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この淡い想いも直ぐに消えてしまうんだろう愛する事を凄いと感じた愛する事に感動を覚えたまた、愛し愛されたいと思ってしまった『人を愛するためには何が必要なんだろう?』頭の中で、ずっと廻っている問いに未だ答えを見出せない子供のように素直に感情を表現出来たら獣のように本当だけを伝えられたら人間は複雑怪奇であるなまじ知能が高いだけに、その回路の種類は計り知れないだから相手の思考を読み取れないそれは不可能に近い知ろうと思うのではなくて、少しでも近付きたいと思うべきなんだろうか答えが在るなら教えておくれナ自由解答なら、この考えで丸を貰える事もあるんだろう誰か採点してくれるのかは判らないけど
2007.02.28
まだ誰かに守られて居たいと思う。また誰かに依存したいと思う。精神的離乳がまだまだなワタクシ。髪を伸ばそうかと思って。今までは長くなったら切っていたから。周りと同化する事なんて目指してない。ただ、初心に還りたいだけ。此間イヤホン。今日は靴下。明日は珈琲。自分に贈り物贈呈。こんなんだから、まだまだ甘ちゃんなんだよって。
2007.02.27
私は躰を傷つけているのではないただ自分の好きなようにカスタムしているだけなんでそれが、判らないかな?開けたり彫ったりすることの何がいけない?教えてくれよ。納得できる理由なら、止めて上げたって良い。今日は夜道が明るかった。雲は速くて薄くて、光が何故か眩しかった。道に影が出来ている。不思議だなって何時も思う。今日は少し楽しかった日。友人的な存在である女の子と、少し仲良くなれた気がする。お菓子、食べないけど買っちゃったから誰かにあげようっと。久しぶりに部活に行った。気に食わない先輩はまだ残ってやがったけど、でも楽しかった。早く消えてくれないかな。先生とも少し仲良くなれた気がする。あのつっけんどんな言い方を少し正せば、とても周りから見て「良い人」だろうに。テストは何時も通り出来なかった。春休みは恐らく毎日補習に向かう日々だろう。まぁ、好きだから良いけどね。やる事もないし。今日は前夜。明日は一年で最も忌まわしい日。皆、気を付けて。不幸が訪れるに違いないよ。私の所為で。
2007.02.26
疲れるなぁ本当に疲れる何で他人に気を使わないといけないのか理性とか、モラルとか邪魔くさい全部取り外して、獣と言われようが知ったことかこれが素これが本当知らなかった、裏切られたなんて貴方が言うか?反吐が出ちゃう阿呆みたいホント人間て馬鹿みたい
2007.02.25
貴方が否定するのなら、私がしたって良いじゃないそれが駄目って誰が言えるの何時だって、誰にだって私は裏切られてばかり友達も、先生も、家族でさえも全てが私を蔑視するそう、それで良い俺と一般peopleとの境界線引こうこっち側には俺独りそっち側には俺を除く全員良かったね、平和な世界不穏分子が居なくなって奇麗事なんてもう聞きたくない
2007.02.25
私は女が嫌い私は男が好き女の子の友達は居るよでも、何だか私とは相容れられなくて男の子の友達も居るよどうしてか恋愛の対象として見てしまっている時があって私が女としての行動をとる時、とても違和感を感じる何で俺こんな事してるんだろうって私は身体的に雌。私は精神的に雄。一致しない性。こういうのを、性同一性障害って言うんだろう。私は「可哀想な人」なんだろうか。また哀れまれるのか。哀れまれるような要素、私には一つも無いような気がするのに。嗚呼、この世は私にとって生き難い。全てを吐き出せる、そんな場所が欲しい。此処は嘗てそうであったけど、今ではもう…。かくして生き難い世界にしているのは、私だろうか周囲だろうか
2007.02.24
ディズニーの曲を聴くと思い出して切なくなって、BadDayを聞いたら些かゆったりした気分になって、Come onを聞いたらまた切なく成ってしまう。全ては愛が関連してて、私には向いてないのかな、とか思ってしまう。感じたい。でも、感じられないように自分でプロテクトを掛けてる。自己防衛のつもり。自分の中の何かが壊れてしまうのを恐れている。何か壊れるのか。本当に壊れてしまうのか。それは体裁とか、そういうもの?つまらない物なら壊したって良いでしょう。そう、思って入るんだけどね。心理って複雑なんだよ。大概にね。
2007.02.23
相手を思い遣る事が出来たなら、と思う私はどう成っていたのだろうか私には特別な能力なんて無いから、人の心が何を思っているかなんて判らない判らない事だから、察してみようとか、余り思わなかったでも、これは大事な事なの?出来ない事を一生懸命しようとするの、ってそんなに偉い事なの?しようとしない私は、白い目で見られるの?今の私は感情をコントロール出来ない全てを妬み、憎み、嫌う美しい物を全て捨てて、穢い物に塗れて生きている頭から爪先まで汚泥に塗れて生きたいのにそう、だって、此処まで汚くなったら、誰も私の事を愛してくれる人なんて居なくなるでしょう切られる前に、切る前回はそれが遅れてしまっただけほら、まただ手を引かれた、他の私に笑顔で見ている、朱迂が、灯弥が手を差し伸べているまたこの手を握ってしまおうそうしたら、また薬に犯されたかのように楽になれる楽になれるはずだから唯一私が逃げ込める場所だからさぁ手を差し出して、その手を握れ
2007.02.22
今日は久しぶりに、またあの人達を思って泣くのだろう愛する事が何なのか愛とは何か好きになると言う事の意味に未だ辿りつけない相手を思い遣る事が愛なのか命を捧げても惜しくないくらい思う事が愛なのか何をどうしたら愛なんだろうか要らない、要らないと思っていてもやはし私は愛を欲している。愛の凄まじさを知った今、その依存性の高さに驚きながら、目を閉じて、泪を垂らしながら四つん這いで、手探りしながら耐え切れずに、あの人達の名を順に呼ぶ声は闇に呑まれて、反射さえしない恋しいって、こんな気持ちなのかなと今更のように思ってる
2007.02.20
いつの間にやらこんな時間。丑三つ時。静か過ぎ。今日は課題がたんまり溜まってて消費するのに必死でした。なのに九時からメッセ始める始末。どんだけやる気ねぇんだよって。いつもメッセで励ましてくれる友人が、誕生日祝ってくれるって。スタバでコーヒー。一番大きいのって言ったけど、普通サイズで頼むつもり。だって絶対飲みきれないし。その人には彼女が居て、順風満帆らしい。人の幸せが妬ましい。最近、いや、別れてからずっとそう。私に幸せは訪れないのに、訪ねても居留守を使われるのに、どうしてって。逆に招いていない客が入り込んできたりして。流石私の誕生日月。悪い事ばっかだね。毎年、そうなんだよなぁ…。一遍くらい、幸せな誕生日月を過ごしてみたいものだ。一度で良いから。
2007.02.18
これって泣く場面じゃないのよね?でも、涙出てしまう。あんまり似すぎでしょう。人種も年齢も違うのに。彼女が居ないなんて嘘。平静であるなんて嘘。全て忘れられたら良いのに。今日は精神状態がおかしい。何時もは取り乱さない友人が泣き出してから、感化されたかのように落ち着かない。先輩、私をそんなに泣かしたいですか?それならあの人を目の前に連れて来たら良いですよ。そうしたら、私泣き叫んで絶命すると思いますから。あの人が女の子と居るのを見て、先輩の情事の現場に居合わせて、試験があって、人間関係もうまくいかなくなって、もう一度試験があって、何もかもが辛いという。何も今回に限った事じゃないけど。私の器壊れてしまったから。もう前みたいに多くの量を溜め込む事は出来ないの。新しい器はどれも前のものより作りも安っぽくて、小さくて、壊れやすくて、溢れやすくて。何時だって溜まった水をこまめに捨てなくちゃいけない。面倒だ、破壊衝動にどうしても駆られてしまうし。この世は嘘ばっかりだ。でも私が零している言葉は本当だ。本当しか言わない。だから、君を傷つけてしまったのかもしれないけど。でもあの「愛している」も本当だった。今では原型すら判らない位焼き尽くされて、真っ白な灰になっているけど。あんなに綺麗な言葉だったのに。食べない、でも、排泄はする。何かの本に書いてあった。今身をもって実感している。別にしたい訳でもなかったけど。とても食べたいのにこの小さな臓器には入りきらない。吐いても良いけど、勿体無いからしない。私は何のために生きているのか。未だにそれが判らない。人を愛せない。言葉に依存する。求めている物は何もない。欲しい物なんて何もない。全てに現実味がない。生きていても無駄じゃないかなと思う。あの人は「人に価値なんてない」って言った。だったら私、死んだって良いじゃない。なのに、何で死ぬなとか言ったの?矛盾している。価値がないんだったら在る意味が無いでしょう。何で、何の根拠があってそんな事を言うの?良く考えた上で言葉を発しているの?軽はずみに言葉を発しないで欲しい。私に対する冒涜よ、それは。全部嘘っぱち。本当の事は星みたいに柔らかい光を発しているのに、今じゃ周りは派手なネオンだらけ。私はそれに照らされて、星の光が目に届かない。星ではないけど、ネオンよりは炎の方が本当に近い。人工のものだけど、でも柔らかい。少し言い方がおかしいだけで、だいたいは本当。もうネオンの中から抜け出したいのに。炎を燈しているのは私だけなんだろうか。それも蝋燭がとけ切ってしまいそうで、もうそろそろ消えてしまうかもしれない。侘しい事だな。疲れちゃった。こんだけ打ったのに、まだまだ私の頭の中の事柄は言い尽くせていない。どれだけ言っても、誰も聞いてくれないって知ってるけどね。ただの世迷言だって思われているんだろうけど、でも、私はまだ希望があるから。littleじゃない、a little。本当にほんの少しだけど、まだ残っているから。踏みにじられない限りは。
2007.02.15
私が、ある日突然、二次関数の場合分けが出来るようになった理由。だって、日常生活だって場合分けじゃない?あの人は素直だ。でもそれは演技かもしれない。演技でないとしても、心中違う事を思っているかもしれない、とか日頃から思ってれば「あ、出来るわな」って思った。そんな数学が出来るようになれ、という自分に対する理屈。こうでもしないと、何かと結び付けないと、多分一生できない教科だってば。今日は一限目小テスト、七限目返却というめっちゃハードな日程に打ちのめされました。博斗です、こんばんわ…。結果、七十点合格。俺は六十点。高校数学経験者なら判ると思いますが…底の条件だなんて…意外な落とし穴il||li _| ̄|● il||liはい、土曜講座の後追試です。あーぁ…先生未だ根に持ってるみたい。小テスト→実力→小テストって連続でクラス全体で悪けりゃ、そりゃぁなって思うけど。流石に見放されちゃった系。ヤベェ、一番寛大な先生なのに。てか、まぁ経験浅いんだろうなとか生意気にも思ってみたり。教師が何たるかっていうの、人其々見方違うけど、やっぱ俺は「人を作る教職」って思ってるから。それを完全放棄しちゃ駄目でしょってね。やる気ない人も居る生徒側も悪いけど。世の中、場合分け∧確立。組み合わせ自由だから誰がどれだか、どれが誰だか。人の心理も然り。だから面白いんだけどね。
2007.02.14
私はあの夜を、あの人と一緒に超えられなかったあの人は私と一緒になることを拒絶し、そして捨てた被害者ぶるのも大概にしろなんていうけれど、だってそうして苦しみから逃れるしか道はないでしょう楽しい事なんて一つもないって、知っていたはずなのになのに、また生きて居たいとか思ってしまって浅ましい、生き物だ希望も夢も何も明るいもの持ってはいないくせに絶望とか過去とかのがらくたしか持っていないくせに
2007.02.11
この声が、何故か貴方の声に聞こえてしまってあの素晴らしい発音をもう一度聞きたくなってしまってもう一度あの声で囁いて欲しくなってしまってもう一度貴方を見たいなんて思ってしまって。信頼の仕方を忘れてしまって信じることが出来なくなってしまって、もう何もまともに見ることが出来なくなってしまって、本当に愛す事がこれからまた出来るのかって思ってしまって。何度も貴方が夢に出てきて、睦言を紡ぐ。私はそれが夢だって判ってるのに真に受けてしまう。そして悲しい思いを蓄積していく。これが爆発した時、私が壊れてしまう事、知ってるし、恐れている。でもいっその事壊れてしまって、何も思い出せなくなれば良いって思ってる。昔の自分にごめんなさい。貴方が頑張ってきた分、私は無駄にしてしまうけど、でも大事なのは費やした時間の量じゃないって事、判ってね。
2007.02.11
勉強しろとは言うけれど、それに従ったからといって良い事在ったかしら?周りからの妬み、嫉み、中傷それ相当のお金汚い事ばかりを見てきた気がする勉強するに遵って、進路は広がっていくとはいうけど人間的な道から見れば、出来る事は段々限られてきて、碌な人間にならないと思う。人間の道も勉学の道も外さない器用な人は、何かしら強い芯が在るんだろう。でも、そんな人は極稀で、大半は強い芯なんて持ち合わせていない。本当、「この世は如何したら良いだろう」って思うことばかりに満ちている。
2007.02.11
延々続くクラシック大好き変化に富んだ感じが素敵。最近思う。私は、あの頃の泣きながらキーボードを打っていた私から抜け出せたのかしら、と。あの頃は何もかもが敵で、何もかもが恐怖の対象で、人の居ない処では何時だって泣ける状態だった。今では、大切なものを幾つも失くしたけど、でもそれで色んな知らなければならない事を知った。幸せなんだろうか。良く判らない安定感が今の私を満たしている。これが何時崩れ去ってしまうか判らないけど、それまで私は幸せだから、崩れたらもう一度積み直せば良いじゃない。今度はどんな形にしようって、じっくり考えながら、楽しみながら、自分のペースで積み上げていけば、それは本当の幸せになるはずだから。きちんと信じてあげて、他人を、自分を。信じる事を止めるのは裏切られた時の痛みに相当するから。でないと、また失くしてしまうよ?その内手元には何も無くなってしまうよ?だから、ね。自分のためでもあるんだ。きちんと信じてあげて。今度こそ、失くしたりしない。
2007.02.08
私はどうしても未練を断ち切れない可能性が残っていると思ってしまうこんな時に限ってだなんて、使えないポジティブシンキングだことどうしても考えてしまう、あの人と過ごした過去、あの人と過ごすはずだった未来女々しいのは判ってるあちらにその気は毛頭無い事も判ってる私はあの人にとって、塵ほどの価値をも持ち合わせていないのだと判ってるでも、どうしても手に入れたいもう一度、私に愛を注いで頂戴って思うどうしても忘れられないんだ、君初めての男に対してって、やはしこんなもんなのかしらん
2007.02.06
恋愛する事に疲れた精神を使い果たした日々減っていく消耗品だから、溜めていくのは難しい節約なんてしてたら私、壊れてしまうでしょう人格がガラリと変わってしまうわでも、これ何でしょう?友情の種かしら、愛情の種かしら見分けつけられないけれど、何かの種だってことは判る何が出来るのかしら大振りの花弁が付いたら良いな強い華が咲いたら良いな踏んじゃ駄目出来た命の種を握りつぶす事は容易いけど、私が一番嫌っている事だって知っているでしょう
2007.02.05
完璧に重なった久しぶりに雫が垂れた脳裏に焼きついているのは、二人分の脚スカートとズボン男だと思われる方の手が、もう片方の腰に巻きついていたこと二人だけの空間が出来ていたことあの頃、私はあの人の家で、ベッドの上で正にそのような状態だった。絡み合う脚腰まで捲れ上がっているスカート触れた皮膚の温かさ躰を抱いていた腕の力の強さ障害なんて何も無くて、全て自由で、思う存分愛し合えたもうあの人は居ない虚しさが、切なさが私の中を交錯する何が何だか判らなくて、もう何も思い出したくなくて私は泣いていたもう何も思い出したくなかった。何もかもから離れたくなった。一人なんだ、って誰も、私の隣には居ないって、躰で、頭で感じた。もう何も思い出したくなかった。勝手な事なんだろうけど、とても裏切られた気持ちだった。御免なさい。私はこれから、貴方の姿を見るだけで、その場面が沸々と湧いてくると思うからもう、普通には見れません。軽蔑しました。御免なさい。
2007.02.03
ほらほら、また嘘吐いてばかりどうにかしなさいよ、その性格。私は自分にも嘘を吐くようになったみたい。呆れる。ほらほら、好きだったくせに。元彼が、彼女と話しているのを見た。やっと見れるようになったという喜びと、その仔の存在に対する悲しみや怒り。嗚呼、もう如何したら良いんだろうって思うばかりで。やはし、好きじゃなかったんだって。騙されていたんだって思った。別れてから反省の期間を設けてみたり、それは前の人に対する未練でしょう。もう少し、その人を好きでいたかったんでしょう。もう少し、その人を想っていたかったんでしょう。浅ましいというか、いじらしいというか、どちらにしても見苦しくって。心底自分を軽蔑する。また自傷願望が芽生え始めた。種を蒔いたのは私、蒔いた動機は貴方。やはし、目の前で腕を切ってあげるしか方法は無いのかしら、と。
2007.02.01
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