日本一子供の食事を作った回数が多く、ジョン・レノンのように主夫を楽しんだ足るを知る日本人(^∇^)″

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2006.10.25
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今週末に公開予定の試写会に行ってきた。

映画を観たあと、タイ料理を食べ盛り上がった・・・・。

■原作は父親の書き記しを息子がしたもの・・・ベストセラー
■「硫黄島2部作」アメリカ側と日本側の描写の違いはどのようなものか?
■C・イーストウッド 監督
■製作 S・スピルバーグ
■映画化の権利をスピルバーグがイーストウッドに譲った
■アメリカ国旗を掲げる有名な写真:彫刻は一部茶番がある?

■戦争とは?
■他

非常に興味を持つテーマが多く、HPも熟読し映画を観た。

■試写会の客層は年配の男性が多い。
■戦争を美化していない。
■戦友のために・・・という価値観。
■アメリカのしたたかさと、国民を煽る演出の歴史。
■真実を書き記す・・・という作業の大事さ。
■報道とは・・・あまり信じすぎないほうが良い。
■勇気

のようなものを感じた映画であった。

映画の後、もつ鍋を食べようと思っていたが、タイ料理に変わった(笑)。

最近、「ワールドトレードセンター」も観たが、こういう題材をドキュメンタリー+創造で描ききる、そして興行に乗せる映画というビジネスを仕切るプロデューサーは勇敢だなぁ・・・とつくづく感じた。

最近観たDVDでは「ミュンヘン」が良かった。

以上





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Last updated  2006.10.25 17:17:54


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