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バックアップ中で暇なので。。SkyGateForCVSとSkyGateForVNCはほぼ同じソフトです。お気づきの方もいるかもしれませんが、ざっくりとした違いは対象ポート番号とウィンドウタイトルだけです。しかしながら、Vector殿でのダウンロード数は1桁違います。もちろん、VNC > CVSです。なにが、言いたいかと申しますと、ほぼ、同じアイデアでできたソフトウエアがちょっとした切り口の違いでこうも違うのかと驚いている次第です。もともと、VNCとCVSでは圧倒的なユーザ数の違いがあるのかもしれませんが。。操作感は、SkyGateForCVSの方が通常のLAN直結での使用と使用感の差がすくなくシリーズ中最も使い物になっていると思います。もともとは、SkyGateForCVSが先にあり後からSkyGateForVNCが出来ました。昨年の夏の終わりごろまで、softEather殿のDeskTopVPN(β)が無償だったこともあり便利に使わせてもらっていたのですが、βテストの終了と共に有償となるアナウンスがあり、ライセンスを購入しようか迷っていたところで手元にSkyGateForCVSがあり、このポートを5900番に変えればVNCが使えるのではないかと思いつきました。速度は、SkyGateForFTPのテストでそう期待できない事は想定していましたが、実際やってみたところ作者の使用方法程度ならなんとか使えそうと判断しました。(作者サイドでのリモートでの操作は、通信ソフトの試験でプログラムの再起動と状態の確認ができれば事足りる程度)元々、VNCを始めて使った頃はLANが10BaseでCPUも2,300MHz程度だったのでカクカクする画面でそんなものでも結構便利に使えていました。リモート操作を常用する方には厳しいですがちょっとした確認程度にはつかえると判断して公開することにしました。リモート操作を常用するなら、DDNS+SSHでの接続や、もっとお手軽にやるならHamachiなどの方が適していると思います。(余談ですが、当時Hamachiを知っていれば作らなかったかもしれない。。ハハ)Skypeでつながっている、おじいちゃん家のパソコンをちょっとみてあげると言うような使い方をしてもらえれば幸いと思っております。
2008.02.29
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先日話題にしていたWindowsのポートフォワードツール仕様検討から一気に実装までやってみました。こんな感じです。上の画面は、ポートを数珠繋ぎにしてVNCで接続を確認したときの画面です。アプリ名は、画面からわかるように「ポートの渡し」です。(へへへ。。)仕様概要)1)TCPリピータとして実装(中身は関与しない)2)対象ポート数は5ポート(固定)拡張予定)1)アクセス制限機能(接続元や接続数を制限する)要するに、画面左側がListenポートです。これに対する接続を画面右側の接続につなぎます。前日も、書きましたが単純な仕様の割りに使い勝手がありそうです。例えば)1)サーバサイドの場合 ・HamachiやsshなどVPN系の接続するPCを1台にしてそこから接続を振り分ける。 (sshのポートホワード的な使い方ですね。) ・ポートが固定されたサーバアプリに別ポートでアクセス可能にする。 (フロントエンド的な使い方)2)クライアントサイド ・クライアントアプリの接続先をlocalに固定しておき、接続先を外側で切り替える。 ・接続先ポートが固定されていいるアプリを別ポートに置き換える。などなど、手元にひとつあれば便利に使えそうですね。制限付きで、Prototype1をOrangeMakerホームページにて近日中に公開します。
2008.02.28
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SkyGateForTCP(β)のVector登録を訂正していただきました。これで、113版のみがVectorより公開されている状態になりました。
2008.02.26
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Windowsで使えるポートフォワードツールを探している。sshのポートフォワードが有名であるが、ssh関係なしでポートを転送するだけの機能のものはあまり無いようだ。具体的には、Hamachiで外から自宅のマシンに接続したときにポート番号で接続先を振り分けたい。全部のマシンにHamachiを入れればいいのだがあまりに芸がない。それと、もうひとつはHamachi経由の接続とSkype経由の接続をアプリを触らずに一発切り替えをやりたい。つまりアプリ側は常にlocalhostへの接続設定にしておいてSkype経由の場合はSkyGateForTCPを使い、Hamachi経由の場合はポートフォワードやる。みたいなことがやりたい。ポートフォワードツールとしてはstoneが定番のようであるが、元々Unixベースのツールなので設定ファイルで色々と設定を行うようだ。(機能はかなり高機能のようです。)WindowsのGUI設定設定に慣れきった体にはちょっとつらい。TCPのリピータとして作るのであれば、手持ちのモジュールを組み合わせればできるような気もする。技術的には、IPレベルでの転送機能も面白そうであるが、Windowsの場合たぶんはまりそうなのでやめておく。そういえば、SkyOverLanを最初Rawソケットで実装しようとして結局出来ないことが判明してWinPcapを使うことにした事を思い出した。一度、TCPのリピータとして具体的に実装検討をやってみようと思う。
2008.02.26
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コマンドプロンプトSERVER Ver.1-0-1-107 をVectorより公開しました。これに伴い、この版のOrangeMakerホームページからのダウンロードを廃します。こちらからダウンロードできます。http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se445312.html
2008.02.25
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RieNでウィンドウのアルファ値が90%の半透明にしてみたが、CPUが非力なマシンだとウィンドウの移動がカクカクしてしまう。結構表示としては気に入っていたのだが、画面をずっと見ているようなアプリではないので次版より通常の表示に戻す予定です。
2008.02.24
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AllocConsole()を使用しているWindowアプリには、WM_ENDSESSIONが通知されない。通常はシャットダウンの際は、アプリケーションのトップウィンドウにWM_QUERYENDSESSIONが送られたあとWM_ENDSESSIONが通知されてアプリケーションを終了するが、コンソールを使用しているとコンソールアプリの扱いとなりこのメッセージは来ない。変わりに、コンソールにCTRL_SHUTDOWN_EVENTが通知される。ウィンドウアプリからAllocConsole()を使用している場合は、CTRL_SHUTDOWN_EVENTをハンドルするためのハンドラをSetConsoleCtrlHandler(SignalHandler, TRUE)にて登録する必要があるこのハンドラから自分でトップレベルウィンドウにWM_CLOSEを投げる等して終了させる必要がある。
2008.02.24
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RieN(Prototype4) Ver.1-0-4-116 をOrangeMakerホームページにリリースしました。今回の変更点)・ファイル交換シーケンスを多重化しました。これにより大きなファイルの転送中でも小さなファイル転送が追い越して行きます。・ファイル交換シーケンスの起動間隔を60秒から30秒に変更・ファイルの取り出し時、ファイルの上書き確認ダイアログが2回表示されていたのを1回にしました。・受信中のファイルの一覧表示の背景を薄い黄色にする処理を追加Prototype4で予定していた機能はほぼ終了です。 こちらからダウンロードできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.23
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SkyGateForTCP(β) Ver. 1-0-1-113 をVectorより公開しました。これに伴い、本版のOrangeMakerホームページからのダウンロードを廃止します。Vector様よりダウンロードしてください。SkyGateForTCP(β)->http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se446555.html追伸)Vectorへの差換え登録時の誤りでソフトウエアタイトルから(β)と版数が無くなっていますがまだβ版です。現在Vector殿に訂正方法を問い合わせ中です。
2008.02.21
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SkyGateForFTP/CVS/VNC Ver.1-0-1-119 をVectorより公開しました。これに伴い、本版のOrangeMakerホームページからのダウンロードを廃止します。下記よりお願いします。SkyGateForVNC->http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se440612.htmlSkyGateForFTP->http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se439094.htmlSkyGateForCVS->http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se439099.htm
2008.02.21
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Hamachiを使ってRieNを接続する説明資料をOrangeMakerホームページ-資料室にUPしました。通常のIP接続となんら変わりはないのですがご参考にしてください。こちらからご覧になれます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/32.html
2008.02.21
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久々に「予定は未定」とのタイトルで今後の開発予測を記す。タイトルどおり、予定は未定ですが現時点での考えをまとめて置きます。1)SkyGateForFTP/CVS/VNC今の形でのほぼ最終形と考えている。機能を追加したりはあまり考えていない。追加機能のアイデアが無いわけではないがあまり食欲がわかない。たぶん、機能追加をする場合は、SkyGateForTCPの通信ライブラリ系を使用してのUI前面書き換えのリライトになると思います。2)SkyGateForTCP(β)通信周りの盛り込みたいことはおおよそ終了です。あと、使い勝手としてどうよと言うTODOリスト残件は残っているが大きくは変わりません。3)コマンドプロンプトSERVERこの子も、ほぼ開発終了です。外部コマンドが使えない制約は残っているのですが、作者サイドではあまり必要ないので。。。あまりこの方面での調査はしていません。4)RieNファイル共有の機能は、安定してきている。TODO残もまだかなりある。 残件として、 ・容量の小さいファイルを優先して先に配信するようにしたい。 現状でもマルチリンクすれば先のファイルを追い越して配信可能であるが ファイル交換のシーケンスを多重化する方向で検討中。 ・ファイルの検証機能については検討中である。 オプションでCRCかMD5による検証機能になりそう。 ・RieNを利用したプラグインアプリの仕組みについて検討中5)SkyOverLan ・特に手を入れる予定なし。6)BlockBreak ・特に手を入れる予定なし。ということで、当面RieNの開発が中心となりますがぼちぼち新しいテーマも考えてゆきたい。(というより、SkypeA2A関係は少し飽きてきた。。ハハ)
2008.02.20
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RieN Ver.1-0-4-115をOrangeMakerホームページにリリースしました。今回の追加は、1)タスクトレイ(通知領域)にアイコンを登録機能追加2)1に伴い、起動時のウィンドウ状態の設定追加3)ウィンドウを少しだけ透明にしました。こちらからダウンロードできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.19
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コマンドプロンプトSERVER Ver. 1-0-1-106がVectorより公開されました。最新版は、Ver.1-0-1-107です。最新版は、OrangeMakerホームページよりダウンロードできます。107版をかぶせて更新申請したのですが、わずかの差でクロスしたようです。Vector(106)はこちらから http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se445312.html最新版は、こちらからhttp://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.18
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SkyGateForFTP/CVS/VNC Ver.1-0-1-119 をOrangeMakerホームページにリリースしました。(Vectorへは申請中)Ver.1-0-1-118からの機能の変更追加はありません。SkyGateForTCPで見直したTCP通信周りの反映版です。Ver.1-0-1-118をご使用の方は、更新不要です。 ダウンロードはこちらからできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.18
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コマンドプロンプトSERVER Ver.1-0-1-107 をOrangeMakerホームページにリリース。(Vectorへ更新申請中)変更点)・接続をLOCALHOSTに限定する設定を追加。こちらからダウンロードできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.18
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通知領域(タスクトレイ)へのアイコン登録についてやってみて気がついた事をまとめておく。基本的には、Shell_NotifyIcon(NIM_ADD, ..)で登録するだけなのだが、1)Windowsが安定した状態の場合このAPI一回でうまく行く。2)MSの資料では、Shell_NotifyIcon()が0を返したときはGetLastError()でエラー詳細を取得して、ERROR_TIMEOUTの場合はリトライするように書いてある。3)しかし、スタートアップから起動したときはうまく行かない。GetLastError()が0を返す。結局アプリケーションでタイマー処理などで登録できるまで定期的にリトライする必要があるようだ。4)登録できているかどうかは、Shell_NotifyIcon(NIM_MODIFY, ..)を実行してみて変更可能状態か確認する。5)また、MSの資料によると通知領域の再作成の通知というのがあるのでこれにも対応する必要があるが、定期的にリトライすればこれは不要となる。
2008.02.16
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SkyGateForTCP(β) Ver. 1-0-1-113 をOrangeMakerホームページにリリースしました。変更点)・レジストキーがクリアされる障害を修正こちらからダウンロードできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.16
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窓の杜2月15日版に、BlockBreak(ブロック崩し)の紹介記事が載っています。去年OrangeMakerのホームページにUPしたまま。ほとんど忘れていました。紹介記事には触れてませんが、背景のビットマップを設定できます。---------readme.txtより背景のビットマップファイルは、プログラムと同じフォルダからロードします。ファイル名を,e1.bmp,e2.bmp, .....と順にロードします。ファイル名は、e1.bmp~e10.bmp10ファイルでローテーションします。---------こちらからダウンロードできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.htmlずっと下のほうの「ちょっと一休みコーナ」においてあります。小学生の子供のために作ったのですが、なんかちょっと気恥ずかしい感じですね。窓の杜さんネタ枯れ?
2008.02.15
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SkyGateForTCP(β) Ver.1-0-1-112をOrangeMakerホームページにリリースしました。111からの変更点はあまりありません。UIの調整とアイコン変更、レジストリ周りの細かい修正です。この版で、Vectorに更新申請中です。ダウンロードはこちらからできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.15
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昨日SkypeをバージョンUPした。今回は、マイナーバージョンUPということだったがプラグインの認証手続きが結構変わっていた。認証するために合計4回クリックが必要になった。クリック回数が増えると、プログラム試験のときは結構面倒ではある。通常は1回の認証しかしないのでさほどの事はないのかもしれない。
2008.02.14
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SkyGateForTCP(β) Ver.1-0-1-111をOrangeMakerホームページにリリースしました。機能的な変更はありません。UIの調整とレジストキー入力を追加しました。本版より、お手数ですがレジストキーの設定をお願いします。β版は[orange******](半角12文字)と入力してください。(******部分は任意の半角文字)こちらからダウンロードできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.14
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RieN(Prototype4) Ver.1-0-4-114 をOrangeMakerホームページにリリースしました。修正点)・ファイルコピー(ファイルの登録、ファイルの取り出し)時ファイル名が短く詰められる不具合修正今回は、BugFixのみで機能の追加はありません。ダウンロードはこちらからできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.12
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SkyGateForTCP(β) Ver.1-0-1-110 をOrangeMakerホームページにリリースしました。変更点) ・スタートアップから起動した時、落ちることがあるので初期化手順を見直ししました。・スタートアップから起動したとき、タスクトレイ(通知領域)へのアイコン登録が失敗することがあり、リトライ方法を変更しました。ダウンロードはこちらからできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.10
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SkyGateForTCPで80番ポート(HTTP)を使用する場合は注意が必要だ。Skypeが80番ポートを使用しているケースがある。使用しているかどうかは、skypeの「ツール」-「設定」で設定画面を呼び出し、「詳細」-「接続」で「上記の代わりに80番ポートを使用」にチェックが入っていれば80番ポートが使われる。以前は、50000台のポートがデフォルトで使用されていたような気がするがいつの間にか80番ポートがデフォルトに変わっているようです。コマンドで確認するには、netstat -a とやればLESTENポートが見れるのでskype.exeが80番ポートを使用していなければOKです。
2008.02.09
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SkyGateForTCP(β) Ver.1-0-1-109 をOrangeMakerホームページにリリースしました。今回は、常駐化して使用しやすいように、タスクトレイにアイコン登録を追加しました。これに伴う、起動時にウィンドウ閉じて起動する機能やクライアントから自動接続する機能を追加しました。その他BugFixはホームページを参照してください。109版はVectorに登録しないつもりなので常駐化して使用したい方はホームページからダウンロードしてください。もう少し、細かい調整をしてから110版以降をVectorに登録したいと考えています。こちらからダウンロードできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.htmlP.Sry様 ご要望の形とは少し違うかもしれませんが、タスクトレイ化とクライアントからの自動接続が本版より入っております。お試し頂ければ幸いです。
2008.02.08
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RieN(Prototype4) Ver.1-0-4-112 をOrangeMakerホームページにリリースしました。変更点は、・LANケーブルを抜き差ししたときに、再接続で落ちることがあるのを修正・ファイルコピー時のプログレス表示でファイル名の表示を抑止ダウンロードはこちらからできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.06
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RieN(Prototype4) Ver.1-0-4-111 をOrangeMakerホームページにリリースしました。これは、今までPartyLineと呼んでいたソフトの名称を変更したものです。主な変更点)・TCPによる接続を実装・接続名を接続先よりノード名を取得して設定するように変更、これに伴い接続名の設定を廃止しました。・大きなファイルを登録したり、取り出したりしたときファイルをコピーが終了するまで画面が固まっていたのを、ちゃんとプログレス表示を行い、裏の画面イベントも消化できるようにしました・その他細かい修正点は、OrangeMakerホームページを参照してください。TCPの接続を実装したので、LAN内はもちろん、HamachiなどのVPNを使用しての接続が可能になります。かなり使用範囲が広がると思います。Prototype3から実装している、ショートカットでの登録は思った以上に便利に使えています。作者は、試験中のプログラムの配信によく利用していますが、exeファイルへのショートカットを登録しておくと、ビルド毎に自動的に最新版が試験ターゲットマシンに自動的に配信される点と、必ずしも全PCと直接接続しておかなくてもPC間でバケツリレーをしてくれるので、手元のPCの負荷もかからず、また、電源をOFFしているマシンへの配信忘れもなくなります。まだまだ、TODOリスト残りがありますが、そこそこ使いやすくなったと思っています。こちらからダウンロードできます。http://www4.ocn.ne.jp/~dragonoo/2235.html
2008.02.04
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PartyLineの試験中であるが、どうも単純にファイルOPENに失敗することがあるようだ。ただし、発生頻度は非常に低い。自分のアプリで作成したファイルで、ほかのプロセスと共有している分けではない。そんなばかなと思いつつ調べてみると本当に起きている。色々と、ぐぐったりしているとなんとMSDNにもファイルOPENは時々失敗するよ、がんばってリトライしてね。と書いてある。(http://support.microsoft.com/kb/316609/ja)誰とぶつかっているかというと、ウィルススキャンソフトやOS自身でファイルをスキャンするため、非常に短い時間であるがファイルが排他OPENされている瞬間があるようだ。ファイルのアクセスのリトライ処理を追加してみたが、こんな処理を書くのはFDの時代以来だ。
2008.02.02
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