日本一子供の食事を作った回数が多く、ジョン・レノンのように主夫を楽しんだ足るを知る日本人(^∇^)″

日本一子供の食事を作った回数が多く、ジョン・レノンのように主夫を楽しんだ足るを知る日本人(^∇^)″

2006.09.16
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類

とても勉強になる一冊でした。
この本を読んで、ライブドアの裁判の一連を見ていると、ほんとうに「情けない」の一言に尽きる。
確かに粉飾決算については、宮内被告主導だったのかもしれないが、ホリエモンに振り回された、仙台(球団誘致):広島(選挙):企業(ライブドアオートなど)の関係者だったらタマッタモノデハナイ。

この本の中でも出てくるが

■私心を企業に持ち込むな
■自戒
■ありのままをさらけ出して、あとは信用してもらう。
■利益至上主義

■健康第一主義:新家族主義:実力主義
■clean:honest:beautiful
■新しいビジネスモデルを担保に
■アメリカの傲慢さ?

など
シンプルに考えることが経営者にとっていかに難しいかを痛感させられた。

今日は長男の幼稚園の運動会が中止になり、ユッタリシタ休日。
父親役員副会長任務:お弁当作りは来週へ持ち越しとなった。

久しぶりに
hancock:brecker:hargroveの
「celebrating miles davis&john coltrane live at masssey hall」


月末はカッシーナのパーティがある。
明日は天神。
昨日はセルシオのタイヤを4本新品に換えた。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006.09.16 13:04:17


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Profile

OPEN2003

OPEN2003

Calendar

Keyword Search

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: