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おはようございます今年は 台風の発生 多そうですね高校3年の時体験しました 伊勢湾台風9月26日 ツイツイ 9月も上陸台風が有ると 思ってしまいます 自然災害 多いですね長野県王滝村 田ノ原天然高原 アップ致します看板 ここまで車で スイスイと来れますここから王滝口 御嶽山登り口です 日帰りも多いです御嶽神社 田ノ原社務所 この日は施錠されていました鳥居を潜って 高原散策 登山 となります灯篭にケルンのように 石積み でした石像湿原には シッカリした 木道が作られて 高原植物保護されていました時折小さな 池? 有りました満開の花 バイケンソウ グーグルからです御嶽山田ノ原大黒天本殿ここから少しで 遙拝所があります 高齢の方 体調の悪い方は 遙拝して帰られます御嶽山ビジターセンター 御嶽山爆発の 教訓で 作られました左 半分です登山計画届け 100%届がなされているのかなと 思いました噴火が起こりますと 救助には 不可欠ですねパネルが 多々張ってありました雷鳥の写真ですパネル噴火したときの 模様です凄い迫力ですね建物は避難所として 作られており 頑丈です水蒸気噴火の写真です説明です
2026.09.06
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おはようございます一月も中旬になりました 各地の梅が咲いてきてるブログも 出てきています 日の経過は 早いですね今年初詣しました神社 を2回に分けまして アップいたします津島神社 南鳥居津島神社 南大門 慶長3年(1598年)豊臣秀吉寄進 愛知県重要文化財津島神社 拝殿 この建て方独特で 津島風として 親しまれています津島神社 楼門 天正19年(1591年)豊臣秀吉寄進 国重要文化財津島神社 尾張造りの神社形式です津島神社 幣殿津島神社 本殿 慶長10年(1605年)国重要文化財尚津島神社は健康の神様 京都の八坂神社と同じ全国に分霊社 3000社 あると聞いています大縣神社 鳥居大縣神社 本殿 寛文元年(1661年)尾張二代目藩主 寄進 尾張造り大縣神社 絵馬大縣神社 姫の宮 女性の神様大縣神社 姫の宮 本殿大縣神社 大国神社豊年まつり 別名 「於祖々祭(おそそ祭)」ユニークさも あります田縣神社 石柱田縣神社 本殿田縣神社 奥の院田縣神社 奥の院 男根が鎮座していました田縣神社 奥の院 本殿内に 飾られています田縣神社 珍しい句碑豊年まつりは 外人の参拝も多いです 男根を若いお嬢さんが 大事に抱えての 御祭りです
2024.01.16
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おはようございます雨が多いので 車で出かけるのも 億劫になっている トンカツ 矢張り晴天が トンカツ 向き 先日森町に 行きました時に 昼食 古民家改造アップいたします入口のちょっとした 坂平屋建て の地区60年の 家屋この看板だけです 隠れた 存在この場所は 喫煙場所です店主の好きな 言葉でしょうねここで靴を抜いて トンカツは 素足で 上がりました開店されて 1年半 予約が殆どです飾です矢張り女性客が殆どでした 外の庭です洒落た シャンデリア飾ってあります サイン入り 色紙メニューです 個々の一品ではなく この4種 がセレクトした品 が 順次 4種類 出てきます小国神社前で 8年営業 物件を探して ここへ移転1年半経過 固定客があるのでしょう大名椀の大皿 サラダ黒和牛の陶板焼き茄子とベーコンのトマトソース他に釜めし の4種ですが 食べきれず 釜めしはタッパーに入れて 持ち帰りましたこの4種類で 1650円? でした住所 静岡県周智郡森町3186-3電話 0538-84-7466
2024.06.27
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おはようございます猛烈に暑い日 豊臣秀吉 関係を回り汗だく状態 最後に この店に過去一度 このブログで 取上げましたが旅行雑誌に取上げているのか 多かったです30分位待って 席に着きました アップ致しますツヅキビルの2階にあります 東側道路です創業70周年の 案内ですパーフォマンスを 特別料金無し で 席に出向いてやってくれますとても名古屋では 人気があり 雑誌 テレビで報道されています創業の時の写真が 飾られいました 建物は建て替えています花が好きで 店内 一杯です立っているから オーナーですこの作り 高さが凄いです メニューパーフォマンスの コーヒーカップです 脚立が準備されました息子さんが 脚立に 載りました脚立の高さから 両手で 落としますコーヒーと ミルクですこぼれること無く こんもりと 完成です 670円?凄い高いですね 一人ではとても無理です 800円位でした写真が貼ってありました 名古屋では名の知られた番組記念写真です色々な方が 陶器皿に 署名も飾られて居ました名古屋の人気店 訪れていますね 有名人も
2026.09.04
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おはようございます時折近くを 通過していましても 気付かずにいる 施設 ありますね明知鉄道は乗車の機会が少なく 車が多いのでツイツイ 見逃し 今回意識して 寄ってみました山岡駅かんてんかん アップ致しますパネル説明が 多かったですこの様な 丸さを持った 展示でしたテングサは 海からの説明底冷えのする 山岡町の特性合っているのですね読んでいますと なるほど との気持ちでも直ぐに 忘れてしまう トンカツです山岡町の 寒天の作りの 変遷寒天製造寒天製造 寒天作りの 工程寒天作り 道具寒天作り 道具寒天作り 道具細寒天テングサ効能効能寒天の成分共同作業光景観点日干し寒いときの作業 大変でしょうね訪問者のサイン注文品 小さい時 酢と醤油のみで 食べました
2026.09.03
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おはようございます新しい年に入りまして 3日目 初詣は済まされましたかトンカツは昨日 能楽堂での初唄会鑑賞その後 初参りをしてきました今日の名古屋は晴れています6度~1度の見込みです昨年 12月に訪れました 岐阜県揖斐川町 徳山ダムをアップ致します徳山会館 昨年はこのダム 2回訪問しておりますが この会館は初めて 訪れました徳山村 地図 この徳山ダムは 広大な貯水量は日本一です 6億6千万です 完成で全村が水没し 離村しました村の一部 山村の中に まとまった集落の光景です 長閑な川の流れ せき止めますと 日本一 生活の一部 一輪車で農産物を運んだり 必要な部材を 運ぶ手段の 主流でした休憩 一日の仕事は 狭い農地 山仕事のみ 疲れも厳しい生活 でも温かい笑顔 この皆さんの絆が 水没で バラバラの 離村と なったのです住居 この様に茅葺の家並みでした 水没が 早くから伝わり 屋根の手入れは 最小でした このまま残っていましたら 世界遺産に 認定 が 行われたかもしてない地域でした水没 水面からは何も伝わりません この湖底には 逞しい 生活がいとなわれて おりました この水は 使い道が無いのです 名古屋市 愛知県の工業用水 飲料水が主目的でした でも産業構造の変化で 導水管もありません 完成が平成20年 遅すぎました 維持管理費も 毎年膨大です 計画から実行までに年月がかかります でも撤退する 勇気もいる 見本です
2018.01.03
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おはようございます梅の蕾 チョット 膨らんで 来ていますね菜の花の頼りも 届き出しました春は 直ぐそこまで 来ているような 時期になって来ましたね潮岬の芝焼き祭りの時に寄りました 日米修好記念館&海金剛アップ致します記念館 建物です帆船の種類が 判り安く説明されていました幕末対欧米交渉年表 アメリカの船 多く来ていましたね遣米使節の日記日米通商条約和文 写し日本和船漂流者たちジョン万治郎絵皿 ループタイ 他ティラムーク到着200周年記念絵皿船 構造図角趣旨 説明ジョウージワシントン 肖像これ以下 海金剛 です海金剛に 行く 小径説明欄外絶壁の 先は この様な迫力ある 岩礁少し 左に 振ってみましたこの岩礁にも 釣り人が 居ました荒らしい 絶壁の岩肌
2026.01.30
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おはようございます開花宣言が 出ましたので 観桜が 待ちと惜しくなりますね今年は コロナでの規制も 大幅に緩み往年のようになってきていますね昨日に続きまして 大縣神社 堂宇をアップいたします石柱鳥居参集殿手水舎沿革解除社車清祓い所社務所姫殿姫殿内部姫石縁結び池大国・恵比寿神社拝殿本殿
2023.03.23
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おはようございます森町は魅力有りますから 年に複数回寄っています 小京都と呼ばれています国指定有形文化財 友田家住宅に 寄りましたアップ致します教育委員会の説明石像が 安置されていました入口です管理人不在? 自由にパチリ しました見学料は 200円 箱に入れるのです南側 格子玄関から 土間です少し入っての光景です土間より 座敷方面上がり口 結構高いです餅を突くための 道具類が置かれていました天井の木組みですこの様な張り紙が ありました神棚農家の間取りですね囲炉裏木彫り肴 アップで上がり口を 上から撮ってみました天井構造釜戸格子から外を格子蔵トイレ住所 静岡県周智郡森町亀久保336電話 0538-87-0221尚この建物 宿泊可能です 自炊となります複数人であれば良いでしょうが 一人宿泊は寂し過ぎる いや恐怖になるかも
2026.09.05
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おはようございます今日の名古屋は快晴 最高温度36度見込みです昨日アップいたしました 吉良饗庭塩の里と関連しております 吉良歴史民俗資料館を塩 古墳時代を 2回に分けましてアップいたしますツボカキ ツボの中の砂をかき出す道具オシエブリ 塩分がついた乾燥した砂をツボの近くに帯状に集めるカケエブリ オシエブリで集めた砂をツボの近くに 引き寄せてツボに入れるエシャク かん水ツボに溜まったかん水を荷桶に汲む 又は海水を塩田に散布するとき使用荷桶 塩田で採ったかん水を塩部屋内にかん水水槽に運搬に使用担い鉤 30kg入りのカマス縄に鉤を引っ掛けて 肩に担いで運搬木製手押しポンプ かん水桶から濾過のため こし桶にかん水を汲み上げる足 古墳時代の塩造りの為の ツボの足 土に刺して ツボを安定ほとんど足部分を残していたので 完成品のツボは見受けない天正18年(1590年)に境内と塩田1枚を正法寺に寄進した書状塩田譲り渡し証文 弘化4年(1847年)に塩田1枚と塩家・道具類付 で53両で売買された際の証文塩製造許可台帳塩製造高台帳 明治39年に設置されて専売局吉田出張所が 製造業者ごとに円田の概要 塩焼き釜の容量を把握していた襃賞 塩田従事者は塩専売法で国の統制を受けた専売局への出頭 要請比重計 18度以上のかん水を採取するために使用 以前は籾を浮かせて 判断東海塩業株券出資金 預かり証会場光景
2022.06.29
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