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この前のブログの監視カメラでトホホで、都市伝説かも知れないとして、ディズニーランド、米国などでの幼児の連れ去られる事にふれましたが、先日少し前の石川新一郎チャンネルの12月26日の動画で、衝撃を受けました。これが真実なら、我々日本人は、「もうこれで地震もないし、幼児の連れ去りもない良かった」で喜んでいる場合ではないのだ、日本に対して、原爆実験、度重なる、人工地震を実行し、又、原爆投下地の広島を訪れ、善人ぶったオバマは、心の中で、お人よしの日本人と嘲笑っていたに違いない、これほどまでに多くに日本人が抹殺され、もう、黙っていられないと思うのです。我々日本人は、目覚めなければならない、何時までもお人よしのマゾヒストに成り下がっては、いけないのです。今、私たちに出来るのは、トランプ支持では、ないだろうか?
2020年12月29日
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コロナパンデミックにより、人類史上初となる。RNAワクチンの接種が始まりました。しかし、もし、このRNAが細胞の核に侵入し、DNAに取り込まれコピーが始まったら、遺伝子組み換え人間の誕生となるのではないかと思うのです。大豆などで遺伝子組み換えが行われ、そんな植物には、虫も寄り付かず、虫も死んだりする様だ、もちろん、虫に強い様に改造されているからと思いますが、そんの虫が死ぬ様な植物を個人的には、食べる気は、しません。これを人間に当てはめると一体どの様な事が起こるか想像も出来ません。そして、遺伝子組み換え人間同士が結婚をし、そこから生まれる子供は、一体どんな人間になるのか恐怖を持ちます。次の世代がどの様な変貌を遂げるのか今、私たちは、見る事は、出来ないでしょう。これは、私の個人的想像です。
2020年12月28日
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子供のころの昔なら玄関の鍵もかけず開けっ放しにそのままでも何もなく安全に生活できていましたが、今は、田舎でもそうは行きません。いつ何時強盗に襲われるかも知れない状態になってしまったのです。そして、驚く事に今まで考えられなかった牛や豚などの家畜が盗まれるような事も起こっています。加えてディズニーランドでは、幼児が連れ去られている事や、米国では、年間、80万人もの子供が行方不明てなっていると聞きます(これには、都市伝説かも知れませんがアドレノクロムが関係していると言うのもあります)こう言った物騒な事が住宅街でも発生する事も考えられ、セキュリティを考える様になりました。そこで、思い着いたのが、監視カメラの導入です。以前なら、カメラ設置しケーブル接続工事をし専用モニターでの監視と言うような個人では、費用もかかり簡単に個人では、手の届きにくい存在でした。しかし、今日では、WIFI環境があれば個人でも簡単にWIFIで監視カメラをネット接続し、PCやスマホで、自宅以外からでも監視できる様になってきています。そこで、早速、アリエクで探して見ました。WIFI監視カメラがいくらでも出て来ます。安い物で、2千円台から見つかります。私としては、ジャンク覚悟の安物買いなので、2500円程度の物を2個注文しました。スペックは、1080pのフルHDのH265で、PZT(遠隔動作)、動態検知、および追尾機能を満たす物にしました。中国では、監視社会で、カメラ技術が進んでいると思われるので比較的安く安定的性能を得られるのではないか?と思い、安い物でもいけるのでは?と考えたのです。しかし、注文後、暫くして、購入元の販売サイトにアクセスすると商品リストがすべて表示出来ない状態になっていました。潰れたのか?更新か?不明で、トホホとなりました。
2020年12月27日
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BSTと言えば1960年代のブレッドスウェットアンドティアーズ(血と汗と涙)の、スプニングホイールと言うヒット曲を思い出します。最近TVを見るとBTSと言うのが出ています。有名な韓国のアイドルグループの事の様です。パンの好きなグループと思いました。それは、ブレッドとトーストとサンドウィッチの略かな?と思ったのですが、違って、調べると防弾少年団の意味の様です。このグループあまりにも影響力のあるグループなので、徴兵制の延期されたと言うのです。私の勝手な解釈は、結果的に徴兵と言う弾の飛び交う戦場から自分らを防いだと言う事を意味するのでは、と思いました。そして、スプニングホイールの曲の意味の解釈で、徴兵によるベトナム戦争への参加に直面する運命の車と言う意味もあるそうです。ここにも何か共通性も見られるとこじつけました。
2020年12月25日
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鳴霞さんのスクープで、1月6日までに習近平がトランプの暗殺を命じたと発言した事をトランプが入手したとの配信がありました。又、米国は、中国の米国への侵略があったと発表したそうです。両国とも自国民に水と食料の備蓄を促す発表があり、実際、我那覇真子さんの米国現地でのスーパーの水やトイレットペーパー等の在庫が少なくなっている現地の動画の報道がありました。中国の上層部の家族は、シェルターへの引っ越しが開始されたとの情報があります。いよいよ開戦の可能性が高まってきました。日本でも水、食料の備蓄をした方が良さそうです。
2020年12月23日
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独身の日注文のセンサーライトが着きました。普通の白熱電球と同じ大きさと思ったのですが、それより小さいので驚きました。そのため8個でも郵便ポストに入っていました。中身を確認して見ると音を感知するためのスリット穴が電球の周囲にあるのですがそのスリット穴が開いてない部分がかなり有り、天井の埋め込み照明設置になるので、音に反応しない可能性があるので、スリットのバリを取り除き全てのスリット穴を開けました。そして、8個全て取り付けて見ました。音に反応するのか?と心配しましたが、とても反応が良く、舌打ちの音で廊下の殆どが反応し点灯しました。反応が良すぎるのでスリットの穴を全て開けなくても良かったかも知れません。しかし、モーションセンサーの場合反応が悪い場合もあったりする時とかがあったり、又、赤外線タイプは、夏場などの室内温度が体温に近い場合なかなか反応しない場合が発生したりするので、音センサータイプが意外と良いのでは、と思います。しかも値段もモーションタイプより安いのです。ためしにオナラをして見ると反応し点灯しました。ハハハと笑ってしましました。ハハハと笑ってしましました。LEDライト改め、屁るいーでぃーライトです?つまり、尻から屁でるいー(シリカからLED)です。
2020年12月22日
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菅総理の会食で、国民に誤解をまねいたと謝罪したが、五階じゃなくて、二階だろとおもいました。
2020年12月18日
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以前に今でも使える家電達でフロービーを紹介しましたが、最近ニュースで、ジョージクルーニーが25年に渡ってフロービーで散髪していると言っていました。私は、22年で負けました。勿論顔も完全に負けています。コロナの影響で、お家散髪が注目されますよね。
2020年12月13日
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前回のトリガーが引かれた?が現実味を帯びてきました。と言うのは、鳴霞さんの配信でトランプと米国家情報部が米国とNATOと連合して来年2月に中国の3700箇所の人民解放軍等の軍事施設を攻撃すると言う対中戦開始を決意したと言うのです。それを裏付け様に米国の共産党員とその家族、関係者に対しビザが10年から1か月に変更されたそうです。中国では、国家動員法があり海外の中国人に対しそれを履行させられ中国から指示があればスパイ活動、暴動等の行動する必要があるそうです。ので、1か月にする事で、1か月後に開戦をするとなると米国内での報復での暴挙は、回避できると思われるのです。又、軍法会議の日程が急に最近ブランクになり国家転覆指導者の処罰裁判の可能性も垣間見えます。又、米国が開戦を決意したと言うのは、武漢ウイルスが生物兵器と科学者が認定し、これによって米国民何十万人も死亡した事、選挙不正の事も重なり堪忍袋の緒が切れたと言う事もありますが、このまま放っておくと中共は、次のステップへ進むのを阻止する必要があるための様です。例えば、中共が前に書いたウイルス進化を人工的行える事に成功していれば、より殺傷能力のあるコロナウイルスを開発してばらまくかも知れないし、一気に人民解放軍の戦士を遺伝子書き換えをし、サルの様に俊敏なスーパー戦士にしてしまうかも知れません(福岡でサルが逃げて警察官を含め何人もの人でも簡単に捕まえない事がありました)加えて、中国のワクチンは、生物兵器と言われています。接種後、自然に国家動員法に誘導される様になるかも知れません?(私の都市伝説その2)、配信の中で鳴霞さんは、中国に滞在する日本人は、直ちに帰ってきてください。と呼びかけています。村田製作所は、年末に帰国するそうです。しかし、自分の易を信じて習氏が何らかの歩み寄りをし、戦争回避を願う今日この頃なのです。
2020年12月08日
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米国選挙後では、地天泰で当たれば良いと思ったのですが、選挙の水面下で、中共に操られている民主党勢力とトランプ支持勢力との抗争でクーデーター発生と言う大変な状態になっていると知りました。デルタホースとCIAとのサーバーを巡っての銃撃戦で、数人の犠牲者が出た様です。CIA長官も拘束されていると言う話もでています。これらの事を日本、米国とも殆ど報じられていない状態です。先日、11月29日に東京で、トランプ支持者による千人規模のデモ行進があったにもかかわらず、日本メディアの一切の報道、インタビューも無く、唯一大紀元がインタビューしていました。これほどまでにメディアを統率コントロールする中共に驚かされます。米国においても不正選挙に対する発言をすると脅迫を受ける状態の様で、まさに南北戦争の様に米国を2分する戦争に発展するかも知れない状態です。それと同時進行しているのがコロナ第三波です。オカルト的雑誌?ムーの12月号で、ウイルスは、遺伝子を書き換えると言うのがあり、ウイルス進化論も出ていて最近認知されているそうです。この進化は、従来の何世代もかかって進化すると言う進化論と異なり、パンデミックによって一瞬にして遺伝子書き換えが起こり多くの生体を変化させると言うのです。例として、ヘルペスウイルスに感染した人は、なってない人の12倍以上、うつになりやすいそうです。脳の遺伝子を書き換えのためだと言うのです。今回の中共コロナのパンデミックにより、もし同様に遺伝子書き換えが起こり、人がどう変貌するの未だ解りません。キリンの進化の様に上手く適合する様に書き換えができれば良いのですが、その逆も考えれます。と言うのも中共ウイルスが自然発生では、無く、人工的に遺伝子書き換えされた生物兵器となれば、自然のウイルス進化論を大きく逸脱する可能性があります。これによって、人々の争い抗争が発生し、米中戦争から世界戦争になる可能性を否定できません。これは、私の考えた都市伝説になれば良いと考える今日この頃です。
2020年12月05日
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