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通学用自転車が余ったので、使う事にしましたが、色がオレンジなので、おっさんには、ふさわしくないので、艶消し黒のスプレーで塗りました。ついでに、ハンドルをサンダーでカットして、車幅を詰めました。気をよくして、外出です。しかし、道路を横切ったところで、丁度出くわした。パトカーからわざわざ警官が降りてき来て、止められました。黒くまだらに塗れきれなかった所に、、通学シールが見え、しかも、怪しいおっさんが通学自転車に乗っているので、不審に思って止めたのでしょう。職務質問が始まりました。事情を説明しましたが、防犯シールが黒のスプレーで見えないので、車体番号を何やら、無線機で、問い合わせ、やっと解放されましたが、出鼻をくじかれてしましました。気を取り直して、もう帰ることにしましたが、又、トラブル発生です。今度は、ペダルを踏み込むと、から回しするのです。後ろのギアがチェーンとうまく噛みこまなかったと思ったのですが、違うようです。自転車が進んでいてもペダルを止めておける。スプロケットの故障の様です。泣きっ面にハチです。何とか家にもどりました。今まで、何年もいろいろの自転車に乗ってきましたが、スプロケットが壊れたのは、初めてです。そこで、近くの自転車やさんに修理費を尋ねると、スプロケットだけの交換なら、¥4500+消費税と言う事でした。少し、離れた、別の店に尋ねると、チェーンと前のギアも交換が必要で、全部で1万円ぐらいいるというのです。高いです。これなら、新品を購入した方がましです。以前に中古の自転車を3千円で購入したことが有りますが、その時も、交番の前で、警官に止められ、元の所有者に連絡を取られ、その人が盗まれたとは、言わなかったので、良かったようなものの、もし、無くなったとか、盗まれたとか、言われていたら、いくらリサイクルで買った、サイクルと言っても、犯人にされるところでした。ので、おいそれと安いからと言って、中古を買うと、こういった場合にとんでもない事に巻き込まれかねないのです。~と言う事で、このトホホ通学自転車は、部品取り用として、暫く待機と言う事になりました。~トホホ自転車改造の巻、でした。
2015年10月28日
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ハードオフで、あまり見かけなっかたギターのエフェクターがあったので買っていましました。ZOOMGFX-707と言う機種で、取説付きで、¥1500です。家に戻ってネットで調べると10年以上前の物で、初心者には、良さそうの様です。電池で連続14時間持つそうですが、やはりアダプターは、必要ですが、前に改造したACアダプターが使えるので、丁度良いです。音は、出ましたが、私には、使いこなせるか疑問ですが、挑戦してみたいと思います。そして、驚くことに、もう一軒のハードオフにたまた行くと、なんと、同じ物が有り、ジャックの接触が悪いと有り、現状渡しで、取説も無い状態で、¥1980となっていました。価格は、店の裁量に任しているのでしょうか?納得がいきません。それは、さて置き、私の希望としては、やはり、ゲイリームーアの様な音を出したいと言う事なのですが、これだけで、それが出来るかどうか分かりませんがチャレンジしてみたいと思います。たまたま、気に入っているゲイリーのルーナーのカバーをしているTINASの動画を再びチェックすると、タブ譜もプラスされた動画が見つかりました。これで、練習の準備が整った様に思いますが、初心者の私には、相当の練習が必要と思いますが、やって見たいと思っています。
2015年10月24日
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中古で購入のWIN7のPCをWIN10無料アップグレードが出来ました。そうなると、中古PCに付属のWIN7のリカバリーディスクは、使えないので、最近購入のHDDスタンドでクローンHDDを作る事にしました。SATAのHDDは、無かったので、古い規格のIDEのHDDをこれも最近購入のSATA変換アダプターを使って見る事にしました。IDE変換のせいか80GBの容量しかないのに1時間以上もかかりましたが、無事、完了できました。早速、このクローンをPCに取り付け電源ONしました。HDDは認識し、WIN10の読み込みが始まりましたが、直後、回復エラーの画面が表示され、先へ進めません。もしかして、ついでに交換したメモリーの影響で、120日ルールにあったのか?と思い、メモリーを元の物に戻した、再び電顕を0Nしました。が、しかし、同じ状態です。HDDを変えたので、同じPCを判断されず、再認定が必要の様です。元のHDDに戻し、回復ディスクを作って、それから、起動させて、回復出来るかも知れませんが、それが出来たとしても、又、元のHDDに戻せば、又、回復エラーが出ると考えられるので、HDDの交換が必要になった時にすればよいと考えましたが、その時は、もう回復可能かどうか解りません?そんな中、ネットでいろいろ調べていると、新たなHDDに交換して、回復ドライブ(回復ディスクではない)を使って、取り替えた新しいHDDにWIN10をインストール出来たというのを見つけたのです。そこで、私も、USBメモリーに回復ドライブを作る事にしました。容量的には、16GB以上必要となっていましたが、そのサイトでは、8GBで、出来ていたので、私も、8GBで作ってみました~1時間ぐらいかかりました。使用容量を見てみると、4.53GBでした。但し、この、回復ドライブでのWIN10は、システムのみのインストールになる様です。しかし、それ以上に懸念される問題があります。それは、この回復ドライブからのインストールが、無料アップグレードと見なされるのでは、ないか?と言う事です。もし、そうなら1年後には、回復出来なくなると言う事になりますし、たとえ、期間内に新たにHDDにインストール出来たとしても、元のHDDの回復も又、無料アップグレードの対象とされると、1年後には、回復出来なくなります。そこらへんの事がハッキリしないのです。そこで、たぶん、ダメとは、思いますが、元のHDDのシリアル番号をコピーして、クローンHDDを書き換え、ダマせて起動できないかとも思いましたが、こんな簡単な事で、成功するとも思いません。ここらへんの事について、マイクロソフトでは、「今までの様には、いかない」とのコメントが出されている様ですので、サポートセンターで再認定出来なければ、WIN10を購入しないといけない事になります。正規ユーザーの無料アップグレードの人も、そうでない人も、HDDの故障などで、交換を余儀なくされると購入をしなければ使えなくなるかも知れません。これによって、多くいると言われる中国での不正ユーザーの撲滅を可能にする。無料と書かれたトラップと思えるのですが、中国ユーザーもその思惑どうりに行くとも思えません。きっと、それを潜り抜ける手段を講じてくると思います。さて、WIN10は、永久にアップデート出来ると、うたっていますが、それと同様に、無料アップグレードしたと言う前科?を永久に引きずっていかなければならないのかも知れないのです。
2015年10月20日
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Powredge2950にミラーでHDDを2台で起動したのですが、、この2950は、cpuクーラーのみの冷却なので、エアーフローが偏り、左端に装着のHDDドライブには、風が中央部に比べ少ない状態で、それに加えて、このSASドライブは、2007年製で、15000RPMと言う高回転HDDなので、とても熱くなっています。ので、CrystalDiskinfoで現状況を調べようとしました。HDDの表示ができません。RAIDは、対応して無い様です。(又、このソフトがあるとどうも更新がうまく出来ず長引いた様に思います。ので、アンインストールしました)、そして、ファンのエアーが通るように真ん中のベイに移動しました。すると又、認識しません。RAID設定を変えてもだめなので、別のSAS2本を真ん中にマウントして、RAID設定して、WIN7を再度インストールできました。真ん中にHDDをマウントするとだいぶ熱さが抑えるられるようになりました。しかし、リビルドした事がないので、又、戸惑うと思います。
2015年10月16日
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インストールしたWIN7の更新を全て続けて行うとなんと6,7時間ぐらいかかりました。そして、もし、これのクローンを作るとしたら、追加で、2台のHDDが必要になってきます。すると、在庫が底をつくので、困っていたのですが、オークションで、SASで、143GBの中古10台が、¥1980スタートがあり、入札者が、いましたが、私が¥2080の値段を付、そのまま落札できました。送料を加えると、¥3160となります。すぐ送られてきました。かなり古そうですが、数で何とかカバー出来ると思います。と言う事で、SATAからSASに変更です。考えてみれば、すでにRAIDカードのバッテリーがダメなので、パフォーマンスが落ちているようなので、RAID0の効果は、期待できないと思われるし、実際、早い実感もありません。ので、SAS変更を期にRAID1に変更すれば、一台壊れたとしても、SASを新たに取り換え、リビルドすれば(した事は、ないですが)ミラーは、保持出来るのでクローンを作って置く必要も無く、しかも、常に、現在の状態のバックアップ出来る事になるので、クローンよりも良いのでRAID1にして、WIN7をインストールし、今度は、更新は、選別して、アップデートする設定にし、ディフェンダーのみをとりあえず導入する事にしました。
2015年10月11日
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最近ジャンクワールドで購入した中古で、hpのデスクトップが、保証期間の1か月を過ぎたので、WIN7からWIN10にアップグレードし、ドライブもBDに変えました。しかし、BDディスクを作るのに5時間もかかり、あまりにも長いので、部品取りを考えていた中古サーバーの再検討をする事にしました。しかし、現状では、フロントベイのHDDマウントでの認識が出来ません。ひょっとして、SASのHDDならいいのかなと思ったのですが、SASの場合他のPCへの融通性がないので、いやだなと思っていたのですが、SATAをSASに変えるインターポーザーカードがあり、それなら認識出来るかもしれないと思い、オークションで落札しました。HDDマウントも付いて送料も含め¥1650もかかりました。早速このやかましいDELLサーバーに取り付けたのですが、やはり認識できません。バックプレーンが悪いのかとも思いましたが、もしかして、RAID仕様なので、まず、RAIDバイオスで、まず、RAIDの設定を先にする必要があるのではないかと思い、フロントのSAS0とSAS1のベイにそれぞれ、SATAのHDDを取り付け、RAIDバイオスを立ち上げると、HDDが2つ現れ、バイオス上では、認識している様です。そこで、スピードが期待できるRAID0にして、タブキーで項目を移動させて、スペースキーで、番号付ができ、容量も表示され、適当に名前も入れると、OKが有効になり、設定出来ました。すると再起動で、HDDが認識され、WIN7のインストールが出来ました。やかましいですが、BRなどで、パフォーマンスがいいならその時だけ、うるさいのを我慢して使おうかなと思っています。結局、SASとSATAとは、互換性があると言うのは、本当で、とりわけ、変換のインターポーザーは、無くても良かった事になりました。
2015年10月08日
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ドリッパーミルの応用で、豆が切れ、ストップ状態だったのですが、たまたま懸賞で豆が当たったので、それを貰いに行きました。豆の袋の裏のシールを見ると170g、¥690となっていました。高いと思いました。そして、賞味期限を見て驚きました。2016年3月11日となっています。購入後約半年も持つというのです。すごい豆(スーパービーンズ?)かも知れません。最近日本上陸したブルーボトルコーヒーでは、焙煎後48時間以内にコーヒーを出すと聞いているのですが、それに比べると驚異的な数字です。この懸賞豆を飲んで見ました。おいしくありません。ミルクでごまかせば飲めますが、ブラックでは、きついです。この豆を使って、分離層の違いを見分けるのは、一寸難しいと思われますので、やはり、自分で焙煎した豆を使うべきだと思います。それもあまり日を置かずにです。手持ちの生豆も残り少なくなってきたので、又、別の所から購入してみたいと思います。と言う事で、又、自作焙煎機の登場となります。最近はこの都市ガス用ので焙煎しています(交差法3D)電気より火力が強いので、手早く焙煎出来るのですが、この電気式は、ガス式に無い、風味を感じるので、これも捨てがたいのです。しかし、フルパワーにしても時間がかかるので回転させるギアードモーターがかなり熱くなってしまい、何種類かの豆を続けて焙煎するのは、きついです。モーターの連続使用時間は、クリアーしているのですが、熱に弱いので、許容時間を少なく見積もる必要があるからです。ので、豆毎に少し休憩を挟む必要があるかも知れません。しかし、このモーターをたくさん所有しているので、焼けてもヘッチャラです。しかし、又、交換作業が厄介です。簡単に交換出来る構造に作っていないので設計ミスです。焼けたら又、考えてみます。
2015年10月04日
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