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懐かしの西部警察。このご時世に随分派手なパフォーマンスで魅了してくれた。幼少の頃に見たまんま。アクションと同じくらいクルマが気になったわけで、TVRやらアルファやらリンカーンやら、警察らしかぬこの車両たち。おまけに、大門のクルマは白のBRABUS。もう何がなんだか分からない。小さい頃住んでいた場所の近所に石原プロがあって、事務所近くの駐車場にZやらスカイラインが停まっていたもんで。それにしてもどうして外車になっちゃったんだろうな~?
October 31, 2004
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後輩のキロヒ君とかわいらしいお友達、森魚さん、いつもお世話になっているそ某キー局の兄さん、そしてとある有名雑誌の編集者さん達とごちゃまぜホームパーチー決行。以前ここでも書いた宮内庁話をつまみに酒盛り。僕の知らない世界の出来事がこれまた盛り上がったし、ぜひ宮内庁のお掃除に行ってみたいものだ。意外とみんな御国が好きなのね。しかしこれだけバラエティ豊かな人種が集まると、ネタも尽きない。23時頃からパラパラとおじさん2人が帰ったあと、朝5時過ぎまで話したりゲームしたりと、久しぶりの夜更かし。始発待ちに付き合ったわけだが、高校生以来の出来事でした。お陰で今日はなくなりましたが。次回は持ち回りで兄さんのお家にお邪魔します。とってもモダンなカッコいいお家で鍋でも。美味しい日本酒持って行きます。
October 30, 2004
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19時から森魚さんととある会社で打ち合わせをした後、井の頭通り沿いのamberというカフェで遅い食事。たまたま学生時代の同級生が渋谷に居たのと、KNCさんからの連絡もタイミングバッチリでみんなで食事をすることに。そう、とうとう、森魚さんとKNCさんのご対面だ。こんなに早くこの時が来るとは思っても見なかったが、変体仲間として違和感なく会話もスムーズ。盛り上がりすぎて、今後の行く末が恐ろしい一体感であった…
October 29, 2004
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御徒町の金太郎という寿司屋で集合。全員集まるのは何ヶ月ぶりかな?ここはKNCさんの行きつけで色々融通が利くからと。御徒町に行くことはそうそうないけど、とにかく沢山ネタを出してくれたし、焼酎も丸々1本空けたし、それでこの値段!?と嬉しい限りでした。それに、寿司屋さんなんて大人な場所を引き出しに入れておくのも悪くはないしね。ありがとうKNC。それでは次回11・20楽しみにしてます。
October 28, 2004
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ここ最近、毎日iTunesに入れた6GB近いミュージックデータと共に通勤中。パーティシャッフルで流し聴きしている。そこで気になった事。天気や湿度、体調によって流してくれる曲を変えてくれたらいいのに…そう思ったのは、通勤って毎日変わらないよな~、と。もっと何か変化があったらいいのに、と。家を出る→徒歩3分→バス15分→乗り換え3分→電車2分→徒歩14分。鉄板の上で焼かれてる気分。こんな毎日に何か変化をください。ちなみに、夜は毎日帰る経路が違うので定期券買ってない。無駄遣いだよな…
October 27, 2004
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ゴルフの時とは比べ物にならないくらい深い筋肉痛に見舞われて早2日。サッカーを終えて帰る時から含めれば3日目。特に太もも表側がひどい。サッカー選手の太ももが女性のウエストくらいになる理由がよく分かった。お陰で、ゴルフの時とサッカーの時と使っている筋肉の箇所の違いまで判ったりして、自分の体が面白い事になっている。ちなみに、サッカーって背筋も大分使っているんですね。
October 26, 2004
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会社の幾つかの部署に跨った集いに初参加。等々力サッカー場へ。フルコートでのサッカーは学生時代以来だから10年近くぶり。フットサルのシューズはあったんだけど、スパイクなぞないため、近所のスポーツショップで派手派手なスパイクとウェアを午前中に買って向かった。それにしても等々力緑地には初めて行ったんだけど、随分充実した施設で驚いた。野球場も何面かあったし、ミュージアムがあったり、サッカーコートも2面あったし、川崎フロンターレのホームスタジアムもあるし...近隣にああいう施設がある人は羨ましい限り。芝のコートで出来たのも気持ちよかった。ま、内容は聞かないでくれ。初っ端の試合の20分ハーフが終わった頃には、ホセ・メンドーサ状態。目の前が真っ白になってたとだけ言っておこう。頑張って4試合出たけど…そうそう、ダービッツメガネ必要だな。
October 24, 2004
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数ヶ月ぶりのゴルフは散々たる結果に。とは言え、練習もせずに臨んだから諦めてた分楽しいラウンドだった。前回と同じ場所で慣れていたはずなのに、グリーンが早っ!ジャパンPGAゴルフクラブ並。聞けば月例のためにグリーンにローラーかけたって。どうりで。河口湖は既に肌寒く、陽が照ってても寒いくらいだったのに、ぜんぜん紅葉していなかったのが残念。行きも帰りも前回とは比べ物にならないくらいガラガラで、快適なドライブだったし、次回12月19日の第19回丸さん会で2004年を締めくくるとして、今週からちゃんと練習しておこう。朝練開始。
October 23, 2004
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早く出社したので早く帰宅。4ヶ月ぶりに消息不明だった元同僚でフリーのデザイナーのTKさんから連絡があって、思わず食事でもとお誘い。近所のチェゴヤで小3時間飲み近況報告。天才で変態と言うに相応しい鋭い感性の持ち主の彼が言うには、営業力に難ありって。その割にはかなりデカイ仕事してる。いろんな人が目にしているような広告から番組CG、プロダクトデザインまで幅広くこなしているではないか!?ホント、近いうちに仕事しましょうね。で、いつもよりも早い時間に打ち上げて、出発間際のバスに飛び乗ったその中には、偶然にも入社時からお世話になっていた先輩が居た。降りたバス停が一緒で気付く。人事異動してしまってから久しくお会いしていなかったので、せっかくと言うこともありThe Lobbyへ。軽くお喋りして帰ったつもりが、気付けば26時30分に。それにしても人生経験豊富で謳歌している生き様は羨ましくもあり、見習いたいもので。昨晩会った人生の先輩2人とは色んなことを話すことができ、とっても楽しくも勉強になった貴重な時間だった。ありがとうございました。
October 21, 2004
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2回目参加のコンペ。翌日にはカンパニー有志主催のサッカー大会。初参加。スポーツ三昧な秋の予定…?練習しないと。
October 20, 2004
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相も変わらず、森魚ワールドを展開しているかと思いきや、こっちはこっちで相変わらずオモロイ事に遭遇してますわ。一方が変化球ばかりで無造作に打ち砕かれてるかと思いきや、もう一方はストレート一本待ち見逃し三振みたいな、そんな愉快なおふたり。いつこの2人を引き合わせるか?が僕のテーマだったりしなかったり。
October 18, 2004
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東北新幹線からの景色福島を出て仙台へ向かう途中、明らかに怪しい乗り捨てられた自動車が見える。この区間、やたらトンネルが多い。トンネル出たと思ったら3秒でまたトンネル、なんてことはザラ。で、先日、一人で新幹線に乗って向かってるとき、その光景を目の当たりにした。ピンときた。殺人事件...こりゃもう火サスの見過ぎ。いやいやそうじゃなくて、その車、トンネルを抜けて瞬間で次のトンネルに入る3秒間で確認したところ、恐らく、63年式白のソアラ。間違ってたら、62年式のマークII。新幹線側からは線路があるから行けるわけも無く、車を挟んだ反対側は断崖絶壁。人が立ち入れるとも思えないその場所にある車には、蔓がグルッとトランクの方から巻きついている状態で乗り捨てられているのだ。で、思ったわけ。きっとあの車の中には、白骨化した…その話、先日森魚さんに話したら、今度帰省する時に確認しますって軽く流された。ぜんぜん信じてない風だったけど、進行方向に対してどっち側ですか?って。実は興味あるんじゃん?
October 17, 2004
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母が誕生日間近だったこと、はな&みずき&姪に会いたかったこと、お土産を持っていかねばならなかったこと。帰らなくてはならない理由の三冠王。メッキリ寒くなったので母には手袋を、姪にはブーちゃんニットを買って、裏すし屋に包丁をもらった御礼に観葉植物買って、親父に日本酒を…もう何年も帰っていないかのような大袈裟な帰省。ドアtoドアでわずか40分なのに…それにしても、姪、カワイ過ぎた。ヤバイな。叔父さん魂発揮しまくってて、撮ってきた写真みてニヤニヤしてるもんね。パグ達との絡みも面白かったし。次は年末か。と、ちょっとホッとしてたら、来月親父の誕生日じゃないか!・・・
October 16, 2004
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仕事帰り、たまたま帰り時間が同じような時間帯になった森魚さんと学大で飲むことに。どうやら待ち合わせまでに店を調べていたようで、駅裏の泡盛-焼酎BARへ行く。残念なことに食事ができなかったので別の店へ移動。以前から一度行ってみようと思っていた店が、これまた森魚さんのお勧めリストと一致したので迷わず決定。魚酒房 晴庵のカウンターに陣取った。料理はどれも控えめな味付けで美味しく、さらに店主も話やすくて良い感じ。いろんなことを教わっちゃった。それと、森魚さんの故郷に近いお酒ということで、秋限定のひやおろし墨廼江をお勧めしてくれた。 僕は超ミーハーなので、魔王をロックで。空前の焼酎ブームで2000円そこそこの定価が1万とも2万ともいうお酒に化けて東京では売っている。九州から東京に来る間に、さぞかし熟成されるんだろうね。そうそう森魚さん、昨夜は明日へ繋がる話をありがとう。やっぱり前向きなお酒は美味いな。
October 15, 2004
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インターネット創成期、ネットショッピングで服は売れないと言われた。ところがどうだ?手にとって質感やサイズを確かめないうちにお金を払うわけが無いと言われていたのだ。会社の先輩にオークションで車を買った人が居て、その話をしていた時にふと思い出した。インターネット広告はたいしたことにはならないだろうと、各メディアも広告代理店も言っていた。ところがどうだ?景気背景もあってのことだが、テレビCMのスポンサーはこぞって消費者金融が占めることになった。ネット広告業界の業績は右肩上がり。着うたフルというサービスがauから始まる。音質次第と言う人や、保存曲数の容量によると言う人、様々。 いやはや そんな時代。そんな時代ついでに。次回シンガポール戦にKINGカズが復帰するとのこと。なんともはや仰天team。KINGの活躍と共に歩んだ僕らのサッカー応援時代到来じゃないですか!?埼玉でのシンガポール戦の後は、きっとあの店に来るはず?!と見越して行ってみようと密かに楽しみにしたりして。
October 14, 2004
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正直、書くことが無い。何にもないんだもん。ただ、最近驚いた出来事があった。バイトで家の会社に来てくれて知り合い、その後もちょくちょく仲良くしてもらっているキロヒ君が、天皇皇后両陛下とお会いしていて、且つ、自分のBlogから宮内庁にリンクを貼っていたのである。この間会ったとき話してたのは、民主党レベルの話だったのに…ぜひ月末家に遊びに来るときに色々聞かせてもらいたいものだ。
October 13, 2004
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打ち合わせからそのまま懇親会へ流れた。兼ねてから中国watchしたいと思っていた僕としては、絶好のチャンス到来。転勤でもして、2年くらい研究を兼ねてビジネスをしたいと思っていたところ、上司の上司の上司みたいな存在の人のMyブームにかちあったらしく、軽くアピッたら、そう反応が悪かったわけでもなさそうだった。でも酒の席だったからなぁ…来年は中国か?ということで、今から中国語勉強します。チェス君、家庭教師お願いね。英語も、韓国語も、日本語ですらカタコトの僕の新たな挑戦が始りだったりする?
October 12, 2004
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前日のかき三昧のお陰で、朝食を食べられず。チェックアウトを済ませ、9時過ぎの仙石線でいざ松島。急行で30分もかからないその地は、テレビや雑誌で見たままの景色。逸る松島観光の気持ちを抑え、まずは瑞巌寺へ。ここも国宝。松島という場所柄なのか観光者も多く、ゆっくりしっぽり見られる雰囲気でもなかったけど、 今は無き青葉城は瑞巌寺のような佇まいだったと初日に聞かされ、楽しみにしてきた。障壁画は復元され艶やかな色彩を放ち、欄間の彫刻も見事なまでの細密さだった。聞くところによると1604年当時、京都から呼び寄せた名工は140人。5年の歳月を掛けて造られたそう。入り口にあった茶屋には、松尾芭蕉と等身大の人形がいたので記念に肩を組まさせてもらい、瑞巌寺を後にした。帰りの新幹線まで5時間くらいあったので、乗るつもりもなかったんだけどお決まりの遊覧船に。塩釜まで出て新鮮なお刺身でも食べて帰ろうかと思ったんだけど、福浦島には有料橋で渡れるということだったので、50分の周回コースを選んだ。始めは外に居たんだけど、かもめ近すぎ!ということで船内に入り、ガイド声に耳を傾けながら岩の上に松が乗っかってる様を見て回った。ここ松島、八百八島とか言われているが、ホントは260しかないんだそうな。下船してそのまま福浦島へ向かう。遊歩道沿いに南のほうへ歩き、あたりを一望できるベンチに腰掛け、しばしの休憩。この島へ渡ってくる観光客はそう多くない。芭蕉のように一句出てくれば良かったんだけど、何も出ず。この頃には太陽も出て暑いくらいだったので来た道を戻り、茶屋でビールを飲み干し、時間を持て余したが駅までのんびり向かうことにした。仙台駅へ戻り、小腹がすいたということで あさひ鮨へ直行。ここは2日目にタクシーの運転手に聞いたお店。本店名気仙沼にあり、ふかひれ寿司で有名とのこと。これは試すしかないということで食す。その他、どれも鮮度の良いネタで美味しかったが、不覚にも一番驚いてしまったのは、加工されたさんま姿寿司だった…そんなこんなですごく充実した3日間。お財布の紐緩みっぱなしで以後気を引き締めなくちゃいけないけれど、こんなに美味しい食文化と歴史が身近にある仙台が大好きになりました。ということで、早ければ来年、遅ければ人生の終盤、25年後あたりに、また来ます。最後に、これまた仙台は駅弁でも有名。ということで、鮭はらこ弁当を買って電車の中で食べました。
October 11, 2004
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天気予報上台風が過ぎ去ったはずの朝、起きてみるとポツポツと雨が滴る。今日は誕生日。生まれてこの方、自分の誕生日に雨が降った記憶は1回。それが初めて来た仙台の地で、こんなに確率の低い出来事に遭遇するはめに。とりあえず食事は駅ビルのファーストフードで済ませ、昨夜立てたプランの通り、東北大学理学部自然史標本館に行こうとタクシーに乗り込む。タクシーの運転手さんと今日のプランについて話していたら、安土桃山建築の代表作である国宝の大崎八幡宮が5年の歳月を掛けた修復が終わり、昨日から公開されたばかりだと言うことで急遽プランを変更し、そちらへ向かった。長い階段を上り、一歩足を踏み入れるた両脇には樹齢何百年とも言われる杉の木が聳え立つ。ひとりでゆっくり本殿まで歩く。静粛の中で自分と向き合ったかのような不思議な体験をした。修復された本殿は、豪華絢爛、色使いが派手な桃山建築だったが、個人的に一番気になったのは、屋根。薄い板を何枚も何枚も重ねて弧を描いたその屋根は、恐らく相当大変だったんだろうと思った。一時間ほどゆっくり見て回った後にタクシーに乗り込み、自然史標本館へと向かった。運転手さんからは、美味しい寿司屋を聞き出しておいた。東北大学はイメージよりもはるかに広い敷地にあり、また、山の中ということもあって、学部と学部の移動は相当困難。自然史標本館は、かの有名な田中耕一さんが通った工学部のそばにあった。150円の拝観料を払うとすぐに、受付の学生?と思われる女の子から、タクシーを外で待たせますか?と聞かれた。どうやら相当交通の便が悪いらしい。見て回るのにどれくらい時間がかかるか分からなかったので、歩いて下山する覚悟で断った。館内には全長12メートルのイワシクジラの化石が天釣りされ、1階と2階様々なものが展示されている。地球の歴史、構造、地質、鉱物、それから様々な化石などを年代ごとに見て回る。三葉虫が居たり、水晶があったり、なかなか面白かったのだが、一番気になったのは初歩的なところで、アウストラロピテクスの頭蓋骨だった。現代人との比較が出来るように並んだいたから気を惹いたのかも。そんなに広いわけではない館内で1時間ほど地球の神秘を勉強し、歩いて仙台市博物館へ移動。雨も気になるほどではなかったので助かった。仙台市博物館では丁度、武将と日、月、星とのかかわり、信仰などについての特別展を催していた。まぁ、歴史なぞと関わらず生きてきた僕がこうした旅をしていること自体不思議なんだけど、日の丸は400年も前からあったし、月とウサギの関係、兜の前立、また、キリスト教と仏教における星の意味の違いなど、最近読んだ本のお陰もあって、かなり興味深くお勉強が出来た。それとこの仙台市博物館がある場所、たまたまタバコが吸いたくなって表に出て知ったのだが、ここには青葉城の三の丸があった場所だったらしい。緑に囲まれて色んな思いにひとり浸りながら2時間を過ごし、青葉の地を後にした。それからは国際センターから仙台駅まで戻り、恒例のグルメツアー。喜助で牛タンランチを食べ、ホテルへ戻り、夜はみちのくYOSAKOIまつりを見て、かき徳で生かき、かき時雨煮、かき豆腐、かき土手鍋、かきフライを頂き、かき三昧な一晩。さて明日は、日本三景松島へ。PS.かき徳 というお店に行くときは、早めに予約をお勧めします。昼過ぎに予約の電話をしたら一杯だったので、お店まで行って1時間並ぶことになりました。並んだ甲斐あったけど。
October 10, 2004
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10時16分 東京発盛岡行きのMAXやまびこに乗り込み、一路仙台へ。仙台への旅は初めて。ビールとサンドイッチを買い込み、もうすぐ来るであろう台風模様の中、ほろ酔い爆睡であっという間に到着。仙台まで同じタイミングで仙台に帰郷していた同僚に迎えに来てもらい、まずは、青葉城へ。雨の中仙台市街を見渡せる高台から、400年前の伊達政宗の気分に浸り、青葉城資料展示館でもう少しお勉強。そのまま30分ほどドライブし、秋保温泉へ。同僚の義父さんから教えてもらった宿の日帰り入浴が15時までだったので、きよ水という最近出来たばかりのホテルで浸かることに。露天も最高に気持ちが良く、きっと雪景色だったらもっと風情があって良かったんだろうなとか思いつつ、小一時間ほどのんびり。ここのホテルは超お勧めかも。そして、風呂上りに同僚が電話で予約してくれた仙台駅そばの利休という牛タン屋さんの本店へ連れて行ってもらった。ここは駅ビルの中の牛タン通りにも出店していたんだけど、唯一激混みのお店だった。ここの牛タン(他の店も食べてみたけど)ホントに美味しく、更に、ぶどう海老刺しと赤ほや酢、それから殻付カキも頂いて、どれも新鮮で大満足して送ってもらい、本当に充実した仙台初日だった。ありがとう!山○さんさて、今晩以降の台風の行方、チェックするかな。
October 9, 2004
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幕張で開催されているCEATECに行ってきた。特筆してコメントするようなモノもコトもないというのが僕の感想。このイベント、どういう視点で楽しめばいいのか、だれか教えてください。帰り、海浜幕張駅のホームは大混雑。特急電車が来たので、森魚さんと乗り込む。追加料金を払うつもりで乗り込んだのに、タダだった。ついてる?そして外苑前のイタリア系家具屋さんのショップでのレセプションパーティへ移動。ここは既にイタリア系でもなんでもなく国内上場企業へと変貌を遂げ、毎回カッコいい新作を見れるのが楽しみな会だったりする。この後ショップの近所にあるFAVELAで食事を取ることにして、もう一人同僚が合流する。この店はブラジル料理をアレンジしてくれるかなり美味しいお店。ムケッカ バイアーナというブラジル・バイーア州の郷土料理が絶品!女性とデートに行きたい?と思わせるような雰囲気と居心地の良さ、隠れ家のような雰囲気を混ぜ合わせているのでお気に入り。かのフランシス・F・コッポラ始め、海外のアーティストもお忍びで来店してたりしてなかったり。そんな店におっさん3人で明るい家族像や仕事観、人生観なんぞについて話し込んでいたら、あっという間に終電の時間に。一人が僕の家で朝までウィイレしましょう!なんて言うもんだから、行くことになったにも関わらず、当の本人が奥様に断りの電話したら怒られて、渋々、帰っていったっけ。 で、森魚さんと27時まで数試合をやりこんだ後、朝8時にはもう一戦交えるほどの熱の入れよう。その情熱と強さが伴っていませんよ、森魚さん!次回までにはぜひ、練習してきてください。ガッハッハー
October 8, 2004
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があったらしい。それも結構大きかったの?21時には布団に入って本を読んでたら、いつの間にか寝てしまっていたので気付きませんでした。俺、たぶん、大地震あっても気付かないと思う…危ないな…。
October 7, 2004
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完全に二日酔い。不覚にもテキーラのショットを2杯程いってしまった…昨日の日記を読んだ友人から連絡があり、21時目安で てやん亭 で待ち合わせた。更に、渋谷で店を経営している先輩と、その店のスタッフも巻き込んでの男だらけの飲みに。スタートが遅かった分サクッと飲んで帰るつもりだったのに、いつの間にかテキ~ラ~と言わんばかり出てきてしまっていたのが始まり。24時に次の店へ。山手線沿いの渋谷駅付近。それくらいしか覚えていない。僕はまだいいほう。一緒に行ったご近所の くんぴ~さん は、1時間くらい経った頃には雨の中店の外に出てうなだれて座り込んでいた。そんな彼に気付くまで30分は経っていただろうか…これはまずいと思って帰ることにし、タクシーに乗って2人の家の中間にあたるダイエーで降りた。それまでタクシーの中でもうつむいていた彼は、タクシーから降りるや、スキップして まったね~ とか言いながら去っていった。その姿、今でも思い出せるくらいお笑いなスキップだったことを彼は知るまい。結局26時に帰宅し、そこからどうしても読みたい本があって読んだら、あっという間に29時になってました。恐るべし、ダ・ヴィンチ・コード。ちなみに、先ほど家族から嫌味な連絡が…今日これからフェラーリチームとパーチィするんだって。いいな~ミハエル・シューマッハ。行けるわけないだろ!仕事中なんだから~(泣)
October 6, 2004
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昨日は久しぶりの出勤ということもあってか非常に疲れた。ウィイレやって今日に備えて寝た。で、本日、「家具の音楽」展のご招待状が届いていたので行く気満々でいたら、堂々メンバーから、7日だよ、という朝一の会社メールで気付きガックシ。数ヶ月ぶりにジャケットなぞ着込んで来たのに~。ということで、今宵、雨さえ強くなければ てやん亭 にでも寄って帰るかな。
October 5, 2004
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帰国しました。どうも、です。追ってボチボチ土産話でも書きます。前回は、成田に着いてリムジンバスを待つ時間に、どこかの知らないサラリーマンと大喧嘩したことを思えば、今回の旅は何事も無く楽しく過ごせました。帰りに、品川行きのバスに乗ってしまったこと以外は(笑)。旅行帰りの楽しい気分が、御殿山ヒルズやら品川プリンスやらを巡回したバスのお陰で、思いっきり 仕事 を思い出しました。トホホそうそう、もしプーケットに行く予定がある人が居たら連絡ください。とっても良くしてくれるタクシードライバー(料金メチャ安)と気立てのいいレストランのおばちゃんをご紹介しますんで。では。
October 3, 2004
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「“明日、明後日(あさって)、明々後日(しあさって)”の後は何か言い方があるんでしょうか?」 って、僕も疑問だった。そして早速ネットで調べたところ、すぐに出てきた。 回答明々後日という言葉の使い方は、関東と関西では異なる。関東では、「明日、明後日、弥明後日(やのあさって)、明々後日」と言い、関西では、「明日、明後日、明々後日」と言う。明々後日は関東では4日後、関西では3日後の事になって1日ずれてしまうのでご注意を。明々後日の次の日のことを関西、特に広島地方では、“ごあさって”と言う。(ちなみに、関東では“さあさって”) ホントかよっ!って突っ込みを入れてみた。みんなそう使ってるの…?30年も俺は間違えて使ってたのか??
October 2, 2004
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