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愛媛オレンジ 1-3 草津スパーク仕事真っ只中の自分は携帯だけの情報で知り、オレンジジュースを飲んで勝利を願う。家に帰ってきてからスーツ姿の吉田アナのニュースでゴール映像を知る。ヤスの先制弾、追加点、松下のグラウンダーと迫力のあるものを見させていただきました。3試合1-1という状況で自らにある程度の自信がついたのか動きがよかったとのこと。今年の愛媛は2回とも平日にかかわらずに遠征された皆さんお疲れさまでした。次が8月30日。ガクセイは夏休みの宿題をきちっと終わらせて、仕事で敷島にいけない大人の分までサポートしてくれ。
2007.08.26
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仙台 1-1 草津前節の山形戦と似たような雰囲気だったのかもしれない。先制はする。でも追加点が取れなくどこか弱気になっている。そして動きが悪くなる。失点。正直な話、松下はがんばっている。ただ、秋葉が後半20分過ぎから動きが悪くなっている。ここで里見に交代する手もあるし、監督は3枚のカードを使いきっていない。選手が精神面で劣っている点はある。でもある程度の試練も必要なのでは?そんな雰囲気を車でのラジオを聴きながら感じた。ではその時間はどこにいっていたのかというと。つづく
2007.08.21
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京都 2-3 札幌16日にはこの試合が一番注目された一戦だっただろう。武田氏のレポートでは書かれていないものがあり、札幌は再逆転したのだ。そう、胸スポンサーになっている賞味期限問題をおこした石屋製菓の「白い恋人」の重さだ。白い恋人といえば、北海道を代表する菓子であり、6/27に遠征した知人から土産にもらっている。コンサドーレの練習場にも「宮の沢白い恋人サッカー場」と名前を出しており、最寄駅には札幌ドームにつながる道に1998年版(鳥居塚選手も着ていたタイプ)の12ユニの大きなモニュメントがある有名な会社だ。16日、敷島に向かう車内でチャンネル148を聴いていて、「勝手にキャッチコピー」の中で大きく取り上げられていた。今回の件は初めてでなく2002年にも似たようなことがあり、悲しい歴史を繰り返してしまった。ニッポンハムのことである。さらに当時はJ2で戦っていたセレッソ大阪の胸スポンサーをやっていた。セレッソ大阪はスタジアムの看板表示を自粛したものの、選手ユニは堂々と着用していた。その重圧と戦い、翌年にはJ1に復帰した。コンサドーレは勝ち点からしてJ1の復帰は固い。しかしながら、胸の白い恋人のスポンサー表示はおそらく消えない。京都戦で野次が飛んでいたかもしれないし、これからの試合でも当然飛んでくる。(福岡のU*TRA O*RIとか)この事件は無くなってほしいものも何年後にはどっかにでてくるかも知れない。そのためにも会社にとって「信用」とはなにかを考えてほしい。*企業の姿勢云々というのは俺ごときよりもアメリカ横断ウルトラクイズの第2代クイズ王北川宣浩さんのブログのほうが全然ためになりますのでそちらも参考にして下さい。
2007.08.17
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草津 1-1 山形やっぱり足りないモノがありすぎる。PKを必ず決めるという自信アクシデントに対する早い処置試合の取り組みかた京都戦でかろうじて引き分けに持ち込めたものの、悪い癖が相変わらず残っていた。PKキッカーを確立させていないぶん、PKの失敗。高田は氏原の負傷交代というアクシデントからできた悪い空気を断ち切る先制点。しかしながら後半に追加点の雰囲気がない。カードを2枚使い、後半43分くらいからカレカかヤスを下げ、藤井の投入で時間稼ぎという手があったかもしれない。しかしながらグダグダで追いつかれたのは当然の結果だった。マルコメが出場停止の分、渡が松浦交代の時まで必死こいていたのはわかった。しかしながらなんであそこでシュートをせずに不用意なパスをするのか不思議だった。次はユアスタで仙台戦。愛媛に0-3という屈辱を味わい、日曜の夜でサポもすくない中できちっと勝てるのか?
2007.08.17
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8/15は終戦記念日めったに行かない東京。特急は特に混んでなくありがたい。人が多く、九段下駅周辺には厳重な装備をした警官がいる。そして神社入り口には軍服を着ている人やノボリが目立つ。今年は正午にこの場にいたので1分間の黙祷をNHK第一に合わせ行う。もっと難しい話はまた今度に。
2007.08.15
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猛暑の中、京都に遠征です。今回はお盆休みの中、交通機関の混雑もありオフィシャルのバスツアーに参加。参加人数は23人程度であり、小型のバスでの移動。選手は新幹線を使っての移動ということでボルテックス・アークの笹本さんが運転手として参加。それにしても盆休みの影響があるせいかSAは混んでいるし、小牧周辺から大混雑。もし、予定通りの7時発だったら間に合わなかったでしょう。時間があいたので京都観光の基本・清水寺へどんな人間でもここの風景には見とれてしまいます。修学旅行から10年以上もいってなかった人や初めての人もいて感動モノです。そしてスタジアムスタジアムの時計は8時過ぎをさしていて、電光掲示板も調子が悪い。ちなみに本当の時刻は5:30ぐらい。試合内容なんですが、おととしの退場と大量失点とイメージは無く、第1クールの鴨池に行ったときのような、肝心のフィニッシュに欠けている状態。そして不思議なリスタートで失点。掲示板が故障し、GOAL!!GOAL!!GOAL!!のウザい表示はなし。そして高田の同点弾は一瞬、相手のオウンゴールにも見えていた判定。ここにきて高田のゴールが見られるなんて幸せモノだ。そして心臓に悪い時間は続き、ドロー。粘りが感じられた試合。フィニッシュへの精度が求められた試合。これを山形戦まで持っていけるかが大事である。しっかし、帰りのバスは暑かった。
2007.08.14
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草津 0‐3 札幌今まで不思議なことに一勝一分けだがここで今の状況の差が出た試合だった。とにかく勝とうという気持ちがわかる。でも気持ちだけでは勝てないのを05年嫌というほど味わった。高木は気迫が入っていた。サカマガでMVPを取ったのも当然のごとく気迫が見えた。理不尽なのは松下の交代だ。地味にもいい動きをしていただけに交代は疑問。カレカの交代にはケガがあったのか。それでも試合中にはケガをしていたという雰囲気はない。これが汚名返上の意地なのか。そして秋葉に関してはもう論外。全然つなげるイメージがない。当然の完敗劇だった。高山眼科の院長さん、すみません。そして次節は05年退場劇を見せ、無様な試合を見せた西凶獄。お盆休みの初日があり、混雑の予想。今回はオフィシャルでいくけど、京都のお寺観光はなし。清水寺に行きたかった。
2007.08.08
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