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いよいよ最後の日。ショッピングをしたり、パペーテでラグナリウムへ行ったりしました。↓海の一部を囲って、そこに魚達を集めた水族館みたいなもの↓先に併設のレストランでご飯。ビンゴ大会とかで大盛り上がり。↓お店のお姉さん達も色とりどりでステキ↓で、ラグナリウムはサメやら、↓こんなんやら、↓こんなんがいましたそんなこんなで楽しい旅行が終了。11時間かけて東京に戻りましたー。↓渋谷のモヤイは、新島産。↓ただいまー、じんべえ。しかしながら信頼を失うの巻。
2007.09.29
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今日はホテルのビーチでのんびり過ごしました。↓天気も良ろし↓亀の餌付けをみたり、↓ビーチのそばでご飯を食べたり、スノーケリングをたくさんしたりして、一日楽しみました~。↓あーっという間に夕暮れ。↓ポリネシアンダンスを見て、ボラボラ島が終了~っ
2007.09.28
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朝、パペーテからボラボラ島へ。↓飛行機に乗り込もうとしたら、隣で、、?炎も見えたりなんかして。パペーテから飛行機で30分。↓見えてきました~っ、ボラボラ島!↓着きました~っ、ボラボラ島!↓飛行場から船でホテルまで移動します↓海をのぞくと泳ぐ魚が見えます。海スケスケで、船に乗り込みホテルへ。↓オテマヌ山を見ながらー、↓他のホテルの水上コテージを見つつー、↓ホテルに到着っ↓んでもって水上コテージのお部屋に到着↓一部の底はスケスケ。魚が泳いでいる様が見えたりします。ホテルの中をぷらぷら散策しながら、明日のアクティビティを何か予約しようとレセプションに行ったらば、目的のアクアサファリが今日の午後しかないとのこと。↓なので、早速参加。陽気なガイドさんたちと出発~っ↓ずずーんと沖まで行って楽しみましたっ魚に餌をあげ、エイが目の前をぐんぐんすり抜けて行きましたです。んー、楽しかった!
2007.09.27
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タハイ村眼のある、正式なモアイがいます。↓横から見るとシャクレてます↓イースター島ではやたら犬を見かけます。ココでも見かけたので、パチリ。 プナパウプカオと呼ばれるモアイの帽子(髪)の製造工場。↓要は赤土な場所。ゴロゴロころがってます。↓赤い花が咲いててキレイ アキビ"ホツマツアの7人の使者"と呼ばれ、島一帯にちらばるモアイの中で唯一海に向かって立っているモアイたち。↓ばばーん。後ろから見たところ。通常モアイは海を背にして、部族が住んでいる方に向いています。モアイの眼からビーム?が出ていて、それで部族が守られていると信じられていたそうです。このモアイたちが何故外を見ているのかは、謎なんだそうです。 アナテパフ洞窟溶岩でできた洞窟。洞内は3000mに及びます。昔暮らしていた形跡が残っています。 イースター島博物館モアイの製造方法は色んな説があるらしくて、それらの解説だとか、ロンゴロンゴ(象形文字の刻まれた木簡)がありました。ちなみに象形文字を読める人はもういないんだそう。謎な島なんですな、ココは。 ハンガロア村観光は終了。暫しメイン通りを散策。↓ザ・メイン通り↓郵便局↓お茶したお店↓見つけた映画ポスター良く見るとケビンコスナー製作と。1994年の映画なんだねー。ということで、イースター島観光は終了。イースター島はNASAのスペースシャトルの緊急着陸地として指定されているらしいのですが、しょぼーい観測所しかなかったり、とか。実に不思議なところでした。面白かったなぁ~。んでもって、パペーテに戻って熟睡です
2007.09.26
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今日はひたすらモアイ鑑賞。先祖を神格化したモアイ。造られ始めたのは700年ごろ。それ以降、約1000年に渡って造られ続けましたが、部族間の争いが激しくなり、敵のモアイを破壊する"モアイ倒しの戦争"が行われました。倒れたり、壊されたモアイがいるのはそのためですー。バイフモアイ倒し戦争の激戦地。モアイが前倒し。↓モアイが全部前倒し。↓正式なモアイには、頭上に帽子ならぬアフ(髪)がついてます(赤いやつ)ちょっと離れたところに、このアフが転がってます。モアイ倒し戦争のずっと後、誰かが持ち出そうとして止めた名残りらしいです。↓しかしイースター島の海はキレイ。水中モアイもいるらしいです。アカハンガ初代の王ホツマツアが埋葬されてます。 ↓あっちこっちの向きに倒されてます↓子供モアイナウナウ白浜のビーチにあるモアイ。↓7体並んでます↓ナウナウのうらっかわ右から2番目のモアイの下に顔らしきものがあるのがわかりますでしょうか。転がってるモアイの顔を勢いで積んじゃったらしいです。(てきとーっ)そしてその顔の隣の隣、左から2番目のモアイの左下の石には、鳥人間が描かれています。全景はこんな感じ。ビーチで日焼けしている人たちもいました。テピトクラ↓超でかいモアイがあります。12tだったかな?モアイ戦争で最初に倒された場所です。↓地球のへそと呼ばれる石この石は磁気を帯びていて、磁石を真ん中に置くとぐるんぐるん回ります。島の人たちはこの石に両手をついて、そのまま土下座するみたいにおでこを石の上にくっつけて、波の音を聞きながら考え事をしていたらしいです。不思議な場所だわ~っ。ラノララクメインスポット。いわゆるモアイの製造工場跡です。↓あっちこっちにモアイが自由に埋まってますイースター島は馬や牛が放牧されています。一応どの馬がどの家のものとか決まっているらしいですが、土地の広さを家畜を何頭持っているかで決めるため、そのために持っているだけなので管理はされておらず、半ば野生化しています。有名な斜めってるモアイ。ガイド補佐のおばさまが後ろをかけってます。↓涅槃仏的なモアイ↓正座モアイ。世に出ることはなかったようです。モアイの造り方はこちらを見ると良いかもー。造ってる途中で戦争が起こって、そのまま土砂に埋まってしまったらしいです。面白かった~っトンガリキそしてそして。有名なトンガリキ。↓モアイが15体並んでいます元々はこれらのモアイも倒れていたらしいのですが、日本企業がクレーン車をあげて起こしたらしいです。右から2番めのモアイにアフ(髪)がついているのは、その時ノリでついでにくっつけたかららしいです。なんとてきとーな(笑ラパヌイダンスショー夜、KARIKARIというダンスパフォーマンスを観ました。コレ、結構面白かったです!健康的なかっこいい男子と色っぽい女子が踊ってます。こんなんや、こんなんや、こんなんや、こんなんや、こんなん。あ~、楽しかった
2007.09.25
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今日からイースター島。↓空港はこんな感じ。1日1便とかいうレベルでしか飛んでないらしいです。↓空港にはうそモアイがいたりします。俄然テンション上がります。イースター島は冬だということで、意外と寒かったです。ただ日差しが強いのであんまりそう感じることもなかったのですが、ね。↓南国ちっくな花多し。まず訪れたのはオロンゴ国立公園。この後訪れるモアイ(戦争)の話のずっと後、鳥人伝説というのがありました。毎年行われる儀式によって、その年島を支配する部族が決まったらしいのですが、その儀式というのが超面白い。この場所から各部族の代表者が崖を駆け下り、海を泳いで渡って、3つの島のうち1番遠い島まで行って渡り鳥の卵を一番早く持って帰ってきた者が勝利者だったらしいです。海を渡るっていっても海流が激しいらしく流されたりサメに食べられちゃう人がいたり、バンダナの中に卵を入れて頭に巻いてもって帰ってくるそうなのですが、途中で割っちゃったりしたら負けだったらしいです。すごい人達です(笑↓近くのラノカウ火口。バナナとか採れるらしいです。その後、ビナプへ。↓初モアイ。でもこれは眼のくぼみがあまりないので正式なものではないらしい。↓横にある台座の石。ペルーのインカ帝国の遺跡と石組みが似ていることから、由来はペルーなんじゃないか説があるらしいです。が、人骨はポリネシア人らしい。いまだに多くの謎に包まれているそうです。明日はもっとモアイだらけ。
2007.09.24
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今日はホテルのビーチでのんびり。スノーケリングしながらお魚を追っかけたり、やったら意外と面白かった?カヌーを楽しんだり。プールでぼぉっとぷかぷか浮かんでたりしました~っこんな感じで2日めが終了。
2007.09.23
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"タヒチ・イースター島10日間の旅" に行ってきました~っ今日は1日め。11時間のフライト後、タヒチ島パペーテに着きました。日本と夜昼逆なので、ホテルに着いたときは明け方頃でした。↓ホテルから観た夜明け。↓ホテルのプール。下は白砂です。↓ホテルから見える水上コテージ。 そんでもって、ちょっと一眠りしてからマルシェ(市場)へ。↓こんな感じ。他にお魚とかパレオも売ってました。↓マルシェにいた犬。超可愛いっこんな感じで1日めが終了~。
2007.09.22
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