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シンガポールに行った娘からのお土産です。「シンブル買ってきてね」と頼むのを忘れていたのを思い出したのは、もう飛行機に乗ってから。携帯も海外対応ではないので連絡のしようもなく、しまった!と思っていたのですが、さすがわが娘。母のコレクションをしっかりと把握しています♪透明感のある光沢がきれいです。シンガポールの有名なマーライオンが描かれています。少し斜めに傾いているのはご愛嬌ということで。少し大きめですが、コレクションだけでなく実用品としても使えそうです。
2010年01月30日
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同じくシンブルを集めている友人からのいただき物です。お友達にもらったお土産がすでに持っているものと同じだったとかで。以前に紹介したマレーシア土産のピューターのシンブルと同じく、ツインタワーとクアラルンプールタワーですね。
2010年01月28日
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ブログに載せようと思って写真を撮って、お店のほうでいま売られているものと比べてみて、こんなことに気が付きました。 シンブルには全て「高山寺」の文字が入っているのですが、左は以前に描かれたときのもの。一番新しいシンブルでは右のようになっています。だからどうってわけでもないんですが。(笑)鳥獣人物戯画には他にも楽しい場面がいっぱいありますので、ぜひ続きを出してもらいたいです。
2010年01月23日
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2010年01月23日
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2010年01月23日
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2010年01月23日
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京都の高山寺の鳥獣人物戯画をモチーフにしたシリーズです。以前には赤絵のものもご紹介しました。楽天のお店でも売られていますが、職人さんが一つひとつ手描きされているということで、同じ場面を描かれていても微妙に違った仕上がりです。そこがまた嬉しいところ。いま売られているものと比べてみてくださいな。【京焼 清水焼】手作り、手書きの鳥獣戯画指ぬき。純和風の指ぬきをご高覧ください。清水焼 指ぬき 鳥獣戯画 1
2010年01月21日
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楽しい図柄です。「おかめ」は「お多福」とも言うそうですね。「お多福さん」と言えば『細うで繁盛記』を連想してしまいます。若い人にはわからないかも。(笑)
2010年01月20日
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円山公園の枝垂れ桜からのイメージでしょうか。清水寺から近いですよね。清水寺に行くときには、なぜか四条の知恩院のほうから円山公園を抜けて行き、帰りも祇園のほうへ出てしまいます。今度は五条のほうへ抜けることにしましょう。昨年の秋に行ったときには紅葉が素晴らしかったです。湯豆腐を食べてきました。その前に行ったのはお花見のシーズン。参道の生八つ橋を試食しながら歩きました。その前は娘の入学式の帰りに寄りました。桜のシーズンにはちょっと早かったです。こうやって書き出してみると、ここ数年、毎年のように行っています。今までで最高だったのは、娘がおなかの中にいるときに母と一緒に行ったときです。2月の寒い日でした。清水の舞台から音羽の滝のほうへと歩いていく途中で雪が舞い始めました。ほんのしばらくの間だったんですが、舞う雪の中に見える清水寺の風景が今でも忘れられません。
2010年01月18日
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同じく松韻堂さんで。こちらは夏頃にいただきました。貫入の入った焼き物が気に入っていますが、いつもどの図柄にするか迷います。この時に選んだお花の柄はアザミと枝垂れ桜です。
2010年01月17日
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これも一緒に買いました。清水焼京焼の土物で、飴釉という釉薬で焼いた蟹の絵の、べっこう色の透明感のあるシンブルです。焼き物には詳しくないので、ちょっとググってみました。簡単にまとめると、飴釉というのは釉薬の種類の一つで、透明釉に鉄またはマンガンを加えて焼くと褐色の飴釉となる。透明釉の種類によって色合いは変化し、素地が白いと飴釉らしい透明感が得られる。とのことです。実は、ブログの更新はサボっていましたが、その間にもここでいくつか買っていますので、順にご紹介したいと思います。
2010年01月15日
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昨年の秋です。友人と清水寺に行きました。ときどき通販でシンブルを購入している清水焼のお店が三年坂の辺りにあるので、清水寺に行くことがあれば寄ってみようと思っていました。でも、当日、地図をプリントしていくのを忘れてがっかり。ところが、歩いていると偶然ウインドウの中のシンブルが目に入り、あれっ?とお店の名前を見ると……あっ、見ぃつけた、ここだぁ。一つずつ作っておられるので大量生産ができないそうです。これはろくろで作られたとかで、内側にはその跡が見えます。素朴な風合いが気に入りました。 京焼・清水焼 松韻堂
2010年01月14日
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