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マーロン 正美 あやや 里見 奥山 中井プロの世界といえばそれまでだが、監督の采配にも疑問があった起用だっただけに悔いの残る形だった。マーロンは選手としては無理だけど、通訳も兼ねたスタッフで残ってほしい奥山はプロの現実というものを味わっただけにもっと起用しても良かった松浦はホームリーグ戦でのゴールがなかったもののユアスタ、鴨池のゴールは印象に残っている。それだけに瑞穂陸上、ポカスタでのゴールが置き土産なのか。里見はロングスローが武器だが、埋められる選手がいるだけに個性が乏しかった。正美ははっきりいって強引な形があったが、2004年のセレッソを倒したゴールは神だ。中井は中盤としては正直秋葉よりも使えた形だったのに押し出せられた形が納得いかない。昨年のまぐれのようなゴールも好きだった。そして期限付き組は次の機会に。彼らの幸運を祈る。
2007.11.30
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明日の夕方には契約満了選手が発表される。去る選手のためにも絶対に勝とう。京都といえば2005年には京都から1点もとれず、京都の優勝で喚起する姿を最下位が決定した形を見ていた。その復讐はできているよな。最後の最後で勝ち点3の試合。そしてバスの出入り口で選手をたたえよう。
2007.11.29
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今年最後のアウェーゲームです。新泉組の主催でバスをチャーターし、YUF、CUNEO、雷神と各サポーターグループでの合同バス遠征です。土曜も仕事だった自分は運良くダブルで空いた席の恩恵を受け、たっぷりと寝る。ちなみに携帯の電子音は切りましょう。ところでこのバスはカーテンが薄く、寒さが窓から感じる。柏サポ時代から使っているグラウンドコートでひざにかけかろうじて眠れる。目が覚めたときはすでに兵庫県内。もうすぐ明石海峡のとこまで来ていた。遠くに見えるのははオレの別荘(ウソ)鳥居塚のゴールはまさに圧巻モノだった。しかし、なんで監督は時間稼ぎができないのか。最終節で場合によっては愛のブーイングがでるだろう。
2007.11.26
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きょうすけくんを救う会ホームページ一昨年は鹿島のあやかちゃん、昨年はれんくんとなぜかしらにたような事があり、米国に渡って臓器移植手術をしないと助からないという状況。そのためにチーム、サポーター、県内の店舗を使って募金活動を行いました。私自身も少ないながら、募金活動に協力しました。しかし、約1億かけ手術をしたものの様態悪化で亡くなり、手術する渡米前に亡くなったというのが現実。母親の身体はどうなのかわかりません。元々弱い身体なのか自暴的で身体を壊した人かもわかりません。自分が言いたいのは大事な命を産み、育てる重さを感じてほしい。これです。最大限の協力はします。どんな状況であれ、1つ限りの命ですから。
2007.11.20
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11/14かガンバ大阪サポと同様にセバハンを応援していた私です。ま、決まっちまったものは仕方がない。群馬の人間として未だにそっちを応援している人はは恥を知れ。そんでイオン太田店内にあるスポーツオーソリティ内の浦和コーナーを撤去しろ。秋の夕暮れ、枯葉舞う中のセレッソ大阪戦です。開門直後には「きょうすけくんを救う会」の募金活動あり。多少乱暴な言い方になりますが、代表の安藤さんか高林のお母さんが敷島で直接挨拶は無理だとしても、録音したテープ(言い方が古いか?)でも流せないのだろうか。難病の子供を生んだのは運もあるが、母親の環境も知りたい。タバコや酒をガバガバやっていたりしていたらそりゃ不完全な子供も生まれます。すべての女性はこの重さを考えてください。さ、試合の内容ですが、セットプレーからカレカの先制点が生まれたのはいいのですが、主審・北村と副審2(バックスタンド側)・大塚がひどい。松下が意味不明の退場。その後はセレッソ側がカレカを無理に後ろから引っ張って一発退場。フリーキックのチャンスでカレカが2点目を決めて余裕の雰囲気かと思えばとんでもない。後半、グダグダになり、2点のリードは消え、中盤がつぶれ、再逆転の空気は見えず、切り札・正美のヘディングはバーの上。草津 2-2 C大阪試合終了後、昇格条件の3位が遠くなり、C大阪の選手はひざまづき、空を仰ぎ、ビジターサポーターは必死にチームコールをする。うちはというと、これで年間10勝はなくなったものの、昨年より上の勝ち点40となる。さて、この試合のあと、武尾誠社長は植木監督の来季続投を発表したのだが、ここに疑問がる。正直、今日のサブメンバーの使い方はどうなのかと。大基の代わりに吉岡をいれ、秋葉に代えるという手もあるだろ。植木の采配能力はすでにベルマーレ、モンテディオで証明済み。植木さんをGMに専念し、チームは佐野さんか外から呼ぶという手もあるのだが。さ、次は今年最後のアウェー徳島です。
2007.11.18
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相手はJ1の名古屋。売店メニューはなっから少なく、愛・地球博で使われたビジョンもいささか元気がない。主審はハゲの真打ち(2004天皇杯3回戦でも笛を吹きました)スタメン。いつものDJと違うらしく、音も小さく元気がない。力の差が歴然とした試合。すべてにおいて負けていた。シャチもザスパ入り。来年は元名古屋の誰が来るのか。
2007.11.06
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