日本一子供の食事を作った回数が多く、ジョン・レノンのように主夫を楽しんだ足るを知る日本人(^∇^)″

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2006.09.09
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カテゴリ: カテゴリ未分類

雑誌は最近、広告が多すぎるのを嫌って、完全に減ってしまった。
しかし、本も雑誌もそうであるが「勝ち組:負け組み」の差が激しい。
身近なところでは?女性で「domani」と「oggi」を読んでいたが、ターゲットは違うにせよ、今月号の本の厚さが違いすぎる・・・。
女性誌では「婦人画報」、男性誌は定期購読が無くなった。
時計の特集が多すぎますよ、男性誌は・・・。

本は最近はタイトルの出来がスゴク良いものがある。
朝日新聞にもどなたかが掲載されていたが、
「人は見た目が9割」「他人を見下す若者達」など、非常にシンプルでタイトな題目が目立つ。



しかし、確かに「見た目」は気になるもので、時々は知人からアドバイスされた「自分の姿を1時間ビデオで撮影してチェックすると格段に良くなる」作業をしようかと思うことも多い。

「見た目」というのは、僕の中でイメージが出来上がる要素で、僕は株を買うときの最大の判断材料は「経営者の見た目」である。
これを元に整理すると

■買いたい株:キャノン・伊藤忠・スズキ
■値が下がりそうな株:日産・ソニー・HIS
■暴落しそうな株:ソフトバンク・楽天・

といった感じか・・・。





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Last updated  2006.09.09 11:51:47


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