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クライマックスU.Cをお持ちの皆様はどのようにして、プログレスモードにおいて自分のパイロットを育てていますか?私はプログレスモードで10人ばかりパイロットを作成しました。パイロットを育てているうちにプログレスのコツが幾つか分かってきました。今回はそのうち一つを紹介します。 基本的に、最強のパイロットを作成するには、射撃、格闘、防御、CP、NTの各パラメータを最大限に上げ、有用なスキル、アクティブスキルを身につけさせることが前提となります。 ゲームの序盤は気づかなかったのですが、実は使用した機体によって、パラメータの上がり具合が違うのです。特に古い世代の機体(ジム、ザク、ガンダム等)はパラメータの上昇値が新世代の機体に比べて高いことに気づきました。特にジムとザクは他を抜きん出ています。 そこで、パラメータを平均40以上(つまりアムロ以上)にするには、ジムとザクで各ステージをクリアすることをお勧めします。その場合は当然苦戦が予想されるので、「熟練」のスキルと「ハイチャージ」をつけることをお勧めします。もちろん、クリアランクはSかAです。
2006/03/18
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惑星モール第1宇宙港エルベラ。この宇宙港はフリーダムの圏内すべてを結んでいる。多くの異星人であふれており、様々な店が並んでいる。仕事、観光、あるいは戦争等、様々な目的でこの星から宇宙へ飛び出そうとしている。 その頃、トリックとその相棒ラグはフリーダムの元首ザラスに会いに行くため、フリーダムの首都惑星ヴィアスへの航行チケットを手に入れようとしていた。「トリック様。ザラス様は一体どうしてトリック様をお呼びになったのでしょうか?」「手紙には『出来るだけ内密に来てくれ』としか書かれていなかったんだ。」「それだけですか?」「それだけだ。」ラグは少し考え込んで尋ねた。「何か心当たりは無いんですか?」「全く無いわけじゃないんだが、それは確率的にいって低いだろうしね。」チケット購入の受付が自分たちの番になった。「どちらまで行かれますか?」受付ロボットは礼儀正しく尋ねた。「ヴィアスへ行きたいんだ。」トリックは堂々と答えた。受付ロボットはそれを聞くと、コンピュータに早々と入力し、現在のヴィアス行きスターシップの席の空き状態を調べた。「お喜び下さい。あなた方でちょうど満席です。」「それはうれしいな。」トリックは万延な笑みを浮かべた。「ラゴとラゼが今いなくて良かったよ。」「ラゴは修行に出るとか言って最近帰ってこないし、ラゼは自分のデータベースを更新するとか言ってどこかに行ってしまったからね。」「あいつらはトリック様のお供には向いてませんからね。」ラグは冷ややかに言った。「おいおい何て事を言うんだ。君たちは兄弟じゃないか」「確かに私たちは同型で製造日も同じですが、性格がそれぞれ違うのはトリック様もご存知のはずです。」「困ったもんだ。」トリックは呆れるように言った。「あの二人はどちらも僕に対しては忠実なのに、どうして君達は仲違いするんだろう?」「私達はロボットですから、トリック様の父君がそのようにプログラミングしたのでは無いのでしょうか?」「そうだとしても、その理由は僕には分からないね。」続きはまた今度にします。ご愛読ありがとうございました。
2006/03/18
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人間誰しもいつかは不運が訪れます。しかし、その大抵の原因は過去に行った自分の行為によるものが多いのです。悪いことをすればいつか必ず天罰が来るのです。 それに対して幸運を得る一つの方法は「地道な努力を続ける」ことだと私は考えます。 ”努力をすればいつか報われる”というフレーズがこの件に適合するでしょう。人間成功するか失敗するかどうかの分かれ目に、やはり努力は欠かせないのです。 ところがその努力の大半は自分以外の人間にはなかなか伝わらないものです。自分の努力を知ってくれるのはやはり自分の家族でしょうか。例えば、小学校の頃、親に褒めてもらうため、あるいは周りに自慢するために必死に勉強してテストで100点を取った経験は皆さんには経験無いでしょうか?そして、それで味をしめた小学生はさらに勉強を続けることでしょう。この場合は親に褒めてもらった、友達に賞賛されたことが幸運を掴んだことになるのではないでしょうか?問題はそのことを自覚するかどうかです。自分が努力を行った結果が報いられたわけです。 このようなパターンは人生の中で幾度か経験するでしょう。 私は地道な努力を続けていれば、人生において最高の幸運を得ることが出来ると考えています。
2006/03/12
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其疾如風 其徐如林 侵掠如火 不動如山「其の疾きこと風の如く、その徐かなること林の如く、侵掠すること火の如く、動かざること山の如し」「人は城、人は石垣、人は堀。情けは味方、仇は敵なり」 上田原で敗北した武田軍は板垣信方、甘利虎康らの多数の重臣を失いましたが、塩尻峠で小笠原長時を破り、信濃の半分以上領土を広げました。 そして、1550年晴信(信玄)は再び村上義清と対決することにしました。目標は砥石城で、守るに安し、攻めるに難き城でした。砥石城を落とすことは信濃全土制圧を志す武田家にとって絶対条件でもありました。しかし、砥石城は傾斜が急な山にある城でもあり、城を攻めるには、急な斜面を綱を使って登らなければなりませんでした。そのため、城兵にとって攻め手を防ぐのはたやすいものでした。砥石城攻めに手招いている隙に、武田が城攻めに苦戦しているを察知した信濃の豪族達は一斉に蜂起し、武田軍の退路を絶つよう行動を起こしました。晴信は仕方なく退却を命じましたが、追っ手のすさまじい勢いに追いつかれ、自らは命からがらでした。 この一連の晴信の2度目の敗北を”砥石崩れ”といいます。
2006/03/12
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Newtype「今回は織田家の方々に人気漫画デスノートのジャンプ今週号の感想を述べてもらいましょう。」信長「俺は織田三郎信長だ。以後我々織田家をよろしく頼む。」秀吉「信長様の重臣木下藤吉郎秀吉じゃ。サポートを仰せつかった。」勝家「鬼柴田のワシのことだ。名を勝家という。」光秀「明智十兵衛光秀です。いささか知略に長けていると自画自賛しています。」Newtype「それでは早速お願いします。」信長「サル、今週号のジャンプを見たか?」秀吉「はい、お館様。デスノートがとんでもない展開になってましたな。」信長「うむ、メロと高田がついにリタイヤしてしまったな。」勝家「なに、ワシはまだ見とらんぞ。そ、それは意外な展開ですな。のう光秀殿。」光秀「・・・。確かにさすがに私も驚きました。まさか、もうこんな展開になるとは・・・。」秀吉「先週のジャンプでは、メロが高田を連れさった所で終わってしまったから、ニアとの対決前の夜神月の予想に反する出来事ではないかと思いましたな。」光秀「確かにメロが最近出てないような気がしていたのですが、ここで出てくるとは・・・。」秀吉「お館様、一体メロは何を思って高田を連れさらったのでしょうか?」信長「最近は私も多忙で、ジャンプを読めない週が何度かあった。しかし、恐らくメロは高田から洗いざらい聞きだしたかったのではないであろうか?」光秀「なるほど、さすが信長様です。メロはリドナーから魅上以外の情報を得ていました。それで高田がキラと繋がっていることを知りこのような行動に出たのでしょう。彼はライトとニアとの対決の前に自分自身でキラを捕まえたかったのでしょう。」秀吉「お館様、ライトはこの事態を予測していたのでしょうか?」信長「ある程度予想はしておったのだろうな。彼は高田に最も要注意はメロ、と伝えてあったらしいしな。」秀吉「それにしてもマットは憐れでしたな。」勝家「マット?ああ、メロの仲間だったな。奴がどうかしたのか?」秀吉「逃亡中に高田のボディガードに射殺されたのですよ。柴田殿。」光秀「ああ、あれは呆気ないものでした。」 ・・・・・信長「まあ何はともあれ、メロがリタイヤしたわけだ。」光秀「こんなに早く展開が進むとは思いませんでした。」秀吉「どうやら物語の終わりは近づいているようですな。」勝家「ライトとニアどちらが勝つのであろうか?」信長「それは今回の事態をニアがどう乗り切るかに掛かっているであろうな。ニアが、メロがキラに殺されたことで逆上せず、冷静にライトとの会合に臨めるかだ。」
2006/03/07
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今月に入ってやっとフリーになって新聞をやっと気軽に読めるようになりました。2月中は自分の研究で大忙しで、テレビもろくに見れませんでした。 さて、新聞の経済欄を見てみると、ソフトバンクがボーダフォン日本法人を買収するという記事を見つけました。突然のことで驚きましたが、当然と言えば当然かなという気がします。 元々、携帯電話事業参入に積極的だったソフトバンクは通話利用定額プランを打ち出していました。しかし、NTTドコモ、KDDI、ボーダフォンが日本の携帯電話シェアのほとんどを占めており、参入したとしても顧客を得るのは苦戦は必死です。中でもNTTドコモとKDDIの顧客数は相当なものです。その上、docomo、auは契約年数が進むにつれて通話料金、サービスが得になるというプランを実施しています。私もauユーザになってもう何年かなりますが、auから他社の携帯に移り変わろうとは思いませんでした。そのため、顧客数を容易に獲得するには既存の会社を買収すれば、時間をかけず軌道に乗ることが出来ます。 ソフトバンクはそれを英ボーダフォン日本法人に対して実行に移したのです。しかし、買収ですから当然多額の資金が必要です。ボーダフォン買収に必要な資金は相当なもので、1兆円以上もの規模になる見通しです。買収する企業を担保に資金を借り入れる手法を使ってその巨額な資金を調達するようです。そこまでしてボーダフォン買収に乗り出すのは、孫社長の携帯電話市場に対する強い決意が感じられます。 ただ、政府間ではあまりこれを良く思わない議員もおり、場合によってはすでにソフトバンクに割り当てている周波数帯域を取り上げる気配もあります。 今後の進展をよく見極めたいものです。
2006/03/07
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やっと、自分の都合もある程度片付き、ブログ更新を再開することになりました。 2月中は忙しかったのでロクにゲームも出来ませんでしたが、今月からは、ゲームでストレス解消を行いたい気分です。そこで、2日に発売された「機動戦士ガンダムクライマックスUC」を買いました。 このゲームはゲーム雑誌で大変好評みたいで、今までに無いシステムが組み込まれていると言うことで、実際その雑誌を見てみると、「世代交代」「UC(宇宙世紀)世代の全てのガンダムが登場」というのに惹かれました。 それでは、3日間このゲームをやった経験を生かして、このゲームの攻略情報等をいくつか紹介したいと思います。 このゲームはモードが ・クロニクルモード ・プログレスモード ・エクストラモードの三つがあります。 クロニクルモードは各世代のガンダム主人公のストーリーを体験することができるモードです。プログレスモードはオリジナルの主人公カムナ・タチバナを操り、UC世代を戦い抜くモードです。主人公は戦いとともに成長します。そして、何と言ってもこのモードの最大の特徴は親子2代にわたる継承システムです。エクストラモードはクロニクルモードにおいてファイナルステージをクリアすると出現します。エクストラステージは上級者向けのモードで、ステージによって色々な制約があります。以下は未確認攻略情報です。<未確認攻略情報>プログレスモード ・取得できるスキルはどの機体を使ったかによって決まる。(例) フルバーニアン:高速戦闘 リガズィ:意識拡大 ZZ:幸運 ベルガギロス:政治力 百式:魅惑 キュベレイ:プレッシャー デナンゾン:逃げ足 ・1周目で一度も使用しなかった機体は2周目で使用できなくなる。 ・所属陣営によっては取得できないスキルがある。 ・カムナ・タチバナの初期値は一定ではない。階級も。
2006/03/06
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