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現在、小夏&凛カップルに2個の卵が生まれています。なかなか写真は撮らせてもらえないので小夏の巣作りの様子をパチパチッと。。。巣作りを開始し始めた小夏♪「なに?僕いそがしいんだけど。」「大きな巣材を持ってきたよ。よいしょっと。」「どうだい?凛。気に入ってくれた?」「小夏。なんだか見られているわよ。それにねぇ。あれでは巣の中に入れないわよ。」「ちょっと入れすぎちゃったみたいだ。どうしようかなぁ~?」「やっぱり詰めすぎだっ。少しずつ巣から出さなくちゃ。よいしょっ!よいしょっ!」「いっぱい詰め過ぎちゃったよ。大変だぁ~!!頑張って出さなくちゃ。」「ちょっと入れるようになったかな?」「少しは入れるようになったわね。小夏。」「どうだい?凛。入れるようになっただろ?気に入ってくれた?」「ありがとう。小夏。今夜はここで眠るわね。」お疲れ様でした。小夏。良かったね。凛が気に入ってくれて♪今夜は、ゆ~っくり おやすみなさい。。。。。(_ _) .。o ○
2006.11.24
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ついに小冬が育児拒否?抱卵拒否をしてしまい、卵をぜんぶ巣から落としてしまいました。原因はなんなのか全然わかりませんが、以前何かの本で文鳥は子育てがヘタだとか飽きっぽいから十姉妹に抱卵させた方が成功率が高いと………(T_T)しかしながら、白(ビャク)パパは未練たっぷりなのか今も巣作りをしています。小冬が卵を産み始めてから斜め下のゲージの小夏&凛のカップルが影響を受け始めたのか忙しそうに巣作りを繰り返していました。小冬の育児拒否が完全となりガッカリしていたら、なんと小夏&凛カップルの巣の中に卵を発見しました。まだ画像を整理していないので、後ほどupします。今は2個生まれましたが、こちらも小夏パパの方が抱卵や巣作りに熱心で凛ママは自分の好きな時間を自由に過ごしています(^_^;)夜も巣の中には小夏パパが入っていて抱卵しています。凛ママは……いつも通りの指定場所である保温機の上で眠っています。文鳥様達の世界も雌の方が強くなってきたのか?雄が子育て熱心になってきたのか?今夜は久しぶりに巣の中には凛が入って抱卵しています。小夏パパは頑張りすぎちゃったのかな。。。。。明日も頑張れ!! 小夏パパ。今度こそヒナが生まれてきますように。
2006.11.23
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今朝もキッカリ5時5分前にトノの目覚まし時計ならぬお目覚め警報が「うぉん。うぉ~ん。散歩の時間だよ。起きてよ~。」おっ今日も時間厳守だね。(*^ワ^*)ちょっと何日か前はヒメにサカリが来ていたから、早朝から大鳴きをすることもあったけれど。偉い。偉い。そして、いつもの通りにハーネスをつけて。。。猛ダッシュだぁぁぁ~。でも途中落ち着いたのか、立ち止まり何かを見ている。うん?????ヒメに近寄りなにか話しているみたい。しばらくする自然に離れて、また歩き出した。いつものコースを今日は軽快に小走りで歩いている。時々ふざけて私の右手を鼻で突いてみたり甘噛みをする。「ちょっと遊ぼうよぉ~。」とねだっているかのように。普段は母にちょっかいを出すこともないのに急に体をすり寄せ甘え始めた。寒くなってきたから元気になってきたのかな?坂道を下り始めるとヒメが急に小走りを始めた。トノもつられたかのように走り始めた。最近は歳を取ってきたせいか疲れ始めると前左足が関節から曲がってしまうのに。そのまま元気に小走りを続けて無事帰宅。母が家に入り犬たちのご飯の支度を始めた。するとトノの視線が一点に集中しているのに気づいた。何を見ているのかなぁと視線の先を追って見る。めずらしく、すくっと立ち一心不乱に見つめている。さらに視線を追いトノの顔を見ていると、うっすらヨダレが……トノ~。そんなにお腹が空いているのか?(^_^;)ちょっと前まではヨダレを流すほどの食欲なんて見せなかったのに。。。ヒメまでトノの異常なまでの食欲に驚いているようにトノの方を見ている。「ちょっとトノ。お父さん。恥ずかしいからやめてよ。」トノの方を向いたまま動かないヒメ。母が家からご飯を持って出てくると狂ったように大騒ぎをして催促を始めた。「うぉん!!お母さん。早くご飯くれよぉー!!」器を置くなりガツガツと食べ始め、あっというまもなくたいらげてしまった。「いただきましたぁ~♪げっぷ。。。」大満足の次はいつもの牛乳をペロっと。寒くなってきたので最近は体のために少し暖めてくれているから匂いがいいのかさらに飲みっぷりもいい。食事もすんで少しまた遊んでからハウスに帰る。遊んでいる最中も嬉しいそうに疲れも見えないくらい歩き回ったり甘えたり。とても13歳には見えないね。今日の昼間とても気持ちよさそうに寝ているトノの姿を見ました。あと一ヶ月と少しで今年も終わり来年は14歳になるね。来年もこの調子で元気で1年過ごそうね。
2006.11.18
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小冬が卵出産&抱卵をはじめてから今日で6日目。いつもどおり犬の散歩から帰ってきて一休み。朝日もようやく出てきたのを確認してカーテンを開け始めたら…うん?白(ビャク)と小冬のゲージの中の底に何かがティッシュペーパーに混ざって…もう一度ゲージの中を覗いてみると・・・・・・・なんと卵が落ちている!!慌ててゲージの中に手を入れ卵を拾い上げた。ホッ(^o^;)なんとか割れていないみたい。でも一応確認。確認。卵を回転させたら…………が~ん。やっぱり割れていた。( ̄ロ ̄lll)さらに持ち上げて透かしてみると黄身が結構大きくなっていたのが見えた。もしかして、有精卵?????ライトに当てて中の状態を確認。参考本を見ながら比べてみると無精卵のようだ。ちょっと、ホッとした。無精卵の特徴・・・・・無精卵はいつまでも白く表面にザラザラ感がある。ちなみに有精卵の特徴は、表面に光沢が見られるようになり、卵の色もくすんでくる。あれから小冬の出産は見られないから残る卵は2個。後の2個は無事なんだろうか?それに無精卵なのか有精卵なのか不安が募る。もう少し白(ビャク)と小冬が落ち着いたら放鳥して確認してみよう。。。。。
2006.11.18
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最近とにかく寒い!!寒い!!寒い!!寒い!!寒い!!……早朝5時の犬の散歩も日々寒さで辛くなってきました。(T_T)しかし、そこはさすが寒さに強いわが家の秋田犬たち。目覚まし時計の予鈴のようにトノが1度4時半頃に小さく鳴いてみる。「うぉ~ん。ぅぉん。」しばらく様子を伺うように鳴きやむ。そして5時5分前。本腰を入れて「起きろ~。散歩の時間だよ~。」と鳴くから吼えに変わる。トノに起こされ身支度5分で完了。散歩必需品とハーネスを持っていざ外へ。「う゛っ!! 寒い(-_-;)息真っ白じゃん。。。。。」「やった!!散歩だ!!散歩だ!!早く出して。早く出して。」トノのテンションはさらに高くなり「うぉん!!うぉん!!」と大きくなる。ハーネスを付けるときにも興奮気味で一苦労(-_-;)「はいはい。トノ。ちょっと静かにして。今ハーネス付けてあげるから。」ヒメは「何騒いでいるのよ?」というようなすまし顔で待っているが、ハーネスを見ると……興奮しておもちゃのボールやミルキーボーンをくわえて何度も落として拾って繰り返す。さぁ完了。いざ出陣!?とばかりに全力ダッシュ!!と、ここまでは毎朝の変わらぬ朝の光景。変わったと言えば、外がめっきり寒くなったことと空にまだ満点の星が見えること。「はぁ~。綺麗だなぁ~。」天空を見上げると南の空にはオリオン座が。。。。。北の空にはおおぐま座が。。。。。それともう一つ……忘れてはいけない。我が犬たちの永遠のライバル?にわとりのハグレ!!しばらくの間は木の上から「コケコッコ~。こっちにいるぞぉ~!!」と言わんばかりに大きな鳴き声で呼んで自己アピールをしていたのに?あれっ?最近なんだか静かだねぇ。どうしたんだろう?ちょっと心配になっていつもハグレのいる木を見に行くと…おっ!! いた。いた。いるじゃないか。もっと近くに寄ってみると、なんと。。。。。まだ寝てました(_ _) .。o ○撮影するためフラッシュを使ったら気がついたのか、とても目つきの悪い寝ぼけ顔で「おいっ!まぶしいぞっ!」と言わんばかりに睨まれた( ̄ロ ̄lll)目つき悪~。。。ちょっと前までは自己アピールして鳴いていたのに、やはりハグレも季節を感じていたのか。と言うことは、今年の追いかけっこはこれにて終了なのかな?ちょっと寂しいような、つまらないような。わが家の犬たちの永遠のライバルも暖かくなるまでは、しばしの間おやすみなのだ。でも相変わらず散歩の通り道の木の上で、ウトウト寝ながらときどき自己アピールを忘れず鳴いている。「ここにいるぞぉ~。コケコッコ~!!」また来年暖かくなったら追いかけっこでも始めよう。それまで(@^^)/~~~ ばいばぁ~い♪
2006.11.16
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やっと2個目と3個目の卵を確認しました(#^.^#)思わずホッとしながら…すかさず白(ビャク)と小冬が巣から出ているのを確認し用意していたデジカメでパチッと♪11月12日 初卵出産確認11月13日 2個目出産確認…撮影禁止状態で撮影断念11月14日 3個目出産?…夕方ようやく3個目確認撮影☆その後すこし落ち着いてきたのか小冬が抱卵中に1個卵をお披露目?してくれました。お父さんとなった白(ビャク)は抱卵交代以外に何をしているかと思えば…つぼ巣の中の温度を管理しているのか?室内温度が高くなってくると巣材を巣から撤去!!昼間のつぼ巣の状態は巣材なしで小冬が一生懸命抱卵しています♪そして抱卵交代時間が…小冬の食事&休憩time。。。。。食事&休憩timeが終わると早速、白(ビャク)と抱卵交代に。小冬が戻ってくると白(ビャク)は巣から出てきて小冬が巣に入るのを確認しながら休憩を始める。夕方まで、何度か抱卵を交代しながら子育てに気合が入っている白(ビャク)パパ♪本当に働き者で優しいパパぶりに子育て観察をしながら思わずニッコリ(*^_^*)がんばれ新米パパ&ママ♪d(⌒o⌒)b♪とっ…夕方に近づいてきたのが感じられたのか白(ビャク)パパが行動開始し始めました。まずゲージの中をそわそわしながら見渡している。何かを確認したのかゲージの底に降りてゴソゴソ…ゴソゴソ…(・ ・?)そう巣材用に入れてあげたティッシュペーパーを拾い上げようとしていたんです。ちょうど良い大きさのティッシュペーパーを見つけてくわえると止まり木に戻り小冬に「夕方の準備をするよ。」とでも話しかけているかのように巣の前で待機。すると小冬も了解したように抱卵を一旦中止して巣からで出てきます。さぁ~。リフォーム開始(゚ー゚*)卵達を寒さから守るために早く包んであげなければ♪白(ビャク)は大急ぎでゲージの中をティッシュペーパーをくわえ上へ下へと作業をする。どうやら完了したのか巣に入って最後の確認をする。OKのようだ。白(ビャク)が出てくると小冬が巣に戻り卵のためのベットを整えるかのように最後の仕上げに掛かる。どうやら気に入ったらしく完了。卵達の位置を変えて再び抱卵を始める。初出産から今日で4日目。通常では卵を5~6個生むらしいので、まだ気が抜けません。1個目は無精卵。2個目と3個目は現在も確認不可能(^_^;)2羽が巣を出ている瞬間を何度か狙ってはいるけれど、放鳥をしてもゲージからでてこないので当分無理かも…明日はまた卵生まれているのかな?毎日プレゼントが届くような気持ちでワクワクしています。ワクワク o(-ω-o)(o-ω-)oo(-ω-o)(o-ω-)oo(-ω-o)(o-ω-)oo(-ω-o)(o-ω-)oワクワク
2006.11.16
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最近ブログに遊び来てくださった方の日記を読んで私もいじめについて思いを書きます。私も小学生の頃から、ふとしたきっかけで、いじめられていました。今思えば中学・高校時代も同じような内容でいじめられていたのかも(笑)自然に誰とでも話が出来て男の子達とも対等に付き合えるのが周りの女の子達には気に入らなかったのです。単なる嫉妬心からがほとんどの原因だったようです。自殺をする子供達のほとんどが真面目で責任感が強い子であったり人気のある子であったのと同じ状況下だったのかなと思います。もともと子供の頃から女の子の集団が嫌いだったせいか、いじめられていることに気がついていませんでした(笑)超ニブですねぇ~。。。(^_^;)気がついても1人でいるほうが清々としていたのでクラスの女の子全員からシカトをされようが、かえって静かで良かったです。だからと言ってクラスの男の子達と特別仲良くするという事もしませんでした。しかし面と向かって、いじめを仕掛けてくる女の子には容赦なく言い返し泣かしてしまいました。いじめられ文句を言われる筋合いがない人に遠慮は必要ないからです。相手がブスなら一言「あんたブスじゃん。」ですむんです。それで泣こうが相手から仕掛けてきたんだから、やり返しても何も悪くないんです。中学時代はいじめられっ子をサポートする係に付けられてしまいました。悪く言えば、いじめっ子をいじめるという役なんです。本当はいじめをやめさせるというのが基本なのですが、そんな生ぬるいことではいじめはやめさせられないんです。今にして思えば生徒のことは生徒同士で解決させるみたいな無責任な考えが学校の中にあり、よく言えば先生のいるところではいじめはしないので、先生の目の届かないところをサポートさせられていたのかもしれません。結構、気力・体力・知力が必要なんです。もう一つ、撃たれ強さと折れない気持ちです。撃たれ強さは子供の頃から父に虐待まがいの暴力を受けていたので人一倍強かったのかもしれません。(^_^;)子供のころ夫婦げんかを止めようと母をかばったら割れた雨樋のプラスチックのパイプで額を縦に切られ病院に運ばれたこともあります。病院の先生が凄く父を叱り今度こんなことがあったら警察に通報をするということまで言われたそうです。額を縦に切られ縫ってしまうと傷跡が残るからと縫わずに自然に治るように上手に処置をしてくれ完全に消えていませんが、ほとんど目立たない状態にはなりました。クラス替えの時にはいじめも収まり、ある日突然サポートしていた子の母親から家に電話があり「娘がお世話になっています。あの子が毎日学校に行って楽しいと笑って話すんです。 ありがとうございました。」と泣きながら電話してきたそうです。私はセミナーに行ってたので帰宅後、母から聞かされました。相手が名乗らなかったのですが、電話の内容からすぐに相手は分かりました。電話の内容は、いじめられていた子には話していません。その子の母親の精一杯の気持ちだったからだと思ったので。結果サポートし続けて、つけられたあだ名は裏番とか鬼婆でした。子供って本当に残酷なのもので、いじめられっ子を助けても自分達に合わなかったりすると言いたい事を平気で言ってくれるんですよ。でも先生はそんな事は知らないのでサポートはしてくれません。かえって不良だった子達にも怖がられ静かな中学生活を送ることが出来ました。その後、また先生から全学年の学習委員長か学級委員をしなさいと強制され断ったら内申点を良くしてくれないと脅されました(笑)少人数をまとめられないのに全学年の委員達をまとめるのは不可能という理由を付け内申点を良くするというやりとりで学級委員になりました。今思えばとんでもない事だと思いますが、楽しい思い出でもあります。でも学級委員になって結局のところ、いじめ対策や授業妨害を防ぐのが日常の役目になっていたので、上手く先生に乗せられてしまったようです。高校入学直後には一緒に入学した中学時代の女の子に突然ありもしない噂を立てられ1学期間クラスの女の子全員にシカトされました。その子のいじめをしようとしたきっかけは中学時代の好きな男の子と私が仲が良かったことにあるようです。まったくもって相も変わらず、くだらない理由です。しかしながら、シカトにも気づかず隣のクラスの女の子から忠告されましたが、相手にするだけバカらしかったのでほおっておいたら2学期にはいじめの中心にいた女の子達が話しかけてくるようになりました。噂が立っても毅然としていたせいか、噂の内容がウソだと気がついたようです。しかし、こんな調子の良い人達と付き合うのも面倒くさいので一切話はしませんでした。その後、このいじめの一件が外部に漏れ他のクラスにも知れ渡り因果応報か、今度はその女の子がいじめられたそうです。今でも相手は当時の負い目があるのか偶然ばったり街中であったりするとへこへこしながら話しかけてきますが、私はガンとして無視します。そうすることで相手に対していじめたことを忘れさせないためです。当時の担任もいじめに気がついていたのに兄が同じ高校で問題児だったこともあって「あいつの妹だから、何をしでかすか分かったもんじゃない。」と言われ入学早々、髪のリボンの色に難癖を付けられたりと担任からもいじめられました。だからと言って黙っているような性格ではなかったのでクラス全員のいる目の前で「先生。生徒手帳では、このリボンの色は許可されているはずですが、 生徒手帳が間違っているんでしょうか?調べてもらえませんか?」と反撃しました。実際、校則を破るようなことはしていなかったので言えた事なんですが、兄がいくら学校の問題児でも兄妹だからと言って一緒に思われる筋合いはありません。例え担任だろうが、校長だろうが筋の通らないことを言うのは教師として人として最低な行為だと思います。他にも隣の席の子が漢字を教えてとテストの最中に声をかけられ横を向いたらいきなりカンニングしたと言われテスト用紙を破り捨てられたり、クラスのいじめっ子を注意してもらおうと先生に訴えたら「あの子の家庭は複雑だから、そんなことはしないはず。 本当は優しい子なんだから仲良くしなさい。」と言いながら行動評価に協調性がないと最低評価Cの×をつけられました。昔も今も学校の中は閉鎖的で子供たちのいじめばかりではなく教師によるいじめは往々にしてあるんです。もし、今いじめに遭っているのなら少しの勇気でいいんです。いじめてくる相手にはっきり嫌だということを言いましょう。死ぬという最終手段を安易に考えずに出来る限りの抵抗を一生懸命してください。生きて頑張っている姿をいじめてた相手に見せつけてあげなさい。もし一生懸命抵抗してもダメなら両親や近所の友達に話して対抗策を考えましょう。高校時代、他の高校に入学した友達がいじめられ腕に根性焼きをされたり髪を切られたりしているのに気がつき同じ高校に通っている近所の友達に話して、いじめをしている子達を戒めるように頼んで、いじめをやめさせたこともあります。それまで、その女の子は腕の根性焼きの傷跡を見られるのが嫌で長袖を着て切られてしまった髪をカモフラージュするためカツラをつけていました。いじめをやめさせる方法は色々あるんです。とにかく安易に最終手段に走らないでください。知っていますか?友達にいじめられるよりも、もっと辛いことがあるってこと。それは家族に精神的に追いつめられ虐待されることです。私はそういう状況下の中で育ちました。追いつめられたとき耐えられなくなったときは家を出て育ての親の元に逃げました。実際、小学3年生の頃、自律神経失調症にかかり県立こども病院に5年間も通いました。当時、いじめのことも重なり真剣に自殺も考え早朝近くの線路に飛び込もうとしたこともあります。学校でのいじめはなんとか一部の友達の理解を得て解決しましたが、両親はその事を全然理解しておらず、先生が良かったからと言い切っています。なぜなら、その先生は父の恩師だったからです。また兄には両親のいないところで殴られ続けました。何度も両親に訴えましたが、お前が悪いからと言われました。ある日、登校途中に兄とケンカになりブロック塀に頭を押し付けられ耳が内出血を起こしたことがありました。さすがにこれには両親も驚いたのか、この時は兄を叱りました。私に対して暴力を振るう兄もまた小さなころから父に瀕死の状態になるまで暴力を振るわれてきたのでストレスが溜まると私を殴ることによってストレス発散をするようになったのです。社会人になってからは母のストレス発散の対象になり割れたガラスを手首に刺してベットの上を血だらけにしたこともあります。かなりの出血量でしたが生きていました。ベットのシーツについた大量の血に母は驚いた様子で、しばらくは話もしない膠着状態が続きました。それが私に出来る当時の精一杯の抵抗だったんです。いまでも、うっすら手首に傷跡が残っています。当時の勤め先の課長が私の異常に気がつき仕事が終わった後、会社のみんなが帰ってから、いろんな話しをしながら相談にのってくれました。もし大変だったら私が両親に話してあげるから逃げてきなさいと言ってくれ、それだけで私はとても救われました。課長は高校卒業したての私のことをお嬢ちゃんと呼び「お嬢ちゃん。人間が苦しまないで死ぬにはどうしたらいいか知っているか? まず睡眠薬を飲んで死ぬって方法があるやろ。 でもなぁ~。ただ睡眠薬を飲んだだけじゃ死ねないんやで。 飲む量にコツがあってな。 確実に死ぬにはどんぶり一杯以上も薬を飲まなぁいけないんやで。 でも、それって死ぬより大変やろ。」と言うんです。つまり生きるのも大変だけれど死ぬのもそれなりの覚悟が必要で大変なんだと言っていたんです。その後、延々と自殺の仕方や自殺をした後の死体の状態を聞かされていたら逆に自殺って嫌だと思うようになっていたんです。逆療法っていうものなんでしょうね。課長は、その後工場閉鎖につきヘッドハンティングされた会社に移りましたが、1年半後、病気で急死されました。突然の急死の連絡で、お葬式に間に合わず、なんとかお葬式後家族が住んでいらしたアパートに行きお線香をあげてきました。亡くなってしまった課長のお墓参りに行きたいと思うのですが、実家が滋賀県でその後、家族の方が何処に引っ越してしまったのかわからないのでとても残念です。その後、母は少しずつ気がついてきたのか以前のようにストレスが溜まっても私にあたることはなくなりました。もし、次に同じようなことをしたら今度こそ死んでしまうんではないかと気がついたからだと思います。今までも今現在もいろんなことで悩みや苦労もいっぱいあるけれど、支えてくれる人達がいるというだけで死ぬことはできないし、またしてはいけないんです。死ぬんでしまったら、悲しんでくれる人はたくさんいると思うけれど、その悩みのことに負けて死ぬということは支えてくれている人達を裏切るという行為になるからです。死ぬという行為をする以前にもっと方法はいろいろあるんです。死ぬという最終手段を選ぶ前に少しでもいいからまわりを見てください。
2006.11.13
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今日はまだ卵は2個。小秋のお腹がちょっと膨らんでいるようにいるように見えるけれど…2個中1個は無精卵とわかっているけれど、初めての出産なのでかわいそうだから一緒に巣の中に入れてあります。どうしても2個目が有精卵か調べてみたいけれど、常時小秋と白(ビャク)が抱卵しているので調べることが出来ません。ちょっとスキを見て手を入れようものなら威嚇してきます。( ̄ロ ̄lll)卵を取られないよう親として必死に守っている姿が健気でやめましたが、もし2個目も無精卵だったらと思うと凄~く不安です。抱卵中の小秋。。。もうりっぱな母親として大切に卵を暖めています♪白(ビャク)は父親らしく巣の前で見張り番をしています。見ているだけなら怒られませんが、ちょっと寂しいかなぁ。。。。。でも抱卵中以外は少しだけスキンシップをさせてくれるから(*^_^*)小秋が食事を始めたので、白(ビャク)が抱卵しています。誰も教えていないのに大事そうに交代で抱卵しているのは自然の本能なんでしょうか?1個目は無精卵なのであきらめていますが、2個目は有精卵なのか心配です。せっかく大事に抱卵しているので有精卵であることを祈るばかりです。既にりっぱな父親ぶりを発揮している白(ビャク)に感動(//∇//)明日は3個目が生まれているのか?2個目は有精卵なのか?これから何日も不安と心配な日が続きそうです。ちなみに抱卵を始めて気温にもよるそうですが、16日から20日の間に孵化するそうです。注意事項として巣の中はのぞかないで待つほうが、よい結果になるとのことで…親鳥がエサを食べに出てくるとき、健康状態を見るのはOKなのだとか。。。参考本から生まれたヒナの姿をちょっと紹介。。。。。ちょっとグロいかも…(^_^;) 生まれたときの体重は2グラム程度だそうです。向かって左側は桜文鳥のヒナで右側は白文鳥のヒナ。。。。。生まれたての見かけは、ほとんどかわらないと思う。【文鳥改訂・保存版】←参考本です。http://item.rakuten.co.jp/book/3719222/
2006.11.13
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昨日の夜中?今年初めての初出産?を確認!!なんと白(ビャク)と小冬の壺巣の中に卵が一つ♪d(⌒o⌒)b♪朝なにげなく取り出してみたら無精卵だったけれど、おめでたである。。。。。かろうじて撮影できた初出産卵♪ところがなんと今夜2つ目の卵を発見(゚ー゚*)最初の卵は抱いていなかったけれど、2つ目の卵は白(ビャク)と小冬が交代で暖めている。2つ目は確認のみで触ることは×(^_^;)小冬に怒られそうだから、そっと見守ろう。まだ何個か卵を産みそうだけれど、ちゃんと雛となって生まれてくるのか、今からとても心配である( ̄- ̄)む~
2006.11.12
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今日、病院に行って来ました。前回は職場復帰プログラムなどの勉強をしていたので、なにかものを書くという行動が億劫になってしまい…病院からも少しいろんなことを休むようにと言われてしまして。が。。。今日は薬も少し軽めのものに変更してもらい少しずつなら体慣らしの程度にとOKが出ました。でも無理は禁物です(^_^;)薬を服用するようになって2年以上なので肝機能などに異常がないか採血もしてきました。結果は2週間後だけれど何も出ませんように(祈)書きたいことはあるけれど、写真も溜まっていますが、日記再開していけたらと準備しています。ちょっと、いろいろ焦り過ぎちゃったかなぁ(;∧_∧Aとりあえずノンビリ再開です。
2006.11.08
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