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先日歯医者さんに行ってきました。去年の夏から暮れくらいまで行ってたんですけど、一回いかなくなっちゃうと行きにくくて。。。わずか徒歩1分なのに。今回は治療中の歯がとれちゃったのでやむを得ずいったんです。「久しぶりじゃないですか~。先生のところ評判いいよ~。」歯医者さんがいいます。何かと思えば、私が昨年通っているときにそこの歯医者さんにお願いしてチラシを置かせてもらってたんです。それを見たお客さんが「知ってる」ということで話題になったらしいです。ありがたいことです。(ちょっと自慢もありです!)見えないところでいろんなつながりがある。。。人生って不思議だ~、と妙に悟った気分になりました。(何そんなところで感心してるのかわけわからん、と思いますが。。。)置かせてもらってたチラシも早めになくなったとのことで「また持ってきといてよ~。あとうちから行った人にはなんかサービスしてあげてぇ。」なんて言われたりしてなんとなく楽しかったです。でも「そうそう、近くにもう一つあるんだってねぇ。そっちのほうがもっと有名みたいだよ。」なんて言われました。エビアン整体院のことでした。うーん。
2005年06月16日
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衣替えです!別にそういう意味ではないのですが、少し古いものから片付け始めました。そうしたら昔のノートなどがどんどん出てきたんです。忘れてますな~。このビジネスを始めたころのレクチャーの話なんかがわんさかと書いてあります。ノートにびっしり成功ノウハウなんかを書いてあって、あのころが懐かしいです。本で読んで知っていることでも、知っていることと実際にやるのは大違い。あのころは実践をみんなでやってた。(『お互いにほめてみましょう!』なんてこそばゆかったけどすごく自分が変わった。楽しかったな~。)3年弱で思うのは、メンバーも成功者の方々たちもプロジェクト内外でたくさん学んできていて理論的に進化しているということでしょうか。行間から自分がわくわくしながら勉強しているのがわかり、あのころの自分にチャネってみると、希望に満ちて頭上が晴れ渡っている感覚がしました。わくわく感さえ忘れちゃってますね~。この途上が最も楽しいはずなのに。。。もっともっと楽しい経験を選択していこうと決意しました!
2005年06月02日
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あんまり時事ねた書かないんですが、ちょっと思うことがありました。事故自身は非常にいたましいことで悲しく、今となっては亡くなった方のご冥福を祈るのと事故の再発をしない対策が立てられることと、残された方の心の傷が早く少しでも軽くなるようにと願うしかありません。事故自体と同じようにその後の会社側の対応なんかが大きく報道され、批判が集中してますよね。なんか会見とか見てると「これは言っちゃいけない」とか「文書にしちゃ取り返しがつかない」みたいな感じになってて自分を守ろうとする態度が、遺族をはじめ世間的には誠意がないように写るんだろうなぁと思いました。ちっちゃいときから「悪いときには先に謝りなさい」なんて言われて育っても、車の事故なんかは「むやみに過失をに認めちゃうと損をするよ」なんて言われたりして自己防衛のつもりがコミュニケーションを円滑にできないようにしている。どうしてなんだろ?と思ったら認めたら際限なく自分に不利になるように信じ込んで、謝るよりも自分を守ることが優先されてるんだろうと思いました。でも、、、これって自分の中にも反応パターンがあります。私もそういう考えになっちゃうときあります。これは人を信じることができてないからだろうなぁと思います。そう思うとなんか寂しい。でもこれも自分だから認めてちょっとづつ治っていったらいいかなぁと思ったのでした。周囲の人がいらいらしてるのも自分の中にもこのパターンがあって、そのパターンを忌み嫌っているからかも知れないですね。
2005年05月09日
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さっき学生のときの友人から整体院に贈り物があった。そいつの会社の栄養ドリンクだった。うちに来た患者さんに配って宣伝してくれ的なことを言われた。でもうちで配らなければならないほど知名度がないわけではない。むしろ知らない人はいない。第一本当にそう思ってるならもっと前から送ってきてる。少し前に商売はお客さんとの友好的関係が大事でリピーターを増やすことが肝心だと言ったことがあった。彼は商売の経験はないが「おまけをつければ再来につながるかも」と私のことを心配してくれた。院の紹介もしてくれている。おまけで再来するのは正直疑問であるが、気持ちは本当にうれしかった。なんか会うと面と向かってお礼を言いにくい。向こうも感謝しろなんてことを言わないし態度にもださない。精一杯考えて彼が私にできることをしてくれたのだと思う。こういう人たちにも支えられてる。ラッキーな人間だと思う。ありがたいなぁ。
2005年04月21日
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ひとつのことが気になると他のことが手につかなくなります。みなさんはそんなことありませんか?日常のこともなんかそっちのけになって考えちゃったり・・・ふと「目の前の問題やトラブルは自分の本当にいやなところに気づきたくないから自ら起こす」と聞いたことが頭に浮かびました。妙にふっと納得しました。では、何に気づきたくないんだろう???・・・・・・。分かりません。でも見たくないから見ないようにしてるんだと思います。じーっと考えてみます。でも気づかない、気づかないようにしている?気づかないふり?深く考える時間をつくります。セッションも受けてみよう。じゃないといつまでたっても見たくないことのために問題つくっちゃいますもんね!
2005年04月05日
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昨日、開店したばかりのロッコー店の集客アドバイスをメールで書きました。書き始めてみたら、「あんなことした、こんなこともあった」とわんさかわんさか出てきました。実はちょうど自分のコンサル経験と独立開業の経験から集客~リピートのノウハウをメルマガ化しようと考えていたところだったのでジャストのタイミングのためいいチャンスにもなりました。ノウハウをまとめようとすると(以前にセミナーテキストをつくったときもそうだったな~)どうしても抽象的になりやすいのですが、アドバイスだとロッコーさんを想像して、このときにこんな受け答えがあるかもしれない、こういう書き方だと彼はこんな疑問を持つかもしれない、なんてひとつの項目から「こういうときはこれに注意」「ああゆうときにはこの点をチェックして決める」なんてどんどん派生していって収拾がつかなくなるくらい出てきます。ロッコーさんありがとうね!はっとしました。ノウハウがぼろぼろ忘れ去られちゃうところでした。気づくとたくさん勉強してきて、たくさん行動してきて、たくさん教えてもらって検証して、相談して、組み合わせてまとめて。。。。いろんなことがありましたねー。エネルギッシュでした。繁盛店見学のためつてを探して宮城まで行ったこともあったな~。今はおとなしいものです。。。反省。忘れないように残します。自分にとっても、プロジェクトのノウハウを洗練させるためにもね!
2005年03月26日
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小さいころ怪獣がすきだった。。。いっぱいいるから好きだった。。。強いやつのほうが好きだった。。。草野球なんかやってても相手が強いほうがファイトが沸く。。。北斗の拳みたいに強いやつがどんどんでてくるとわくわくする。。。昔も今もかわらない。こういう人って無意識に実生活でも同じ場面をつくってしまうらしい。なにも敵は人だけじゃない。状況とか、困難とか問題なんかもつくってあそんじゃう。困難を乗り越えると達成感を感じる。困難を乗り越える人間でないと強くないと思ってるらしい。その中にいないと生きてる実感がないのだろうか?やっかいな性格だ。そうなんだ~。と分かった瞬間に抜けるらしい。以前セッションを受けたときにこのブロックをはずしてもらったと思ってた。でも依然根強いことが最近分かってきた。あきらめて飽きるまでこの中にいることにした。おもろいけど変な性格だ。今日はまったりそんな感じです。変な日記だ。あははは。
2005年03月16日
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久しぶりです。先日プロジェクトのミーティングがあって、もっとブログは気楽に書いていこうということになりました。私も気楽に書こうと決めちゃいました。でもこのタイトル、どっちかというと重いですよね?(笑)年明けから問題があったりして、ここ何ヶ月かミーティングとかあっても自分だけ成長が止まってしまってるんじゃないかって思ってるんです。みんないろんな気づきがあってすごいなぁと思うのに、自分は言葉での理解はしていても現実化していないというか、本当は実感してないのではないかなんて思ったりして・・・。ということでブログもなんか遠のいちゃいました。それで、なんかうだうだしてましたが、自分のいやなところでも見るところ見ないと前に進めないという結論になりました。今まではそういうのって面倒だったりしてました。(今でもですが・・・)まさに「虎穴にいらずんば虎児を得ず」なんです。こうやって書くとしんどいですね。なぜかというと、虎穴に入るのは危険だ、大変なことだと勝手に自分で決めちゃってるからです。(ん?本来のことわざの意味はそのとおりか?もちろん本物のトラの巣に誘拐目的で入るのは危険だと思います。ハイ。)でもでも意外と取り越し苦労も多いですよね。夏休みの宿題・・・。やらなきゃいけないのはわかってるけど、どんなに大変になるのかわからない。。ま、考えないようにしよう。あとで切羽詰れば自分もやるだろう。こういうことよくやってました。でも気になるんですよね。気になってるのに気にしないようにって。やり始めるとどれだけやればいいのか見えてきてすっきりするのに。。。トラはいないかもしれない、弱いかもしれない、寝ちゃってるかも???意外と虎穴は怖くないのに、自分で勝手に妄想膨らませちゃってる。ちょっと注意して意識してみます!ブログも再開です!
2005年03月10日
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非常に久しぶりの更新です。気づけば昨年から1ヶ月以上ほうって置いちゃいましたね。プロジェクトの募集も始まったし、またちょこちょこ書いていきます。さて、年末年始にかけて、いろんなことがあり、(親戚のおばさんが亡くなったりしました。)命について考えさせられました。結論は、どんな風になってもにんげん死んだら終わり、ってことです。いつも自分は最後の最後、にっちもさっちもいかなくなったら死んじゃえばいいんだ、なんて思ったりしてたことがありました。つい最近もそんな風に考えたりしてました。でも、昨年、年末の総まとめのニュースを見ていたら鳥インフルエンザを出してしまった会社の社長さんが自殺してしまったというニュースが流れていました。あれだけ責任を、管理体制の甘さを、報告の遅れを責め立てていたのに、亡くなってしまうと同情論に傾くので不思議です。死とは人にとってそれだけ大きな意味のあることなんですね。当たり前か。私は、「そこまで思いつめてたのか。堪えられなかったんだろうな」と思っていました。そこに実家の父が来て、「かわいそうに。何も死んじゃうことはないのに・・・」とぽつりと言いました。うちの父はドライな一面も持った人で、迷惑かけるくらいなら死んじゃったほうがいい、なんていいかねないなど思ってました。(お父ちゃんごめんなさい)この人がしみじみ言ったのでちょっと驚きでした。前世があるのか、輪廻があるのか、私にはわからないし、証明もできません。でも、この自分に生まれて、起こることを体験している。この生にフォーカスして生きているということは何かしらの意味があるのではないか、と思いました。自分は何があってもできるだけがんばって生きようと思いました。そうやって正月から重いテーマを考えるのでした。。。
2005年01月19日
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朝一番の患者さんを迎える前に、「なんかマンネリ気味だなぁ~」と感じちゃうときがあります。みなさんもお仕事するとき、そんな感触ありませんか?先日勉強のため、ある小冊子をとりよせてみたんです。その小冊子に自分の接客のポイントを決める、というようなことが書いてあり、そのひとつに「大きな声で接客する」というのがありました。ためしに今日やってみたんです。サービス向上が目的だったんだけど、それよりも自分の気持ちがすっきりしたんです。モチベーションがあがらないとき、応用できると思います。学生時代から大声出す事で気合入れてることが多かったから体も気持ちも反応するのかもしれないと思いました!
2004年11月26日
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今日、セミナーのために臨時休業日を決めたんです。それで再認識したことがありました。臨時休業のときって、必ずそのときにやってほしい、という人が現れたりします。「あー、せっかく来てくれたのに悪いことしたなぁ。」軽く罪悪感を持っちゃいます。あまり自分にとって悩むほど大きなダメージではないのですが無意識にどんどんやってます。これくらいだと軽い罪悪感なんですが、人に迷惑かけたりすると大きな罪悪感を持ったりして、「こういうことやっちゃったから傷つけちゃったな。悪かったなぁ。なんでそんなことしたんだろ。ばかばか。」って思います。過去のことを悔やんでるんです。つまり過去に生きている。現在に生きるなら、謝罪をするとか、補償をするとか、できることをやるんですが、今できることにはフォーカスしたないで、過去の変えることができないことを見てる。悩んでいても状況は変化させられません。「そんなこと言ったって、悩んじゃうんだよ!!!」こういう人も多いと思います。それもパターンです。私は今これを変えてます。「今できることは何かな?」「2度と起こさないためにはどうすればいいかな?」終了。ネガティブな感情にフォーカスするとネガな現実をひきつけるとも思うし。最近ずっと今を生きることに専念してるんです。通常は「今やりたいこと」「今わくわくすること」をできるだけやっていこうということなんです。瞬間、瞬間楽しんでわくわくしてればずっと楽しいんです。現実は「今」の連続でしかないから。。。
2004年11月24日
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整体の患者さんのお話です。「あんまり(痛みが)良くならないです。。。」何度も通っていただいてますが、こう言われます。よくよく話を聞いていくと、足もひざも腰もよくなってんだけど、その人いわく、「まだ施術でよくなってるのか、たまたま痛みのでない日なのかわからない」ということです。まるで痛い状態が当たり前で、健康なことは異常だと思ってるみたいです。(笑)フォーカスするところが違います!こういう方の特徴は、今までにいろんな整体院や施術院などを転々としていることです。それとひとつのところでじっくりと治療してません。「何回か通ったけど、まったくよくならない。」その施術のことを信じてないんです。痛みをなんとかしようと整体院にきてるのに、はなから疑っちゃってるんですよね。疑うことがパターンになってるようで、「こんな(施術)のでよくなるんですか?」なんて質問をされたりします。多分いろんなところを転々としているのも、「この施術で治るはずがない、だまされるもんか」と思ってるからではないかと思います。表情もやっぱり暗いんですよね。(偏見かな?)多分自分の疑いを証明するため痛みがなくならないことで実現化しているんだと思うんですけどね。もったいないです。整体院にはいろんな人がいて勉強になります。これも必然的に私に気づかせてくれてるんだと思います。そう考えるとやっぱりありがたいですね。
2004年11月22日
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予約の人数が非常に少なかったです。。。商売をやると1日のうちで浮き沈みが激しいもの・・・。こんなときってどうすればいいのかなぁ、なんて考えました。依然見た、あるメールマガジンで、商売がうまくいかなくなったときの業績回復体験談が出てました。その人はどのお客様に対しても「ありがとう」を3回づつ言うようにしたそうです。そうしたら2ヶ月もしないうちに客足がどんどん伸び、繁盛店になったそうです。感謝ってすごいですね。感謝の心を抱くと、その波動に引き寄せられるかのように感謝の気持ちをもったお客さんが来てくださる。。。なんて考えてたら、自分も感謝してないなぁ、と反省しました。よし、感謝してみよ!すると電話がなりはじめ、終わってみれば通常以上の方が来院してくださいました。もちろん今日はうまくいきすぎだとはわかってます!(笑)いつもはこんな風にいかないでしょう。。。でも、感謝恐るべし・・・。目の前のことにおわれ、お客様への感謝の念をすぐ忘れちゃう自分も恐るべし・・・。
2004年11月19日
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電話を切るときにも「じゃ、午後もがんばっていきましょうか!」なんていったり、学生さんに「勉強がんばってね」なんて言葉をかけてしまいます。言葉の意味どおり、以前より気合をいれてしっかりと精進しなさい!なんてことを伝えようとしてません。ただの挨拶です。でも恐ろしいことにこれが子供の頃からつかっちゃってるんですね。このお店を始めるときに、既存の店舗の方から指導を受けました。いろんなことを教わって、感心しました。その中で、(ダイエットの)会員さんに対しては、「がんばってくださいね」という言葉はかけないでください、という指導がありました。会員さんはただでさえがんばってるのだから、この言葉がプレッシャーになるとのことでした。「なるほどー」と思ってました。と同時に会員さんがお帰りになるときになんていえばいいのかと悩みました。それほど日常の挨拶になっちゃってるんですよね。日常の挨拶になるってことは、子供のころからそう繰り返し人から言い聞かされ、自分でも言い聞かせてしまってるとそれだけ無意識に刷り込まれているのかもしれません。がんばらないと意味がない、がんばって当たり前・・・・。言葉は大事ですよね。本当の意味で心の平安や自由をもてるように、ちょっと気をつけてみようとおもいました。
2004年11月17日
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会員さんで体重が停滞期に入ってる人が今日いらっしゃいました。ダイエットで、同じこと(食事制限や運動の種類など)をしていて落ちにくくなっている停滞期のときって、新しい刺激を加えるとすとんと体重計が動くことがあります。うちは耳ツボダイエットなので、耳の刺激や食事量や栄養補給をやってもらってました。ちょっとこの会員さんは停滞期が長引いてきたので、新しい刺激を加えようと、今日運動を教えてあげようと思いました。しかもその場で私が一緒に1日分の運動をやろうと言いました。私はダイエットする方の心情として、同じ方法だけで体重も落ちないときに、目新しい解決法もなく、ただ放っておかれるのは嫌だろうと思い、一緒に運動しようと提案してます。その会員さんは残念ながら今日は時間がない、とのことでしたので次回に運動の約束をしました。ちょっと時間が空いたので、お隣の図書館に本を借りにいきました。そこにはその会員さんが座って雑誌を読んでいました。「・・・・。」(時間がないんじゃなかったのかぁ?)ひとまず顔を合わせないように図書館から出ました。とっさに顔を合わせたらお互いに気まずくなるって思ったからです。帰ってから考えました。そして反省です。「自分がいいと思うことでも、相手にとっては苦痛なこともある。」そんな当たり前のことも忘れちゃってる。。。おしつけになってないか?もっと考えます。。。
2004年11月15日
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パートさんとお話していて感じました。このパートさんは、お子さんが大変病弱なんです。先日あるところでクリニックを受けたところ、自分の内面の問題をずいぶんと指摘され、自分の態度がお子さんに伝わってしまっていることに気づかれたということです。周囲から見ると「ああ、よかったね」って思いませんか?だって自分の内面を変えることでお子さんを救えるならうれしいかぎりです。だって他力本願じゃなく自分でできるから。でもこの方の考えは違ったんです。「全部自分のせいなんだ。子供に申し訳ない」と思ってるんです。それで気分がブルーになってる。。。過去のことを見て悩んでるんです。自分の態度を変えればいいのに、それ以前の罪悪感ばかり見てしまって前に進もうとしてないように私には見えるんです。こちらから説明してもなんか「(私の)言ってることはわかるけど・・・でも・・・」という感じです。ひとつの事象でもこんな風に考える人もいるんだと納得しちゃいました。
2004年11月12日
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今日お話したある会員さんのお話です。この方はダイエットを始められてから1ヶ月程度経ちますが、2キロ程度上がってしまいました。もともと自宅でお仕事をされている関係であまりスポーツなどに縁のない方でした。それでも最近は運動を始めたりして努力をしていましたが、残念なことにすぐに足首を捻挫してしまい、運動はおろかお風呂にも長くつかっていられないようになりました。何かあるとすべてがうまくいきません。あたかも次から次へとできない理由を作ってるみたいです。でも実はそのとおりだと思うんです。数多くのダイエット指導などをさせていただくと、このように心ならずも痩せる努力ができなくなってしまう方がいらっしゃいます。胃が痛いからできない、怪我をしたからできない、仕事が忙しいからできない・・・根性とか精神論をしているのではありません。本当にそういう状況を自分で作っちゃうんです。これは、深層の意識の中では「やせたくない」と思っているからです。多くは多分「こんなに不幸な私を見て!」と親や昔の恋人、場合によっては子供の頃いじめられた近所のお兄ちゃんなんかに復讐していたり、「やせちゃったら世の中がうまくいかない(就職や結婚なんかできないなど)理由がなくなっちゃう!」と痩せることへの恐れから今の状態でいることを選択したりしているんです。このように会員さんに言うとひかれることもあります。(笑)「そんなことはない!私は痩せたいと思ってる!」強く反発する人もいます。意識ではそうだと思います。否定しません。しかし、まず自分は「なぜやせたくないんだろう」と素直に一度じっくりと考えられる人が、その後のいい結果を残しています。みなさんも考えてみませんか?
2004年11月10日
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先日運動を始めると書きました。そうすると不思議なことがおきました。体調面だけでなく、精神面でもなんか生活にメリハリがある感じがして気持ちいいです。今まではどうしても店のことばかり考えてました。でも、まったく考えもしなかった自分の体のこととか気にしはじめると、自然と新しい知識も入ってきたりして、それをまた患者さんなんかにフィードバックできたりして楽しい感じです。それとまたまた不思議だったのは、体と仕事以外のことにもいろいろ興味が出てくるんです。そんでなんか楽しいんですよね。もしかすると狭い世界に閉じこもってたのかもしれないですね。こんなもんだろう、と今まで思ってたけど、もっと楽しく生活することができるんだなぁと感じました。道行く人にもありがたい感じがします。。。
2004年11月08日
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先日スポーツクラブに入会したんです。せっかくなので何か目標をもって運動できないかなぁと思ってました。そして、今冬を使って、ボールを投げられるようにしようときめました。実は私大学まで野球をしていたのですが、肩を壊しちゃってるんです。一度壊すともう力を入れて投げることはできなくなります。大学時代に壊したときは無理をして何度も投げてしまい、悪化しているのでフォームも肩をかばったように崩れています。体が痛みを覚えていて、自然とかばってフォームを崩すのです。整体師をやりながら、野球で壊した肩のことを伺うことがありましたが、そのたびに「完治は難しいです」といってきました。これは私の経験があるからです。でも、最近ほとんど肩を使ってませんでした。(それだけ年もとってるのですが・・・)だから日常生活では痛くもなんともありません。せっかくなので春先には投げられるようにできないか、本格的にトライすることにしてみました。リハビリの本まとめて持ってきて、勉強の毎日です。これができたら整体師としても治療の幅が広がるな~。
2004年11月05日
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昨日経営ミーティングがありました。経営成績はともかく(笑)月に一度、みんなとそろって顔をあわせて情報交換できたり、成功者からレクチャーを受けたりすることができる貴重な時間です。(ありがたい)いろんな気づきや教えがあったりして、詳しいことはこの日記だけではとても語りつくせないですね。その中で、昨日成功者から、「精神の成功をしようと精神世界のほうを勉強していくと現実社会とのバランスをくずしやすくなる」との注意をいただきました。最近、安らぎを得る、いつもわくわくしながら生活する、愛を感じながら生きる、など精神的な成功にポイントをおいていろいろ実践しようとしていて、ときに現実を直視しない傾向にあったかも、とはっとしました。最近読んだものにも、「人間がこの世に生まれてきたのは楽しむため。学ばなければならないわけでもなければ使命を果たさなければならないわけでもない。また精神世界が尊くて、肉体をもった物質世界が卑しくもない。せっかく今肉体を持ち、物質世界にいるのだからこの世界を楽しむ」とありました。どうしても気持ちに心地よいものに偏りがちになっちゃいます。現実逃避にならないように、今を楽しみます!!!
2004年11月03日
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整体院ではダイエットの指導もさせてもらってます。ダイエットで悩んでいる方は多いのですが、そこでよく聞くお話は、「ストレスがあるとどうしても甘いものに手が出てしまう。。。」なんてことです。ストレス発散のために甘いもの食べてるのです。これで解決されればいいのですが、どうもうまく機能していないことが多いです。甘いものを食べるのは、かつて甘いものを食べたときに幸せな気分になれたという記憶があり、嫌なことをその幸せな気分で覆い隠すためについついやります。過去の記憶で「おいしくて幸せだった」から手がでちゃうんです。しかし、今は過去と違ってからだが甘いものをほしがってないかもしれません。だから実は過去ほどおいしくないんです。でもこの脳はおいしいはず、幸せなはず、と思って食べてます。ご存知のように甘いものはダイエットにとっては避けたいものです。だから食べた後に「ああ、やっちゃった~」という後悔が起こったりしてブルーになります。心身的に良くないですよね。せっかくダイエットに悪いものまで食べて気分を良くしようとしているのに(ストレスを発散しようとしてるのに)いままでのようにおいしくなかったり、しかも食べたことによって自分がブルーになったりするのでは大変もったいない行為としか思えません。原因はその会社のことなど問題の中にしかありません。だから根本的な解決は、その中からしか得られないのです。割り切ってもっといい解決方法(効率的なストレス発散)をするか、その問題を解決するか、問題自体への態度を変えるかです。今日このことを患者さんに話しました。厳しい意見に聞こえるみたいです。一人には拒絶オーラを出されてしまいました。どうして自分が今の現実(太った状態でいる)を選択しているのか、目を向けてほしいのですが。。。理解してもらうのはむずかしいようです。私が甘いものに手が出そう。。。(笑)
2004年11月01日
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今月は前月に自分なりに予想した収支をちょっと上回りました。(とても望み薄な状況だったんです。。。)ありがたいことです。月末になって、今月の支払いなどのことも考えるようになります。新しい設備の導入、新しい店舗のための資金、「もっとたくさんお金がある予定だったのになぁ」と思ったりします。前月の予想からすれば順調なのに、すぐに以前の漠然とした思いや、他の店との比較なんかでやっぱり落ち込みパターンになります。おかしいですね。順調なはずなのに、無意識に満足できない原因を探して「まだまだこれがあるからもっとがんばらなくちゃ」「あのとき思った目標にぜんぜんいってないじゃないか」なんて思っちゃったりします。私は小さいころから「満足しちゃいけない、人生には何か落とし穴があるかもしれない、おごるな、注意だ。」なんて観念があるようです。しんどいですね(笑)これを繰り返しているといつまでたっても不足不足不足不足不足・・・喜んだりしちゃいけないですよね。今手に入れられてないものにフォーカスすると一生不足地獄です。今できたこと、今あるもの、今ある幸せを感じようと思いました。(目標をもたないんじゃないですよ。)自分も楽ですよね。前のパターンじゃまったく心が安らげないし。そんで結果的に幸せな人には幸せな人やものがよってくるんだろなぁ。なるほど~(しみじみ感謝)
2004年10月29日
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サービスなんかの教科書を読むと、お客様の名前を呼ぶのが大事だといわれますよね。整体院だと、特にご家族できたときなんか、つい「おじいちゃん」「お母さん」なんて呼び方をしたくなっちゃう。これは開業当初から気をつけてたんです。客商売をやってる多くの方が気をつけてるんじゃないでしょうか?今日歯医者さんに行ってきたんです。この歯医者さんには名物チーフっぽい人がいて、かなり冗談を言ったりして患者さんを和ませているんです。すごく私たち患者がお店に愛着をもってもらうのに貢献してるなぁと思ってたんです。となりの診察台から「あ、あの人・・・」ってあきらかにそのチーフっぽい人を指した話題をしている人がいました。名前知らなかったんですね。そのとき気づいたんです。もしあの人が例えば「山田さん」ってわかってたらもっと親近感わくなぁ、って。今よりももっとイメージが明確になる。うちの整体院ではちょっと前から全員名札つけてます。それは患者さんから「火曜日に来たときによくしてもらって・・・」「あのお年を召したかたにもよろしくお伝えください・・・」なんて言われたことがあったからです。歯医者さんでも名札があったかもしれません。(記憶が確かじゃありません)でも注目しないと名札なんか見てないですよね。ぴんときました。スタッフの名前を呼ぼう。音声は嫌でも耳に入ってきます。用事を頼んだり、患者さんと3人で雑談なんかするときでも名前を呼べばもっと覚えてもらえるんじゃないか、それによってもっと身近に感じてもらえるのではないかと思います。名前を呼んだほうがいいのは患者さんだけじゃないよなぁ~と思いました。さっそく意識してやってみます。
2004年10月27日
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プライベートで引越しをしたり、あちこち連絡なんかに追われていろんなところに連絡がとれませんでした。情報断絶、引きこもり状態でした。(笑)引越しは気分が変わりますね~。これをきっかけに、追い風モードでいきたいものです。引越しをしてるときに感じました。私は結構ものをすてられないんです。とくにもう使いそうもないものなのに、「いつか使うときがくるいかもしれない、一度すてちゃったら終わりだけどもし必要ないならいつでもすてられるからとりあえずとっておこう!」なんて思考回路になるんです。でもこれって決断の先延ばしですよね~。上手に手放せない。。。前にも手放そうといろいろ捨てたことがあったんですが、まだまだ良く考えるといろんなものが残ってました。)ということで、今回は思い切っていろんなものを捨てました。ものはなければないなりになんとでもなるでしょう。それよりも即断即決という、自分の新しいパターンを手に入れたいものです!
2004年10月25日
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みなさんにも絶対に許せない人とか行動とかってありませんか?私にはあります。今日ネットで偶然見つけたんです。今は許せない人(前の会社の先輩でした・・・)とは付きあってないんですが、なんで許せなかったか考えたんです。その当時はその人も私のことが許せない人間だと思っているようでした。(会議で言われたこともあります。)私も当時、入社当初から「つきあいにくいなぁ」と思っていて、それが多分その人も感じられたのかもしれません。その人にとっては、私の「なんとかなるさぁ!」という適当さが稚拙に見えていやだったようです。でも私にとってはその人の枝葉末節にこだわる態度がいやでした。そしてあからさまに因縁をつけて他の後輩にもいじめをしているような気がして、度量のないやつと思い許せなかったんです。先輩なのでたてていたし、実力もある人だったのでそれなりに尊敬していたので逆らったりしてない、と少なくとも私は記憶してます。でもなんでそんなにそりが合わなかったのか?私は幼いとき、調子がよくて、上級生がいじめをしていると便乗してそんなに悪い人でないのに一緒になっていじめたりしてました。下級生は基本的にかわいがられていて安全だったんです。その場が楽しいからやってしまって、あとから罪悪感に襲われたことが何度もありました。私はその人に幼いときの自分の嫌な行動をあてはめて見てたと思ったんです。でも冷静に書いてみるとまったく違いますね。ちょっとだけ見てその人の中に悪人の自分を発見して、「こいつはおもしろがってその場の雰囲気でいじめてるに違いない~。なんて悪いやつだ!」と思ってたんですね。自分が勝手に誤解してたんです。そう思うと「ま、いっか」って思っちゃうんです。正直完全じゃないと思うけど、90%許せちゃう。そんでもう一個、そのときの幼くてやっちゃったことを思い切って許しちゃう。だって悪気はなかったんだもん。いじめられた相手にもそれなりの理由があったろうし、それを人生で望んでたからそうなったと思うし。自分を許すと見方が変わる。見方が変われば現実も変わる。相手が悪いんじゃなくて、自分の見方が自分を不快にさせてるんですよね。先輩には長年悪い役をやらせちゃったかも。感謝しないと!みなさんの許せない人とか行動とかも、許せない自分とリンクしないですか?
2004年10月22日
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今日は台風だったこともあり、来院する人が少なかったんです。こんな天気の日でも痛い人は早く楽になりたいので、どうにかいらっしゃいます。雨の中、せっかく来てくれたのでなんとか良くなってほしいと思い施術します。一方、やはりこんな天気の日はキャンセルが多いです。いつもは「またキャンセルか・・・、みんな自分の体よりも優先することがあるんだなぁ。うちは優先順位が低いんだなぁ。」と考えてました。勝手に悲劇に入ってます。(笑)今日キャンセルの方と電話でお話していて気づきました。キャンセルするほとんどの方は、すでに症状がだいぶ良くなっているらしい。だから本来は痛くないからそんなに来る必要がない人なんです。それでも予約を変更してまた通おうとしてくれる人がいらっしゃることは幸せだな、と思いました。再発防止のために定期的に通ったほうがいいという私の言葉を信じてくれているからだと思うのです。(誰でもいたくなければあまり行きたくないはずですよね。)患者さんがキャンセルするということに、勝手に自分がないがしろにされている、あいつは俺のいうことを拒否したんだ、と決めつけてたんですね。「出来事に意味はない」のにネガティブな意味づけをしている自分に気づきました。ほんとは患者さんに恵まれてるんですね。患者さんは少なかったけど、改めていろんな人に支えられてると感じる日でした。台風もたまにはいいかも?(今年10個も上陸してるのに気づくのが遅い?)
2004年10月20日
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今日用事があって、近所の蕎麦屋さんの近くを通ったんです。あるサイトで、お客さんは少ないもののおいしく、もっと有名になっていいはずだ、とえらく評判のお店でした。だから気にはかけてたんです。通りかかるときに店の中をのぞいてみたのですが、やっぱりお客さんはいなかったんです。(笑)でも中に人影が・・・。よく見るとそこには店主らしき人がいました。よく見ると店の中でゴルフのパットの練習をしてたんです。これじゃぁ「売れてません。暇です。」とアピールしてるようなものですよね。入りにくいよなぁ。食べればわかるんでしょうけど、「おいしい蕎麦を出す店」という雰囲気じゃなくなっちゃってここで食事する気になれないですよね。(もちろんこれだけが売れてない原因ではないと思いますが・・・)私は整体師なんですが、そのユニフォームとも言うべき白衣が好きではありません。別に格好悪いというのではないのですが、ちょっとぶかぶかでごわごわした感じがあまり心地よくないんです。だから患者さんがいないときって脱いじゃいます。これって患者さんから見たら・・・と想像しました。いつ患者さんが来てもいいように臨戦態勢にしておくべきですよね。いい気づきになりました。
2004年10月18日
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従業員さんとの関係に悩んでいらっしゃるお店の方、多いのではないでしょうか?私の整体院にもスタッフの方がいらっしゃいます。施術は私がやりますが、受付などを任せています。こういう方と意見が合わないと最悪です。例えばこちらがやるきになっていても向こうのほうがやる気をなくすような発言をするとか、新しいサービスなどでもすぐ否定的な発言をするとか、よくあるんです。私はよく「なんでもっとプラスに考えられないんだよ」とか「こっちがやろうとすることをすぐ否定しようとして」とすごく腹が立ってました。もしかしたら私がやってることが気に入らなくてわざと神経を逆なでするようなことを言ってるんじゃないかと勘ぐったりしてました。でも今日腑に落ちたんです。この人の言ってることって、自分が気にしていること、もっと言えば心配で考えようとしてないことなんだなぁ、と。よく考えてみると、気にしてないと何言われても気にならない。逆にたわいもない一言でも、こいつこんなこと考えてるんじゃないか?とまったく関係ない妄想をしてしまう。自分のつっこまれたらいやなことをその人に投影しちゃってるんだなぁと感じました。そう考えて接してたら、その人が言うことのなかに多くの前向き発言を発見することができました。その従業員さんが気づかせてくれたんですね。自分の見たくない気持ちで、勝手にいらついてるところでした。この従業員さんは私の心の反映です。ちょうど鏡みたい。ありがたいです。
2004年10月15日
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