全33件 (33件中 1-33件目)
1
選挙結果が概ね確定しました。民主党の圧勝のようです。なにか、国民の怨念のようなものを感じる選挙結果です。民主党が勝ったというより、自民党が大敗したというのが正しいのかもしれません。勝った民主党も、早いうちに目に見える変化を打ち出さないと、来年の参議院選挙はまたオセロがひっくり返る?
2009.08.31
コメント(0)
TcpExchanger Ver.1-0-1-106 リリースしました。変更点は、1)ClientAgentプログラム追加2)Agent:ローカルポート変更時にポートがダイナミックに切り替わらない不具合修正3)Center:UI変更(Sessionリストを大きく)こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/TcpExchanger/
2009.08.31
コメント(0)
今日は、衆議院選挙です。結構悩ましい選択です。みなさん棄権せずに選挙に行きましょう!
2009.08.30
コメント(0)
BreathOfWindow Ver.1-1-2-149 リリース変更点は、1)プログラム名取得モジュールを共通ライブラリに差替え補足:機能の変更はありません。ライブラリ更新に伴うリビルドです。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/BreathOfWindow/
2009.08.30
コメント(0)
LauncherOnSchedule Ver.1-0-1-149 をリリースしました。変更点は、1)プログラム名取得モジュールを共通ライブラリに差替え補足:機能の変更はありません。ライブラリ更新に伴うリビルドです。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/LauncherOnSchedule/
2009.08.29
コメント(0)
TcpExchanger Ver.1-0-1-105 をリリースしました。変更点は、1)Agent:接続を中断した際オブジェクトの開放漏れ修正こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/TcpExchanger/
2009.08.29
コメント(0)
TcpExchanger Ver.1-0-1-104 をリリースしました。変更点は、1)ServerAgent側で接続できないときClientAgent側が切断されない不具合修正2)接続中にServiceを登録したときに、Node重複エラーとなる不具合修正補足:今回の修正でAgent-Center間の電文フォーマットを変更していますのでCenter、Agentは同時にバージョンアップする必要があります。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/TcpExchanger/
2009.08.29
コメント(0)
Windows7の正式版がMSDNにUPされていました。早速ダウンロードして、RC版が入っていたマシンにインストールしてみました。第一印象は、RC版とあまり変わっていないようです。マシンのスペックがあまり良くないので、正確にはわかりませんが操作感は若干良くなっているような感じです。例によってインストール直後は、結構CPUがわまりますがインストール後数時間(このあたりはCPUの能力やディスク容量でことなると思います。)たったあとはアイドル時のCPU負荷も低くまあまあな感じです。個人的な印象ですが。。Window7には好印象を持っています。 また、なにか変ったことを発見したら報告したいと思います。
2009.08.29
コメント(0)
ST-RemoteをOrangeMaker研究所から、サポートページに引っ越しました。ダウンロードページにも追加しています。ST-Remoteは現段階で一旦FIXの扱いにします。リモートソフトとしては、別案などもあるのですが別ソフトとして別途つくりたいと思います。これはこれで、簡易なリモートソフトとしてFIXします。また、これに伴いOrangeMakerサイト内のリンクを一部変更していますのでTOPページ以外に直リンクしている方はご注意ください。ST-Remoteはこちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/STRemote/
2009.08.28
コメント(0)
TcpExchanger Ver.1-0-1-103 をOrangeMaker 研究所にリリースしました。変更点は、1)UI変更2)ノード名の重複チェック処理追加3)ノード名称、Service名称入力時の最大文字数のチェックを追加4)受信処理でソケット状態を確認追加こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/TcpExchanger/
2009.08.28
コメント(0)

懸案となっていた、TcpExchangeの説明文を記載しました。こちらからご覧になれます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/TcpExchanger/スクリーンショット
2009.08.27
コメント(0)
OutOfDeadLock Ver.1-0-1-102 をOrangeMakerホームページ(研究所)にリリースしました。変更点は、1)検出対象にTcpExchanger(HybridAgentのみ)を追加2)OrangeMakerホームページへのリンク埋め込み3)プロセス名(パス)取得モジュールを共通ライブラリに差替えこちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/tool/OutOfDeadLock/
2009.08.26
コメント(0)
久しぶりに、本家OrangeMakerのアクセスログを見てみると、国別アクセスランキングでなんとドイツが2位でした。もちろん一位は日本です。(笑)どうも、Kokomiteあたりが外国のサイトで紹介されているようで、外国からのアクセスもパラパラあります。通常はやはり、お隣の中国や韓国やアメリカ、カナダあたりが上位なのですが、どうも数日前にドイツから集中してアクセスがあったようです。??
2009.08.25
コメント(0)

TcpExchanger Ver.1-0-1-102 をOrangeMakerホームページ(研究所)にリリースしました。変更点は、1)UI変更2)Agent:Centerと切断時、公開サービス側の接続確立前のオブジェクトを削除するように修正3)Center:ノードへの送信時当該ノードとの接続オブジェクトが接続中の確認追加こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/TcpExchanger/スクリーンショット(Hybrid Agent)
2009.08.25
コメント(0)
Vectorさんでウィルス騒ぎがあったようです。このウィイルスは、Delphiの開発環境に取りついて、その開発環境でビルドしたロードモジュールに仕込まれて伝搬するようです。新しいタイプなのでアンチウィイルスソフトで検出できない状態がしばらくあったようです。今のところこのウィルス自体はそう悪さをするわけではないようですが、本当のウィルスとと同じように変異しますので油断は禁物です。
2009.08.25
コメント(0)
TcpExchanger Ver.1-0-1-101 をOrangeMakerホームページ(研究所)にリリースしました。変更点は、1)プログラム名称変更2)Center:ノードとの接続が切断した時にSession確立前のSessionオブジェクトを解除&削除するように修正3)Agent:Centerとの接続が切断した時にクライアントAPP側のSessionオブジェクトを解除&削除するように修正補足:Server->CenterClient->HybridAgentという風にプログラム名称を変更しました。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/TcpExchanger/
2009.08.24
コメント(0)
早くも、TcpExchangerの改名を検討しています。システムの名前はTcpExchangerのまままですが、現在サーバプログラムをTcpExchangeServer、クライアントプログラムをTcpExchangeClientとしています。TCPの接続的には問題ないのですが、実際の使用感として現在のサーバのところにはサーバプログラムがなく、全てClient側にあります。なので、現在のサーバプログラムを、TcpExchangeCenterとしして、現在のクライアント機能をサーバ側の接続代理とクライアント側の接続代理ソフトにわけてそれぞれサーバ側をTcpExchangeServerAgentクライアント側を、TcpExchangeClientAgentという名前にしょうかと考えています。とすると、説明としてはClientAgentからCenterを経由してServerエージェントに論理的に接続します。物理的なTCP接続の方向は常にAgentからCenterへの接続となります。という風な説明が概念的に分かりやすいように思えてきました。現在のクライアントプログラムはTcpExchangeHybridAgentとして二つのエージェント機能を併せもつプログラムです。Hybridノード同士の接続はP2P的な接続となります。という考え方です。実際にはサーバとして使用するPCとクライアントとして使用する違うケースの方が多いのではないかと思います。(そうすると設定としてもわかりやすいのではないかと思います。)
2009.08.23
コメント(0)

ポートの渡しJr. Ver.1-0-1-113 をOrangeMakerホームページにリリースしました。変更点は、1)送信バッファFULLを検出時0byteReadを行いReadイベントを継続させるように修正こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/PortForwardJr/スクリーンショット
2009.08.23
コメント(0)

ポートの渡し Ver.1-1-1-113 をOrangeMakerホームページにリリースしました。変更点は、1)送信側バッファFULL検出時、0byteReadでReadイベントを継続できるように修正こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/PortForward/スクリーンショット
2009.08.23
コメント(0)

TcpExchanger Ver.1-0-1-100 をOrangeMaker研究所にプロトタイプをリリースしました。初リリースです。説明文がまだ追いついていませんので、研究所にinsideコーナーに設計資料を置いておきますのでとりあえずはこちらを参照ください。こちらから参照&ダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/TcpExchanger/スクリーンショット(クライアント)
2009.08.22
コメント(0)
ST-Remote Ver.1-0-1-116 をOrangeMakerホームページにリリースしました。変更点は、1)プロセス名取得用の共通モジュール修正に伴うリビルド補足:負荷が高い状態でプロセス名を取得したときにエラーとなりプロセス名にゴミが入ることがあることが判明しましたので共通モジュールを修正。これに伴うリビルドです。このモジュールを使用している他のプログラムも順次リリースする予定です。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/STRemote/
2009.08.21
コメント(0)
TcpExchangerの実装が正常系がほぼ終わり、なんとか任意のノードから任意のノードに接続できるようになりました。想定より少し実装に手間取りましたが、なかなかいい感じです。まだ、エラー系の実装がのこっていますがなんとか来週の初めぐらいに試作版として公開したいと思います。でも、そのまえに、いくつか改修版のリリースがありますのですこし遅れるかも。。
2009.08.20
コメント(0)
昨日は夏休みモード最終日で子供たちと川遊びに行ってきました。盆前までの雨の影響で例年より若干増水していましたが、人も少なくまったりとした気分で遊んできました。年々川もきれいになっているようで、足元の石の下から卵や孵化直後の子カニを抱いた沢ガニなどに遊んでもらいました。私はやりませんが、地元のアユ釣りのかたもちらほらいましたが、増水直後なので釣果はいまいちのようでした。
2009.08.20
コメント(0)
昨日車で移動のため名神を利用しました。1000円渋滞を心配したのですが、利用区間では渋滞もなく結構早く着きました。車は多かったのですが、全体の流れはいつもより早くなっておりいつも通りに運転していると少し流れに乗れない感じで後ろからどんどん抜いてゆく他府県ナンバーの車が怖かったです。時間とナンバーからみて、ちょうど東名の開通見込みに合わせて出発したくるまが結構あるようで、その一団が早い流れを作っているようでした。
2009.08.16
コメント(0)
夏風邪を引いて少し寝込んでしまいました。ずっとクーラを我慢してたのですが、この数日からつけるようにしたとたん風邪をひきました。そんなに温度は上げていないのですが貧乏性の体には合わなかったようです。(笑)寝込んでいる間TVをみてなかったのですが、台風の雨と地震で世間は大変だったようです。被害にあわれた方にはお見舞い申し上げます。アクセスログをみてると、今年はco.jpからのアクセスが普段以上に多いです。昨年のこの時期は、地方のプロバイダからのアクセスが増えて、いかにも帰郷先からのアクセスという感じでしたが、この時期はまだまだ夏休みモードではないかたも多いのですね。
2009.08.11
コメント(0)
今週は夏休みのところも多いのでしょうね。あいにく、台風の影響で全国的にお天気は悪そうです。当方は、TcpExchangerの実装で以外と苦戦しています。いつもと違うパターンのクラス構成にしたので以外と戸惑いがあります。
2009.08.10
コメント(0)
本日は、梅沢先生です。こういう時は日本中を的に回す男子プロは大変です。(笑)ん~、黒番の梅沢先生。コミを出すのが大変そう。梅沢先生はNHKにはアルトで来たのだろうか。それにしても、解説の山田先生は顔がでかいです。万波妹と並ぶと遠近感が変。(山田先生だけ手前にいるよう。。)P.S 追記全国の声援を受けて梅沢先生の1.5目勝ち。石田先生優勢を意識して少し緩んでしまいました。梅沢先生の最後の勝負手!肉を切らして骨を断つ先方わずかに切っ先が骨に届いていました。
2009.08.09
コメント(0)
梅雨が明けてから、なかなか暑い日が続きます。このところずっと、TcpExchangerの詳細設計&実装を繰り返しています。プロトレベルならもっと簡単にできるのですが、今回はUIと通信部分を切り離した設計としたく、クラスのインタフェース部分に結構力を入れているので3回ほど設計の見直しと作り直しを繰り返しています。通信部分を部品として再利用する予定があるので多少冗長となっても隠ぺいする部分とインタフェース部分をきれいにしておこうとするとなかなか大変です。逆に実験に近いプロトの場合は、あまり隠ぺいせずにどこからでもアクセス可能な方が便利なので結構大きなモジュールをつくるのですが、今回はインタフェースを整理して小さなモジュールが連鎖して動作するような感じにしたいで。。クラス構成なども多少書き出さないとわけがわからなくなります。(笑)
2009.08.08
コメント(0)
昨年、一昨年はこの時期はac.jpからのアクセスはめっきり減るのですが、今年はそうでもないようです。時々見慣れないドメインの場合は、興味本位でしらべてみるのですが全国には結構いろんな学校があります。
2009.08.07
コメント(0)
Vectorにて以下のソフトを更新しました。 Telopper 1-0-1-108 概要: デスクトップにテロップ表示を行う 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se466463.html
2009.08.06
コメント(0)
本家OrangeMakerのアクセスログの分析サイトGoogleAnalyticsのデータをみると最近VISTAの割合が25%->30%XPの割合が70%->66%と変化しています。XPの減少分がVISTAの増加分となっているような感じです。(記憶なので正確ではありませんが。。)W7の発売を前にVISTAの割合がじわっと増えてきています。分析サイトの登録が6月の終わりごろなので1カ月半ぐらいで結構変化しています。ということは、VISTAパソコンも結構売れている?
2009.08.06
コメント(2)
LauncherOnSchedule Ver.1-0-1-148をVectorにて公開しました。こちらからダウンロードできます。http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se463080.htmlP.S少し前に更新されていたようですが、Vectorさんからの公開案内がなかったので見落としてました。
2009.08.05
コメント(0)
このところブログの更新をサボッていました。久々にアクセスログをみると、見事に業者さんとロボットだけです。ブログの更新をサボッて何をしてたかというと、TcpExchangerの実装と調べ物を交互にやっていました。今までは、通信物は割合一気づくりしてたのですが今回のTcpExchangerは、ちびちびと吟味しならがら作っています。進捗的にはサーバが半分ぐらい、クライアントは3割ぐらです。
2009.08.04
コメント(0)
全33件 (33件中 1-33件目)
1
![]()
![]()
![]()