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今の部屋は6畳のクッションフロアと4畳のロフト(すごい低くて座ると頭がつく)の部屋。ロフトは物置にしか使えないから6畳のワンルームの部屋に特大収納って感じ。その上日は全く当たらない。3ヶ月住んだだけなのにもう引越ししたくなってきた。やはり勢いで1人暮らししたのが悪いのかな。敷金礼金もバカにならないのであと1年くらいは我慢しなくては、費用も貯めたいし。今のアパートは1Fなので2Fが空いたら越してもいいかなと思っている。なぜなら日が当たるから衛星放送が確実に観れるし、洗濯物がすぐ乾くからだ!!!今の部屋は干しても全然乾かない。家もすごい寒い。しかし夏はきっと涼しいだろう。日が全く当たらないんだから。教訓:曇りの日に部屋を見に行ってはいけない。かならず晴れている日の昼間に行くべし!
2006年01月31日
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先週の月曜日に試写会で観たんだけど、つっこみ忘れたので突っ込んでおこう。今週は水曜日に「THE有頂天ホテル」木曜日に「プリティ・ヘレン」の試写会の予定しかない。試写会に当たらないわ・・・と言うことで先週観たんだけど、「デビルマン」といい勝負をするくらいひどい映画だ(syo.wの主観でね)。原作のファンなのか前田亜季のファンなのか分からないが、オタクっぽいお兄さんやおじさんたちは割と満足気味に感じたのは気のせいだろうか?原作はタイトル以外全く知らないタダの映画好きには微妙な出来栄えの映画である。【微妙点1】前田亜季がかわいくない(太った気がする)【微妙点2】窪塚俊介がかっこよくない(いいところが分からない)【微妙点3】主役達の演技がひどい上記2名筆頭に他多数【微妙点4】自衛隊のシーンのお粗末さ(札幌の空爆シーンは立派だった)【微妙点5】映画化したと!微妙点5が1番言いたいことなんだよね(^_^;) 何で映画化しようと思ったのか製作者にとことん説明を求めたい。映画じゃなくてVシネみたいにビデオ映画でコアなファン向けにDVD販売すればよかったんじゃないかなぁ。公開は2週間限定とかにすれば客は入るかもね。とにかく原作を全く知らない人が観に行く映画ではないと断言する。私はこの映画の試写会には応募しなかった。だってひどそうなの分かってたんだもん。だから友人が誘ってくれなければ観ることは無かった映画なのである。先に映画を観てがっかりした人は原作を観る気がうせるだろう。原作ファンで無い人向けの映画でもなくコアなファン向けでもない微妙な映画。私は間違っても人に薦めることは無いだろう。札幌や小樽に強い郷愁を感じる人は楽しいかもしれないけど。お薦めポイントが無い素敵な映画である。 監督:須賀大観原作:高橋しん出演:前田亜季、窪塚俊介、木村了、貫地谷しほり 内気な少女・ちせと心優しい青年・シュウジは同じ高校に通うクラスメイト。ちせの告白をきっかけにふたりは交際を始める。その日シュウジは街でちせへのプレゼントを買っていた。だが幸せな時間は突如終わりを告げる。上空に無数の爆撃機が飛来、街を破壊し始めたのだ。逃げ惑う人々の中、足を痛めてしまうシュウジ。その時、鋼鉄の翼を生やした少女が舞い降り、間一髪シュウジを救う。それは人間兵器に変わり果てたちせだった!?“サイカノ”の愛称で知られる高橋しん原作の同名コミックを完全実写化。普通の高校生でありながら兵器として戦う宿命を背負わされた少女・ちせと、戸惑いながらも彼女を守ろうとする青年・シュウジ。ふたりの純愛を、プラトニックな学園ドラマと終末観漂うSFアクションという対極のジャンルをミックスして描く異色のラブストーリー。ヒロインが兵器になった理由や戦争が展開される背景の説明を廃し、唐突にシチュエーションだけを提示するというスタイルも原作が支持された要因で、その点でも忠実な映画化となっている。主演はちせ役に前田姉妹の妹・亜季、シュウジ役に窪塚兄弟の弟・俊介がそれぞれ扮し、フレッシュな魅力を振りまいている。
2006年01月31日
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汚すぎ・・・
2006年01月30日
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私は去年の11月に引越しをしたのだが、どうやら私が入居する直前に壁紙の張替えやペンキ塗りをしたようで部屋がすごい新築のお家並にくさい。私はかなりなれたのだが母や「くさいから10分もいられない」と部屋の中に入るのを嫌がる。まだ部屋には母と弟、親友とその息子、加えてTEPCOひかりの工事の人、東京ガスの人しか入ってない。お客様方々は臭いなんて言う訳ないので母の意見はホントなんだろう。という訳で消臭の為にお香を焚いたり、部屋用の消臭元を買ってみたりしたのだがどうも匂いは抜けきらない。友人が泊まりに来るというので困った私はネットで先日知ったばかりの「スメルキラー」なるものを購入した。1個は玄関において、もう1つは愛しのたまちゃんの近くにおいてみた。スメルキラーなる物体は上の写真である。これを水に浸すと効果があるんだってさ。はてさてその結果は!?スメルキラー クラシックこちらは本体のみスメルキラー・クラシックセットこちらは専用ラバーボックス付
2006年01月28日
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<注意!!!>。今回はクォン・サンウさん達韓流スターに対する愛のムチたっぷりの内容になっております。ファンの方はあまり見ないほうが宜しいかと・・・ しかし素人映画ファンはしっかり意見を言わせて頂きます。この作品は映画は私の好きではない映画であると断言でします。<自主規制で改行しときます>クォン・サンウ、ユ・ジテの舞台挨拶付きのジャパンプレミア試写会に行って来た。私は韓流スターの中では割とクォン・サンウは好きなのだが、2500円も出してまで観に行く気は無かったので行く予定は無かった。が、友人が応募したら当選したようなので(もちろん無料よ)、連れて行ってもらった。会場前には「チケット譲ってください」の紙を掲げた人が数人いた。買えない人もいるのにタダで観るのに多少の罪悪感を覚えたが、それも人の運なのだから仕方ない。転売ヤーから無理してでも買えば行けないこともなかったんだからね。舞台挨拶ではクォン・サンウはなんだか胸の谷間が見える変な服を着ており、ユ・ジテはセンスの悪いグレーのテラテラヘロヘロの生地のパンツを穿いていた。髪型も全然にあっていない。日本の俳優のほうが数段上のファッションセンス。うーん、何でこんな服着てるんだか。ただお顔はとっても美しくて、はにかみ笑顔がとってもプリティ(^-^)←ここは唯一の褒め所かも・・・司会の伊藤さとりは中継先の大阪の司会者に完全にテンションで負けている上に、同じような質問を投げかけて俳優と監督に答えさせている。もう少しいい質問ないのかね。襟川クロもイヤだが、伊藤さとりも映画パーソナリティ(どんな職業だ?ただの映画試写会専門の司会者じゃないのか?)としてどうかと思う。経験だけはたくさんあるんだから多少は司会力が向上してもよさそうなんだが・・・と言うことで「美しき野獣」を観たんだけど、ワタクシはクォン・サンウを嫌いになるところだったね。上映前の舞台挨拶で変な服着たお肌ツルツルの彼を見ていなければ絶対に嫌いになっていた。それは彼の演技に理由がある。私の嫌いな俳優のタイプは私の受け付けない顔(情けない顔した人ね、筆頭はウッディ・アレン)か荒々しさを怒鳴ることで表現する人。監督の要望でその演技をしているのかもしれないが、彼は始終怒鳴っていた。怒鳴っていない時間は彼の出演シーンの10分の1位なもんだろう。実はこの怒鳴る演技で大嫌いになった人がいるスマップの香取信吾である。月9で極楽とんぼの加藤さんと競演したあのドラマだ。あのドラマで怒鳴る彼をみて嫌いになった。今でも演技する彼を観るのはイヤだから、全然観ない。それと1番最近嫌いになったのは綾瀬はるか。今やっているドラマで怒鳴り散らしている上に言葉が聞き取りづらい。ま、それは置いといてとにかく劇中のクォン・サンウ演じるドヨンは怒鳴りっぱなしだ。もうこれは演技とはいえない。彼が何を言っても心に訴えかけかけるものがないんだよね。努力は認めるが結果が出でないように感じるね。それに引き換え、ユ・ジテ演じるオ検事は冷静沈着だが内に熱いものを秘めている演技が光っていた。あとヤクザの親分もね♪この人はホントの悪人役ぴったり。内容的には日本の一昔前のテレビの刑事モノのスペシャルドラマみたい。検察のセットはハリウッドのドラマに瓜二つ(韓国の警察の取り調べ室は知らないから真似じゃないかもしれないけど)だったよ。警察署の内部もアメリカの刑事ドラマと似てたし。それにヤクザと法を遵守する潔癖検事と正義感の強い刑事の攻防なんて、どこかでみたことない?何か思い出さない?はっきりとは思い出せないんだけどね。とにかくあまり納得の行かない展開で話はどんどんすすんでいく。明るい要素は全く無い映画だった。ヨン様不倫男、ビョン様は堕ちて行く男、そしてサンウ様は無法者の刑事。顔でのし上がってきたドラマ出身の人気者たちはこういった役で王子様を脱皮しようとしてきている。が、そんなものを求めているファンはいるのだろうか・・・ 演技派に転身したいのなら舞台でもやって演技力をつけてきたらいい。今までと違う役で演技力向上を目指しても無理だよと言ってやりたい。大きなスクリーンで君の自己陶酔演技を見てもだれも何も感じないのでは?私的にはサンウ様に演技力のかけらも感じなかったが彼のアクション俳優としての素質は大いに認められると思う。自分の適正を生かした成長を切に願う素人映画好きのsyo.wである。 監督:キム・ソンス出演:クォン・サンウ、ユ・ジテ、オム・ジウォン タフで過激、だがその裏に不器用な純粋さを秘めた凶悪犯罪捜査班の若き刑事、チャン・ドヨン。妥協のない完璧なエリート検事として犯罪社会から最も疎まれているソウル中央地検のエリート検事、オ・ジヌ。別々の事件を追っていたふたりが、大都市ソウルで偶然に出会う。二人が同時に追うのは巨大な組織力を持つ一人の男、ユ・カンジン。まるで正反対の二人の運命的な出会いから、二つの事件は交差し、思わぬ方向へと大きく動き出していく…。クォン・サンウの新たなる挑戦!全世界を魅了する韓国映画の最高傑作が誕生する。(作品資料より)<追加>試写会の帰りに貰ったお土産?の品である。
2006年01月26日
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本日は韓国映画「小さな恋のステップ」を観て来た。主役のイ・ナヨンちゃんがかわいいので、観たかった作品である。イ・ナヨンちゃんはモデル出身のスレンダーなかわいい子である。韓国女優の不自然な二重やすっきり一重(ナチュラル)と違いくっきり二重で表情がかわいいので、私の1番好きな韓国女優である(他はあんまり興味ない)。なので相手役のことなど知らずに楽しみに試写会に行った。相手役の人は「ガン&トークス」に出演していた一人で、髪の長さが違うから全然印象が違ったね。彼にも興味はないので詳しくはググってね。映画の内容はコメディだから、軽くて不自然なことだらけ何だけど韓国映画のコメディで矛盾点を挙げるときりがないから放っておくけど、結構面白かった!細かい笑いがちりばめられていて退屈しない。ほろっとさせるようなことも言うが泣くほどのことはないので緩急が効いている感じ。飽きさせない映画だった。「英語完全征服」の時も思ったけど、韓国映画でシリアスだと面白くも何ともない(syo.wの独断と偏見で!)がコメディはやっぱり面白い。矛盾や無理があるところがいいんだよね。それに役者が全員ものすごい真剣な顔でやっている。コメディはこうでなくては面白くない。面白い顔をして見せても笑えないけど、真剣な顔してドジをすれば大爆笑でしょ?以降もこういったコメディをたくさん観たいものである。 監督:チャン・ジン出演:チョン・ジェヨン、イ・ナヨン、チャン・ヨンナム、パク・ソヌ、イム・ハリョン ある日突然恋人に振られ、おまけに余命3ヶ月の不治の病を宣告されたプロ野球の2軍選手トン・チソンは、やけになって飲めない酒を飲み、バーテンダーの若い女に介抱される。実は、その女ハン・イヨンは10年この方チソンに思いを寄せ続ける近所に住む娘だった。ところがチソンはそんなイヨンの気持ちはおろか存在にすら気づいていなかった。絶望のどん底に突き落とされた男と、絶好の恋のチャンスに張り切る女。果たして二人の未来は…。コメディがおもしろいのは、登場人物たちが至って大まじめだから。本作もご多分に漏れずまっすぐな志しゆえの笑いが巻き起こる。『シルミド』のチョン・ジェヨン演じる、恋愛至上主義者にして信じ難いほど鈍い男チソンは、勝ちよりもウケを狙ってしまうプロ野球選手にあるまじきずれた感覚の持ち主だ。それに輪を掛けたずれっぷりなのが、愛する人の息遣いを感じるだけで幸せな究極の片思いを長期継続中のイヨン。『英語完全征服』に続いてイ・ナヨンがキュートなコメディエンヌの魅力を発揮している。演劇からネットまでマルチに活躍する監督チャン・ジンが爆笑必至の劇中映画も盛り込んで、とぼけた可笑しさに満ちた愛すべきラブ・ストーリーを届けてくれた。
2006年01月24日
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ひっさしぶりに雪が降った東京。既婚子持ちの友人宅を訪ねる予定だったワタクシは、そのお宅へお泊りする予定だったので雪も何のそのでお邪魔することにした。友人宅へ行く途中に写メしてみた。
2006年01月21日
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たまちゃんの為にデジタルスケールを買おうと思ってたのをすっかり忘れてた。体重を測ろうと思ってたのに・・・今日はヘルシーにもやしをあげてみたのよ。結構食いついてきた。ケージを変えたら上からしか写真撮れないなぁ。
2006年01月18日
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昨日は外泊したので、たまちゃんがどうなってるか分からない。実家の母に巡回を頼んだら、「餌も水もあるよ。巣箱の綿がもぞもぞ動いたから生きてるんじゃない?」という返事。これで安心してもいいのかなぁ・・・
2006年01月16日
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最近たまちゃんのヒーターを変えたら暑いのか、ちょっとそとにはみ出して寝ていた。その姿を撮ろうと思ったら、目を開けてしまった。<現在使用中のヒーター>薄いし、コードも長くてお勧め!<昔使用>両面使えるけど、コードが短いしあんまり・・・
2006年01月15日
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私は映画を観る前に下調べをしないようにしている。期待が膨らんだところで映画を観るとかなりな確立で裏切られるからだ。期待しないで観に行けば相当ひどい作品で無い限り楽しめるからだ。この「スタンドアップ」には期待はしていなかったが、CMによりものすごい間違った先入観を抱いてしまった。CMによれば恋も仕事も上手く行かないシングルマザーの苦悩を描いた作品のよなナレーションが入っていたが内容は全く違う。世間や親の避難や差別に体を張って向かっていくヒューマンドラマで感動柵なのである。CMを観ただけだとどう観てもラブストーリーにしか思えない。人寄せのためにうそをつくのかね君たち!!!!!配給会社の宣伝担当のあくどさには腹は立つが、映画自体はかなり良かった。セクハラやいじめに耐えぬき、自分や子供を守りながら立ち向かう姿は同じ女性として拍手を送らざるをえない。男性社会である炭鉱で女性が働くに当たり、男尊女卑に真っ向勝負を挑むのだ。現在の社会では表面上は男尊女卑が解消されているように思えるがここまでくるのにこういった、すごい人たちの苦労があるのだろうと感慨深い作品だね。とにかくこの炭鉱の男たちは卑怯でバカでむかつくことこの上ない。自分の娘がこんなことされたら黙っていられないだろうに炭鉱で男の仕事を奪ったと言う大義名分の上にやりたい放題。いい人なんて全くいないように見える。ひどい職場だよ。私だったら1日ももたなそう。でも背負うものがあるからお金のために働くのよね。もうとにかく私は涙々で後半はかなり泣いたね。バカな父ちゃんやバカな野郎どもに立ち向かう勇気ある女性をぜひスクリーンで見て頂戴!無いように関係ないけどショーン・ビーンがかっこいい♪やっぱりこの人好きだわ(^-^) 監督:ニキ・カーロ出演:シャーリーズ・セロン、フランシス・マクドーマンド、ウディ・ハレルソン、ショーン・ビーン子供を連れて故郷に帰ってきたジョージー。鉱山の町としての伝統を育んできた町の住人たちは、10代で息子を産んでシングルマザーとなり、父親のちがう娘を連れて、戻ってきたジョージーに“身持ちの悪い女”と冷たい視線を向ける。そんな中、ジョージーは子供たちのために、自立を目指して、鉱山で働きだす。だが職場では、男性社会に進出してきた女性に対する会社ぐるみの厳しい洗礼と、屈辱的な嫌がらせが待っていた。鉱山労働者として働くシングルマザーが、男性社会の中で立ち上がっていく姿を、実話に基づいて描く感動作。『モンスター』で主演のシャーリーズ・セロンが、入魂の演技を披露。女性の脆さと強さという相反する両面をクロースアップひとつで表現してしまう様に、胸が詰まるような感動を呼び起こされる。脇を固める俳優陣にもこれ以上ない実力派がそろった。フランシス・マクドーマンド、シシー・スペイセクの両オスカー女優に加え、堅物な父親を演じるリチャード・ジェンキンズの号泣必至の名演も見逃せない。監督は『クジラ島の少女』の監督ニキ・カーロ。ミネソタの風景を登場人物の一員のように切り取り、ドラマに立体感をもたらしている。
2006年01月11日
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朝起きたら11時・・・始業時間は8時半。完全なる遅刻!!!もちろん仕事休んだよ。
2006年01月11日
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今日はたまちゃんがヨーグルトを食べている姿を公開!彼女はプレーンのままだけど、私には酸っぱすぎてメープルシロップかけて食べてるんだけど、太りそうだわ・・・
2006年01月07日
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今週は試写会なし!日曜日に1回だけ。来週は4本あるけどね。と言うことで現在暇してるのよ。でも部屋が汚い。土曜日に光ファイバーの工事の人がくるのよね。どうしよう・・・ キレイに出来そうも無いわ(^_^;)
2006年01月06日
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あけましておめでとうございます。ものすごくおさぼり管理人のsyo.wでございます。皆さんお元気でお過ごしでしょうか?私は弟に危うく風邪をうつされて風邪の初期症状が出たので慌てて風邪薬をのんで直したので、今は全く元気一杯です。そのせいか3日は寝まくりで起きてる時間は蔵書を読みふけり、それ以外の時間は食事のみというすばらしい休日を過ごしましたのよ。それにしても休みが少なすぎ!あと4日は欲しかったなぁ関係ないけどハムスターのたまちゃんは元気一杯です。彼女は餌出し係の私がケージに手を突っ込むと美味しいものがもらえると記憶しているらしくてトイレ掃除のためにトイレを取り出すときにも指に口を持ってきてかじります。袖もかじります。ブレスレットもかじられました。そんな時私はあげるつもりの無かったひまわりの種やらヨーグルトやらをあげてしまいます。かわいいからいいのです。と言う風に日常と代わり映えのしない休日を過ごしたワタクシ。映画館にも行かずに寝正月でした。ただ自分で食事作るのが苦痛だったので正月太りしなかったのが良かったです、はい。
2006年01月04日
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浅草寺に初詣に行った帰りに、駐車場(弟の職場のを拝借:許可済)に向かうsyo.w一族3名の前に羽織袴の初老の男性を目撃。浅草寺では着物姿の人を1人も見かけなかったことから、ものめずらしくて思わず凝視。その男性は普通の一軒家の玄関の鍵を開けて自宅へ戻ったようだ。表札に「柳家小里ん」の文字が!その下に普通の名前も書いてあった。自宅に入るところを目撃するなんて不思議だわ。
2006年01月01日
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