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ニューバランスから7月に発売されたばかりのランニングシューズを買ってみました。その名も「Vazee」!英語でいう、「Go for it」、日本語では、「駆け抜けろ」です。ランニングはもう5年程やってまして、ここ半年は週1回、10km強程を走ってます。そろそろ買い替え時なのもあり、検討してました。ランニングシューズは、簡単にいうと初級者用、中級者用、上級者用とありまして、初級者用は、走りの衝撃に耐えうるショック吸収性に比重を置いた結果、若干重め。上級者用は、軽さを追求する為、薄く軽くなってて衝撃は、各々の筋肉が吸収する様になってます。中級者用は、ちょうどその中間という事です。今回僕が選んだのは、初級者用の「Vazee coast」。車も靴もスピードではなく、過程を楽しむスタイルなのです。(言い訳がましいかな?)見た目にも1番僕の目にズバッと飛び込んできたんです。これは、いつもの靴との出会いのパターン。そして、試着してその感覚?そしてネーミング(^^)「海岸」ってだけで堪らないですねー。Vazeeでいうところの上級者用は、「Vazee PACE」シリーズ中で最もスピードを求めるランナー、トレーニング用とされています。重さ:男性用 240g 女性用195g価格11,000円Vazeeでいうところの中級者用は、「Vazee RUSH」重さ:男性用 240g 女性用195g価格9,500円そして、初級者用は、「Vazee COAST」です。重さ:男性用 265g 女性用210g価格7,900円ニューバランスのランニングシューズをお探しの方、間違いないと思いますよ(^^)
2015.08.19
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故郷に帰ってきました。 新幹線での一コマ。 静岡のお茶畑ですね。 そして淀川ですねー。 ツバメが実家で育ち、間も無く巣立ちそうな気配。 庭は夏の彩りがいっぱい。 メダカは父の友達のようですね。 別の水槽では、睡蓮が咲きました‼︎ スイカを食べに帰ったという目的もありつつ、 やっぱりご先祖様に挨拶と、なかなかできない親孝行としとかないとね。 帰れる田舎があるのは、ありがたい事ですね。
2015.08.15
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とあるアプリの広告枠で如何にも怪しい広告がありました。商品が当たりました、とな。そんなことあるかー!と思いつつ、好奇心が上回りまして、タップ笑!ありがとうございます。iphone7のテストユーザーに選ばれたそうです!広告画面で当たりました!の時点でないでしょ⁈調べてみると、結構皆さん当たってるようですね(^^)。全くお盆時期にあわせて緩いの送ってきますねぇー。皆さんもお盆の事故やフィッシング詐欺などご注意下さいね〜(^^)
2015.08.13
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浅草橋と言われて、もし雷門を思い浮かべる方がいるなら、地図の再確認が必要です(⊙♡⊙)。観光目的の外国の人や、関西出身の僕にとってもとっても紛らわしい地名ですね。浅草橋から浅草までは、電車で二駅、1600m程離れており、仮に歩くとしたら、30分弱はかかる程のところで、「浅草」と「浅草橋」は全く別物です。浅草橋は古くから人形問屋や、革素材などを扱うお店が多く、歴史を残す部分と、オフィスなだの要素が混ざりあっています。また、西隣には電気やオタクの秋葉原、隅田川を挟んだ東隣は、両国という相撲の街。そんな、雑多な雰囲気の中に、悪くいうと、少し小汚い、、いや、昭和の下町の香り漂う情緒ある「そば屋 満る賀」さんがあるんです。入る前に気になった浅草橋 満る賀 天丼のサンプル。そのサンプルを頼りに注文をしようとします。エビ天丼1500円。え?お高め?と思いきや、中エビ天丼 980円。あ、コレコレ(⊙♡⊙)と思いつつ、迷わず中エビ天丼に。間違いない。濃厚なタレを絶妙な分量でかけてまして、旨い!こちらは裏返しに撮った写真。浅草橋に寄った際は是非通いたいそば屋さんです。次回はそばも食したいですね。そういや、ペヤングでおなじみの焼きそばも、マルカ食品といいますが、繋がってたりするんでしょうか。
2015.08.10
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土曜から西湖に行ってました。旧友が、大阪から横浜に転勤し、横浜で拾って久しぶりの再会と、向かったのはいつもの湖畔キャンプ場です。土日なので混んでいるかと思いきや、前日まで二日ともに雨の予報だった為か、意外と空いていました。着くや否や、タープを張ります。配置はやっぱり「小川張り」(^^)。そして今回ようやく念願叶って西湖カヤックもデビューしました。西湖は水がとても澄んでるので本当に気持ち良いです。テントを張る前に湖畔を飛び出し、西へ、西へと進みました。途中、暑すぎで自由キャンプ場に寄り、コーラで涼をとりますが、暑すぎました。PICAキャンプ場のほとりまで漕ぎ出し、日陰の無さに途方に暮れ、颯爽と湖畔キャンプ場に戻ってきました。その後テントを張りつつ、BBQで空腹を満たし、西湖の東端から西端までのロングチャレンジ!今度はもう日も沈み、あたりも静かで風もなく絶好のカヤック日和です!色んな昔話や現在の話をし、西端に着く頃にはとっくにもう真っ暗。でも途中で諦めたくもなかったので、頑張りました。帰り際に大きめの花火が上がってましたが、影で殆ど目にもできず、帰りに見えたのは山から上がりたての大きなお月さん。翌朝は11時に帰る予定でしたんで、朝早くにおきて、パシャり。パノラマですが、ブログに貼ると分かりづらいでしょうか。6:30頃、朝露が、辺り一帯に広がり、幻想的な雰囲気を楽しめました。そして、夏の暑さもしのいでくれる、Snowpeakのタープは形が洗練されており、とても上質な時間を過ごさせてくれます。この画像は、見えにくいですが、西湖の水際水深4cm程のところですが、メダカの群れが浜辺までたくさん来ていまして、時間を忘れてずっと見てられました。
2015.08.03
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暑くなりましたねぇ。先週の金曜日に、古着屋さんにふらっと立ち寄り、、ついに「ピール・アンド・カンパニー(Peal & Co.)」の靴を見つけ衝動買いしてしまいました。 ピールアンドカンパニーはBrooks Brothers が1950年代から販売している靴メーカーです。ただ、そのメーカーが1950年代に職人確保が出来なくなり、廃業を決心。永く付き合いのある 「Brooks Brothers」はその靴の木型と販売権を買い取り、現代まで独占的に販売しているそうです。面白いのは、ブルックスブラザーズは、基本アメリカ製なのに対し、「peal & co」 は、廃業前と変わらずENGLAND製を貫いている事。まさにブルックスブラザーズが後世に伝えていきたい、英国の名門シューズというところでしょうか。今回手に入れたローファーは、とても使い込まれた感があり、ただ、作りがしっかりしているのか、形は端正で、メダリオンが多用されたローファーは珍しい為即購入してしまいました。古着の革靴って、いつの年代のものか、って知りたいものですよね。今回の靴の場合も、80年代くらいでは?との事でしたが、詳しくは不明です。型番:15159 サイズ: 9 1/2 D317ってのは何でしょうか。誰か教えてください。
2015.08.02
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