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前回の日記は携帯からUPしたんですが、いろいろ気になって、とうとうパソコンを立ち上げてしまいましたっ。。。特に、メールを頂いておきながら返事をなかなか掛けなかったMちゃん(カードありがとう)、G県のTさん、ホントごめんなさい。みんなが掲示板へ寄せてくれた暖かいコメントの数々も、今始めて読みました。本当にどうもありがとう。落ち着いたらお返事しますね。あまりに不健康な妊婦生活を反省して、産褥期(目を使うと良くないそう)はパソコンも自粛中です。でも早くも活動したくてうずうずしてます~。
2005.01.12
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回復も良いので早めに帰りました。入院中、上の子はおじいちゃんと寝、見舞いに来たときも気丈に振る舞っていて我慢しているみたい。だから昨日、またおじいちゃんが一緒に寝ると言ってくれたけど、上の子だけ除け者みたいに感じたら可哀想だし、私も会えなくて寂しかったから、今まで通り添い寝しました。でも興奮したみたいで、やっと夜中1時に寝てくれたました。赤ちゃん返りも少し。暫く大変そうです。久しぶりの赤ちゃんとの時間をゆっくり楽しむゆとりはあまりないけど、寝顔を見ているだけで優しい気持ちになれますね。
2005.01.07
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4日明け方から陣痛が来て、午後一時十四分、生まれました~赤ちゃんは元気な女の子、3152グラムです。2日の検診ではまだ先という感じだったのに、先生に教えてもらったお産を促すツボ(三陰交)とハーブティ(ラズベリーリーフ)を実践した効果があった!?寝不足がたたって少し陣痛が間延びしたけど、ゆっくり産めたからどこも切れませんでした。相方も支えてくれたし、すぐ赤ちゃんだっこしておっぱい吸わせられて、本当に良いお産でした。助産院にして良かった!取り急ぎ、ご報告まで。(携帯から)
2005.01.04
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おもちは私の大好物。お正月以外でも、おもちがあったら喜んで食べちゃう。焼き餅も、あんころ餅も、からみ餅も、お雑煮も、お汁粉も大好き!でも、妊娠後期に入ってから急激に体重が増えてしまったので、助産師さんに「おもち禁止令」を出されてしまいました。(T_T)えーん。でも、全く食べないなんて精神的ストレスになっちゃうよー。「おもちは食べちゃいけないんでしょ?」とからかう相方に、「『ALL or NOTHING』は良くないの!お釈迦様も中道を説いたんだから!」と理屈をこねて、1日に1枚(+娘の残した分)だけ食べています。毎年、お姑さんは松の内でも食べきれないくらいの大量のおせち料理を作るのですが、毎年のように息子たちから「いつも余るんだから、半分の量でいい!」と言われ続け、さらに私が食事をセーブしていることもあって、少な目に作りました。3が日が過ぎて、大分片づいてきました。やれやれホッとしました。大量の正月料理がいつまでも冷蔵庫を占領していると、「まだ食べなきゃならないのか…」という憂鬱な気分になっていたから(^^;)相方の家のおせち料理は肉料理が多め。(手作りの野菜料理も多いけど)。黒豆、栗きんとん、田作り、甘露煮等、甘みの強いおせち料理は他の家族はあまり食べず、私のためだけに買うようなものです。一昨年は私が栗きんとんを作ったけど、いつ産気づくか分からないので、今回は詰め合わせの物で済ませました。それにしても美味しくなかった…。味も問題だけど、どうしてあんなに添加物が多いのかなあ。。。どうせ私が食べる分しか必要ないので、贅沢して、自然食品店で取り寄せようかしら?なんて思ってしまいました。今年の年末は、黒豆、田作り、栗きんとんを手作りしたいな。そういえば、お雑煮も各家庭で全然違いますよね。実家では、以前、ちくわでダシを取っていました。これは母が海のない長野県出身だから。父には少し不満だったようで、いつもお雑煮でケンカになってました。そのうち、母が「もう作らないわ!」と言い出す始末で、そんなとき「私は美味しいと思うよ!また作ってよ」と言って取りなすのでした。今は、昆布や煮干しダシかな。相方の家は、鶏肉を甘じょっぱく煮詰め、それをお湯で伸ばしたものがお雑煮の汁になります。このスープベースは、いつでも手軽にお雑煮が作れて便利だし、美味しいのですが、やっぱり和風ダシのお雑煮も捨てがたい。今年は実家に帰れないから、母のお雑煮を食べられないのが残念です。
2005.01.03
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昨年は楽天広場のブログを始めて、そのおかげでいろんな方と知り合いになり、サークルを実行に移すこともできました。今年も充実した一年としたいです。そしてみなさまのご多幸と、世界中の人々が少しでも平和へ向かうよう、お祈りします。。。今年の目標は、二人の子育てをしっかりやること。育児でおろそかになりがちだけど、仕事も忘れちゃなりません。サークルでは、来てくれた人がただその場を過ごすだけじゃなく、シュタイナー教育について踏み込んで興味を持ってくれるよう努力したいです。欲張り過ぎかな~。おっと、その前に、まずは元気な赤ちゃんを産まねば!元旦あたりから、やっと前駆陣痛が来ました。予定日は12月31日でしたが、1週間くらい遅れそうです。【お正月の思い出話】クリスマスより楽しみだったワクワクするイベント。夜更かしが許されていたし、三姉妹で着物を着せてもらっていたので、「ハレの日」を実感していました。今でも、お正月に私自身着物が着たいし、娘にも着物を着せるのに憧れています。結婚する前は、斜に構えていた思春期~クラブ好きだった20代前半を除けば、大晦日は紅白をまったりと見て、年を越した真夜中から、近所の友達と初詣で浅草の観音様と柴又帝釈天を梯子し、初日の出と共に家に帰り、昼近くに起きておせちを食べる、という習慣が毎年続いていました。【今年のお正月】今回の大晦日は関東でも雪が降り積もって、静かな雰囲気でしたね。大晦日くらいは、たまには家族でTV(紅白)を見てもいいかな、なんて思っていたのですが、リビングでは義父が格闘技のK-1を見ていて、家族団らんという雰囲気でもなく、しかも買ったばかりのスピーカーに夢中な相方は、一人オーディオルームで音楽鑑賞、、。なんか寂しいよ!相方に「大晦日らしく家族団らんしようよ~」とねだって、二階のリビングで親子3人過ごしました。と言っても、特別なことは何も無し。娘に「かさじぞう」の絵本を読んであげ、いつもの時間に寝かせました。相方と、東京に住んでいたら深夜に出掛けるのも楽しいだろうね、と話ましたが、このあたりは、真夜中に初詣に行く人はほとんどいないようなので、人通りは全くなく、外はとても静かです。参詣客で賑わう浅草や柴又が懐かしい…。新年明けて、おせち料理を家族で食べた後、娘に銀世界を見せたくて、歩いて近所の神社へ初詣しました。町内会の人たちが振る舞ってくれる甘酒とお供物を頂き、境内に隣接する公園で遊んで帰ってきただけですが、やっぱり初詣をしなくちゃ、お正月気分が出ないわ~。でも小さい神社なので屋台が無いのが残念。そして家族全員でお墓参りに行きました。娘には、お正月の感覚が伝わったかな。
2005.01.01
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