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最近、ユーミンがテレビによく出てますね。ここ数年、ライブの演出過多と、彼女の声質がどうも受け入れなくて、しばらく接することがありませんでした。先日 僕らの音楽で原田知世さんと「ダンデライオン」を二人で唄っているのを観て、すごく感動してしまった。http://www.youtube.com/watch?v=lmHZYNPFNLU25年以上前の曲だけど、一連のユーミンの曲と思い出がフィードバックしました。昨日もNHKの特集に出ていましたね。最近、女性を「きらめかせる」ような仕事をしていますが、この分野のビジネスがもっと活況になれば良いな。単にエステや整形やファッションなどだけではない何か。少し企画を考えてみよう。
2009.04.16
最近メディアでは「経済は順調に回復してきています。」との報道が多いようだ。果たして本当だろうか?まずは疑ってみることが大事である(笑)。そんな中で、各国の相続税の動きに注視している。日本では、高齢者が墓場に行く時、約3000万円強のお金を持っているそうである。そのマーケットは1500兆円以上あると言われているが、「足るを知る」日本人、そのお金を税金として社会に戻し、日本の借金は減っていくのかもしれない。アメリカでは2010年に相続税がゼロになるという。このお金が市場に出て、経済は潤うのか?多分、株や資産運用しているこの国では、そうはならないだろう。特にビッグ3などの破産で、アメリカは大変なことになると思う。株価はまた下げると思うし、ドルも80円を割るとおもっていますがどうだろう???最近、納骨堂のリサーチを始めた。新しいビジネスとして、また 死後の安心のために必要不可欠なものだと思う。ボチボチがんばります。
2009.04.13
先日のG20を観てると、アメリカの存在価値、思想の儚さを痛感させられた。しかし、オバマは比較的謙虚で上手く乗り切ったように思えた。傲慢という価値観はやはり消えてなくなった。良いことである。アメリカ型「資本主義の崩壊」の後、どのような価値観が優先されるのだろうか?教育でも「自分のオリジナリティ確立と、個々人の幸せ」を明確に目標設定することや、「足るを知る」ということが再定義されるだろう。今 思いつくのは「精神的に謙虚な思想」の再認識である。いわゆる孫子を初めとする、中国何千年の歴史による思想だ。しかし、当の中国の有様はひどい。戦争が無くなり、教育が行き渡り、平等感が生まれると、すごい国家になるのだろうと思う。そういう意味では10年後の中国は買いだ。とすると、中国が世界のイニシアチブを握るようになるのだろうか?なんとなく違うような気がする。尊敬される国家、そしてその国の思想家。言葉は悪いが、尊敬される洗脳家、脳科学を究めた専門家と電通が組んで、メディアから世界を変えていく。ようなステップなのだろうか?とにかく日本はメディアを変えるか、信用できるマスメディアチャンネルを作らないとダメだろうなぁ??もうひとつのキーワードとしては「死からの逆算」じゃないかと思う。生きてる時間は貴重でありがたいという思想の気づきだ。多分「幸せの価値観が同じコミュニティ」というものが最重要だと思う。こうして考えると、丹波哲郎氏の「大霊界」はすごい本である。その思想と言うか、予言というか、研究結果に近づきつつある。今日はこの辺で。。。。
2009.04.04
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