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2007年11月11日
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カテゴリ: 家族
明け方の4時頃から、激しい雷雨に包まれました…。


稲光が光ると同時にドーン!と、立て続けに何度も、

近辺に落ちたと思わせるような激しい雷でした。


どこかに落ちるたびに、家が地震並に揺れるのですから、

オチオチ眠ってもいられません…。
(雨の音でも目が覚めてしまう方なので…)



子どもたちは、我が家に落ちはしないかと、これまた心配で、

「大丈夫かな!?」

と何度も尋ねてきます。




突き上げるような振動に襲われ、ブレーカーが落ちました。


我が家に落ちたのではないのですが、近隣に落ちたのは間違いないようでした。



その後、雷は少しづつ遠ざかり、ようやく静かになった頃、

消防車のサイレンが響きました。


寝ようとしながらも、すでに興奮状態にあった子どもたちは、

一斉に飛び起きて、

「どこか火事だよ!」

と、窓に張り付いています…。


見れば、すぐご近所の家に、何台もの消防車が次々に集結していきます。



あまり野次馬根性のないだいこん母は、行っても邪魔になるだけだし、

炊き出し要請でもない限りは、寝ようと決め込んでおりましたが、



「○○さんの家だよ!!大丈夫かな…?見に行こうよ!!」

の声に同調するかのように、三男の、

「○○○ちゃん(保育園の一級下のお友だち)のおうち!!

 たいへん、たいへん!

 見に行こうよ!」




3兄弟、外へ…(>_<)



仕方がないので、同行しましたが、

幸い、そのご近所のお家の外観や周囲は、

煙も見えず、激しく燃えている様子は見受けられませんでした。

小火で済んだのならいいのですが・・・。


明るくなれば、いやでも情報が流れるので、

まだ見たいという子どもたちを叱りつつ、

消防士や消防団員の方々のお邪魔にならないように早々に退散しました。


その後もまだ未練が残るのか、窓に張り付いて、飽きずに眺めています…。


ま、ね……。


こ~んな近くで消防士さんや消防団員さんたちの働く姿、そうそう見る機会はないからね。

珍しいんだろうけど…。




今日の午後からのお出かけ予定、

キミたち、












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最終更新日  2007年11月11日 06時18分16秒
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