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4月に入って「気付いたら連休終わってたりするんだよね~ 怖いワ~」なんて話をしていたばかりだというのに、もう連休が目の前。きっとこの休みもあっと言う間に終わっちゃうんだろうなぁxxx^-^;そんな楽しい連休前。のはずなのに、むしょ~~~に歯が痛い!!!先週、左下の奥歯がうずいて、無理言って歯医者を予約した。その時は、「歯茎に傷がついたのでしょう。虫歯じゃないですよ」と言われて一安心したばかりだというのに、今度は右下奥歯が痛くて痛くてxxxもう かんべんしてくれ!!!!会社を早退して行こうか悩んだんだけど、連休明けの6日にお休み頂いたので、ちょっと気が引けたりして、定時まで居ることにして。でもそれが失敗・・・(かも)困ったことに歯が痛くて何もできない!歯が痛いと頭まで痛くなって、何も考えることができなくなったりするんだ。 キュ~~~~~~~☆(><)明日から休みに入っちゃうし、早々に帰宅して歯医者に直行しなきゃっっ(泣)
2004.04.28
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前回、「仕事話はおしまい」ってしたのだけど、もう一個書いておきたいことを思い出したので、前言撤回ですです^-^;スミマセン4年くらい前のことなのだけど、ひょんなことから、新人教育の講師をやることになったの。毎年ウチの部署の人間が担当しているのだけど、丁度別口の仕事が重なり、3日間だけの非常勤講師。これがあたしの生まれて初めての講師体験*^^*そして、現在までにいたって、たった1度の講師体験。本社の一室を使って研修は行われていた。あたし達の時は大卒7割と専門短大2.5割、残りが院卒程度だったのに、今の新卒は、8人中3人が大学院卒、残り全員が「大学しかでていないので・・・」なんて控えめなことを言う。#そんなこと言われちゃったらあたしはどうなるのさっっ年齢も1、2くらいしか変わらない。相手が浪人していたら同い年かもしれないくらいの人間を前にして劣等感ばかりが自分を占める。なんとか入社年数と経験数だけで気力を高める。あたしが担当したのはソフト設計部分で、当時持て囃されていた「オブジェクト指向について」なんてものを、説明させてもらった。正直、この日記を読んでもらっても解ると思うけど、あたし、説明が苦手なの。また、極度の上がり性なんてものも持っていて、人前に立つなど緊張すると汗だくになって、何を言っているか解らなくなり、頭が真っ白になってしまう。こういう時になって自分の度胸・自信の無さが悔やまれる。今回は、事前に選定した教材を用いて、引き継いだ以降の部分を説明するという明確な説明内容があったから、路線から外れなければ何とかなるはず。それだけを自分に言い聞かせて、新人君達の前に立つ。参考書の説明、実際での利用方法の簡単な説明、そして実習問題。新人君達にはとても申し訳ないことに、説明が悪いらしく、理解してもらえない。そんなこんなで質問が上がってくる。自分的には一杯一杯で実例を交えて解説する。8人という少数相手なのだけど、中から1、2人が理解できないような顔つきをしている。それが解って居るのに、自分の説明が悪いという理由もあるのに、自分のペースを崩すと真っ白になってしまいそうで、怖くて手を伸ばしてあげることができなかった。。。そうして、その人達を残して、時間もないので先にすすんでしまった。あっと言う間の3日間だった。毎日講義の後に、感想文がメールで送られてきていたが、ありがたい事に「解りにくい」と言った指摘は無かった。だけど、”理解できない顔つき”をしていた人たちから「ついていけない」と言ったコメントが上がってきていた。彼らには、本当に申し訳ないことをしたと、今でも反省している。今ならきっと、もう少し上手く説明もできるだろうし、人を引っ張ってあげることもできると思う。何より、今でも学や知識では劣等感だらけだけど、年を重ね経験も重ねて、度胸も付いた。もう2度とあんな顔つきの人が出ないように、業務に役立つからといった勉強的理由でなく、システム設計が楽しいと一人でも多くの人に興味を持ってもらいたい。もう一度、講師というものをやりたい。そう思った。
2004.04.27
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仕事についての思い出話しの連載は今日でおしまいにしようと思う。また思い立った時にポツポツと書いていくので、宜しくね^^PCに向かう仕事をしていて、「不便だな・・・ こうだったらもっと便利なのに」そんなことを考えて、暇な時間を使ってツールを作ってみた。これが思ったより便利。友達や同僚にも使ってもらってコメントをもらい、修正を繰り替えして。最終的に評判を得て、自分でもいい出来だと思う作品ができあがった。これならフリーソフトとして公開できるかも・・・そんなトコまで育てあげた。そして、そのカワイイ子をフリーで公開しようかな^^なんて思っていた時のコト。上司を通じて、「営業所である事ができないで困っている。 だれか、そういうツールを持っていないか。 ちょっと使いたいそうだ。」という話が出てきた。それが丁度、あたしが作ったソフトの使い道だった。いい気になって「こういうの作ったんです」と言って貸してしまったのだ。営業所では、そのソフトを使って顧客対応ができたと喜んでいた。そして、顧客から「もう少しこうだったらいいのにね」と言う話を聞いて帰ってきた。また上司から「仕方ない、自分で作ったものだったら手直しできるよな。 簡単でいいから、手直ししてもう一度営業に渡して」と言われた。なんだか腑に落ちないなと言った気持ちはあったが、使うだけだからと思い手直しし、営業所に渡した。それが、困ったことに売れてしまったのだ。営業の話では、初めは顧客に貸すだけだったのだが、当社で作ったものならばと売ってしまったという。上司から営業マンへ、個人的に作ったものだという話は通っていたのか、いなかったのか。たとえ、少し手直ししたとしても、殆ど変わらないものを、フリーで出すわけにもいかない。また、自宅にパソコンが無い時代に作ったもので、会社のPCで、できるだけ休憩時間を利用はしているが、暇な時に作ってるので就業時間中に作っていることも事実。結局、何も言うことができなくて。あたしのフリーソフトを公開するという夢をあきらめた。現在。それでも、沢山手直しはしたが、ウチの部署商品として成長し、あれから何本も出荷されている。嬉しいような 悲しいような。
2004.04.23
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お仕事日記からちょいと外れます。昨日の出来事なんです。こういう場合、どうしたらよかったんだと思いますか?郵便局へ、フリマで落札してもらった品を発送しに行ったの。ありがたい事に、会社の近くの郵便局、大きくて、郵便用の夜間窓口が24時間開いててくれてるんだ^^仕事が終わってからだから当然通常窓口が閉まっている時間に、夜間用窓口へ並ぶ。滞りなく手続きが済んで、窓口から離れながらカバンに財布を締まっていると、目の前に人がはだかった。顔を上げると、浮浪者風の男が一人。ニヤニヤ嫌な笑いを浮かべて「お姉さん200円下さい」と言う。「地下鉄に乗るお金もないんだ」何度も同じ台詞を呟く。一瞬、窓口の人に相談しようか、近所に警察があるから、警察へ行って借りれば?と告げるかなど脳裏をよぎる。そして、学生の頃一緒に街を歩いていた友達が盲導犬の募金箱に「kuranosuの分も^^」と言ってあたしの分もお金を入れていた姿がよぎる。盲導犬募金と浮浪者への施し、意味はカナリ違うかもしれない。でも、乞われてまで断ったら心の狭い人間なのかもしれない。そして一番、ここで騒がれたら後が厄介。そんなコトを考えてしまった。そしてタイミングよく「もう一銭も無いんです。お願いします。」なんて言葉を投げられてしまった。地下鉄なんて乗るつもりはないんだろうな。わかっていた。それだけど。『200円でいいんですね?』そういって、財布から200円を取り出して手渡した。「ありがとう」頭を下げられたけど、目に入らない。そのまま複雑な思いを抱きながら局の自動ドアをくぐった。それからずっと考えてるの。あの時、渡したことは正しいことだったのか、募金と施しは違う物だと割切って警察へ行こうなり、局員に話をつけるなりの行動を取った方がよかったのか。考えても考えても答えはでない。そして、もし後者を選択していたら、今どういう気持ちでいたのか。「騙されるところだった」とホッとしていたのか。同じように「あの時ケチなコト考えないで渡してあげてれば」と考えていたのか。まったく気にならずに、こういうことがあったという事実だけを書いていたのか。そんなコトを考えてやっぱり心を悩ます。小心者だ(溜息)
2004.04.21
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チップ用のソフトばかり作ってるかと思ったら、そんなことはない。Windows3.1がカウントダウンと共に発売されてから、仕事の内容が大きく変わってきた。#年がばれてしまうねぇ^-^;半年後にはWindows上で動くソフト開発の案件ばかり入るようになったのだ。今まで、いかにメモリを節約して動かすかに重点を置いていたものが、いきなりGUI重視になる。正直、全く違う世界っと言ってもおかしくなくらいの転換だった。そこでいきなり問題にぶち当たる。職場にデザインのセンスがある人ってのが、あたしを含めて全く居ないのだ!そんな中、根拠も何もなく、女性というだけで、”センスがある”と持ち上げられて、皆が嫌がるGUI部分を担当にされてしまった。あれから何年もたつけど、今もず~っとそうだったりする。確かに、目で見える部分を作るのは楽しい。別にGUIを作るのは嫌いじゃないからいいのだけど、ソフト開発の醍醐味(だと思ってる^^)の新ロジック開発を味わう回数が減り、変わりにクライアントのワガママを吸収しなきゃいけなくて、その手間を考えると、全然割に合わなかったりする。客が来て試作品のデモをした時の話。「こ~してくれ」「あ~してくれ」「この方がいい」「そうじゃない」なんて勝手な言い分が飛び交う。一人が決めてても、ナカナカ定まらないのに、数人いればなおさら。まったく決まらない。それをまとめなきゃ行けないのだ。当時まだ全然経験の浅かったあたしは、クライアントの言われるままに、あっちさわり、こっちさわり。思いつきで機能追加なんてのもされちゃって、見積り工数に含まれていないのに、その場で追加したりして。。。やっとまとまったと思ったら、当初と殆ど見栄えは変わらないものの、中身はぐちゃぐちゃ、機能は増えるは・・・・最悪の状態になっていた--;そのことで上司には増えた分の工数どうするのだと怒鳴られるは、ぐちゃぐちゃになったプログラムから該当箇所の洗い出しに手間取るは、機能追加に伴うエラー処理やドキュメント類を揃えるなんて余分な作業は増えるはetcサービス残業で泣き泣きこなしたコト勝手に言い放ち笑いさった経験豊富なオヤジ達の姿・・・今でも忘れない。それから、GUIはサンプル用に1度作ったら、クライアントに見せて「あ~だ こ~だ」言われても、絶対その場で直すことはしなくなった。修正案としてリストし、見場・操作改善は即修正するものの、機能に関してはDRに出して見積り外の内容なら上司に頼んで交渉してもらうようにした。もう二度と、あのオヤジ達の姿を眺めるもんか。利用されてサービスなんてするもんか。負けん気の強さだけは一人前だったみたいだ(笑)
2004.04.20
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実は木曜日に書いた日記に続きがあったりする^^っと言っても対したコトじゃないのだけどね(笑)それでも話ネタを続きできるって、何だか嬉しい*^^*---プロジェクトが進んでいく内に、イロイロトラブルはある。その中でも一番大変だったことがある。一番ぶち当たりたくない障害にぶつかってしまった。それは、”原因不明で、どこで起こるか解らないエラー”が発生したのだ。クライアント側と当社共に、「ウチではない」の一点張り。それでも、一緒にプロジェクトを担当してる、本社のA君が「普通にやってもでないんですよ。ほら、このタイミング」と言って、彼が 今だ えいっ っとやると、エラーが起こるのだ。他の誰がやっても起こらないというのに。。。彼は身体でエラーの起こるタイミングを覚えてしまったらしい。一同、人間の身体ってのは、すごい物だと感心。・・・してばかりは居られない。原因を解明しなくては行けないのだ。もう一度、関係する箇所を洗い出し、論理的に間違っていないかを、他の部署の人達を交えて検討する。経験なども踏まえて気になる点を指摘し、担当者が確認し、文書にまとめる。・・・その作業の繰返し。気が遠くなる作業だった。数日かけて、やっと原因が判明した。誰が言ったかは思えていないが「ここで本当にこの値が返ってるの?」その一言が神の声。書籍に「この場合1が返る。」とあるのに実際には「0」が返ってきていた。原因は、実機とボードを繋げるプロトコルの仕様が、実際に記述されているものと違っていたためと判明した。各社が所持しているプロトコルが記述されている書籍に赤字で訂正文が1ライン入った。こんなに苦労して作り上げたカワイイ製品^^何年かして、本社へ出張へ出かけた時、システムルームへ行く機会があった。その部屋で、エレクトーンくらいのサイズの機械が置かれていた。あの時手がけたシステムの最終形態、その製品だった。始めてあった時には両手を広げたよりも大きな箱が2つもあったのに、小さくなったものだ^^その部屋に居た人に「この製品の中に、ウチのボードが入ってるんですよ^^」と言ったら、その人は知らなかったみたいで、驚いていた。あたしが担当したもの。エレクトーンサイズの箱の中に入ってる、30センチ四方のボードにとりつけられている、2平方センチくらいの暗いチップの中に、目に見えないソフトとして入っている。不思議におかしかった^^
2004.04.19
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2つめのプロジェクトを担当した時の話。この時、初めて出張ていう物に行ったんだ。プロジェクトは、クライアントが本体を作り、当社が組み込み型のボードを作成する。って内容。始まったばかりの頃、仕様を詰める為に、卒中打ち合わせの機会が持たれた。その頃は、クライアントが名古屋に足を運んでいてくれたんだ。ナゼ名古屋が打ち合わせ会場になるかというと、クライアント談によると、・クライアント側では、打ち合わせ場所が無い・外に出ると、電話などで邪魔されることが少ない・名古屋は食べる物が美味しい(笑)からだそうだ。^^確かに、空き部屋としては、4人という人数しか居ないというのに、打ち合わせ用の1部屋がいつでも使える状態になっていたし、当時は携帯電話がまだ普及していなかったので、”出張中”ということであれば、連絡も控えていただろうし。食事も、折角名古屋まで足を運んでくれたのだからと、ひつまぶし、手羽先、味噌煮込み、味噌カツ、、、などなど、代表的な食事屋に何度も付き合ったコトもあった(笑)#ちなみに、過去に来客した方達の一番人気は「ひつまぶし」でした^^そんな訳で、仕様決めの打ち合わせすら、地元でしていたので、試作品のボードが出来上がって、動作確認の段階で初めて出張することになったの。行った先は、広い敷地に工場が連なっていて、行き交う人は自転車で移動してる有様。部品が足りないからちょっと隣の部署に行って来ますというと、まず10分は帰ってこないらしい。雑居ビルのオフィスしか知らなかった当時は、その敷地内に入った瞬間から迷子になりそうで、正直、緊張と「もし動かなかったらどうしよう」という不安も重なって、怖い!って文字しか頭に浮かばなかったっけ。^-^;苦笑それでも、上司に動向すると行った立場だったので、頼れる人が付いている心強さと、後は必死に「もしも」の次には「何とかなる。大丈夫」の文字しか考えないようにした。(笑)いざ工場に入ると、イロイロ物が置かれている中でも、ひときわ大きく、両手を広げたよりも大きな四角い箱が2機、並べられていた。その間にもう一つ小さな箱があって、その箱に持参した30センチ四方くらいの大きさのボードが差し込めるようになっていた。今まで試験の為に、1台のノートPCをデモ機用に設定して線でつなぎ、考えられる動作をチェックしていたのだけど、そのPCが本当はこの巨大な2つの箱の代わりをしていたらしい。#これじゃ、名古屋に持ち込むのは無理ね^-^;上司は、工場についてすぐに、持参したボードを組み込むと言い出した。クライアントのM氏は「いきなりで良いのですか?」と確認する。上司はそれでも「大丈夫」と言い切った。動いていた巨大な箱の電源を落とし、静かになった工場の中で、持参したボードを小さな箱の空いているスペースに差込み、ラインを繋ぐ。M氏「じゃあ、いきますよ」そう言って電源を入れた。ものすごい音がしてファンが廻りだし、所々でランプが点滅する。M氏「ほう、動きましたね。では一通り流します。」ランプが不規則に点滅する。うまくいっているのか、不具合がでているのか、みているだけではさっぱり解らない。心配と緊張と、なんとも言えない心境でジッとランプを見つめていた。M氏「大丈夫です。OKです。」ほっと、胸をなでおろした瞬間^^そして「1回目の確認でちゃんと動く物を持ってきてくれた会社は御社が初めてです」と言ってくれた。とても嬉しかった^^
2004.04.15
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本社に居る同期に「辞めるのよ~」メールをしたの。その時に軽いのりのオマケ感覚で「やってみたいこともあるし・・・」なんて書いたら『何がしたいの?』と返信があって、返事に躊躇してしまったxxx^-^;以前、同期の中で、「やりたいことがある」と言って会社を辞めていった人がいる。彼はあたしとは違って、ハードに携わる仕事をしていた、トテモひょうきんでこれまたちょっと変わった人。自宅に電話をすれば『こちら西部警察 特別捜査本部』とマジで電話に出るし、何を思ったかいきなり坊主で出勤して周りを驚かせる。女子大の構内で仕事する機会があると、嬉しそうに「ええぞ~♪」とワザワザ東京から名古屋に電話をかけて報告してくれたり。よくある話だけど、自分の会社で使ってるPCの壁紙には息子の写真が どどど~~ん☆ っと貼られていたり(笑)そんな、笑えるやつなんだ。そんな彼が、突然『保健士になりたい』と言って会社を辞めたの。保健士になる為に、学校に通いだしたらしい。その間、東京に居る同期のウチ数人とは連絡していたみたいだけど、あたしのところには直接彼から連絡が来ることはなかった。それがつい最近、『自分の方はなんとか3年生に進級でき、あと2年間学生です。3年からは病院での実習が入ってくるので、より一層頑張っていこうと思っています。』という内容のメールが入ってきた。そして、『今度本を出すから買ってくれ』という。その本のタイトルが、”「障害児なんだうちの子」って言えたおやじたち”という。(よかったら見てやってください。→ 「町田おやじの会」)彼もまた、頑張っていると、強く感じた。同期だから、そのメールも読んでるはず。そんな彼に比べたら、あたしなんて恥ずかしくて口になんてできないようなコトがあたしの「やりたいこと」だったりする。それでも、勇気を出して返信してみた。人にとっては『そんなことくらい』と思うかもしれないけど、あたしに取っては重大なことで、怖くて、怖くて、書けないことなの。でもね、今までこういった日記サイトで自分の思っていること、感じていることをまとめながら、躊躇する内容も多少だけど、書けるような勇気を持った。っと、信じて、思い込んで返信してみた。「子供や年配者相手のPCインストラクターしながら、SOHOでもって夢はでっかく事業主!(イエイ)o*^o^*o」そのまんま、軽いのりで簡単に書いてみた:-Pこれがあたしの精一杯の勇気。独り言みたいに自分に言い聞かせてWebに書いてたコトに、かなり重みを感じた。あたしも、やりたいこと、なんとなくの夢で終わらせるんじゃなくてやらなきゃだね^^
2004.04.13
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何年か前に、人間じゃない(=面白い?)人が入社してきた。職種からすると、電子うんたら、電気うんたら、情報うんたら、知能うんたら、IT情報うんたら、たまに機械うんたら ナドナドナド#あ~、くどいxxx--;#ここはBGM♪ドナドナでせうか(爆な~んって学部から技術に配属される人が多いんだ。それでも、技術だからといって個人の趣味は多種多様なんだけど、得意分野に関しては、大概いわゆる”理系”の枠に入っている人が大半なの。そんな中、得意分野が”語学”と言い切った人がいる。彼がどういう経路でウチの会社に入社したかは、人事なんて一切ノータッチなあたしには見当も付きません☆^-^;ただ、賢い大学の大学院を出て、博士を取る為に関東の大学から名古屋にやってきたっということだけ、なんとなく聞いて知ってた。その彼ってば、むちゃくちゃ賢いったらありゃしない。頭の回転は速いは、専門分野はもちろんそれ以外のこともよく知ってるは、時間の使い方が上手いは、文章を書くのも上手ければ入力速度なんてのもむちゃくちゃ早くて。#噂では女に手出すのも早いらしい(爆”できる人”像を想像すると、それに当てはまっちゃうような人なんだ。#性格悪くて欠点はもちろんあるから、ここでは棚上げしとく^-^;#そんなとこが、あやつも人間らしいのだけど(苦笑)そんな彼の得意分野が”語学”なんだ。英語、ドイツ語、あと何処か忘れたけど、確か全5ヶ国語を母国語のように話せるし書けると自慢していた。それなら、どうしてもっと違う分野の仕事に就かなかったの?あんたなら、世界中を廻れる壮大な仕事に就けれるんじゃない?そんなことを入社からするとあたしの方が先輩なのだけど、年齢、学歴から行くと全然手が届かない位置の相手にふてぶてしく聞いたことがある(^^;その返事がとても印象的だった。「コンピュータの根っこの方は言語だから。 もともと言語だって記号でしかない。01だってただの信号。 言語として考えれば、 画面みて触ってるだけなら感じないけど、ハードの仕様(国)を見極めて、言語選んで命令を書いて対話する。 方言も癖もあったりするから、なお面白い(笑)。 そして予想する。 ○○ゲームしてるみたいじゃない(笑) (ちょいとゲームの名称を忘れてしまいました^^;良いところで申し訳ないxxx) 予測ができない場合や外れるとコアダンプして、客先だったら大事になるけどね(笑) それも余興(笑)」こいつ、人間じゃない。。。目の前に居る相手を”人間じゃない”と感じたのは初めてだった。
2004.04.12
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昨日からお仕事シリーズで書いてみてる^^今まで仕事に関係する話って殆ど書いてないから、書き出すとネタに困らない。は ず なのに、文章が散乱しちゃう。これだけ日記を書いて”文を書く”という作業に慣れてきてるはずなのになぁ~ ダメだぁ~xxx これも口癖のように、よく口から出る言葉だワ☆そんなこと思ったら、何年か前に同じように「文章って書くの苦手だぁ~xxx」ってぼやいた時に、『誰に何を伝えたいのかを決めて書くと楽だよ~。 読んでくれる人全員に伝えようなんて思って書くと、新聞のニュース欄か教科書みたいになるにぃ(笑)』#ん?もしかしてコレって名古屋弁か??って笑って話してくれた友達のことを思い出した。今日はその彼女に話てるつもりで書いてみよう^^--------『何の仕事してるの?』入社してしばらくの間、学生時代の友達に会うと必ず聞かれるコトだよね。もっぱら「ソフトウェア作る仕事してるよ^^」と答えてた。『へ~ すごいね~』そう言われることが多かった。今のようにパソコンが家庭に普及していない時代で。Windows95が出る前で、NECの98シリーズがシェアの大半を占めていた次代。パソコンが触れるってコトだけで”すごい”に当ったのだと思う。#今は普通のコト(?)なのだけどね^^当時”ソフトウェア”というと、あたしらが無知なのか、ファミコンのゲームとかしか言葉が普及していなくて、8割くらいの人に『ゲーム作ってるの?』と聞かれてた。#残りの2割は『ふ~ん』で終わってたけどね^^「違うよ~」と言って、何て説明すればいいのか言葉に詰まる。入社して始めて携わった仕事が、通信を制御するソフトだったのだ。今だったら、何の説明も加えないで通信と言っても通じる人は少なく無いと思うけど、当時は通じる人が限られていたの。それに本人も、この仕事について初めて覚えた内容で。そんなの、理解するだけで精一杯なのに、解りやすい説明をすることなんてできるわけがない。「ゴメン、説明できない」で終わっていた。そういう時、説明しやすい誰もが知ってることをする職業が羨ましいなぁ、なんて思ったものだ(笑)でも、今は仕事内容を熟知したこと、PCが普及したこと、仕事の内容が専用から汎用に変わってきたこと、システム全般を担当するようになったこと、社会を知るようになったことまぁ、イロイロな理由から、簡単に言えるようになったよ^^「SEさせてもらってるよ~^^」「企業向けばかりだから物の説明はできないのだけど、システムだったら、Posシステムとかセキュリティシステムとか、ソフトだったら、ワードとかエクセル、アウトルックじゃないけど、そんなようなソフトを作ってるんだ。」なんて、実際にはそんなシステムもソフトも作ってないけど、誰もが知ってる名称を並べて説明するようになったよ(笑)はったりが言えるほど歳食ったってことかな(笑)
2004.04.09
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もうすぐ会社を辞めるからなのか、4月で新人の団体に遭遇する機会が多くなったからなのか、入社当時のことを思い出す機会が多くなった。入社のためには、就職活動がある。これ、当たり前だよね。あたしも、この当たり前のことをして、今の会社に入った。会社選びのポイントは、「物作りをしている」「本社ではなくて支店である」「繁華街を通ってかよえる」(場所ってことね^^;)この3点。今思えばとてもいい加減。(笑)1番重点にしたのは「繁華街を通ってかよえる」だから、笑い話にしかならない理由だったりもする^^;これは、置いといて、、、2番目に重点にしたのが「物作りをしている」物を移動させるだけの仕事じゃなくて、なんでもいいから、”物を作る”ことがしたかった。今もそうだけど、”作る”作業が好きだから^^その”物”が”ソフトウェア”だってだけ。今ではソフトウェアだけじゃなくて”システム”も加わってるけどね。学校の就職相談室(そんな名前だったかな?)に行って、市内の会社の資料を探す。まだ憧れも理想も一杯(?)抱いてる学生だから、いくら物作りをしていたって、給料がよくたって、3K(死語?)の仕事は考えもしない。当時はコンピュータが囃し立てれてる時代だったから、時代の波に乗って、ソフトを・・・なんて少しは思っていたけど、内心はハードを作りたい。そう思いながら、バブルが弾けた混乱の真っ最中、募集の数も減ってきていたようで、それでも今よりは何倍もの厚さがあるだろうバインダーを手にとって。ナゼか、この会社1社が目に付いた。今でも不思議。他にどのような会社が綴じられていたかなんて全然記憶がない。同じ分野の会社なんて山ほどあるだろうし、現に友達は他の会社、比べようもないくらい大きな会社などに就職してる。それなのに。あたし、この会社しか資料請求してなくて、会社訪問していないの。「入れない」なんて全く頭になくて「あたしはこの会社に入る」と信じきっていた。そして、その通りになった。その会社はハードもソフトも全て自社で製造している、中堅企業だった。しかも、本社は東京にあり、各地に営業所がある。第3重点項目の「本社ではなくて支店である」がクリアされているの。名古屋には営業所だけでなくて「テクノロジーセンタ」という技術の部署もあって。その、”テクノロジー”なんてカタカナの文字に引かれた(笑)そんないい加減な選び方をした会社だったけど、技術として配属されて、ハードではなかったけど、ハードに乗せるチップ用のソフトを開発して。黒い半導体の中に埋め込まれてしまって目には見えないけど、出来上がって意図した動作をした時の感動は、目に見えるものと同じくらい嬉しいもので、ソフト作りが辞められなくなりました*^^*そして、ソフト作りといっても、ハードの構造を知っていないと作れないことを知り、ソフトはハード無しじゃ動かないものだと、再認識したものだ。今ではWindowsで動作させるためのシステムが9割だから、つまらないと言えば、つまらない。それでも人に話しをする時には説明しやすくて良い^^;自宅に持って帰って、裏コマンド使って遊んだりもできる(笑)何だかんだいっても、名古屋のこのテクノロジーセンタは人数が少ないためか温かみがあって、人間関係もそりゃイロイロあるけど、紅一点だったからか、さっぱりしていて居心地が良かった。仕事の内容も毎回違うマシンやOS上に載せる、違う言語を使って、新しい技術を利用してetc毎回違うものを作る楽しみがある、内容をさせてもらってた。知らない間に、仕事を通して確実にスキルアップできてる。そういう自信がある。そんな会社だった。「いい会社だよ」心からそう言えます^^
2004.04.08
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「何かを始めることは、 何かをやめることである」ドキリとした。あれもこれも辞められないし、捨てられない。何もかもを自分や身の回りに貯めてる。解ってるんだ。でも、捨てられない。シンプルライフ掲げてるのに、フリマ出品して身辺整理しようとしてるのに、「もったいない」「もしかすると使うかも・・・」なんて気持ちが膨らんで、「このくらいの値段で買ってもらえるなら手放しても」なんて金額設定するから、誰も買ってくれない、誰も観に来てもくれない。そして、物が溢れていく。。。そんな状況になってる、今日このごろxxx解ってるんだ。これを、この状況をどうやって抜け出せばいいのか。自分の心と、行動。解ってるのに。でもね、捨てるって行動、本当に、心苦しいんだ。キュンって音を立てるんだ。恋してキュンするのとは違うはずなのに、同じようにキュンってするの。変だよね・・・辛いの胸キュン怖がってても何も進まない。初めの頃の気持ちをもう一度思い返して、忘れて、おばかになって(これは得意(笑))再スタートしなきゃだね。初めの頃さんださんのメルマガを、一生懸命実践してたあの頃をさ---------------上で”胸キュン”って書いたけど、気付いちゃったの。恋した時の胸キュンなんて心地良いものじゃなくて、片思いの時の切ない胸キュン。だから、怖いんだね。一人で違いに気付いて、納得してしまった。身の回りの物を手放すこと、変化すること。そのことを怖がってるんだ。考えれば考えるほど次の行動が出ないの。なら、衝動的に動いて見たらどう?辞めなきゃいけない、捨てなきゃいけない状況になったときに、コレを無くしたら(辞めたら)こうだから・・・なんて考えないで「コレを始めたらこうなる」って先のコトを考えてみるのはどう?やってみようよ。それでもダメなら・・・また悩もう(苦笑)
2004.04.07
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最近「テーマ」ってのに投稿することを覚えた。これも、やり出すと楽しいんだ^^ここのところ、行きも帰りも、もっぱら階段を使うようになった。今までは無意識に真っ直ぐエスカレータへ向かっていた足取りも、無意識に・・・とまでは行かないけど階段に向くようになった。こんなことでも、やってみるとできない&続かない物なんだ。過去何度とも無く思い立っても”実践&続ける”コトができなくて、何度も同じこと繰り返してたんだよね^^;そんな”習慣”が、変わろうとしてる。。。かな?(笑)そんな矢先友達から1通のメールが届いた。「0.2キロ痩せたワ♪」0.2キロといえば、たかだか200g。目標の数字から比べると、かなり少ない値。人によっては、毎日の変動範囲かもしれない。でもね、それでも実際減った人にとっては、すこぶる嬉値だったりする。あたしも友達の報告にあやかって、しかもウォーキング(っていう程でもないけど^-^;)が続いてるから期待も大。いざ、体重計に乗ってみる。・・・・・・・・・・・・・・・言いたくないけど、びっくり。期待してただけに、これはカナリのショック。な、な、な、な、なんと、200g増えてる!(T^T) ガビン☆200gなんて許容範囲だよなんて笑っちゃいられない。生活を振り返っても、得に思い当たる節がない。ナゼだろう。。。やっぱり変動範囲なのかもしれない。そういえば、前回騒いだ時には不摂生したのに減ってたんだよな。もしかすると、不摂生が過ぎてから、遅めに体重に反映されていて、今ようやく落着いてきたのかも。なんて、幸せな考え方をすることにしましたxxx^-^;体重に反映されても、されなくても、今まで全く歩いていなかったので、階段を使うって行動はこれからも習慣にしたい。・・・いい格好しいね^^;↑で「体重に反映されても、されなくても」なんて書いたけど、本音の本音は、大きく反映されることを期待して、これからも歩き続けよう(笑)
2004.04.06
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2回連続で、自宅光化計画を取上げてみた^^それほど光になって嬉しいのさっっ♪工事のあった日に電気店に行ったらお休みだったので、業者さんが置いていったレンタル品の終端装置に直接繋いで「繋がった繋がった♪」喜んでたんだよね。その時計った速度が7Mだったんだ。日曜日、天気がよければお花見に行こうと思ってたのだけど、あいにくの天気となってしまって、今度こそはと、電気屋さんに足を運んだ。ソコに並んでるルーター達。沢山あるある。値段を見ると、数年前じゃ考えられないくらい安いものばかり!こんなに値が下がったのかと感心しながら、手にとっても、これだと思う品が見当たらない。一人で探してても拉致があかないので、店員さんに「Bフレッツ ファミリー100に対応するルーターで、できれば無線LANに対応してると嬉しいのだけど。。。」話をしたら、あたしの希望が満たされるものがちゃんと出てるんだ。しかも、探していた棚とは違うところに並んでて。#聞いてよかった^^値段の方も、予想していたくらいだったので、安心というか、やっぱりと言うか(笑)店員さんにパッケージにある内容についてイロイロ質問して、1品に絞り込む。ここで、値段交渉についてをココのところよく耳にするから、試しに「イクラまで下がりますか?」勇気を出して言ってみました(笑)「端数の800円をサービスしましょう。」な~んて返事が返って来た♪^o^たぶんもう少し下げてもらえそうな気が一瞬よぎったけど、予定していた金額ぴったりだったから、その値段で満足してしまった。お店屋さんにとって良いお客かもしれない(笑)他に、タップやらケーブルやら備品を一緒に買って、自宅に帰る。家では留守番していたはずのダーリンが友達を呼んでいて、晩酌が始まっていた。とりあえず、夕飯かつまみか解らないような食事をする。自分だけ食べ終わって、毎度の客なんて客じゃない(?)ので、客人を気にせずルーターの設定を開始した。箱を開けてから、接続して、無線LANでの動作確認して、有線での動作確認して。これだけするだけで、1時間程かかってしまった。関係ないけど、ルーターの箱の中に、「PCの設定いたします。20,000円のところ、今なら9,800円!」というチラシが入っていた。これは使えるかも。。。どうせダーのPS2の設定もあたしがする事になるから、設定料として、大まけして5千円の設定料を貰うことにしよう(笑)まだ酔っ払い達がワンヤワンヤと愚痴なのか、よくわからないことを話てる。それならと、無線LANの速度を調べることにする。場合によるけど、無線のくせに13Mも出てるじゃないの!この数字ってば会社のLANより早いんだよ!!カナリ、感動しました*^^*ついつい有線を使ってのチェックを忘れて、10Mクラスのスピードを楽しんでしまった^^工事の日に、工事やさんに言われた「ルーター入れた方が早いですよ」これは事実です!有線での速度まではちょっと計れなかったけど、無線でこれだけ出れば文句なんて出るわけがない^o^ふふふ、前々からネットは光で、できれば無線にしたいなぁ・・・でもお金かかるし、、、なんて諦めてたことが、ここ数日で叶ってしまった^^NTTさんのサービス期間が過ぎれば料金の方もしっかり取られるようになるから、やっぱりお金は今まで以上に掛かるのだろうけど、それを解っていても嬉しいのだから仕方がないよね。これから意味もなく自宅でネットに繋げる日が多くなりそうです^^
2004.04.05
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去年の年末から、自宅光化計画を練っていたのだけど、第1弾が不発に終わり、第2弾を慎重(?)に取り組んでいた。それが功を成してか、光が家にやってきた♪^o^4月1日は創立記念日で会社がお休み♪「工事はいつにしますか?」と言う確認時に4月1日と迷わず設定してもらった。午前に工事の人が来る。その前にまずは部屋の掃除からスタート。とても人様に上がってもらえるような状態でないお部屋を、実家から母親に来てもらって、掃除を手伝ってもらう(^-^;何時に見えるのか聞くのを忘れてしまっていたけど、おそらく9~10時頃だろうなと予想を立てて、そのように動く。10時ジャスト。「今近くまで来ているのですが、住所の確認と目印などがありましたら教えて下さい。」なんて電話が掛かってきた。当たり前のことなのだけど、時間に正確なのと、ちゃんと連絡をくれる姿勢。割高だったけど、この会社の光にして良かったと、この時点でご機嫌モードスイッチオン^^10時少し過ぎに工事の人がやってきた。工事担当者さんの人柄もよくて、しっかりしていて、頼りになりそうで。ご機嫌レベルのメモリアップ!!*^^*てきぱきと仕事をこなしている。工事の説明から動作の確認まで1時間半くらい。あっと言う間だった。予定では3つの端末を繋げるつもりなので、親を実家に送るついでに、近所の電気やさんでルーターを買いに行ったが、値段表示変更がスタートした当日だったからか、臨時休業となっていた。仕方が無いので、ルーターは諦めて、今日はまず自分のPCで繋がるかの確認だけをすることにする。工事やさんが1冊の導入手引きを置いていったのだけど、それに従ってインストールして設定していくだけで、何のことはない。とても簡単に設定して、繋げることができた♪^^#ご機嫌レベル、更にアップ!!(笑)う~~ん、あたしらの作ってるソフトも、こうやって簡単に何のトラブルもなくインストールができて、素人さんでも解りやすいマニュアルを準備しなきゃいけないんだな・・・っと思い知らされて、ご機嫌レベル、少しダウンxxx^-^;まず、感覚でブラウザに表示されるスピードに満足^o^速度チェック用サイトにアクセスして、実際に速度チェックしてみる。上り下りの詳細は出ない物の、7Mが出てるとのコト。今まで64Kだったので、およそ100倍!!!そりゃ、体感で満足できるってものだよ♪ご機嫌レベルは最高潮に達してます(笑)でもよく考えると、ファミリー100というプランを申し込んでいるのだけど、そのプランの特徴として、一般家庭4軒で1本の線を共有するため、お安く提供してもらえるということらしい。なので、4軒で同時にフルスペックのパケット転送した場合に、理論上最大25Mは出るという事になる。そして、工事やさんの話によると、ウチが1軒目ということなので、今のところ100Mを独り占めできているってことになる。そう考えると、7Mというスピードはカナリ遅い。っていうか遅すぎる。ご機嫌レベル低下、低下、低下・・・ってことで、現在のご機嫌レベルは「普通」です(笑)これまた工事やサンの話だと、終端装置に直接PCを繋げると、信号処理を全てPC側で行うため、PCスペックにカナリ依存してしまうらしい。それがルーターを介すと、ルーターが専門に信号処理をしてくれるので、PC側は単に画像を表示するだけになる。このため、速度も結構変わってくる。とのこと。もともとルーターを入れる予定があるから、その時の速度を考えると、カナリ楽しみ^^なんだかんだ言って、ご機嫌レベルも「普通」のくせして、昨日は時間も忘れて、普段使いもしないネット、しかも画像処理の重たそ~なサイトにアクセスしまくってました^^お陰で眠い、眠い(笑)ふふふふふ、楽しいよ、光生活^^
2004.04.02
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