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地球が静止する日(DVD) ◆20%OFF!2008年アメリカ映画です。なかなかこの映画にはたどり着かなくて、ようやく見ることができました~。(^^ゞ1951年に製作された同名映画のリメイク版だったのですね。ちなみに原題は、"The Day the Earth Stood Still"1951年版の邦題は「地球の静止する日」。今回は「地球が静止する日」。「の」を「が」に変えたのね。でも、なんで?? ま、細かいことはいっか。ある夜突然、生物学者ヘレン・ベンソン(ジェニファー・コネリー)は、アメリカ政府の危機対策チームに半強制的に召集され、地球に突進してくる惑星と思わしき物体の墜落予定地に向かいます。そこにやってきたのは、不思議な光がうずまく球体。軍も警察もすぐにやってきて攻撃したために、中から出てきた宇宙人が銃撃を受け、ヘレン達はその宇宙人を病院に収容し手当をします。宇宙人クラトゥ(キアヌ・リーブス)は脱皮を繰り返して(>_
2009.09.28
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↓↓↓ こちらは、イラク戦争でアメリカ軍兵士に配られたという、イラク高官の指名手配書トランプのレプリカです。我が家では、通称「ひげオヤジトランプ」と呼ばれております。(^.^)だって、本当にひげオヤジばかりなので。逃亡者を探すアメリカ軍兵士はきっとこのトランプで休憩しながら顔と名前を覚えていったのでしょうね。発想がすごい。2や3の人は、顔写真がない人ばかりです。指名手配度の低い人達ってことでしょうか。そして、もちろんトップランクのこの方たちは、A(エース)です。サダム・フセインは、スペードのエースですよ。長男ウダイ・フセインがハートのエース、次男クサイ・フセインはクローバーのエースです。ちなみに、スターチャンネルで放送されたドラマの方は、残念ながら、第3話しか見れませんでした。(全4話中)再放送してくれないかなあ。ちょっと消化不良です。やはり自国民を苦しめる独裁者の辿る末路は皆哀れですよね。ルーマニアのチャウシェスク元大統領といい、ナチス・ドイツのアドルフ・ヒトラーといい。ま、当然の報いですけど。(ー_ー)!!それほどの報いを受けないで済む人ももちろんおりましたけどね。
2009.09.27
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うちのサダムといっても、新しいペットの名前というわけではありません。今夜・明日夜とスターチャンネルで海外ドラマ「サダム・野望の帝国」が放送されるとのことで、そういえばうちにもサダム・フセイン関連グッズがあったはずと思い、久しぶりに探してみることに。↓↓↓ は、サダム・フセイン統治時代のイラクの切手です。当時文通していたイラクの友人からもらったものです。フセインだらけですね。↓↓↓ちなみに、こちらはイランの友人からもらった記念切手のうちの一枚です。なぜか、何度撮ってもぶれてしまうんです。これが一番ぶれてないんです。何の切手かわかります??イラン民間航空機が米軍艦船に撃墜された事件が切手にされたようです。う~ん、時代を感じるなあ。イランイラク戦争が続いていた当時、私は両国に友人がいて文通で国際交流を楽しんでおりました。日本が両国と国交を保っていたからこそ出来たんですねえ。☆-(^ー'*)bその点は今でも感謝してます。( ̄○ ̄)( ̄◇ ̄)( ̄△ ̄)( ̄0 ̄)<いちおう続く>
2009.09.26
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近距離恋愛(DVD) ◆20%OFF!2008年アメリカ映画です。PG-13指定です。原題は、"Made of Honor"(花嫁付添い人)です。「魔法にかけられて」でなかなか好演していたパトリック・デンプシー主演作です。女癖の悪いトム(パトリック・デンプシー)と、ハンナ(ミシェル・モナハン)は大学時代にひどい出会い方をしたものの意外にも10年来の大親友の仲になり、毎日のように一緒に過ごしていました。ハンナがスコットランドへの出張で6週間も不在となり、トムはハンナの代わりは他の女性には務まらないことで初めて自分の想いに気が付き、ハンナの帰国日をに告白しようとします。しかし、ハンナは出張先で知り合った現地の男性(非の打ちどころのないタイプでなおかつ貴族)を婚約者として連れて帰ってきて、あろうことか、トムは2週間後に結婚するハンナの花嫁付添い人を引き受けてしまいます…。花嫁の付添い人は通常女性の親友がするところ、男性であるトムが務めるので、周囲から反応も冷ややかで、大親友の頼みですから、嫌とはいえずにハンナの結婚式の準備をこまごまと手伝うトムの様子が笑えるけど、感心します。(^◇^)ハンナ役のミシェル・モナハンは、シャーリーズ・セロン主演作「スタンド・アップ」で炭鉱で働く同僚役で出てましたねえ。トムのバスケ仲間に入れてもらえないけど、周りをうろついてる人役は、「アグリー・ベティ」でベティの最初のボーイ・フレンド、ウォルター役のケビン・サスマン。あのオタクっぽさは他の人にはなかなか出せるものではありませーん。トムの父親役は、故シドニー・ポラック。その若い再婚相手は、「ネバー・サレンダー/肉弾凶器」で犯人グループに拉致された主人公の妻役を演じてたケリー・カールソン。ストーリー的には先がすぐに読めて斬新さには欠けてましたけど、パトリック・デンプシーのスカート(失礼、キルトでしたね)姿も楽しかったし、スコットランドの雄大な景色や貴族の結婚式前の準備やイベント等の様子は堪能できました。あと、パトリック・デンプシーの若かりし頃の顔、特殊メイクが駆使されていたのでしょう、不思議な若作りが施されていて、それも楽しめました。これから見る方は、要チェックです。☆☆
2009.09.25
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海上に出ました。船の軌跡がいくつも見えました。船は…小さすぎて見えない??(^^ゞ
2009.09.24
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本日は移動日でした。そして、今日の飛行機は、こちら。いきなりメンテナンスが必要として「欠航」になったりする、意外とデリケートな奴です。連休の混む時期にそんなことでは本当に困ります。まともな飛行機のみを飛ばして当然ですが、いざというときのための代わりの機体もないと、お客は当てに出来ないので利用したくなくなりまーす。今日は本調子で無事飛んでくれそうだね。めったに乗らないから覚えていなかったけど、この機体は羽が窓の上部についていたんですね。だから、目線から上の景色は羽のせいで見えないけど、真下の景色は見えるんです。席がちょうどタイヤがよく見える位置だったので、離発着時のタイヤの動きがじっくりと観察できました。離陸後のタイヤ収納は非常に素早かったのが、驚きです。3層の雲を抜けた(3層目と4層目の間)上空は、やはりいい天気。眼下の景色はこんな感じ。3層、わかります?? 実は3層ちゃんと写ってるんです。こちらの写真の方が分かりやすいかも。1層目が山に張り付くように地上低く見える雲。 2層目はその上にモコモコと広がる雲。そして3層目は、一番上に厚く広がる絨毯のような雲。雲を見てるだけであっという間に到着です。本当は、着陸態勢に入るアナウンスの後カメラをしまってからの方が、撮影したいシーンに遭遇するものなのですよねー。(>_
2009.09.23
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久しぶりの庭の花の写真掲載となります。またこの白い花の季節になりました。朝晩涼しくなると、たくさん咲き始めます。
2009.09.21
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300<スリーハンドレッド> / ジェラルド・バトラー2007年アメリカ映画です。紀元前480年、強大なペルシア帝国に服従を迫られたスパルタ国のレオニダス王(ジェラルド・バトラー)が、わずか300人の兵と共に、ペルシア帝国のクセルクセス王率いる100万人もの大軍に立ち向かう物語です。「スパルタ教育」という表現で「スパルタ」という言葉はよく使われますが、スパルタでは、この世に生を受けてまもなく一定の基準を満たした赤ん坊だけが生きることが許され、男子は7歳にして親から引き離され戦闘の修行に入り、野獣との戦いに勝って無事帰って来れた者のみが成人と認められ、兵士となれるのだとか。盗みや殺人も厭わないという点は相いれませんが、自分に厳しく強く誇りを尊び仲間を大事にするという点は、日本の武士道にも通じるものがあるのでは?それにしても、ジェラルド・バトラー、はまり役です。これまで見たジェリー出演作の中で一番、輝いていたかも。(^◇^)本当にギリシャ彫刻のように鍛え上げられた肉体美も見どころです。そして、セピア調の絵画のような映像がなんとも美しいのですが、これも特殊撮影&メイクがてんこ盛りで製作されたのでしょうね。結構残酷な戦闘シーンがあるので、R-15指定は納得です。原作は、フランク・ミラーのグラフィック・ノベルだそうで、史実と違うとイラン政府が抗議したと言われてるそうですが、さもありなん。政治的な意図があったのかもしれないけど、史実との一致はさておき、強大な国の侵略に屈する道を選ばず、わずか300人の信頼のおける屈強の部下と共に戦い敵の侵入を阻止し続けた最強の王の生き様という点だけでも十二分に見ごたえありました。誰よりも強く、そして部下の先頭に立って敵に切り込んでいく王であったからこそ、あれほど部下に信頼されたのでしょうね。残された国を守るゴルゴ王妃とレオニダス王の絆もいいですね。ちなみにスパルタの女性も戦士になれるそうです。(@_@)☆☆☆☆
2009.09.19
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9月14日すい臓癌で亡くなられたアメリカ映画俳優のパトリック・スウェイジさん。満57歳でした。そういえば、最近姿を見ないなあとは思っていましたが、昨年すい臓癌であることを告白、20か月間もの闘病生活を送られていたのですね。知りませんでした。ご冥福を心よりお祈りいたします。私がパトリック・スウェイジさんの出演作として一番に思い出すのは、「ゴースト」ではなく、なんといっても1992年米・英・仏合作映画の「シティ・オブ・ジョイ」(原題"City of Joy")です。インド、カルカッタ(現在のコルカタ)のスラム街を舞台に、自暴自棄状態でインドにやってきたアメリカ人青年医師(パトリック・スウェイジ)と、貧困から田舎で暮らしていけなくなり着の身着のまま家族を連れてたどりついたインド人男性(オム・プーリ)を中心に、スラム街シティ・オブ・ジョイでひたむきに生きる人々の苦悩・葛藤・喜びを生き生きと描いた、ローランド・ジョフィー監督の秀作です。ローランド・ジョフィー監督作品といえば、カンボジアのポルポト政権下での国民大虐殺の恐怖と翻弄されたジャーナリストの生き様(実話)を描いた「キリング・フィールド」は忘れられませんが、私は「シティ・オブ・ジョイ」の方が好きです。しかし残念なことに、「シティ・オブ・ジョイ」はDVD化されていないため、今現在気軽に鑑賞することは出来ません。私はこの映画が劇場公開された時、見に行きました。音楽も素晴らしかったので、もちろんサントラ盤CDも買いました。(今も持ってます)パトリック・スウェイジさん追悼テレビ放映は「ゴースト」ではなく、「シティ・オブ・ジョイ」にしてほしかった。映画会社の方々、是非とも早急にDVD化を実現させてください!!「シティ・オブ・ジョイ」は秀作で感動作です。このままDVD化せぬままこんないい作品を世に出さないのは、あまりにもったいないし、ある意味罪です。\(;゜∇゜)/DVDをリリースして、もっと多くの人にこの映画の魅力を知ってもらいたいと私は切に願っています。私がインドが好きなのは、やはり精一杯日々を生きようとする人々のバイタリティに触発させてもらえるからだと思います。最後に、パトリック・スウェイジさんに一言。Dear Mr.Patrick Swayze,I would like to pray sincerely for the repose of your soul.I think "Ghost" is the best-known movie of yours among Japanese people.But, my favorite and best movie of yours is always "City of Joy"(1992).I'd watched it in theater. I have the movie score(sound track) CD, too! I still remember that my French penfriend took part in the film productionin India and he told me that you were so sexy and awesome actor.I began to like India after my own visit to the country, but "City of Joy"got me to like and to be more and more interested in the country and peoplestriving to live. Unfortunately, we cannot watch the emotional movie in Japan because its DVDhaven't been released here.I do hope the movie would be on air on TV and also the DVD would be released inJapan as soon as possible. May your soul rest in peace.送料無料!!【DVD】キング・ソロモンの秘宝(ノーカット完全版)/パトリック・スウェイジ パトリツク・スウエイジ50%OFF[新品][DVD][洋画]ハートブルーPOINT BREAK 主演 キャヌ・リーブス/パトリック・スウェイジ 監督 キャスリン・ビグローイコン-ICON- 【2枚組】/パトリック・スウェイジ[DVD]
2009.09.15
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ちょっと暑いかと思いきや、やけに涼しくなったりして、なんとも落ち着かない陽気です。でも涼しいのはやっぱりいいですねえ。でも、早足で歩くから、いつも後が暑い暑い。^_^;だからと言って、ゆっくりとは歩けない性分でして。空模様も随分と変わってきましたね。この雲達は、何層から出来てるかな~と考えながら見るようになりました。
2009.09.14
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【秋の決算セール】 イン・ディス・ワールド(DVD) ◆25%OFF!2002年イギリス映画です。 原題も"In this world"。2003年ベルリン国際映画祭金熊賞受賞作品です。パキスタンのペシャワールにあるシャムシャトウ難民キャンプで育ったしっかり者の15歳の少年ジャマール(ジャマール・ウディン・トラビ)は孤児で、レンガ工場で働いていました。ある日叔父がその息子エナヤット(エナヤトゥーラ・ジュマディン)をイギリスに出したいとジャマールに仲介を頼みます。エナヤットはジャマールより年上でしたが、英語が全く話せないからとジャマール自身も一緒に出してもらうことになります。叔父は業者に大金を払い、ジャマールとエナヤットは2人で陸路イギリスへの密入国を目指し旅立ちます。2人の行く手には、アフガニスタン、イラン、トルコ、そしてヨーロッパ諸国と4000マイル(約6437km)の危険な道中が待ち構えていました…。撮影がまるで同行者の持つ小型ビデオカメラのような感じで、ナレーションもありません。もしかしてルポタージュ??かと見る者に思わせるような映像で、フィクションとは気づきにくい現実味を醸し出しておりました。密航者の中には途中で命を落とす者も少なくないそうです。それでもなお、国内での生活や未来より、危険な旅に自らの運命と命を賭ける道を選ばずにはいられない人達が後を絶たない背景や、彼らの旅路がいかに過酷なものであるかをこの映画で知ることができます。ジャマール本人役を演じたジャマール君は、実際にイギリスに難民保護申請を出したらしいのですが、却下され、特例措置として18歳になる前日までのイギリス滞在が許可されたそうです。ということは、映画製作からもう7年ですから、ジャマール君はとうに18歳を過ぎて(22歳ぐらい?)いますよね。その後送り返され、またシャムシャトウ難民キャンプで暮しているのでしょうか。子供の時から大人顔負けのしっかり者でしたから、きっとイギリスでしっかり勉強してお金も貯めて新しいビジネスを始めているかもしれませんね。そうであってほしいと私は強く願ってます。PG-12指定ですから、小学生には見せられません(私は規制しなくても大丈夫ではと思いましたが)が、中学生以上の若い世代にもこの映画を見て、世界の現実に目を向けるきっかけにしてほしいと感じました。お勧めです。☆☆☆☆
2009.09.13
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マンデラの名もなき看守 / ジョセフ・ファインズ2007年フランス・ドイツ・ベルギー・イタリア・南アフリカ映画です。文科省選定映画です。今年7月91歳になったネルソン・マンデラ元南ア大統領が初めて映画化を許した作品だそうですよ。舞台は、1968年アパルトヘイト下の南アフリカ、政治犯の強制収容所であったロベン島に看守のジェームズ・グレゴリー(ジョセフ・ファインズ)が家族と共に赴任してきました。ジェームスはコーサ語が話せたため、反政府活動の首謀者と言われたネルソン・マンデラ(デニス・ヘイスパード)達の手紙の検閲・面会の監視等担当するように命じられます…。1990年に釈放されるまで実に27年間投獄されていたネルソン・マンデラ氏と身近に過ごし(途中あえてマンデラ氏のいない刑務所に異動させてもらった期間があったようですが、それでも22年間来のつきあいですね)家族ぐるみの付き合いができた看守の存在は世間で知られていない話だと思います。釈放されてANC(アフリカ民族会議)議長就任、南ア大統領就任、ノーベル平和賞受賞とアパルトヘイト政策撤廃後の輝かしい業績の時代ではなく、長く苦しい投獄時代に共に心を通わせた白人の友人との思い出を映画化することははるかに意義があることだと私も思います。アパルトヘイト下から撤廃へと時代を変えるために、本当に多くの犠牲(人命等)と時間を要したのですね。ただ残念なことにアパルトヘイト下の悲壮感等はこの映画からはあまり伝わってきません。(その点だけでいうと、「遠い夜明け」のインパクトは強烈でしたね。)あと気になったのは、ひと際大柄なデニス・ヘイスパードが演じるネルソン・マンデラは大き過ぎ?? 落ち着いた風貌はそっくり??ベン・キングズレーが演じた「ガンジー」があまりにそっくりだったから、その調子で比較して見てしまった点は間違いだったかしら。(ちなみにベン・キングズレーは「ガンジー」でアカデミー主演男優賞を受賞してます。)あと、特殊メイクと印象的な音楽があったらさらによかったのになあ…。(^^ゞとにもかくにも、アマンドラ!!(^◇^)♪コシシケレーリ、ア~フリィカ マルパカニース ポンドロアーヨ…♪マンデラさんのさらなるご長寿を願いつつ。(敬老の日近いですし)☆☆☆
2009.09.11
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【Best Collection】 グラディエーター(DVD) ◆25%OFF!2000年アメリカ映画です。第73回アカデミー賞作品賞、主演男優賞等を受賞してますね。言わずと知れた、大作です。映画の時間も長かった…。ローマ時代が舞台の映画って私が飽きずに見れるかしらと思って見始めたけど、ドラマあり、アクションあり、特殊撮影あり、ロケ撮影だらけ?で見ごたえありました。私生活では相当のお騒がせな人で有名ですけど、主演のラッセル・クロウ、重厚で見事な演技でございました。今回はストーリーもキャラクター名もややこしいので、説明は省略させていただきます。よだきいので。(^^ゞですので、私の勝手な感想だけを述べさせていただきます。てっきりレイ・リオッタだと思ってみていた悪どいコモンドゥス新皇帝は、今は亡きリバー・フェニックスの弟ホアキン・フェニックスが演じてました。うーん、それにしてもよく似ている。年代が違う? 目の色も違うかな?人の上に立つべき人は、やはり周囲の人望に厚く常に冷静な判断が出来、謙虚で部下への気遣いができる人でなくては。ヽ(^o^)丿お勧めです。☆☆☆☆
2009.09.10
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これは真夏に撮った1枚です。上空にまだ雲が見えるでしょ、Yamanimoさ~ん。(^◇^)写真ではのっぺり写ってるので、飛行機の高さと上空の雲の高さが近く見えるかもしれませんが、相当上空でした。でもまだ限界は上だったりして。空は想像以上に広い!!と感じながら、撮影してました。
2009.09.09
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【20%OFF!】ウエディング宣言 特別編 【THE MOVIE VALUE】(DVD)2005年アメリカ映画です。ジェニロペVSジェーン・フォンダの嫁姑戦争、見ごたえありました。(^◇^)アメリカにも嫁姑問題があったなんて!犬のお散歩請負人のチャーリー(ジェニファー・ロペス)は、素敵な外科医ケビンと出会い付き合いはじめ、ある日ケビンの母親に会いに行くことになりました。チャーリーは知らなかったけど実は、ケビンの母ビオラ(ジェーン・フォンダ)は有名な番組の司会者を長年していて、しかも突然番組降板を言い渡された直後の放送中に気に入らない若いゲストに飛びかかった攻撃的な面を持つ女性だったのです。しかもその席でケビンから求婚され、チャーリーはそれを受けますが、母ビオラにとってはますます腹の虫が収まらない。なんとかして息子の結婚をやめさせたい、今やキャリアもなくなったビオラには息子の結婚妨害が唯一かつ最大の生き甲斐に。もちろん息子ケビンはそんなこと知りません。やがてビオラの本性と企みに気がついたチャーリーも負けるものかと張り合うところが面白いです。陰湿ではないので、見ていて嫌になりません。やはりお互い本音で向かい合い、言い合い、取っ組みあうのが、和解の近道でしょう!ビオラのような豪傑?の女性、実は知り合いにいます。思わずその方を思い出しながら見てしまいました。私も将来気をつけよっと?? (^^ゞ☆☆☆☆
2009.09.08
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ナイロビの蜂(DVD) ◆20%OFF!2005年イギリス映画です。原題は”Constant Gardener”です。2005年のアカデミー賞4部門にノミネートされ、テッサ役のレイチェル・ワイズが助演女優賞を受賞しています。監督は、ブラジルのフェルナンド・メイレレス。イギリスの外交官(一等書記官)のジャスティン・クアイル(レイフ・ファインズ)は赴任先のケニアのナイロビで妻のテッサ・クアイル(レイチェル・ワイズ)と暮していました。物静かなジャスティンとは性格が対照的な妻テッサは、血気盛んな気性で、身重の体にもかかわらず、現地のスラムでの医療援助活動のため地元の医師と共に忙しく動き回っておりました。ある日泊りがけで、援助活動のため出かけたテッサは殺害され、同行の医師も後日惨殺死体で発見されます。不可解な妻の死後、テッサが実は新薬治験に関わる世界的陰謀を明らかにしようとしていたことを知ったジャスティンは、組織的な妨害・監視を潜り抜けながら、命の危険を顧みず、テッサがつかんだ核心に近づいてゆきます…。う~ん、またしてもグローバリゼーション問題ですね。原作はジョン・ル・カレの小説ですが、さもありなんって感じですか。アフリカでの治験で裁判沙汰になっているメガファーマがありましたものね。今目の前の手助けをしようとすると「その一人を救えても、何千人もの他に救えない人達はどうするのか、一人だけを特別扱いをするな」と言われ、見捨てないといけない時の無力感、もどかしさは、耐えがたいものでしょう。エンディングが悲しすぎます…。アメリカ映画なら、きっと結末が違っていたかも。でも、その場合きっとストーリーや人物像も大きく変えられてしまうかも。(^^ゞ☆☆☆
2009.09.06
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そうそう、先日の王子動物園コアラ舎の近くで、こんな電話ボックスを発見しました。かわいいですよね。(^◇^)
2009.09.04
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★予約限定26%OFF!(DVD)プリズン・ブレイク ファイナル・シーズン DVDコレクターズBOX 2【初回生産限定版】 (プリズンブレイク)アメリカFOX人気ドラマシリーズ「プリズン・ブレイク ファイナル・シーズン」vol.7&8まで見ました。DVDリリースまでに時間がかかり過ぎると、これまでのストーリーと作品への興味が明らかに薄れてしまいますねえ。プリズン・ブレイクもっと長く続くかと思ってたけど、シーズン4までで終わるので十分と今では思います。主役はともかくとして、脇役の方々はその後いろんな映画で見かける人気者になりましたね。特に、ティーバック役のロバート・ネッパーは、「ヒットマン」、「トランスポーター3」、「地球が静止する日」とヒット作で熱演してますね。これからの活躍も楽しみです。主役のマイケル・スコフィールド役を演じたウェントワース・ミラーにも今後活躍してほしいですね。さてさて、残るは、10月リリース予定のvol.9です。これで完結になるのでしょうね。波瀾万丈の展開は相変わらず予想がつきません。最後まで驚かせてくれる展開でありますように。☆☆☆
2009.09.03
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最近気になるというか、目につくのは、モコモコの雲から盛り上がった雲が薄っ平い雲と一緒に形作ってるように見える雲です。わかります??(^^)
2009.09.02
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ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド スペシャル・エディション【DVD・洋画ドラマ】2006年イギリス映画です。1975年イギリスのロック界に彗星のごとく現われ、そして消えていった結合性双生児トム&バリー・ハウ兄弟の過激ロックバンド"ザ・バンバン"を追った当時の映像と関係者のインタビューを交えたドキュメンタリー作品です。生後間もなく母親と死に別れ、世間から隔絶された僻地で父親と姉に育てられ、学校に通うことも家族以外の人と交流することなく孤独な環境下で成長した若い兄弟が、父親からいきなり興行主に売られ、バンドの世界に放り込まれます。自分達を表現する場を得た兄弟はすぐに人気者となっていきますが…。彼らのことは今回初めて知りました。今更ながら見る側にはどうしようもないのですが、ハウ兄弟の人生の過酷さに思わず溜息が出ました。バンド活動は、彼らなりに精いっぱい生きた証しですね。今回の映画化に合わせてか、当時のアルバムがデジタルリミックス化されたようです。↓↓↓ 興味がある方はどうぞ。↓↓↓「ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド」オリジナル・サウンドトラック Feat.ザ・バンバン/サントラ[CD]ちなみにオフォシャルサイトでは、映画でも見れたミュージックビデオ映像がちょこっとずつお試しで見れますよ。☆☆☆
2009.09.01
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