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以下のソフト&バージョンをVectorにて公開しました。 Kokomite 1-0-1-107 概要: プレゼンテーション用ポインタ位置を強調するソフト 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se476302.html 窓の画鋲 1-0-1-115 概要: ウィンドウの位置をピン止めする 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se467656.html BreathOfWindow ポータブル版 1-1-2-154 概要: 実行中のウィンドウを動くサムネイルとして表示する 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se460358.html BreathOfWindow インストーラ版 1-1-2-154 概要: 実行中のウィンドウを動くサムネイルとして表示する 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se460358.html LauncherOnSchedule ポータブル版 1-0-1-153 概要: 設定した起動タイミングでプログラム起動を行うLauncher 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se463080.html LauncherOnSchedule インストーラ版 1-0-1-153 概要: 設定した起動タイミングでプログラム起動を行うLauncher 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se463080.html 窓の化身 ポータブル版 1-0-1-113 概要: 実行中のウィンドウをキャプチャウィンドウに置き換える 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se469261.html 窓の化身 インストーラ版 1-0-1-113 概要: 実行中のウィンドウをキャプチャウィンドウに置き換える 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se469261.html
2009.10.31
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窓の付箋PLUS Ver.1-1-2-140 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)検索パネルに最終参照日付による検索条件追加2)メインパネルのUI調整3)チェックボタンのグローサイズをフォントサイズから計算するように修正補足:検索パネルに最終参照日付による検索機能を追加しました。Webタイトルの変更などで参照されない状態の付箋が滞留するのを防止する目的です。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/WinPostItPlus/スクリーンショット(検索パネル)
2009.10.30
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フレームなしウィンドウのエアロ化の実験をやっていて不思議なウィンドウができるのがわかりました。フレームなしのウィンドウをエアロ化するには、DwmEnableBlurBehindWindow()でリージョン指定なしを実行すれば出来るのですが、この関数の代わりに、DwmExtendFrameIntoClientArea()を使うとどうなるのだろうかと。。。フレームがないのでエラーかも知れないと思いつつやってみるとなんと透明なウィンドウになっちゃいました。ただし、このウィンドウはイベントを受け付けます。おそらく、透明にしているのはDWMですがこのDWMがhittestをやって通常のウィンドウのクライアント領域なので、該当ウィンドウにイベントを転送しているのだと思います。ウィンドウマネージャの方では、透明になっているつもりはない(単に黒いウィンドウ)のでそのイベントを処理することになるのでしょうね。でも、使い道は思いつかないです。。。。
2009.10.29
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Kokomite Ver.1-0-2-109 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)設定画面の表記誤り修正(100px->150px)ケニーさんご指摘Thanks!ちょうどKokomiteのソースを開けていたとこだったので早速修正しました。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/Kokomite/
2009.10.29
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Kokomite Ver.1-0-2-108 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)サイズに20px,40pxを追加こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/Kokomite/
2009.10.29
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お~。アクセスカウンターが、100000を超えました。パチパチパチパチ!またしても、キリ番Getはできませんでした。
2009.10.29
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PortableS Ver.1-1-2-115 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)エアロ機能が有効な場合はウィンドウの外周をエアログラス効果で描画するように修正2)拡張画面のウィンドウイメージの表示をエアロ機能が有効な場合はDWMのサムネイル機能(OSで画像を転送)を利用するように修正3)拡張画面のウィンドウ一覧表示で同ポータブルメディアの判定でドライブレターの大文字小文字を区別しないように修正こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/PortableS/スクリーンショット(標準状態)スクリーンショット(拡張表示)
2009.10.29
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Googleのアドオンを外すとIEが軽くなった。IEがいつのまにか重くなったと思ってたら、どうやらGoogleのツールバーせいだったみたいです。外すと、重荷がとれたように軽くなりました。やはり、GoogleとMSは相性が悪い?
2009.10.28
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窓の付箋PLUS Viewer Ver.1-0-1-107 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)エアロが有効な場合、メインウィンドウの外周をエアログラス効果で描画されるように修正2)本体修正に伴うリビルドこちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/WinPostItPlusViewer/スクリーンショット
2009.10.28
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窓の付箋PLUS Ver.1-1-2-139 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)エアロ機能が有効な場合、メインパネルの外周をエアログラス効果で描画されるように修正補足:先の透けないボタンとチェックボックスをここで使ってみました。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/WinPostItPlus/スクリーンショット
2009.10.28
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全面エアロなウィンドウにすると、黒が透ける件をボタンクラスの継承クラスについて対応をかんがえてみました。左の列が対応版、右側が標準のコンポーネントです。通常のプッシュボタンは、ボタン矩形のちょっと内側をアルファチャネルを書き込みをしています。チェックボタン、ラジオボタン、グループボックスは透けている文字とぴたりと重なるようにアルファチャネル付きでグロー効果を入れて自前で描画しています。方法は、CButtonをサブクラス化(単に継承クラスでも可)してOnPaint()をオーバライドしてます。(座標計算は多少手を抜いてますが完全なカスタムコンポーネントほどではないですが結構面倒です。)とりあえず、引き出しを1個GETというところでしょうか。。
2009.10.27
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先日Aero関係を調べていてMSDNの面白い資料がありました。その資料では、リボンのようにタイトルーバーにボタン等を配置する方法がかかれておりなかなか興味ぶかい内容でした。リボンインタフェースを始めてみたときに、お~!と思うのはタイトルバーにはみ出たでっかいアイコンと操作ボタンですよね。それからずーとどうやってやっているのだろうと思ってました。拙い英語力で理解したのは、DWMがフレームを描画したあとでウィンドウマネージャ側のフレームを外してウィンドウサイズをDWMのフレームサイズにウィンドウサイズを変更するということらしいです。結構荒業な感じですがこうするとウィンドウ全体がクライアント領域として描画可能になるということらしいです。あとは、この重なった部分のシステム系イベント回りを自力でケアするということらしいです。そのための、APIが幾つか用意されているところをみるとたまたまこうなったのではなく最初からRibonインタフェース等で使うために意図的に設計されているのですね。と、ここまで書いて拙作のAeroの調べでDWM側のフレームを外してみると、え!ちゃんとウィンドウマネージャのフレームが付いてるじゃん????ん~。また新たな謎が。。。。追記:もう一度資料を確認してみると、WM_CREATEで RECT rcClient; GetWindowRect(hWnd, &rcClient); // Inform application of the frame change. SetWindowPos( hWnd, NULL, rcClient.left, rcClient.top, RECTWIDTH(rcClient), RECTHEIGHT(rcClient), SWP_FRAMECHANGED);としているだけで、スタイルビットをいじっているわけでないようです。で、SWP_FRAMECHANGEでWM_WM_NCCALCSIZEを発生させてここでシステムをだますわけですね。あとはHITTESTを自力で行う。とこんな段取りのようです。この資料は、こちらで見れます。
2009.10.26
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本家OrangeMakerのカウンタを90000到達!
2009.10.26
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ST-Remote Ver.1-0-1-119 をOrangeMakerホームページにリリースしました。変更点は、1)エアロ機能が有効な場合、メインウインドウの外周をエアログラス表示するように修正こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/STRemote/スクリーンショット
2009.10.25
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BreathOfWindow Ver.1-1-2-154 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)エアロ機能が有効な場合、メインウインドウの外周をエアログラス表示するように修正2)閉じるボタン削除こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/BreathOfWindow/スクリーンショット
2009.10.25
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本日のNHK杯は、高尾さんVs坂井さんと旧藤沢塾同士の対戦です。
2009.10.25
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窓の画鋲 Ver.1-0-1-115 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)エアロ機能が有効な場合、メインウインドウの外周をエアログラス表示するように修正こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/WinThumbtack/スクリーンショット
2009.10.25
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LauncherOnSchedule Ver.1-0-1-153 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)エアロ機能が有効な場合、メインウインドウの外周をエアログラス表示するように修正2)×ボタンでの表示消去方法誤り修正3)閉じるボタン削除こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/LauncherOnSchedule/スクリーンショット
2009.10.25
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その後、拡大鏡のAPIをもう少し調べています。MSDNの記述も少なく、google先生に聞いてもあまり情報は無いようです。検索の方法が悪いのか。。。少しだけわかったのは、どうやらこのAPIは3次元投影が出来るようですおそらく3次元上の任意の位置からのVIEWが取得できるような感じです。さらにコールバック関数を設定するとその画像がリアルタイムに取得できそうな感じです。単なる虫眼鏡APIではないというのはわかりますが、虫眼鏡ウィンドウを生成するたびに画面が真っ黒になるのでは気軽に使いずらいですね。どうも、虫眼鏡ウィンドウを生成するタイミングでCompositを一旦OFFしてまたONしているようです。VISTAさんの都合もあるでしょうがちょっと大技すぎ。。
2009.10.25
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Kokodeka Ver.1-0-1-100 をOrangeMaker研究所にリリースしました。まだ、試作の扱いです。先のブログで触れた、拡大鏡ソフトです。スクリーンショット通常のPrintScreenでイメージを取得したのでマウスカーソルが映っていませんが拡大表示の中央にマウスカーソルがあります。マウスの移動と一緒に拡大鏡も移動します。操作は拡大したままで通常通りマウスクリックやキー入力が行えます。近頃、コンピュータの細かい字が見にくいあなたへ!(笑)こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/Kokodeka/
2009.10.24
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DWM関係の資料を調べているうちに、DWMと同様にVISTAから導入されたAPIにMagnificationという一連のAPIがありました。このAPIはそのまま拡大鏡のためのAPIです。VISTAで標準添付されている拡大鏡そのもののAPIです。以前、拡大鏡ソフトを作るのを試みたのですが、幾つか調べがつかない点がありそのまま放置しており、最後のピースが見つかった気分です。とりあえず、MSDNの資料とサンプルを見ながら組み込んでみました。このAPIのインタフェースはちょっと変わっています。拡大鏡の専用のウィンドウクラスがあり、これを拡大鏡にしたいウィンドウに組み込みなさいというものです。拡大率や、転送元の矩形は関数のAPIで指定します。手順の概要は、1)拡大鏡のベースウィンドウはレイヤードウィンドウの指定が必要で、必要に応じてTRANSPARENTも付加します。2)上記のウィンドウに、ウィンドウクラスがWC_MAGNIFIERのウィンドウを生成する。この際に、カーソルキャプチャ有無と色反転のウィンドウスタイルビットで指定する。3)上記生成したウィンドウハンドルを引数に倍率設定を行う。4)上記生成したウィンドウハンドルを引数に転送元矩形(スクリーン座標)の設定を行う。とこんな感じです。
2009.10.24
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DWM Thumbnailネタをもう一つ。DWMのThumbnail転送機能はDwmRegisterThumbnail()という関数で転送元のウィンドウと転送先のウィンドウを結びつけますが、MSDNの記載でどちらもトップレベルウィンドウでなければならない旨の記載があります。(実際子ウィンドウを指定すると引数エラーを返します)転送元は、ともかく転送先は任意だといいのいと思ってしまいます。なんとなく、Thumnailを行うカスタムウィンドウ(子ウィンドウ)みたいなのを作れない印象を受けます。しかしながら、あくまでも転送は通常のウィンドウマネージャが作成したウィンドウの上にDWMの描画が合成されることを考えると子ウィンドウから自分の表示している画面上の領域へ転送させることは問題ないということです。ただ指定がトップレベルのウィンドウと座標系がトップレベルのウィンドウのクライアント座標という点です。実際作ったわけでないですが、こんな感じでできると思います。1)CWnd等ウィンドウのベースを決めて継承クラスを作成(継承元はCDialog,CStatic等この辺は必要性とお好みで。。)2)ウィンドウが生成されたタイミングで自分所属するTOPレベルのウィンドウハンドルを取得3)自身のウィンドウ位置をTOPレベルのウィンドウのクライアント座標に変換4)転送先をTOPレベルウィンドウのハンドルでトップレベルウィンドウのクライアント座標で指定5)ウィンドウの消滅イベントでunregistする。6)ウィンドウのSHOW、HIDEで転送のON/OFFを切り替えたい場合はWM_SHOWWINDOW(mfcではOnShowWindow())でVisibleを切り替えると、こんな感じですかね。DWMの方から見ると、DWMマネージャはトップレベルのウィンドウしか認識していないのだと思います。(子ウィンドウ?それは通常のウインドウマネージャの管轄じゃみたいな。。)
2009.10.23
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本家OrangeMakerのアクセスが一昨日、昨日と「急騰」、いや「急増」してます。googleAnalyticsで見てみると、開発メモと窓の画鋲サポートページへのアクセスが急増していました。ん~。開発メモは、最近DWM関連のトピックを幾つか記載したのでそのせいだと思いますが、なにせDWM関連の日本語の情報が少ないので、最近検索してて自分の記事が上位に来てびっくりするぐらいなので。。窓の画鋲は謎です。
2009.10.23
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Kokomite Ver.1-0-1-106 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)エアロ機能が有効な場合、メインウインドウの外周をエアログラス表示するように修正こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/Kokomite/スクリーンショット
2009.10.23
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D-Filter Ver.1-0-1-105 をOrangeMakerホームページにリリースしました。変更点は、1)エアロ機能が有効な場合、ウインドウの外周をエアログラス表示するように修正こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/D-Filter/スクリーンショット
2009.10.23
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拙作のD-Filterのメインパネルをエアロなウィンドウにしてみました。このウィンドウはダイアログの階層構造になっているので基底のダイアログ部分のみをエアログラスなウインドウにしました。たまたま、LinkControlの描画色のデフォルトが黒でないのでラッキーです。ここまでなら比較的簡単にできるのでやってもいいなと感じています。もちろん、エアロがOFF(CompositDisable)の場合は従来通りの表示とします。
2009.10.23
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LauncherOnSchedule Ver.1-0-1-152 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)実行中のウィンドウ一覧のイメージ表示をAero有効時はDWMのThumbnail機能でイメージ表示するように修正補足:本修正もDWM Thumnail機能の組み込みですので、VISTA以降が対象になります。XPは従来通りの動作となります。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/LauncherOnSchedule/
2009.10.22
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(表題の’ア’を飛ばさないように。。) 最近はすっかりVISTAのエアロな環境になれてしまって、たまにXPを触ると画面が平坦な感じがしてしまいます。一度エアロなUIを持つアプリを作ってみようとは思うのですが、あのベッコウ飴のようなウィンドウのメリットが思いつきません。(笑)ウィンドウ全体がベッコウ飴のウインドウを作るまでは非常に簡単ですが、標準のコンポーネントは黒が抜けるのでそのままでは使えないし。。GDI+で部品を自作するのもなんだかだしWPFはまだようわからんし。。。いっそ.net+C#に手を出そうか。。。。などいろいろと考えてはいますが、あの画面でなければならない強い動機がないとなかなか踏ん切りがつきせんせんね。
2009.10.22
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DWMのThumbnail機能は簡単でとても便利ですが、ひとつ穴ぼこがあります。自分でも忘れそうなので、メモ替わりに記載しておきます。DWMのThumbnailを使うには、DWMRegisterThumbnail()で転送元のウィンドウと転送先の2つのウインドウを結びつけたあと、DWMUpdateThumbnailProperties()でパラメータの設定を行います。このとき、転送先の矩形と転送元の矩形を設定できます。転送先はクライアント座標なのであまり間違うことはないですが、問題は転送元の矩形座標です。ここを省略すればウィンドウ全体となるので問題はあまりないのですが。。この転送元の矩形座標は、ウィンドウ全体を対象とした場合はウィンドウ原点を(0,0)とする座標系です。(つまりリージョンの指定と同じ)、転送をクライアント領域だけにした場合はクライアント座標になるようです。問題となるのは、DWMでフレーム拡張している場合はウィンドウ原点は表示しているウィンドウの少し内側になります。ということは、フレーム拡張しているウィンドウの場合、転送元の矩形の指定はTOP=-TOP方向のフレーム拡張分LEFT=-LEFT方法のフレーム拡張分RIGHT=LEFT + DwmGetWindowAttribute(DWMWA_EXTENDED_FRAME_BOUNDS・・・)で取得したウィンドウ幅BOTTOM=TOP+DwmGetWindowAttribute(DWMWA_EXTENDED_FRAME_BOUNDS・・・)で取得したウィンドウ高さのような指定をしなければならないようです。TOP,LEFTにマイナスを指定可能なことにしばらく気がつきませんでした。。(汗。。)このようなことが発生するのは、サイズ変更枠を持たないウィンドウ(つまり固定サイズのウィンドウ)です。
2009.10.22
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確か本日がWindows7の発売日だったような。。XPからのリプレースは進むのでしょうか?本家HPのアクセスログからは、VISTAユーザが約3割、XPユーザは7割弱です。この7割のうち2割3割でも7に移行すると結構な台数になるのでしょうね。企業ユーザは今回XPから7への乗り換えは多いとのアナウンスがありました。日本人は結構会社や学校と同じマシンを使いたがるので企業ユーザが動くと結構雪崩れる?W7はVISTAベースなので今回はSP2までまたなくてもよいような気がします。VISTAはSP2で劇的によくなった印象ですが。。
2009.10.22
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BreathOfWindow Ver.1-1-2-153をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)りサイズ処理の見直し2)マウスIN/OUT処理見直し補足:DWM Thumbnailの機能を組み込みとは関係なく旧来の処理の不具合や不整合がありましたので修正しました。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/BreathOfWindow/
2009.10.21
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以下のソフト&VerをVectorさんにて公開しました。 Kokomite 1-0-1-105 概要: プレゼンテーション用ポインタ位置を強調するソフト 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se476302.html 窓の付箋PLUS フリー版、ポータブル版 1-1-2-138 概要: 実行中のウィンドウに付箋を貼り付ける Webページ単位に付箋貼り付け可能 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/personal/se471105.html 窓の付箋PLUS インストーラ版 1-1-2-138 概要: 実行中のウィンドウに付箋を貼り付ける Webページ単位に付箋貼り付け可能 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/personal/se471105.html 窓の付箋PLUS ポータブル版 1-1-2-138 概要: 実行中のウィンドウに付箋を貼り付ける Webページ単位に付箋貼り付け可能 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/personal/se471105.html 窓の画鋲 1-0-1-114 概要: ウィンドウの位置をピン止めする 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se467656.html BreathOfWindow インストーラ版 1-1-2-151 概要: 実行中のウィンドウを動くサムネイルとして表示する 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se460358.html BreathOfWindow ポータブル版 1-1-2-151 概要: 実行中のウィンドウを動くサムネイルとして表示する 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/amuse/se460358.html LauncherOnSchedule インストーラ版 1-0-1-151 概要: 設定した起動タイミングでプログラム起動を行うLauncher 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se463080.html LauncherOnSchedule ポータブル 1-0-1-151 概要: 設定した起動タイミングでプログラム起動を行うLauncher 説明ページ: http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se463080.html
2009.10.21
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BreathOfWindow Ver.1-1-2-152 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は1)Aero機能が有効な場合はデスクトップウィンドウマネージャのThumbnail機能がウィンドウ画像転送するように変更2)上記修正に伴いOS機能で転送する場合はウィンドウの縦横比を一定にするように変更補足:基本的に先の窓の化身と同様の変更です。VISTAでAero機能が使える方はバージョンアップをお勧めします。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/BreathOfWindow/
2009.10.21
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窓の化身 Ver.1-0-1-113 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)Aero機能が有効な場合はデスクトップウィンドウマネージャのThumbnail機能がウィンドウ画像転送するように変更2)上記修正に伴いOS機能で転送する場合はウィンドウの縦横比を一定にするように変更補足:Aero機能が有効な場合は、完全にリアルタイムで画像が転送されます。VISTAでBASIC以外の方はバージョンアップをお勧めします。 こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/WinKeshin/スクリーンショット(Gyaoの動画部分をトリミング)スクリーンショット(でっかくて邪魔になるが気になる画面を小さく)
2009.10.21
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先日調査したAero機能のうちThumbnail機能を窓の化身に組み込んでみました。現在組み込み作業がおおよそ終わったところですが、なかなか使用感は想定以上です。窓の化身は、リソースの節約のため結構複雑なことをやっているで結構大変でしたが、やった価値はありました。DWMのThumbnail機能は画像のストレッチはしないのでウインドウ側で縦横比を維持するようにロジックを追加しました。XPとAeroOFF時は、従来通りの動作となります。様子を見て、BreathOfWindowも同様の機能をいれたいと考えています。
2009.10.20
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Aero の調べ Ver.1-0-1-101 をOrangeMaker研究所にリリースしました。変更点は、1)DWMExtendFrameIntoIntoClientArea()追加2)DWMEnableBlurBhinedWindow()追加3)UI調整補足:2APIを追加しました。これで初期の目的分は終わりです。DWM関連ではもう少しAPIがありあますが、よく使いそうなのはおおよそ網羅しているので一旦区切りとします。 こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/DWMInfo/スクリーンショット
2009.10.18
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Aeroの調べ Ver.1-0-1-100 をOrangeMaker研究所に初リリースしました。DWM関連の調査用のプログラムを1本のソフトに纏めました。DWM関連は日本語の情報が少ないですが、まずは動かしてみるのが一番です。APIの資料(MDSN等)を見ながら動作確認用に使ってもらえれば幸いです。DWM関連のAPIの中ではサムネイル機能が簡単に使えて秀逸だと思います。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/DWMInfo/スクリーンショット
2009.10.17
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窓の付箋PLUS Ver.1-1-2-138 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)検索パネルに大小文字の区別有無のオプションを追加補足:検索条件で大文字、小文字(Aとa)の区別有無のオプションを追加しました。デフォルトは区別しないです。区別して検索する場合はオプションのチェックを入れてください。(尚、半角、全角を区別しないあいまい検索ではないのでご注意ください。対象はアルファベットだけです。)こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/WinPostItPlus/スクリーンショット(メインパネル)
2009.10.16
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D-Filter Ver.1-0-1-104 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)ON/OFF状態を設定ファイルでSave/Loadするように修正こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/D-Filter/
2009.10.14
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引き続き、DWM関係の調査をやってます。どうもエアロなウィンドウが簡単にできるようなので、論よりRUNでやってみた。とりあえず、普段使うコンポーネントを張り付けてビルドしてみる。結果は微妙です(笑)。標準のコンポーネントのキャプションがすべて透明になっちゃいます。上の図では、ダイアログの背景を濃いグレーで塗りつぶしています。黒で塗りつぶすとシームレスにエアロな感じになりますが、キャプションチェックBoxやラジオボタンのキャプションは全く見えなくなります。真ん中のStaticテキストは、テキスト描画色を白に指定してます。どうも、エアロはGDI+の世界のようですね。標準コンポーネントのキャプションの色が0x00000000となっているみたいで、GDI+の世界では透明の黒となるのが原因のようです。(.netでは描画をGDIかGDI+の選択ができるようですが。。)オーナードローなんかで自前で書いてやれば何でもできますが、MFCを使うありがたみが半減します。まあ、標準コントロールなんかは使わないゲームプログラミングで、後ろが透けたゲーム画面なんかはいいかもしれません。たぶん、CImageにGDI+で描画してビットマップ転送すれば出来そうな気がします。。当面普通に使えそうなのは、デザイン的に外周を太くしたりIEのようにタイトルバーを少し拡張したような表示にしてみるぐらいですかね。
2009.10.12
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窓の画鋲 Ver.1-0-1-114をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)データ書き込みの高速化2)終了方法をタスクトレイのメニューからのみに変更3)画鋲のドラッグ移動機能追加4)メインパネルUI変更5)メインパネル表示位置をエアロフレーム拡張を考慮するように修正補足:今回の目玉は画鋲のドラッグ移動機能です。メインパネルでオプションで選択できます。画鋲をドラッグ移動するとピン止めしたウィンドウが一緒に移動します。ドラッグ移動した先のウィンドウ位置を再記憶するようになります。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/WinThumbtack/
2009.10.12
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ST-Remote Ver.1-0-1-118 をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)クライアントのウィンドウ変更最小リミットを幅200、高さ300に変更(リミットを小さく)こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/STRemote/ スクリーンショット(クライアント小さく表示)
2009.10.11
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D-FilterをOrangeMaker研究所からサポートページに移動しました。これに伴い、窓のフィルタはPrototypeコーナからArcivesコーナに移動しました。ということで、窓のフィルタは今後バージョンアップはありません。
2009.10.11
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Kokomite Ver.1-0-1-105をOrangeMakerサポートページにリリースしました。変更点は、1)Flip3D表示より手前に表示するように修正2)D-Filterと併用時、D-Filterのフィルタウインドの後ろに3)KokomiteON時にタスクバーにアイコン表示が追加されるのを抑止こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/product/Kokomite/
2009.10.11
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D-Filter Ver.1-0-1-103 をOrangeMaker研究所ページにリリースしました。変更点は、1)Kokomiteとの同時使用時、ウィンドウ表示優先順位調停のため、ウィンドウ検出用にWindowTextを設定するように修正補足:Kokomiteと併用時の話なので無理にバージョンアップの必要はありません。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/D-Filter/
2009.10.11
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D-Filter Ver.1-0-1-102 をOrangeMaker研究所にリリースしました。変更点は、1)フィルタウインドウをFlip3Dより手前に表示するように修正補足:VISTA環境限定の修正です。こちらからダウンロードできます。http://www.orangemaker.sakura.ne.jp/labo/prototype/D-Filter/
2009.10.10
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先のブログで、VISTA以降のAPIを使用するために、LoadLibraryを使用しなければならないと書いたのですが、そんな面倒が事があるはずがないと思いなおしリンカのオプションを調べてみました。やっぱりあります。必要時にDLLをロードする仕組みが。。/DELAYLOAD:XXX.dllとやればOKです。VS2008では、リンカの入力プロパティで「DLLの遅延読み込み」で指定してやればOKでした。このオプション自体は結構昔からあるようです。ということで、これからはVISTA以降のAPIもすこし使ってみようと思います。
2009.10.09
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先日のAeroのフレーム拡張の件を調べたついでなのでDWM関連の関数を調査していて、Flip3Dの記述があり。Flip3Dってなんだべ??とVISTAにそういう機能があるのをすっかり忘れていました。マウスでクリクリやるとウィンドウ表示が風車のようにくりくりすすやつのことですね。そういえば、VISTAがリリースされたころOSの新機能としていろんなところで紹介されていましたね。VISTA機を最初に入手したときに、ふ~んという感じでみていましたが、使うことがないのですっかり忘れていました。この機能は、みなさんつかっているのでしょうか。
2009.10.09
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本家HPのぼちぼちゾロ目と思っていましが。。キリ番Getならず。
2009.10.09
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ここ数日、エアロのフレーム拡張でハマッテいました。VISTAのエアロを使ったときは、通常のウィンドウマネージャとDWMの2階建の構成になるようです。通常ウインドウサイズを取得するにはGetWindowRect()でウインドウ矩形を取得します。しかしながら、エアロを使用していると見た目のウィンドウサイズの内側5pxのサイズが取得することになります。(正確には内側5pxを取得することがあります。)これが必ず内側5pxならまだいいのですが、どうもサイズ変更枠のウィンドウは見た目と同じサイズとなるようです。ちなみに、フレーム拡張されたウィンドウのサイズを取得するにはDWM系の関数であるDwmGetWindowAttribute()を使用すれば取得できます。こんな感じのコードになります。 RECT r; HRESULT hr = DwmGetWindowAttribute(hWnd, DWMWA_EXTENDED_FRAME_BOUNDS, &r, sizeof(RECT)); if(SUCCEEDED(hr)){ }hWndは取得したいウィンドウのハンドルです。ただこの関数は、VISTA以降でないと使用できません。(当たり前ですが。。)まあ、通常はウィンドウの外周の正確な位置というのはあまり必要ないのですが、今回の窓の付箋PLUSの検索パネルのようにウィンドウ同士をぴたりとくっつけたいときは必要になります。さらに、この外周を意識しながらもウィンドウを操作するのはウィンドウマネージャ系の座標なので結構面倒です。なので、XP,VISTAエアロON,エアロOFFで互換性を意識したプログラムは結構面倒です。今回は、ウィンドウの見た目の矩形とウィンドウ操作系の矩形を両方取得する関数を作成しました。つまりエアロが有効な場合は表示矩形はDwmGetWindowAttribute()で矩形を取得し、有効でない場合はGetWindowRect()で表示矩形を取得します。さらに、XPでも動くようにDwmGetWindowAttribute()の呼び出しはLoadLibraryでダイナミックにDLLを呼び出すようにしています。このあたりは整理して研究所にドキュメントとしてUPしておこうと思います。
2009.10.08
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