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今年も台湾からのチャーター便が2月24日に就航し、台湾からのお客様を、滞在期間の28日まで道東各地でおもてなしします。24日夕食時には、なかしべつ観光協会主催の歓迎レセプションを行い、和太鼓の演奏や、餅つき体験をしました。迫力のある和太鼓演奏では、みなさん箸を止め聞き入ってました。餅つき実演のあと、希望者による体験を行いました。みなさん楽しそうに餅をついて記念撮影をしていました。会場には、日本の伝統的なおもちゃの展示体験コーナーを設置、子どもから大人までを楽しませました。最後に行われた「お楽しみ抽選会」では、日本ハムファイターズや陽選手のグッズを抽選しました。4日間道東を楽しんでください!
2016.02.25
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2月22日に北方四島交流功労者知事感謝状伝達式が行われました。北方四島交流事業で長年にわたりホームビジット等に協力した功績がたたえられ、宮脇田鶴子さんに感謝状が贈呈されました。 宮脇さんは平成20年より、中標津町を訪れた北方四島在住ロシア人を自宅に招き交流を続けてきました。中標津町では北方領土対策として様々な取り組みを行っています。取り組み内容につきましては、ホームページをご覧ください。http://www.nakashibetsu.jp/shoukai/hopporyoudo/同日、道主催の「北方領土の日」ポスターコンテストで入賞した、中標津小学校5年生 林 茉美さん、中標津中学校3年生 中田りおさんに、賞状が伝達されました。受賞作品は、北海道北方領土対策本部ホームページに掲載されています。ぜひご覧ください。http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sm/hrt/hp/postercontest/info.htm
2016.02.24
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牛乳消費拡大キャンペーン「牛乳を買ってプレゼントを当てよう!」抽選会が、2月19日(金)に行われました。このキャンペーンは、町や中標津町農業協同組合、計根別農業協同組合などの関係団体で組織する「中標津町牛乳消費拡大推進委員会」が牛乳消費拡大を図ることを目的に行っているもので、今年は3,034通の応募がありました。A賞「フードプロセッサー」3名、B賞「あったか鍋セット」5名、C賞「乳製品詰め合わせ」10名、D賞「中標津ゴーダーチーズ」15名、E賞「牛乳券」117名の合計150名の方が当選しました。(当選者の発表は、商品の発送をもって代えさせていただきます)
2016.02.19
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中標津農業高校農業クラブが、2月4日・5日に新十津川町で行われた、「平成27年度日本学校農業クラブ北海道連盟第67回全道実績発表大会」の4部門に出場し、農業クラブ執行部がクラブ活動発表部門で『最優秀賞』を受賞しました。2月16日に、農業クラブ執行部のみなさんが、町長、教育長を表敬訪問しました。生徒は、それぞれの感想、全国大会への意気込みを語り、町長、教育長から激励を受けました。農業クラブ執行部は、10月26日から大阪府で開催される、全国大会に北海道の代表として出場します。現在3年生の比内さんは卒業のため出場できませんが、1年生2年生が先輩の分まで精一杯発表をしてくれると思います。
2016.02.17
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前回に引き続き、なかしべつ冬まつり2日目の様子をご紹介します!2日目もお祭り日和の晴天に恵まれました。まずは耐寒ラジオ体操で体をほぐし・・・子どもたちの熱い戦い、雪上ドッヂビーの始まりです!ステージ上では、演者が素手でバチを握りながら素敵な演奏を披露してくれました。男女ペアで行われた滑り台タイムトライアル。迫力ある光景に圧倒されました。この日もジャンボ滑り台にはたくさんの人が詰めかけていました。子どもたちの屈託のない笑顔が印象的です☆雪上ソフトバレーでは、北海道警察のマスコット「ほくとくん」も参加し、見事なブロックを披露。会場を盛り上げてくれました!今年の中標津冬まつり、皆さんは楽しんでいただけましたでしょうか?来年の冬まつりも今から待ち遠しいですね!
2016.02.12
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中標津町の冬の一大イベント「第41回なかしべつ冬まつり」が2月6日(土)~7日(日)に開催されました。来場者数は2日間で39,000人!!両日ともに天気に恵まれた今年の冬まつり。たくさんの方にご来場いただき、会場を大いに盛り上げてくれました。広報担当も現地で取材してきましたので、会場の様子を少しだけ紹介します!(今日は1日目の様子です)昼夜を問わず一生懸命に制作した雪像や氷像は、会場を一層華やかにしてくれました。小学生を対象とした雪上ジャンボサッカーとラグビーキック。子どもたちの白熱した様子に、観客も熱い声援を送っていました。約500mlの牛乳の飲む早さを競う牛乳早飲み選手権。よさこいやダンスでは、冬の寒さを吹き飛ばす迫力満点のステージを披露してくれました。子どもたちに大人気のジャンボ滑り台。笑い声の絶えない子どもたちの様子に、ついシャッターを押す回数も増えてしまいました。中標津町の夜を彩った花火大会には、たくさんの方が会場に足を運んでくれました。親水広場に足を運ぶと、灯ろうやキャンドルによるライトアップが施されていました!あきんど君も冬仕様☆2日目の様子は、後日改めて掲載します。
2016.02.10
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中標津高等養護学校の生徒から、手作りの「箸」110膳を寄贈してもらいました。今回寄贈された箸は、地域貢献の一貫として中標津高等養護学校木工科の生徒が作成したものです。箸はナラ材を用いて作成され、やすりがけや塗装も一膳ずつ丁寧に行われています。箸を受け取った町長は「地産地消が叫ばれている中、食材だけではなく木材においても地産地消を実践していることは喜ばしいこと。寄贈していただきありがとうございます」と感謝の意を表しました。この箸は、2月6日(土)に総合文化会館(しるべっと)で開催される「中標津丸ごと食堂」で地元の農産物や乳製品などで作られた「丸ごと給食」メニューとともに提供される予定です(詳しくは、下のチラシをご覧ください)。
2016.02.04
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いよいよ、第41回なかしべつ冬まつりが間近に迫ってきました!まつり会場は、たくさんの方が来場してくれることを期待して、昼夜を問わず雪像やステージづくりに励んでいます!(どんな雪像ができているかは、当日、会場で確かめてみてくださいね)昨日(2/3)の午後8時前の気温は-11.5℃。この日は、雪像等製作団体に対し、なかしべつ祭り実行委員長らによる陣中見舞いも行われました。今年も、冬の(!?)風物詩、花火大会や雪上ソフトバレーボール大会など、イベントが目白押しです。ぜひ、会場にお越しください!お待ちしています!
2016.02.04
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