 楽しめるのは種から育てた者の 特権でしょう。 種から芽が出たといって喜び、 双葉や本葉が出たと喜び、 小さな変化に一喜一憂する毎日。 つぼみをもったり花を咲かせたり、 その時の喜びは 種から育てるからこそなのでしょう。 こんな咲いたとも言えない花を 見て喜んでいることを書いているブログは なかなかマニアックだなあとも 思います。 こんなブログに目を通してくださることが 今でも不思議な気持ちがあります。 周りには種まきで花を育てる方が 少なかったので 種蒔きの喜びを共有することは、 なかなか難しいなと思っていました。 ブログを通して同じ気持ちを共有できる方が いることを知れたのは、 大きな励みです。 これははくもくれんさんから頂いた プレンティフォール。 白い花のはずが、 こんな花が咲きだしました。 F1と種袋に書いてあったので ちがう花も咲くかもしれないと 教えてもらっていました。 これはこれで楽しいです。 F1の種だからといって 採種をやめることもないのかもしれません。 今咲いているビオラの中で この黄色のビオラが超お気に入りです。 あまり黄色のビオラを好んで 購入することはなかったです。 このビオラは、ブルーミントさんからの種で 育てたビオラです。 よく見ると上の花びらが、 うっすらと青いです。 裏を見るとこんなかんじで、 青く染まったようになっています。 何か惹かれてしまうのは こんなところがあるからなのかもしれません。 昨年初めて種まきしたアスペルラ。 プランターの中だと 冬場もだいじょうぶそうです。 元気にあちこち枝を伸ばしています。花苗 春 アスペルラ オリエンタリスブルー 1鉢 3〜3.5号【お届け3月下旬〜春苗先行予約】Asperula orientalis Blue 一年草 春苗 花苗 青花 草丈低 苗 鉢植え 庭植え ガーデニング 花壇 2022spr 写真では見かけますが、 実際の苗は、見たことがあるのかな~。 見ていても目をとめなかったのかもしれません。 あまり販売されない花を種から育てるのは、 種を蒔き育てる大きな楽しみです。 種を蒔くからこそ、 出会える花があります。 ともすれば代り映えのない毎日に 新しい花との出会いがあったり 植物の成長に元気をもらえたりするのは うれしいことです。 雑誌さえも図書館で借りることが多く あまり本を購入しないのですが、 川越路可さんの記事が載っていたので、 久々にガーデン雑誌を買いました。 ビオラなどの交配の仕方まで 詳しく載っています。 ゆっくり楽しんで読みたいです。
2022.01.26
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リース型に植えこむことは 今まであまりしてきませんでした。 間室みどりさんの動画を見て 急にやる気になって 今シーズン2つのリース型に ビオラなどを植えこみました。 まだ花で覆われるということは ありませんが、ポツリポツリと 花が咲き始めています。 12月に植えこんだ時の様子です。 あまり変化のないようにも見えますが、 この時開花していたのは、 ビオラ2苗だけ。 イオノプシジウムもとても小さいです。 新しく咲きだしたビオラです。 こちらも新しく開花したビオラ。 タイガーアイもキレイな花を 維持しています。 となりに紫のつぼみのビオラを 選び植え込みましたが 予定通り紫の花が咲きました。 イオノプシジウムも ビオラとやはり高相性。 一方、小さめのリース型に 植えこんだ花たちは、 門周りに飾っていましたが、 寒さでいろいろ傷んでしまいました。 元気に咲いていたイオノプシジウムが 3苗のうち1苗枯れて、 もう1苗も弱っています。 上の写真は、植えこんで間もなく 飾っていた時の様子です。 今は、この場所から デッキの上に移動して 苗たちを回復させています。 冬場にコンクリートの上に置くのは 危険なことでした。
2022.01.25
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我が家で宿根化している プリムラジュリアンのつぼみが 見えるようになってきました。 これは、先日購入したプリムラ。 日の当たるところに移動したり、 置き場所をいろいろ替えています。 寒さでぐったりしていることも ありました。 温室育ちのようで 寒さには慣れていないよう。 こちらが3年目を迎えるプリムラ。 今までも花が一つ二つ 咲いていましたが、 本格的な開花はこれから。 つぼみがたくさん 見えるようになってきました。 中心につぼみが たくさん確認できます。 こちらのプリムラにも つぼみが見えてきました。 こちらは、株が小さいですが、 開花を楽しみにしている プリムラジュリアン。 2020年1月に購入した この3苗の右側のプリムラのはずです。 奥のピンク色も 宿根化しています。 この縦じまのプリムラジュリアンは、 昨年、筋がほとんど出なかったものの 何とか開花していました。 3月中旬には、うっすら筋が見える 花を咲かせました。 今年も3月ごろには開花が 見られるとうれしいです。 同じころには、 この青い花のプリムラジュリアンも たくさん花を咲かせます。 青い花の残る率が 高いように感じます。 ありふれているのかもしれないですが、 この青い花のプリムラ、 結構好きです。 2020年購入のピンクの苗も 2021年3月には、たくさんの花を 咲かせてくれました。 今年も蕾をもちだしたプリムラたち。 あとひと月位もすれば 花があちこちで咲きだすのではと 期待しています。 その近くでは、切り花にしなかった 葉牡丹が白く 色づいてきています。 今のところ、ヒヨドリの被害も なさそうです。 もっと白くなってくれるまで ヒヨドリに見つからないと よいけれど…。
2022.01.24
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川越路可さんやブルーミントさんに 種プレでビオラなどの種をいただいて ビオラの種まきをして数年。 種で育てる楽しさを知りました。 ありそうでなかなかないビオラ。 これから株が大きくなり 花数を増やしていくと 素晴らしいパフォーマンスを 発揮することでしょう。 透けるような花びらのビオラ。 何とも珍しいビオラです。 ギザギザや縦長の花びらがあるかと思えば こんな真ん丸な花びらのビオラも。 個性豊かなビオラたちです。 先日、個人育種のことを書いた レポートをネットで目にしました。 読み進めていくうち、 「焼け」「八重咲き」「切れ弁」「青染み」 などの言葉があるのも知りました。 2018年、3月の記事です。 「千変万化の個性を競い合う 個人育種パンジー&ビオラ最先端レポート」 という川越路可さんのインタビュー記事。 個人育種家さんから 今人気のレディなどが生まれていたとは…。 4年前の記事なのに知らないことばかり。 ビオラの世界は、 なんと進化しているのでしょう。 川越路可さんのブログを見ると、 「2021年のビオラは、 なんといってもレディとオーララ。」 と書かれていました。 どちらも実物には出会えません。 宮崎アナ―センの作品展で 個人育種家さんの作品が 毎年並ぶようです。 最先端のビオラは、九州からなのかなあと うらやましく思います。【☆01月20日0と5のつく日はお得☆】【花苗】ビオラ 川越ROKA 結(ゆい)サーモン 結サーモン 【個人育種】【育種家ビオラ】【冬の花壇苗】【 シクラメンとも相性良】【クリスマスやお正月を彩る花苗】 個人育種家さんのビオラは、 ネットなどで手に入ることもありますが レアな分、手に入りにくかったり、 送料やお値段が高かったり、 手に入れるのは、 ハードルが高そうです。 わたしは、交配まではしないと思いますが ビオラの種まきは、 今後ずっと続けていくと思います。 人との出会いもうれしいですが、 ビオラとの出会いにもワクワクしながら 種まきを続けることでしょう。
2022.01.23
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今シーズンは、ここ何年かずっと買い続けている 身元ビオラも購入せず、 種から育てたビオラだけで 済ますつもりでした。 それなのについつい覗いてしまう 見切り品コーナーで フリフリの可愛いビオラが…。 手入れをすれば、 まだまだ素敵に咲きそう。 購入を決め、 傷んだ葉などを取り除き、 鉢に植えこみました。 フリルビオラ、 カリーナフィオーレという品種です。 すぐ咲きそうなつぼみもたくさん。 これから開花本番になり、 楽しませてくれそうです。 この苗を購入の際、 一緒にもう一苗購入しました。 ビオラ、ハニーカールです。ビオラ ハニーカール やや面長のフリル こちらは、見切り品ではなかったのですが 購入意欲に火がついたのか こちらも購入。 こちらは、手提げ型の鉢に 植えこみました。 やっぱりたくさんの花が咲いているのは よいものです。 植え替えの最中、 どうしても茎を折ってしまいます。 その花も水に浮かべてみました。 その日は、購入苗だけでなく 育てているポット苗も いくつか植えこみました。 開花しているものの 何とも頼りない苗なので、 小さめの100均ポットに植えこみました。 まだ開花してはいないけれど つぼみをたくさん持ち始めている苗も 鉢に植えこみました。 今日は、4苗ほどの植え込み。 木々の剪定やバラの誘引なども しました。 バラは、もう購入しないと決め、 薔薇苗のコーナーには、 近づかないようにしています。 でも、今現在植えてある薔薇苗は、 最後までしっかり面倒見たいです。 薔薇苗は、年数がたち古くなってくると カイガラムシなどがつきやすいと 感じます。 カイガラムシをブラシで落として 薬剤をまいたり、誘引をしたり、 最低限といってもバラは、 なかなか手のかかる印象です。 その分、圧倒的な美しさがあるのだけれど。
2022.01.22
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ビニールポットのままのビオラを 少しずつ、あちこちに植えこんでいます。 今回は、立ち上げ花壇に 植えこみました。 地表から30センチほど高くなっているし、 上には、屋根があります。 それでも霜がおります。 ビオラといえどこの時期の植え込みは 少し不安ですが、 牛糞たい肥、バーク堆肥を すき込み植えこみました。 こちらにもビオラを2苗 植えこみました。 同じように牛糞たい肥、バーク堆肥を たっぷり入れています。 植えこんだ後には、 ココチップを敷き詰めました。 また寒波がやってきそうですが、 うまく根付いてほしいです。 早目に植えこんでいる奥の金魚草。 成長は緩慢ですが しっかりと育っている気がします。 昨年育てたビオラ、パンジーで、 今年も育ってほしいと思っている 花があります。 昨年、3月下旬の写真です。 この3苗は、どれも超お気に入りで 採種したはずです。 採種の様子の写真も見つかりました。 単色の紫のビオラは、 今年もたくさん育っています。 まだ2~3の花ですが、 花付きがとてもよかったので、 気温が上がってきたらたくさんの花が 咲くことでしょう。 この種はたくさんとれたし、 今シーズンも苗がたくさん育っています。フリル パンジー 苗 パンジー フリル フリル 咲き パンジー パンジー 『 フリズルシズル レモネード 』 苗 6ポットセット 3.5号苗 3.5寸 花苗 フリル ゴージャス 寄せ植え 花壇【送料無料】フリズルシズル フリフリのパンジーの人気は まだまだ高いです。 ここまでフリフリかと思うドラキュラは いまだに実物にお目にかかっていません。 先日「レディ」という品種のパンジーを 何人かのブログで見ました。 こんなパンジーも登場しているのかと 驚きました。 石川園芸さん作出のビオラで、 ブルーミントさんのブログにも 載っていて目を奪われたビオラです。 でも昨年うちの庭で登場した フリフリパンジーも 負けていないと思うのです。 フリフリのステキな花色のパンジーは、 路可さんからの種プレで 昨年も1苗だけの出現です。 2月の後半から3月にかけて やっと咲いた花なので、 今年もこの花の出現の希望を あきらめてはいません。 この花をもう一度みたいです。
2022.01.21
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ワイルドフラワーガーデンと名付けて メドウガーデン風にしたいと 考えている場所があります。 1昨年からチャレンジしているのですが、 ヤグルマギクが育ちすぎたり、 なかなかうまくいっていません。 メドウガーデンとは、 「草原のような庭」のこと。 植物が育ちにくい環境で メドウガーデンを作るのがよいと 読んだことがあります。 1昨年は、この場所に肥料をたっぷりすき込みました。 ヤグルマギクが巨大化したのも 当然でした。 上の写真は、2020年5月の写真。 昨年は、ヤグルマギクが 直播で育たず、リクニスばかりが 茂っていました。 2年続きでうまくいきません。 メドウガーデンといっても 草原のような景色を作るには、 ち密な計算と経験が必要なようです。 今年はたねダンゴミックスを中心にして 宿根草やこぼれダネで育つものを 集めています。 こぼれたり、種をばらまいたりして 育つオルラヤ。【当店農場生産】オルレア(オルラヤ) ホワイトレース 9センチポット苗 かわいい花がたくさん咲きます♪ その奥にはラークスパーも芽を出しています。 ラークスパーは、この場所では たくさんの芽を出しています。 混みあっているところもありますが、 間引きや移植もせず、 このまま育ててみようと思います。 ラークスパーは、5月中頃、 うちではブルーの花を咲かせ 楽しませてくれます。 今まで、他の場所で咲かせることが多く ワイルドフラワーガーデンでは あまり育てていませんでしたが、 今年は、そこにたくさん種をばらまきました。 この花がたくさん咲く5月が 楽しみです。 奥の背景にしたい花として ジギタリスが1苗育っていますが、 もう少し増やしたいと考え、 別の場所から苗を移植しました。 2苗追加してもとから植えていた苗と 合わせて3苗になりました。 この場所は、今年力を入れたい場所です。 1年で一つのサンプルしか手に入らないので 思い描く景色を作るのは、 何年先になるでしょう。 先ずは、今年どんな景色になるのか、 開花を待ちたいと思います。
2022.01.20
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採種してその種で ビオラを育てていると 変わり種だなと思うビオラが出現します。 花びらがギザギザです。 昨年路可さんからの種プレで 育てたビオラの中に一つだけ ギザギザ系のビオラがありました。 ちぎったように花びらが ギザギザでした。 色も模様もいろいろで あまりの変わり種に ぜひ採種したいと種をとっていました。 昨年採種した種は、 全部混ぜてしまったので、 その種から育ったかどうかはっきりはしません。 でも今年、育てたビオラから 今のところ2苗がギザギザ系です。 この花もギザギザ系。 とても小さな株で育たないかと 心配しました。 でも次のつぼみもついています。 一般的なビオラと思って 地植えにしてみました。 でも考えてみたらこの手のタイプは、 あまり見かけません。 この色の組み合わせも かわっています。 昔懐かしい感じのビオラです。 こちらは、茶系の色が入り、 今のはやりの色な気がします。 こちらのビオラは、 写真だとわかりにくいですが、 蛍光色になっていて面白いです。ロカハーツ 川越ROKA氏交配種ビオラ「ブルーウィングス」3.5寸苗 花苗 寄せ植え リース 花壇 パンジー 育種ビオラ 川越路可さんの交配したビオラが ネット通販されていました。 昨年育てたこの花が似ているかと 少し思いましたが、 やはりちょっと違います。 この花と似ている花も 今年育っていますが、 やはり同じには育たないようです。 育種家さんは、 いろいろな組み合わせから これぞというものを選抜していくのでしょう。 その年のトレンドなどを考慮し、 ステキなビオラが登場してくるのは 楽しみです。 そんな中、消えていくビオラもあるので 自分好みのビオラの種は、 ぜひ、つないでいきたいです。
2022.01.19
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植物の開花は、年によって ずいぶん差があるな~と感じています。 キルタンサスは、昨シーズン 12月21日開花。 1月4日には、このくらい 開花していました。 同じ場所のキルタンサスは、 今、こんな感じです。 蕾をもつのは速かったけれど、 そこからなかなか開花せず、 開花までには、いましばらく かかりそうです。 昨シーズンとは、ひと月位 開花に差がつきそうです。 シレネ・ピンクパンサーは、 昨年の開花は、2月20日でした。 つぼみをもってから 意外に開花に時間がかかりました。 お向かいのTさんのお庭では、 咲き始めています。 日当たりがよいお庭は、 開花が早いです。 うちのお庭のシレネ・ピンクパンサーは、 今やっとこの位です。 今年の寒さは厳しいです。 でも地植えのシレネ・ピンクパンサーは、 吊り鉢より元気です。 脇芽をたくさん伸ばしています。 つぼみらしきものも見えています。 1月中に開花が はじまるかもしれません。 雲南サクラソウの開花は、 昨年、2月4日。 今年の様子です。 つぼみが見えますが、 雲南サクラソウは、 つぼみが上に伸びてこないと咲きません。 開花は、例年通りでしょうか。 昨年、プリムラシネンシスの開花は、 2月15日。 今年の現在の様子は、こちら。 つぼみが、はっきり確認できますが、 開花はやはり2月ごろになりそうです。 何年か育てていると 開花予想ができて面白いです。 昨日は、久々少し長めに 庭に出ていろいろやりました。 庭に出てみれば、 草取りや枯葉拾い、 バラやクレマチスの剪定、誘引など いろいろな仕事がありました。 日中10度を超えて風もない日は、 ガーデニングが楽しいです。 そんな日が少し続くとよいな~と 思いますが、どうでしょうか。
2022.01.18
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ビオラは寒さで成長がストップし、 なかなかつぼみが開かないものも あります。 でも、気温が低いからこそ 花もちがとてもよいという利点が あります。 上の写真は、1月14日撮影。 12月29日の様子です。 1月14日までほとんど変わらず、 17日間経っても咲いたまま。 驚くべき花もちです。 上の写真は、12月28日撮影。 こちらは、1月14日撮影。 脇のつぼみが大きくなっているものの 開花した花は、ずっときれいなまま。 18日経っても咲き続けています。 つぼみを発見してもなかなか咲かず、 待ち遠しい気持ちを 感じることもあります。 でもこの花もちのよさは、 気温の低い時期ならではのもの。 春になると、 次々に開花しウキウキしますが 枯れるのも早く 花柄摘みに追われたり、 花をじっくり楽しめなかったりします。 昨年につぼみを発見したのに いまだに咲かないストック。 その分、開花したストックは、 1ヶ月以上咲いたまま。 切り花として飾ったキクなども いまだにきれいです。 長く楽しめています。 夏だと1~2日で枯れたり、 水を頻繁に替えたりしますが、 水替えもあわててやる必要もありません。 この時期、なかなか開花しなかったり、 花が少なかったりしますが、 その分花もちのよいうれしさを たっぷり味わおうと思います。 今は、庭に出られる時間も限られ、 園芸のオフシーズンともいえるので 春になるとできないような 園芸グッズを作りました。 園芸グッズといっても もう処分しようと思っていた 景品などでもらったひざ掛けを アームカバーにしただけです。 植え替えなどをする時、 袖口を汚しやすいです。 いつもアームカバーをして 庭仕事をしています。 アームカバーは100均などにもあるし、 ホームセンターなどにも格安で売っています。 自分で作るとやはり愛着が生まれ、 長く使い続けることが多いです。 しかも今回作ったアームカバーは、 あたたかいです。 冬の間、愛用しようと思います。
2022.01.17
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ビオラの植え込みを 引き続きやりました。 先週植え込んだ場所と反対側です。 午前中は、このように よく日が当たる場所です。 アジュガなどの間にビオラの苗3苗を 植えこみました。 全部で4苗植えこみました。 地植えにしたイオノプシジウムも 小さいながら何とか育っています。 先日反対側に植えこんでいたビオラは、 見かけはあまり変化なしですが、 しっかり根付いているようです。 つぼみがたくさん見えているので あとひと月もすれば 花がモリモリと咲くと期待しています。 アップで見るとステキなビオラ。 購入苗と違って 種から育てた苗は 2月下旬ころから6月くらいまで なが~く楽しめます。 たくさんの開花まで、 もう少しの辛抱です。 長~く咲くので ともすれば飽きると思っていましたが 種から育てたビオラは、 不思議と飽きません。 冬にはよく日の当たる場所なので 寄せ植えも移動して持ってきました。 ビオラ、キンギョソウ、 イオノプシジウムの寄せ植えです。 お日様がよく当たり、 開花が早まるでしょうか。 日当たりと日陰では、 かなり体感温度が違います。 植物にとっても かなり差があるのかもしれません。 今、セブンイレブンでは、 対象商品3点を買うと 99.9のファイルがもらえます。 もらってきました。 小さめで種袋をストックするのに よさそうな大きさです。
2022.01.16
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雪の重みなどで 高性のストックが倒れていました。 雪も解けたことだし、 支柱をすることにしました。 高性のストックは、 立ち上げ花壇だけでも かなりの本数を植えています。 支柱をするだけでも まあまあ大変でした。 はじめから支柱をしていたストックは、 まっすぐ伸びています。 1度曲がったあとから支柱をつけると キレイに真っすぐに なりにくいです。 支柱をつけるのが 遅かったと後悔しました。 鉢植えのストックも 育ちがよく曲がってしまったものには 支柱をつけました。 プランターに植え込んだものには、 フラワーガードと支柱を つけました。■フェンス■フラワーガード【H82cm】AFG01-80 フラワーガードは、大、中、小と サイズがあって、それぞれ持っています。 うちのように高性の植物を育てていると 必需品です。 ホームセンター等で 取り扱っていないのが残念です。 そして支柱の先端には、 支柱キャップをつけています。 支柱で目をつくことのないように するためです。 ゴム製なので 取り付けが簡単です。 支柱キャップもいろいろありますが、 値段と使いやすさを 考えるとゴム製の支柱キャップはよいです。 ただ、2~3年で傷んでしまいます。 写真のピンクの支柱キャップのように ひび割れてきてしまいます。 ケーントッパーというゴム製の支柱キャップは 売り切れのことが多いです。 イギリス製なのにお値段お手頃だから?直輸入【英国(イギリス)製 テラコッタ ウサギの支柱飾り】「Rabbit Cane Topper」ガーデンピック ポットピック テラコッタ製は、ステキですが、 値段を考えると たくさんは買えません。 でも丈夫なので、少しずつ そろえていくのも良いかなとも思います。
2022.01.15
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今年は、いまだにポット苗のままにしている ビオラがまだまだあります。 家族も皆出勤するようになり いつものリズムが戻りつつあります。 庭の雪もほぼ解けました。 穏やかな天候の時に 少しずつポットに植え替えを しています。 これは100均で購入したものですが、 大、中、小の3種類があって 中の大きさのポットです。 かなりの土が入るので、 この先株が大きくなっても しばらく大丈夫そうです。 まだポット苗のままのビオラが けっこうあります。 土の表面が緑になっているし、 生育も良くないし、 早めに鉢やプランター、地植えに したいところです。 先日購入したプリムラジュリアンは、 鉢植えにしました。 3年ほど使用している100均の小物入れ。 持ち手がついているので、 入れ替えや移動に便利です。 それぞれ色違いの小物入れに 植えこみました。 奥の方につぼみがたくさん。 たくさんの花が咲きそうです。 さらに2鉢を一緒にかごに入れ、 天気のよい日は、 門周りに飾ろうと思います。かご バスケット おしゃれ 収納 カゴ ガーデンバスケット ワイヤーバスケット アンティーク スチール アイアン シャビー ジャンク ガーデニング インテリア 雑貨 風の強い日は、デッキの上に置きます。 購入苗は、まだうちの庭の気候に 慣れていないので、 いきなり無理はしないようにします。 こちらのプリムラジュリアンも 更に籠に入れ、 移動しやすくしました。 うちの庭では、 たくさん開花している花は貴重です。 ビオラが花いっぱいになるまで プリムラに頑張ってもらいましょう。
2022.01.14
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少し気温が上がったかと思うと またぐんと気温が下がるので まだまだ気温の低い日々が続きそうです。 ビオラでさえ、霜にいためつけられて 弱っているものもあります。 そんな中で、 ハンギングポットに植えたビオラは 開花も早いし、元気です。 アーチの脇に吊るしています。 この時期、大きめのビオラは うちでは咲きにくいのですが、 この場所なら咲きだしています。 やはり、地面から1メートル位高い場所は、 地際より若干気温が安定しているのでしょう。 この場所は、日当たりもまあまあだし、 冬には植物にとってはよさそうな場所です。 ビオラ以外の植物も元気です。 他のどの場所に植えたものより このイオノプシジウムは、 元気モリモリ。 このビオラは、 ブロ友さんから頂いたプレンティフォール。 他の場所では、蕾をもっていないですが この場所ではいち早く開花です。 プレンティフォールという名の通り、 枝垂れるように咲くと思います。 他のアーチやパーゴラの場所では、 同じ高さに吊り下げても 日当たりが違うので 同じようには育ちません。 高さと日当たりが揃う場所は そう多くはないので、 冬の間は、できるだけそんな場所を 探してみようと思います。 庭にずっと残っていた雪が、 雨の日があったことで ようやく消えました。 雪に埋もれていた植物はどうかと 見回ってみましたが、 枯れることなくおおむね元気でした。 雪が解けた後の ラナンキュラスラックス・アリアドネ。 葉が傷むことなく元気に茂っています。綾園芸さん作出のラナンキュラス ラックス「アリアドネ」5号鉢 花苗 花 球根 春の花 耐寒性 光沢 花壇 ガーデニング 庭園 葉や花がワックスをかけたように つやつやで雨にも強かったので、 雪にも強かったのかもしれません。 地植えにしたラナンキュラスラックスも 葉が枯れることなく元気です。 雪が降った後は、 雪の重みで茎が折れたり、 倒れたりすることで傷むことが 多かったです。 高性のストックなどは、 雪の重みで倒れていました。 天気が回復した日に 支柱をつけようと思います。
2022.01.13
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ホームセンターに用があり、 ちょっと園芸コーナーを覗いたら 気になってたプリムラジュリアンが 各種揃っていて、 3苗購入しました。 今の時期は、明るめがよいかなと 思い1度は手に取るのですが、 結局選んだのは、渋めのカラー。 バラ咲きのプリムラで マスカットのジュレという名です。 ネーミングも 思わず買いたくなる大事な要素、 その思惑通り買いたくなって購入。 マスカット色に近いクリーム色です。 バラ咲きのプリムラを購入するのは、 はじめてです。 298円(税抜き)でした。 一般的なプリムラジュリアンより 100円高くなっています。花苗 宿根草 フリル咲きプリムラ ジュリアン・マスカットのジュレ 1株 プリムラ 苗 冬咲き 鉢植え 庭植え 花の苗 ガーデニング 寄せ植え等に この頃どうもこんな模様の花に 目がいき、手に取ったのは アンティークモネ。 モネシリーズはたくさんありました。 その中で選んだのがこれ。プリムラ ジュリアン モネ アンティーク モネシリーズは 色も模様も多種多様でしたが どれも大人色でした。 苗の状態なども考え、 やっと選びました。 これも298円(税抜き)。 そしてもう一つ選んだのは、 ロココ姫。 これは、1番お値段が高く398円(税抜き) 久々に苗を選ぶ楽しさを 味わいました。 うちではプリムラジュリアンは、 比較的宿根化しやすいですが、 品種改良された新しいものは、 宿根化するのにハードルが 高そうです。 まだまだ花の少ないこの時期、 先ずは花を楽しみたいと思います。
2022.01.12
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久々日中10度越えになった日に ビオラのポット苗を地植えにしました。 開花している7苗を使います。 植える場所は、先日 プリムラが宿根化する場所として紹介した 門から玄関までの小径です。 うちの庭はまだ5日に降った雪が残り 冬景色のままです。 この場所だけ、季節が違うかのように 日が当たり、花が咲いています。 今の時期でもこの場所なら 地植えにしても問題なさそうです。 久々の園芸作業です。 大きめの花も地植えにすると 頼りない感じです。 プリムラジュリアンの間に 植えこんでいきました。 地植えにするとひと際小さく見えます。 お日様をたっぷり浴びて これからグングン成長することでしょう。 黄色が混じったビオラは、 明るさを演出してくれます。 上から見るとこんな感じです。 ビオラ、イオノプシジウム、 そしてプリムラジュリアンがもうすぐ 咲き揃ってくることでしょう。 門から玄関までの小径なので 毎日通る場所です。 明るい花が咲くと気分も上がりそうです。 昨年もビオラの小径と名付け、 ビオラの花を楽しみました。 昨年2月下旬の様子はこんなでした。 今年もビオラの小径を これから長く楽しむことができそうです。
2022.01.11
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毎年育てていると 木質化して見苦しくなったり、 花付きが悪くなったりするものが あります。 オステオスペルマムは、 小苗の時はこんなですが、 1,2年もたつと茎がごつくなり 木質化してきます。 そして寒さにもやや弱いです。 軒下などでは冬を越しますが、 数年前から挿し芽をして 冬越しさせるようにしています。 5~6苗ほど挿し芽苗が 育っています。 簡易ビニールハウスの中で、 花芽をつけたり伸びたり してきました。 1度ピンチはしていますが、 もう1度ピンチをした方がよいか悩んで ピンチをしたものとしないものを 育てることにしました。 春になれば育ちの違いが はっきりすることでしょう。 何回か紹介しているマーガレットも 挿し芽で冬越しさせる植物です。 やはりこちらも茎が木質化するし 夏越しも冬越しもしにくいです。 マーガレットもここ数年、 6月に挿し芽をしています。 昨年、6月14日挿し芽。 9月3日ポット上げ そして今の様子は、こんな感じ。 1度ピンチしていますが、 簡易ビニールハウスの中で かなり伸び放題。 花芽もつけています。 昨年はまだ咲き続けるビオラとの コラボも見られました。 今年もこの小さめな花のマーガレットが 開花すると思います。 宿根草ではないですが、 挿し芽苗などをいくつか残して 春に挿し芽で増やすものもあります。 アゲラタムは、春に挿し芽をすれば 簡単に増やせます。タキイ種苗 草花 種子 アゲラタム・ブループラネット 種蒔きより簡単だし、早いし、 好きな本数だけ育てられます。 今簡易ビニールハウスの中で アゲラタムを冬越しさせています。 アゲラタムは、わりと花の途絶える 8月下旬から9月にかけて 青い花を咲かせてくれます。 今年も春にさし芽をして たくさんブルーの花を見たいです。 夏越し、冬越しの難しい植物、 1年たつとごつくなりすぎる植物は、 挿し芽をしてバックアップし、 絶やさず咲かせ続けていきたいです。
2022.01.10
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プリムラジュリアンが 宿根化しやすい場所があります。 夏越しがしにくく 1年草扱いとなるプリムラジュリアン。 でもこの場所は、 プリムラジュリアンにとっては 環境があっているようです。 この場所は、夏は日陰で 太陽がガンガン当たることはありません。 冬になると太陽の高さが低くなり、 奥の方に日がさすので 冬はとても日当たりがよいです。 そして軒下にもなっています。 日陰はまだ雪景色でも この場所はいち早く雪が解け、 太陽がよく当たっています。 イオノプシジウムや なかなか根付かないアジュガ、 バーガンディグローも良く育ちます。 プリムラジュリアンは、 耐寒性、耐暑性共に弱く、 霜の当たらない軒下がよいと されています。プリムラ ジュリアン モネ アンティーク 10月ごろ牛糞たい肥をすき揉む位の お世話で毎年咲いてくれるのは うれしいです。 バラ咲きやアンティークカラーの花も 出回っているので、 それらも宿根化するか 挑戦してみたいです。 軒下やレンガ沿いは、 植物にとってとてもよい場所なのでしょう。 やや寒さに弱いキルタンサスも レンガ花壇の脇に植えたら 雪が降っても大丈夫でした。 ブロ友さんに頂いた スパラキシスもやや寒さに弱いですが、 コンクリート沿いに植えているので、 寒さを乗り越えています。1000円ポッキリ 送料無料 小球根 スパラキシス Mixカラー 球根25球セット【お届け中 全国ドコでも送料無料 メール便】Sparaxis ガーデニング 花壇 毎年開花 植えっぱなし球根 クリーピングタイムも レンガ沿いに茂ろうとします。 うちの庭には、 なかなか根付かなかったデイコンドラが レンガ沿いに何とか 残るようになりました。 軒下やレンガ沿いは、 寒さからも冷たい風からも守ってくれる ベストポジションなようです。 何とか地植えで冬越し出来そうな植物は レンガ沿いに植えるようにしています。 雪は1日降っただけですが、 雪の始末は3日経っても続いています。 日陰は、雪が解けません。 うちの庭は、いまだに雪景色です。 そんな中、 雪の中から元気に顔を出した 植物を見ると元気が出ます。 ネモフィラも雪が当たっても 元気に顔を出しました。 なかなかたのもしい植物たちです。
2022.01.09
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「めっちゃ、雪。」が トレンドワードに入った5日。 積雪の多さにびっくり。 雪になれない地域なので、 通勤も雪かきも大変な1日でした。 雪に埋もれてもビオラは元気。 雪の中から元気に顔を出します。 ストックも雪の中で 元気なことがわかりました。 雪に弱かったのが水仙。 開花したものは、ほぼ折れていました。 折れても飾れるので、 大丈夫ですが…。 さて、さほど手入れしなくても 毎年きれいに咲いてくれる花もあれば、 我が家の庭では育ちにくかったり、 寿命が短く2,3年しか持たなかったり そんな宿根草も多いです。 ルドベキア・チェリーブランディは、 寿命の短い宿根草。 6月頃こんなアンティークカラーの 花を咲かせてくれます。 花もちがよいのがとても魅力的。 うまくいけば次の年も咲きますが 1年でだめになることが多いです。 苗が出回らないこともあるので、 昨年は、種まきで育てました。 9月の初めに種まきし、 10月下旬にはこの位に育ちます。 翌年育たないかと思ったら、 種蒔きで育てるのもありです。 種から育てると同じ品種でも 個体差があり、花の色が 微妙に違って楽しいです。 たくさんの苗が育ったので、 いく苗かは、今年も残るのではと 期待しています。 いまの時期の様子は、こんなです。 地植えのものだけでは 少し心配なので鉢植えのものも 残しています。 かなりの苗数を植えていましたが、 2,3苗残ればよいと思っています。 ルドベキア・チェリーブランディは、 毎年咲かせたい花です。 鉢上げすると少し残る確率が 上がるかもしれません。 種なら手に入りやすいので 何年か毎に種まきしながら 育てていくのもよいかなと 思っています。タキイ種苗 草花 種子 ルドベキア・チェリーブランディー 同じルドベキアでも こちらのルドベキア・アーバンサファリは、 種の販売がありません。 株分けしながら、 何とか3年ほど花を見られていますが、 いつ絶えてしまうかとびくびくです。 採種やさし芽ではどうなるか、 試してみたいと思っています。 宿根草でも寿命の短いもの、 その中でぜひとも残していきたいものは 種蒔きなどをしながら 続けて育てていきたいです。
2022.01.08
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冬は、完全に日陰になり、 かなり寒さの厳しい日陰の小径。 この場所にも、 毎年花を咲かせてくれる植物があります。 4月の初めには、上の写真のように プリムラ・ブルガリスが クリーム色の花をたくさん咲かせてくれます。 今の季節は、ガーデンチップを敷いても 霜柱がたち、凍える場所です。 でも4月になると こんな光景を見せてくれます。 増えすぎるのが少し難点とはいえ、 日陰だとそこまで爆発的に増えないので この場所に咲くようにしたいと思ったら だんだん狙った通りの光景が 見られるようになってきました。 この場所には、アジュガも たくさん植わっています。 アジュガも抜いても抜いても増えます。 でもなかなか根付かないという声も けっこう聞きます。 この場所は、アジュガにとって 合っているのでしょう。 このアジュガもプリムラと同時期に 開花し始めます。 増えすぎないよう抜いてはいますが 大好きな花です。 秋になると我が家の庭に たくさん咲き出すのがシュウメイギク。 「あれ、こんな所に。」と 思うような場所に咲きだします。 あまりにあちこち勝手に咲きだすので 大事にしなすぎていました。 うどんこ病にもならずに きれいに咲かせることも 工夫していきたいです。 原種プリムラ、アジュガ、シュウメイギクは 増えすぎに注意するくらいで 毎年咲いてくれる 庭の環境に適した花です。 日陰の小径沿いに 咲いてくれる花なので 大事にしていきたいと思います。 昨日は、雪がちらほら舞うくらいかと 思っていましたが、 しっかり積もりました。 「う~ん、さむい。」 このところ、会食やお餅、 そしてキャラメルスィートほうじ茶ラテなど 飲んだりしていて食生活が乱れ気味。 野菜をたっぷりとりたくて、 夜はセリ鍋にしました。 セリと鶏もも肉だけのシンプルな鍋。 今日は、七草がゆの用意を しています。 いつものペースを取り戻し、 食生活もいつものペースに 戻したいです。
2022.01.07
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手入れが楽で育てやすい植物が 少しずつ分かってきました。 うちの庭の環境にあっているのでしょう。 冬でも常緑で青々と茂っている そんな植物が隣家との境に植わっています。 カレックスは、色々種類がありますが、 ゴールデンファウンテンズという品種は 斑入りで冬でも色がきれい。 その上の青々とした葉は、 イタリアンルスカス。花木 庭木の苗/イタリアンルスカス(ナギイカダの仲間)5号ポット オレンジの実は、なったことがありません。 でも1年中青々とした葉が美しく 冬には貴重な植物です。 カレックスとイタリアンルスカスは、 色も形状も違うので よい感じに茂ってくれます。 ヤブランとフッキソウも 形状も色も違って楽しい組み合わせ。 どちらもとても丈夫だし、 手入れいらずだし、 木の根元や日陰の場所を彩ってくれます。 少し背が高く、目隠しにもなるのが トベラとセンリョウ。 どちらも常緑だし、丈夫です。 フェンスの下部分を隠して キレイな葉色で茂ってくれます。斑入りトベラ 5号ポット苗 庭木 常緑樹 低木 ツワブキも丈夫です。 斑入りがあるとまた楽しいです。 日陰に黄色の花を咲かせてくれるのは、 うれしいです。 10月になり、花が少なくなったころ 日陰を明るくしてくれる花を 咲かせてくれます。 カレックス、イタリアンルスカス、 フッキソウ、ヤブラン、 トベラ、センリョウ、ツワブキなどは 庭の日陰の環境に合い、 庭のベースとなるたのもしい植物です。 日向で環境によく合っているのは、 宿根フロックス。 冬は、こんな姿だったり、 地上部がなかったりします。 6~7月には、 真っ白な花を長くたくさん咲かせます。 そして奥のローズ色の花は、 クナウティアマケド二カ。 この花も花期が長いし、毎年 たくさんの花を咲かせます。 冬場は、こんな様子です。 ルドベキア・ヘンリーアイラーズも 何回か植え替えてこの場所が 今のところ定位置です。 ストロー状の花弁の花を たくさん咲かせ楽しませてくれます。 シャスターデージー・スノードリフトも 年々株を増やし、 みっしりとした花を咲かせてくれます。 これらの花は、花期も長く 我が家の庭では育てやすいです。 ずっと育てていきたい花です。 でも花について詳しく知っているわけでは ありません。 きちんと知りたいところです。
2022.01.06
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ゆるゆると庭遊びを 今年のテーマにしました。 わたしにとっては結構大掛かりな作業を ここ2,3年やってきました。 3方向を隣家に囲まれている我が家。 この場所にフェンスを取り付けたのが、 3年前。 アルミフェンスなので、 塗り替える心配もなく、楽です。 背景がある程度できたことで 庭の風景もずいぶん変化しました。 隣家の目を気にすることも 少なくなりました。 思い切ってやってよかったです。 業者さんにやってもらいましたが、 植物の植え替えなど 工事に伴う作業は多いので 早くにやって正解でした。 立ち上げ花壇を作ったのが2年前。 それに伴い、 小径もレンガなどを敷き詰めました。 花壇は、市販のものを 組み立てただけですが、 それでもホームセンターで購入し、 運ぶ作業はかなりの重労働。 今となっては、よくやったと思います。 2020年2月の様子です。 たくさんの土を入れ替えたり、 木の移動もしたりしました。 2年近くが経過し、 この立ち上げ花壇も庭に馴染み、 植え込みなどの作業も 楽になってきました。 そして昨年は、 苔がひどかった日陰の小径を リニューアル。 砂利をかなり厚めに敷き、 土の部分としっかり区切ったことで 苔の被害はほぼなくなりました。 ブロ友さんに教えてもらった 酢をまくことも効果がありました。 手入れが格段に楽になりました。 かなり重かった砂と砂利運びを もうできる気がしません。 できれば残り2方向もフェンスを 取りつけたいという希望は捨てきれないし、 まだ満足というわけではないですが ひとまず庭のベースはここまでと したいと思います。 大掛かりな工事や作業、 重いものを運ぶ作業はやめにして、 今年は、にわの植物について きちんと知ることを目標にしています。 庭の環境によく合う育てやすい植物を把握し、 きちんと知ることによって ゆるゆるとした作業でも 四季折々に楽しめる宿根草を中心とし、 種蒔きで1年草植物を 楽しんでいきたいです。 種蒔きした花が開花する喜びは、 とても大きいものです。 今年初めて育てたビオラ・タイガーアイ。 育てたことのない品種には、 ワクワクドキドキです。 たねダンゴミックスの種も はじめてまきました。 ヤグルマギクやアグロステンマなどは お馴染みの花ですが、 タネだんごを作って蒔くというやり方は はじめてなのでどう育ち、 どう咲くのかとても興味があります。 1年草の植物は、 ちょっと変わり種や新品種にも チャレンジしていきたいです。
2022.01.05
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新年あけましておめでとうございます。 気温が低いうえに強風で 家からほぼ出ない元旦でした。 2日目からは例年のごとく 箱根駅伝の放送が流れる毎日。 平和で平凡なお正月を 過ごしました。 つぼみが開ききっていない寒菊を 切るのに迷いましたが、 切って正解だったようです。 キレイに開いてきました。 庭で切らずにそのままにしていたキクは 寒さでこんな有様。 さて、ビオラは寒さの中 つぼみを増やしてきています。 良い感じに成長してきています。 葉も良く茂り、 花もきれいに咲いてきました。 下の方を見ると つぼみがあちこちでいっぱい。 たくさんの花を咲かせる日も 近そうです。 こちらも枝数、葉数、花数を 増やし始めています。 やはり下の方では、 つぼみがたくさんです。 12月15日に作ったビオラのリース。 3週間ほどたって 株全体が大きくなり、 開花しだしたものも多いです。 写真ではわかりにくいですが、 蛍光色のビオラも リースの中で咲きだしました。 ビオラ・タイガーアイも つぼみを増やし始めた苗があります。 寅年の今年、 たくさん花を咲かせてほしいです。花苗 ビオラ レッドタイガーアイ 3.5号ポット(10.5cm) 育てやすい 花壇 春の花 寄せ植え 鉢植え 庭植え かわいい おしゃれ リース型を横から見ると こんな感じです。 開花しだした苗が多いです。 ちゃんとつぼみを増やし始めているビオラ。 日々違う姿を見せてくれるので、 見飽きることがありません。 今年も花に元気をもらい、 花中心の生活を送りそうです。 笑顔、元気、挨拶を心がけ、 あまり根をつめることなく、 ゆるゆると庭遊びを楽しむ1年に したいと思っています。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
2022.01.04
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