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アレチハナガサです。ヤナギハナガサと違ってあまりみかけません。正確にいうと一度道路から生えているのを見たのが最初で最後です。2003年にはそういう野草との出会いが多かったのですが注意力とか好奇心とか観察力の低下が発見を妨げているのかもしれません。いつか写真をきっちり撮れるだろうと思っていたけれど結局みることがないため完全にピントがあっていませんがこの写真をアップしました。花のつき方はどことなくイワダレソウにも似ています。
2008/03/31
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記号:sy7場所:稲村が崎公園3F撮影期間 2007春分から2008春分 → 海岸からプリンスのある坂を登りきったところにある桜のプロムナード2007年度は中央付近の桜を定点撮影しました。途中でデジカメが壊れてしまったもののいままで以上に桜の四季は撮れたのではないかと結構満足しています。時期も満開から始まり満開に終わっているのですが案外曇天も多いため肝心なこの時期が撮れるかどうかが勝負でした。桜のプロムナードはこの地域では最も桜が美しく細かく定点撮影を行っておりアドベンチャー的移動は稲村公園についでほぼ完全にできそうです。この構図については有名なレストラン珊瑚礁入り口付近も含んでおり遠景は海であり後も道路に通じているため中心的な場所では無いかと思います。つなぎ桜のプロムナード珊瑚礁前:sy6桜のプロムナード入り口:sy4桜のプロムナード西友前南:sy5桜のプロムナード西友前北:sy2郵便局通り:s89
2008/03/30
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そろそろ仏の座も終盤です。なかなかうまい具合に全体が画面に収まらないのですが今回のはそこそこ分かりやすくかつきれいに撮れてくれたようです。この植物が結構著名なのにはいくつかポイントがあると思います。まず小さすぎないことそして色がきれいなこと形が面白く葉にも特徴があること数が多く春の最初のほうに咲くこと七草にも同じな前のものがあるため「違うよ」というウンチクが必ずでてくること等。学名・別名・名前の由来仏の座という仏教チックな名前に相応しく「三界草」という別名もあります。「三階草」とふる人もいるけれど仏教ならば俗世を表す三界が相応しいでしょう。顔のような花は擬人化しやすいです。シソ科はみな形が似ていますが花だけ見るとヒメオドリコソウとタツナミソウが似ています。この三つを見て何ら迷わなくなっていたらとりあえず野草観察が趣味といっても許されるのではと思います。
2008/03/29
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記号:d3場所:稲村が崎公園3F撮影期間 2007穀雨から2008春分 → 元々この場所は1999年から2006年にかけて毎朝撮っていた構図に近いものです。観察対照はもっぱらススキですがぱっとしません。一応風景としての分類ですがこのエリアは通路があって3Fから下に抜けられるというウラワザ的素養も持っていてその場合は背景になります。下に下りたところではちょっと岩場が平らになっているので鳥が休んだり釣りをしたりとそれほど隠された場所でもありまません。一度干潮のときに新田義貞よろしく東側から歩いてみましたがところどころ深くなっていたり滑ったりしてデジカメが危機でした。つなぎ公園3F全体:pa2、新田義貞看板前:pa3稲村が崎公園3Fコッホ碑前:pa8入り口方面:pa5
2008/03/28
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枝垂れ梅:白、枝垂れ梅:ピンク、ピンクの梅、 雲南黄梅、寒緋桜、沈丁花、 この時期の梅は微妙にずれると啓蟄の代表植物になるので微妙で今年もシダレウメや庭の梅はほぼ啓蟄だったのですが基本的に雨水に咲き始めるという認識です。シダレウメは白系とピンク系と見かけましたがピンク系のほうがやや遅めに咲くようでかつ見栄えもよいようです。ウンナンオウバイは花期が長いのですがやはり花の少ないこの時期に目立ちます。黄色い花としてはこの時期にミモザも咲き出すのですがピークはやはり啓蟄くらいなのではずしました。そういう意味ではくっきりとしたこの時期の花は寒緋桜なのですがあまり栽培されていないのが残念です。しかし街の色合いということでは充分に華やかではないかと改めて感じました。
2008/03/27
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おととしくらいまで園芸種をあまり撮らなかったので妙にライブラリーが薄いです。パンジーもその例に漏れず極めて写真の量が少ないのですが日本のみならず世界的に良く知られている植物なので街中風景としては欠かせないものではないかと思います。もう少し参考になる写真を増やしたいところですが花壇をぱっと撮ったりするとこんな感じなのでこれはこれでいいのでしょう。普通園芸種で栽培している家の付近限定でもこぼれだねとかで野生化することがあるのですがパンジーが道路に咲いたり野生化しているのは見たことが無いのですがどうしてなんでしょう。
2008/03/26
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記号:pa3場所:稲村が崎公園3F撮影期間 2007清明から2008啓蟄 → 公園3Fにある新田義貞の由来に関する木の看板の前からの構図です。逆光ぎみながら公園の様子がわかるほか崖下や東端構図を撮る人物が見える唯一の構図ですが紫陽花がぱっとしないためもっぱら雑草の四季という風情です。それでもベンチがきっちり入っているのでチャット用背景などにつかえるのではと思っています。つなぎ全体:pa2、里桜:pa7、稲村が崎公園3Fコッホ碑前:pa8入り口方面:pa5崖下:d3腰越方面風景:k
2008/03/25
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記号:pa5場所:稲村が崎公園3F撮影期間 2007清明から2008啓蟄 → → 1年未満ですが変化に乏しくなんとなく季節が変わっている構図です。まぁ雪の風景があるのでましかもしれません。全体図に相対する視線でありこの3Fエリアに入ってくるところを表現できる点手前のベンチやコッホ碑前での人物描画などうまく使えば有効な背景なのではないかと思います。全体:pa2、里桜:pa7、稲村が崎公園3Fコッホ碑前:pa8新田義貞看板前:pa3崖下:d3腰越方面風景:k
2008/03/24
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サクラソウ属の花は桜に似ているし色はきれいだしちょうど今時分の植物なのでついつい鉢などで買ってしまいがちなものだと思いますが皮膚アレルギーのある人はかぶれるので注意が必要です。私も知らずに以前オブコニカでやられたためそれ以来サクラソウの類は遠巻きにしてきました。それゆえ借景の写真で楽しむことにしています。そういったきれいで毒がある植物というのはゲームのアイテムとして考えるとなかなか興味深いものです。学名・別名・名前の由来特に変わったことはありませんがサクラ自体の語源が「咲く」からきていることと学名が「シーボルト」氏に由来するのがポイントです。
2008/03/23
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海岸の植物で一番普通に最低そうなハマダイコンですが富士を背景にしたものは今まで撮っていませんでした。花の形が微妙ですが浜と富士のある風景として下絵になりそうです。くっきりみえるのではなくぼんやり白んでいるところが春らしい景色だと思います。
2008/03/22
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ムラサキゴテンの花の形はムラサキツユクサやトキワツユクサに似ています。しかし花だけでなく葉っぱまで赤紫色でなかなか独特な感じの植物です。野生化しているものはまったくないか近所の人が世話をしているらしいのですが結構長い季節見ることができるので管理は楽なのでは無いかと思います。
2008/03/21
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ハナヅルソウは住宅地に結構多い植物なのですがなかなか名前がわかりませんでした。基本的には温かくないと咲かないようなのですがなんやかやで家の近辺では一年中花を見かけます。花は園芸種としては小さい部類になりますが野草ほどではありません。写真に撮るときは赤が強すぎて露出があわないのが難点です。ツルナの仲間だそうですが食べたりは出来なさそうです。
2008/03/20
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蕗、蔓日々草、姫金盞花、 花韮、オオイヌノフグリ、仏の座、 立坪菫、種漬花、蔦葉雲蘭、 もう春真っ只中ですが、ほんのちょっと前までは冬でした。道端や空き地で特にはるかなと感じ始めるような花の咲く野草を選んでみました。とはいうものの蕗、蔓日々草や姫金盞花(冬知らず)は野草とはいっても園芸系が逸出したものだしツタバウンランはほぼ一年中見られます。それでもこの冬を脱し始めた時期にやっぱり目につくと思うのです。なんといっても2段目のハナニラ、オオイヌノフグリ、ホトケノザが三羽烏というところでは無いでしょうか?広がり方もなかなか激しいものがあります。ほんとはこれにコハコベを入れてもよかったのですがいつもあるようなイメージが強いので省きました。今年は冬が長かったせいでフキやタネツケバナについてはちょっと遅く春の野草に追いつかれた感じがありましたが三羽烏は現時点でも最強のようです。
2008/03/19
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自宅の庭のサクランボの木が満開になりました。自室の窓の外に見えて起きるのが楽しいです。どうしても白っぽくなっちゃうのできれいな絵にしにくいためもっぱら赤味の強いつぼみを入れることが多かったのですが満開でちょっといい感じで撮れました。赤い葉がサクランボらしいところですがにょきにょきと目に見えるような速度ではは膨らんでいて明日は花が葉に埋もれそうです。
2008/03/18
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記号:pa8場所:稲村が崎公園3F撮影期間 2007立春から2008大寒 → → 稲村ガ崎公園の3Fはあまり知られていない紫陽花の名所でそれをなんとか表現したかったのがこの構図ですが晴れの日は明暗差がきつく曇った日は色が出ず思惑どうりにはいきませんでした。それでも東側へ行くところとか入っているし公園3Fの構成パーツとしてはなんとか使えるのでは無いかと思います。紫陽花はそれなりにたくさん撮っているのでその閲覧用にも使えそうです。全体:pa2、里桜:pa7、入り口方面:pa5新田義貞看板前:pa3崖下:d3腰越方面風景:k
2008/03/17
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痰切豆の実はは山道を歩いていると出会えそうですが痰切豆の花はノブドウの花とか桑の花同様なかなかお目にかかれません。葛同様葉がちょっと大きく葉の裏に隠れているせいかもしれません。最近鎌倉では「ハイキング道の整備」と称して野草をばっさり切ってしまう傾向があるのでちょっと手の入らないところにいかないと出会えなさそうです。。タンキリマメ(痰切豆)その3
2008/03/16
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稲村ガ崎ではどこでもいそうだけれどいつどこにいるかはちょっとつかみにくい鳥だと思います。イメージとしては秋の終わりごろからですが夏もいるはずです。どこに隠れているのでしょうか?模様は地味で似た形のイソヒヨドリについ興味がいってしまいますが意外と物まねが上手の様にも感じます。
2008/03/15
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セイヨウミザクラです。自宅の自室の前に植えられたこの木は梅に続いて咲きます。今年はいつもより遅かったです。梅同様いろがきれいなのはつぼみのときですが満開になると結構見ごたえがあります。この写真は先日撮ったものですが画質はともかく悪くない構図だと思います。いくつ実がなるでしょうか?オウトウ その2 (楽天広場内)
2008/03/14
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急にハマダイコンが咲きだして海岸の道路際が華やかな色合いになりました。まだ他の植物はみられませんがジシバリ、ノゲシ、コマツヨイグサあたりがみられそうです。真冬以外はずっとさいている様なハマダイコンですがこの季節が一番花の色は濃いです。この花はなかなかいい色と形です。形のいい花はなかなかないので写真としてはいまいちですがなんだか満足度が高かったです。
2008/03/13
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この蛍光色のようにみえる蛾はカギバアオシャクというそうです。写真は微妙に撮り損ねているのですがいまいち積極的に撮りたい蛾では無いしましてやあまり大量にいるところにはいきたくはないです。しかし写真にとって冷静に見ると微妙に青みを帯びた質感とかデザイン的に学ぶべきところが非常に多い昆虫です。この蛾を気持ちわるい印象を与えずにかつ変な彩色をしない自然の色合いを残したCGができたら良いなと思いました。
2008/03/12
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雪のこる葉牡丹、雪に耐えるハマダイコン、雪で咲くのをためらう沈丁花、 雪で気がつく梅のつぼみ、雪降ってより色映える紅梅、氷に映るジャノメエリカ、 最近編集した雪のある植物写真です。雪の花という感じの梅やハボタンはよいのですがあとはちょっと苦しい感じです。ほんとうは赤の鮮やかなアロエ、冬の街角を彩ったサザンカそして道端野草の代表でもあるスイセンなどが雪とともにある風景が欲しいところです。
2008/03/11
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ツルマメはとても小さい花をつつけるのでその気にならないと気づきませんが形はマメ科らしく色もヤブマメ同様しっとりとした薄紫でなかなか可愛らしい植物です。自宅の近辺では雨乞いの池付近でのみ見かけましたがまじめに探せば音無川や極楽寺川付近にもありそうです。要するに田畑や湿地で見られるということでしょうか?この写真は2003年に撮ったものですが撮りなおせると思っていて結局撮れないのでアップしました。
2008/03/10
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そういえば今年はハボタンを植えませんでした。ハボタンは自生するものでは無いですがよくみかける典型的な冬の風情だと思います。ハボタン、特に赤紫のハボタンには雪が似合います。これはもうほとんど融けている風景ですが結構葉が鮮やかな時期の長い葉牡丹の真冬らしい風景として良いのでは無いかと思いました。
2008/03/09
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今年は春が遅いので浜はまだ色がないのですが例年はハマダイコンが薄ピンクの花を見せ始めます。しかしこの時期は唐突に雪が降ったりするため真っ白な雪の下からハマダイコンのピンク色が覗いている風景を楽しめることもあります。なかなか撮れないそんな風景があったのでアップしました。
2008/03/08
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オオジシバリは山道でしか出会っていない上最近散策用と称してこぎれいに笹がかられて明るくなったので今年は観察しにくい可能性の高い植物です。植物観察を始めてこの花はジシバリより先に出会ったのですがその後ジシバリは海岸近くに多いことが分かったせいもありジシバリばかりみかけるようになりました。「大きい」と名がついているのですが花はあまり大きくない上こうやって接写してしまうとキク科のなんですら分からなくなってしまっているのは未熟というか反省です。オオジシバリとジシバリは葉の形状が最も顕著に異なるのですがそういう似た種類のものとしてノゲシとオニノゲシ、ハルジオンとヒメジョオン、ヒルガオとコヒルガオなどあって植物クイズの例題にはうってつけの植物のひとつでは無いかと思います。低画質でももうちょっと今年は画像が欲しいと思っています。学名・別名・名前の由来
2008/03/07
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ダメだと思って保留やボツにしていた写真も今思えば貴重な資料です。この写真は2006年の夏ごろに公園の手洗所で撮ったものです。壁に張り付いている蛾たちを薄気味が悪いとくくってしまう人も多いですがひとつひとつのデザインに注目するとなかなか個性的で下手な創造物よりもずっとインパクトがあります。アカシマメイガは毒々しさで群を抜いていると思います。漢字で書いたものが見つからなかったのですがいろいろ調べた結果赤縞螟蛾らしいと言う結論に達しました。「螟蛾」なんて地獄っぽくていかにも恐ろしそうです。どこにでもいそうですが探索で200にも達しないとはなんとも価値の低い蛾でもあります。それはつまり草食性の害虫では無いということなのでしょうか?
2008/03/06
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パンジー、レンテンローズ、福寿草、 油菜、黄水仙、白花水仙、 雨水は庭の花も少ないシーズンです。そんな中庭に街の道すがらの風景にと色にぎわす花を並べ見ました。なんといっても代表格はパンジーだと思いますが花期が長いので季節感ということでは畑系の油菜が象徴的です。フクジュソウは日本でレンテンローズは海外で良く知られている花ですが案外と少ないのでは無いかと思います。キズイセンとシロバナズイセンは野生化もしていますがいわゆるラッパズイセンと比べるとすでに数を減らしている日本水仙とサイズが近くしまった感じが好ましい感じです。このほか色合いとしてはぼちぼちノースポールとツルニチニチソウ、ヒメキンセンカ冬も強いが長期間見られるユリオプスデイジーあたりがいい色合いだと思います。
2008/03/05
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今の時期は家庭菜園などでも油菜を見かけます。反射が強くてなかなか今までも写真に出来ませんでした。今回も写真の花の形も色もどうにもよくないです。曇っているほうが撮りやすいのですが晴れて輝いている図をまとめたいところです。この写真は極楽寺の月影地蔵横の畑です。ここには昔田んぼがあってタニシとかトンボやカエルの宝庫だったのですがそれがやがて畑になり今では70%程度が宅地になってしまいました。田んぼや畑は残っていて欲しいとは思うものの農村というわけでもなし世代の交代でじわじわと減るのでは無いかと思っています。それでもこの一帯では珍しいやや広い目の畑があります。ここの畑ではもっぱら花や豆などが見られますが今の時期は油菜です。あまりまじめに調べていないのですが小さい畑であえて植えているのだからセイヨウアブラナに間違いないのでしょう。暗い山道から出ると畑の油菜は輝いて見えました。そのまま再現というのでは面白くないですが月影地蔵と山道と田んぼという設定はゲーム世界で使いたいところです。
2008/03/04
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記号:s89場所:郵便局通り撮影期間 2007春分から2008雨水 → 郵便局通りという名の通り途中に郵便局のある構図です。桜の木がたくさん見えるのは桜のプロムナードといるか公園でそこら辺が見せ場では無いかと思います。緑のプロムナードや桜のプロムナードの出入り霞んでいないときに丹沢が見える点などもこの構図の特徴で全般的に冴えないながらも道もそこそこ長めで四季も楽しめ重要な拠点の出入りを持っているなどゲーム背景としてはなかなか理想的かつ地味な場所では無いかと思います。つなぎ奥稲村通り:ri1桜のプロムナード入り口:sy1、sy4桜のプロムナード入り口付近:sy3桜のプロムナード中央:sy3c緑のプロムナード南端:s87七里ガ浜東第三公園:p4
2008/03/03
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庭の梅が咲き出しました。自分の庭の花なのになかなかうまく撮ることが出来ずどうもわしゃわしゃしたオシベのうざいものばかりでした。今回の写真はいまいちというかそんなに出来は良くないのですが開ききらずつぼみとも違いなんか自分の求めているものに近い気がします。パズル用画像としては地味かもしれないけれどその質素さは味だと思い残すことにしました。
2008/03/02
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まだピンクの梅が咲ききらない中シダレウメはすでに満開のようです。生垣から飛び出るように咲くピンクのシダレウメを見かけました。シダレっぽい構図でなかなか撮れないのですが以前の写真はなんか色が飛んでいたため今回のものがましに見えます。シダレウメ その3
2008/03/01
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