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忘れとった。クロステージは9フィート6インチでジャンピングジャックより長いのがイイが、仕舞寸法は約76cmくらいだった。あれ、こんなに短かったっけ、といまあらためてメジャーで計って思ってるwwパックロッド生活的には今後出番は減る見込みなんだが、思ったより短いなあ。これなら持ち歩けるだろう。なんで長い長いって思ってたんだろう?まあいつもの三脚バックに入れるにはギリギリ過ぎるんですが。9フィートも売っているのですが、メジャークラフトは仕舞寸法を出さない方針だったとおもう。なので仕舞寸法がどれくらい短いのかは不明。だけどさらに短くなると、ジャンピングジャックと同じくらいじゃないかね?となれば十分買いですわなあ。9フィートで仕舞寸法が3cmくらい短いって可能性はあるし、そうなるとジャンピングジャック使わずにクロステージ使ってたかも。こちらのほうが安いので。モバイル パック 4ピースモデルメジャークラフトクロステージ シーバスCRS-964MLこちらは9フィート。モバイル パック 4ピースモデルメジャークラフトクロステージ シーバスCRS-904Lにほんブログ村
2012.01.23
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14号。折れるたびに増えるのってどうなのか。仕舞寸法58cm買いなおした磯竿です。ガイド数がすげえ多く、16個?ガイドカバーに糸通しついているタイプ。先径0.8mm。細い、ふわぁああああと言いたくなるほど細い。いや、パックロッド生活では先が細いと折れる、というのが定説w名前のとおり小磯想定の竿だから柔らかい。本当はもっと先が太く硬いのが安心ですが、仕舞寸法的にあまり選択肢ないです。小物相手にはとても楽しい竿ではありますので、使い続けます。前まで4.5mだったので、5.3mはちょっと長いな的印象はあります。長いほうが磯では有利ですが、私の使い方ではあまり、って感じもします。まあ大は小を兼ねるということで。いざというときは何号だったか。。。硬い3.7mもありますしね。全然使ってないけど。竿全体のカバーとか無しなのでむき出しですなんか布製のカバーとか探してます。本当は仕舞寸法はあと10cm短くしたいところですが、前の磯竿もそうでしたが、このあたりが限界っぽいんでしょうか。繊細な竿だけになあ。【20%OFF】コンパクト仕舞で抜群の機動力【送料無料】宇崎日新 精魂 磯凪小継(セイコン イソナギコツギ) 530 磯竿にほんブログ村
2012.01.22
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第13号となりました。ジャンピングジャックのパックロッドモデル。適合ルアーは7-21gですが、もうちょい重いやつもなんとかなりそうです。仕舞寸法約73cmというのはすでに言いましたが、これがなかなかギリギリでなんとかなる感じの短さなんですわ。4本継です。重さは約160gとなっておりましたが、前にも書いたように重心のバランスがとれておりまして長くキャストを続けられる感じです。先径2.12mmとなっておりまして、やはりこれは太い感じがします。いや全然いいんですけど。いまのところへたってくることもなく。まあまだ2か月くらいですから。この前10号のオモリでブッコミしてましたが、いい感じです。ルアーは12cmのミノーをぶんぶんキャストできる感じです。当たり前ですが。小さいハゼのアタリもわかる感度を持ちます。だからなんだって話ですが。好きです(はぁと【全品5倍!1月23日(月)9:59まで】●ティムコ ジャンピングジャック Synapse シナプス JJS90SML-4にほんブログ村
2012.01.22
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というわけでRobinさんへ。晒しまする。ウキフカセスタイル2012年版 ショルダーバッグに釣竿含めて全部詰め込みます。 開封。左からラジオ、ソフトクーラー(餌と冷たい奴入り)、立ちウキ入れ、リール、タモの柄、磯竿、ハサミとか入れ、仕掛け入れとハリ入れ、水汲みバケツ、タモ網、ボウルとマキエ。他に予備の着替えと汚れたボウルを入れるための大きいゴミ袋。以上でございます。続いてちょい投げ&ルアースタイル2012年版 ショルダーバックと、カメラの三脚ケースにロッドや竿掛け三脚を収納。 開封。左からソフトクーラー、仕掛け入れ×2、リール×2、タモの柄、ハサミなど入れ、水汲みバケツ、タモ網。着替えがまだバックに入ってます。こちらのほうがウキフカセより楽ですね。普段は竿1本で、ルアーだったらもっと減ります。以上でございます。にほんブログ村
2012.01.20
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せっかく平日に釣りに行ける立場なのだから、と人気の験潮所へ。ここは通年クロダイが釣れる、らしい。ならばこの寒い時期でも!と。午前中に新しい磯竿到着。5.3m。これを持って京急で三崎口。ちょうど油壷行きがあり慌てて乗り込む。油壷着。売店が開いてておばあちゃんから飲み物とポテチを買う。廃墟になっていた油壺観光ホテルは新しく景観のよい住宅になるようだ。もう廃墟は無い。験潮所へ降りる。誰もいない。湖のような湾内。鳥の声。落ち着く。しかしどんよりとした雲。風は避けられると思っていたのだが、実際は半分くらい避ける感じ。意外とあたる。結構浅いなあただ水は結構濁りがあっていい感じ。マキエまくが魚っ気はない。餌は昨日の余りのエビ。同じようにむき身にして。すぐに食ってきたのはベラ。その後もアタリはあり、クサフグが連続。ハリスも切られる。まあ、しかしフグがいるということはそれなりに温かい、ということか。ハリスを2号に太くする。アタリは毎回流すたびにあり、海タナゴが何匹か。コッパメジナも。餌がとられることが多い。フグはいなくなったのか食ってこない。他の雑魚が多くなったのかもしれない。ただ濁っているので雑魚の姿は見えない。スズメダイが何度か。こいつらだとハリにかけるのは難しいわなあ。夕方になると餌が残ることが多くなり、いかにも大物が出そうな雰囲気。だけどダメでした。意外と寒くない。Tシャツ+ヒートテックシャツ+フリース+インナージャケット+ウィンドブレーカーの5枚着w下はパンツ+ズボン+レインスーツの下という3枚着。万全です。というわけで暗くなってからは小網代に移動。スロープ脇の小突堤で開始。風があたるのが嫌だが、ひとつ常夜灯が近くにあり、ここはたしか先端の右側は岩が敷き詰められているはず。電気ウキで開始。海底を這わせるように。ヤドカリがかかったw2度、ウキが勢いよくヒュンと持って行かれるアタリがあったが合わせが遅れた。無念。根魚系かな?時期的にメバルもあるかな?とか思っていたが、次のアタリは来ない。原付で釣り人が来るのと交代するようにバス停へ。集中力はあるんだが、餌が切れてしまった。ちょっともったいなかったなあ。にほんブログ村
2012.01.20
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突然エビ餌を使った投げ釣りをしたいな、と思ってしまいどうしてもどうしても、と仕事を放り投げて出発。この日は久しぶりに穏やかな天気。北風モロぶつかりの城ケ島の黒島堤防でも寒くない。トラギアとジャンピングジャックを持ってブッコミ。餌は以前使った船の真鯛用のサルエビ?を殻むいて三等分くらいにして使う。誰もいない。先端を容易にげっと。気分よく開始していたが、よりにもよって地元師のみすぼらしいくそ老人がきてこちらが投げているところにカゴをぶっこんでくる。このただっぴろい黒島堤防で。おそらく常連だろうから、いつも俺やってんだから先行者がいても俺のものとでも思っているのでしょう。さっさとしんでくださいお願い。というわけでバカと一緒に釣りをしたくないので内側に投げ直しハゼ。うがっ。アタリはあるが大物な感じはしない。いつまでも気分悪いまま釣りしたくないので天気のいいうちに移動。うらりのところで開始。こちらも水が相当澄んでいる。途中で話した近所の美人な奥さんによると、今日はいつにもまして水が澄んでいるそうだ。足元の海底をはじめてみた。結構石が敷き詰められているなあ。。。だからいつも足元でネガカリするのか。こちらはアタリが少な目。魚っ毛が無いかな?と思っていたが、エビをまくと海タナゴがわらわらと出てくる。ウキ釣りのほうが面白かったかも。キタマクラが足元で。17時ほどに終了。帰りの電車のなかで大学生に臭いといわれる。なかなか散々な一日だ。にほんブログ村
2012.01.20
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仕事を片したあとに夕方佐島へ。横須賀線で逗子駅→バス停2番より佐島マリーナ方面へ。マリーナ方面は1時間に1本くらいしかないので、佐島は私のよくいく釣り場から完全に外れている。なので時間もあまり無いし、と夜釣りがてらチェックに。今日も渓流竿。マキエにアジとか小物向けの。刺しえさは練り餌。まあ前回と同じですな。というか釣りに行く回数が多過ぎです。全力です。まあそろそろ仕事忙しくなるので今のうちに、というわけで。佐島港前で下車。料金的には三崎港いくのとそう変わらないが、バスの便が少ないからなあ。。。大楠港への入り口はゲートがあって、車は入れない。不審者監視用のカメラがあるそうだが、ド派手なジャケットを着ていたのでバカ扱いされたらしくとくに不問のようであった。もう漁師さんたちの作業は終わっていて静かな港内。釣り人は一人もいない。今日も北東?の風が冷たい。突堤部分の根元で開始。ただ一見して魚っけは無い。そうかここは砂泥底だっけか。海藻が無いと小物は無理っぽいなあ、と思いながら常夜灯があるのでそれで寄ってくるかも、と。しばらくマキエを打ち、ちょっと餌とられる。なにかいるかな?と思っていたら電気ウキがモゾモゾと。海タナゴ。完全にハリ飲まれまくっていた。どんだけタナあってねえんだ、という。そこそこ水深があって、5、6m?ただ餌が残ることもあって、どうもやはり魚っ毛がうすい。常夜灯に照らされた突堤で寒いー寒いーと一人謎の踊りや、シャドーボクシングや、偽カンフーなどして体を動かす。馬鹿か。先端に移動。しかしこちらも餌は残ってくる。嫌になってきたところで竿を上げようとしたら、なぜかまた海タナゴ。アタリすらでなかった。こちらは1ヒロくらいだったためかハリは口にかかっていた。今、三浦では夜海タナゴ釣りが手軽です。激寒に見合うとは思えませんが。しかしあとはやはりアタリが全然ない。大楠港は鳥の休憩地?らしく、結構カモメとか、もっと小さいのとか海面ただよってたり、サギとかいます。海タナゴ2匹で終了ーーーーーーーはぁ。。。。。。にほんブログ村
2012.01.17
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下田で折った磯竿を修理。トップガイドのところなので直せば問題ないかも?と思いながら、しかしこういうのって結局また同じところが折れたりするんですよね。というわけでノベの渓流竿も忍ばせ、風裏でぬくぬく。昼は小物を釣りつつ、夕マズメに大物と勝負したい。という釣り場を求めて、城ケ島へ。本日は磯場でやってみよう、ということにした。三崎口は大量の年輩ハイキング組。久しぶりに立ちながら城ケ島。終点まで行き、まずはバス停の近くのいけのやさんでチヌパワー購入。650円なり。付けエサはずーっと余り続けている練りえさ。いや、小物狙いだとつける量が少なく、かなり持つんですよ。おばちゃんに状況をうかがうとメジナと海タナゴとのこと。んで、ホテル下の磯場。本命ポイントは風があたるので、先端にもいかず根元の浅い風裏でぬくぬく実行。案の定というか、磯竿の先は修理した部分がすぐに折れた。まあ予想の範囲内ということで渓流竿に変更。まあ浅場なのでなんとかなる。しかしアタリはあれど餌が盗られるばかり。小ベラがポツポツ。先端にやたら声のでかいおっちゃんが入る。私が海タナゴ狙いだと知ると、釣れた海タナゴをくれるというがお断り。いやいやいくらなんでも他人の海タナゴが欲しいほど海タナゴにハマっているわけではありませんがな。。。。海タナゴやコッパメジナの姿も見えぬので移動。しかしどこがいいか。皆さん風裏を確保しておりますし、見える範囲では小魚どももいません。バス停に戻ると油壷行きがちょうどきてたので、それに乗り、天神町で降りて諸磯へ。堤防が空いてればそのまま。埋まってれば磯場かマリーナ方面へ。堤防はダンゴ師一人のみで、前回の場所は空いており、そのまま再開。相変わらずここはキヌバリの群れが見えます。あとは餌をまくとコッパメジナも結構います。しかし餌が盗られるばかりで。なぜかメバルが2匹ほど。そろそろメバルの時期なのでしょうか。練り餌、餌とりに強いと言いますが、どうやら単純に付ける量によるんではと。相変わらずの棒ウキなのですが、メバル含めて微妙なアタリばかりで、タナがあってないのかと四苦八苦。後からちょい投げ組が何人もきた。なぜこんなに多いのかは不明。そういえばテトラ堤は穴釣りの人がやたら多い感じ。これもなんでこんなに多いのか不明。夕方になってようやく海タナゴ。良い良い、ノベ竿でやるには実によい、のですがこれを昼に釣って、夕方からは大物を狙うつもりだったんだけどなあ。。。。その後マキエが切れたが、電気ウキに変えて続ける。釣れるのは、というかむしろ海タナゴが暗くなればなるほど釣れる。キープは同サイズを10匹。夜になってメバルが釣れるかと思ったが無し。なんだか全部ずれてますよ。というかチヌパワー意味ないんじゃねえか疑惑。寒イー寒いーと思いながら18時近くまでやってルアーマンと交代するようにバスへ。なんだかすんごい疲れて本日は休息日となりました。にほんブログ村
2012.01.15
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プチ遠征しまして往復6時間超。クロダイとか釣れたらいいなとワクワクだけどこの冬一番の寒波。ボーズ下田まで行ってボーズ しかも竿折った 自分が哀れすぎて何も書けません一応情報として釣り人全然いない。私が周った完璧全部合わせて10人未満。ただし赤灯台方面は遠目にたくさん人いました。魚っけも全然なく見たのはイワシ、ボラ、クサフグ。何度も書いてますが、遠くに行けばいいってもんじゃないですね。。。。にほんブログ村
2012.01.13
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続いての戦い。やっぱり小物狙いで手堅く、と思い直し、今度はコマセと練り餌を持って三浦半島へ。昨年から買ったままの餌を使ってるんですけど。また長井では芸が無いので諸磯へ。諸磯行のバスを待っていると城ケ島行がくる。あれ、渋滞で時間ずれかな、と思ったがそうではなく同時だった。城ケ島行の後ろにピタリと諸磯行がマークしてくる。最初は天神町で降りて歩きで諸磯へ行こうと思ったが、諸磯行のバスに乗り換えられないかな?と思って三崎港で乗換ようとするが、おお、そうか降りるお客さんが前に5人ほど。私が降りるときに諸磯行のバスは出発してしまった、惜しい。仕方ないので歩いて浜諸磯へ。到着すると港の先端は親子連れが投げとルアーしている。では、磯場へ。高飛び込みとか有名な大物磯場があるところへ。こちらは小物狙いなので、端っこでいい、端っこでもこの人気磯場なら小物はバホバホ釣れるに違いない、などと思ったのですが。ベラのみ。そんなもんです。隅っこなので浅く、澄み切っていて魚がいないのがわかってしまうのが辛い。しばらくベラだけ釣って撤退。テトラ堤は人多め。今日は穴釣りの人も多い。ただ後で堤防から見てたら根元のわたるところが水没してた。潮位にきをつけないとだなあ。港へ行くと親子連れはいなく投げの人ひとり。その方はカレイ狙いで三崎港から歩いてきたという。「同志!」などとは言わず「そうですかあ」と答える。いや、本当は驚くべきなんでしょうが、自分の中で歩くのが当たり前になってしまい普通は驚くところをこんな気の抜けた返事になってしまった。無念。その方はアイナメを釣ったという。羨ましい。陽気な方でいろいろ過去のカレイ釣りの情報を教えてくれた。私も本日の磯場はダメだ情報を伝える(役立ってない)。 コマセをまくとなんとか小魚の姿が見える。んで、ハゼ系。キヌバリでしたか?長井でも釣れたが、ここではさらに多くエサ取りは全部こいつのようで。練り餌をついんばんでいるのが見える。それでもコッパメジナとか見えていたので粘り、暗くなったら大物くるかも、と。 一応小物釣りの本命海タナゴ。ポツポツかかる。長井より少し大きめが多い。途中でメガネ青年と情報交換。メバル狙いだというがこの前夜にやったが釣れなかったという。カマスがルアーで釣れるらしいですね、と言われる。「釣れますね、秋冬には。狙って釣れるのかはわからないんですけど」などと答える。まあ狙って釣ったことはないのはたしかですので。というかここのカマスは本当に心底なんで釣れるのかよくわかりません。というかもしかして他の場所にも普通にいたりするんでしょうか。地元のルアーマンの方、いかがですか。なんか今日は情報交換が多いな。歩こう会?のご婦人とも話したし。などと思いつつ。左側に船接岸。この前どけてと言われていたので、最初から船がくることを予想しずらして座っていた私です。いつの間にか周りに家族連れ。左右囲まれてしまい間近で投げはやるわ、子供たちが大騒ぎして走り回るは、怖い。間違ってつっこんできたり、オモリぶつけられたり、ハリが飛んで来たりしないか。そうか、これは昨日の金谷の天罰なのだ、あの誤解を生んだ天罰なのだ。じっとウキ釣りを続ける。海タナゴは釣れてくるが、大物がこない。なんとなく雰囲気はあるのですが、諸磯は常夜灯が無いし、今日は夜釣り装備もないし。もうウキを見るのは厳しいという段階まで粘りましたがダメでした。海タナゴは蒸して食べました。蒸し料理意外と手軽です、はい。にほんブログ村
2012.01.11
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新年2日目釣行はどうしてもジャンピングジャックを使いたい、だけどシーバスやヒラメ狙っても釣れない、夜釣りもしたくない、夕方前に帰りたい、寒いの嫌、という軟弱精神によって軟体生物を狙う。それで村越正海さんが千葉でスミイカ釣ってたなあ、と思いだし久里浜からバス→金谷へ。イカタコ用のエギとナス型オモリを持っていく。今年初フェリーですな。まあ初フェリーだからどうなのか。ともかく人多めでした。フェリーの船長は海は穏やかというが、釣りをするには風ありという状態。金谷港はそこそこ釣り人。とりあえず柴崎海岸だっけか?前に投げをした場所で開始。エギを失ったのみ。ちょっと砂地に海藻や岩が多いすなあ次に埋立地のほう。こちらは風あたりまくり。フェリー港口の磯場ではシーバス狙いのベテランっぽい人が2人。軟体よりもシーバスの日なのか?迷いが。長堤防のほうへいくと同じようにタコテンヤの人が。少し自信が戻る。が、釣り人多く攻める場所が少ないので金谷港(漁港のほう)へ移動。しかしちょうど釣り船が帰ってくるところで港内大騒ぎ&釣り人多いので様子見でダラダラ。そのダラダラ中に誤解されて船頭さんに憎悪の目を向けられる違うんだ!船頭さんにエギをぶつけるつもりなんてないんだ!違うんだぁああああああ!と内心叫んだところで心がポッキリ折れて14時前に撤退。ザ・フィッシュがすげえ、人とバスと車で、もう千葉は復活した、ということに勝手にした。まだ大変なところもあるのでしょうが勝手にした。帰りのフェリーも人多い。久里浜行きのバスは人多いと2便目が来るんですね。そんなことを知りつつ帰りの電車。まだ終われん、終われんのだ!とやはり内心叫び、堀之内で乗換、浦賀行馬堀海岸で下車し、てくてくと走水の隙間的釣り場へ。ゴミ多い。海藻のきれっぱしだけでなく、ビニール袋が多く気力減退。もうひとり地元のルアーマンが入ってきたのでチャンスっぽいのだが寒くなってきてまさにチャンスという時間帯にやめてしまった。にほんブログ村
2012.01.11
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そんなわけで初釣り。釣り納めがボーズだったので初釣りは手堅く小物狙い。昨年ハゼ狙ってコッパメジナとかがわんさかいた長井港へ。久しぶりにコマセも用意したウキ釣り。付けエサは練り餌。天気はいいが富士山は見えない。というか風強くて、防寒してるんですが寒い。箱根駅伝をラジオで聞きながら。今年もわが母校はケツから数えたほうが早いです。近年はいつも目指せシード権です。母校の名前はこのときくらいしか聞けないので頑張ってほしい(おぃ。最初は以前のアイゴ狙いと同じタックルだったが、餌だけとられる。魚がいるのは見えるんだが。ハリを小さく、練り餌も米粒サイズにしたら小さい海タナゴがパタパタ釣れてきた。なんか久しぶりに見ました。たまにコッパメジナ。あとは小さいハゼ系。一匹だけそこそこの海タナゴが釣れましたがあとはチビ。だけど久しぶりの雑魚飯にしたら美味かった。だけど練り餌とかすると手袋が濡れちゃって。なかなか寒かった。他にも結構初釣りの人がいましてカレイ狙っている人とかちょい投げの人とかそこそこおりました。なんとなく初釣りの雰囲気はいいですねえ。釣れないけど初詣の余韻がある感じで。にほんブログ村
2012.01.07
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どうも2012年です今年も頭のネジが緩んだ感じの文章で頑張ってまいりますのでよろしくお願いいたします。そんなわけでこれが昨年の釣り納めとなりました。実家に帰ったりしつつ村越正海さんのブログ見てたら西湘方面でメッキ釣れているという話。おお伝説の(私にとっては)メッキが。というわけで小さいメタルジグとヒラメやシーバス用のミノーと持って出発。酒匂川河口方面に行くべきなのでしょうが、どうも芸が無い、といつも行ってみたいと思っていた柳島海岸へ。ちょっと離れてるけど同じ相模湾だしぃ、とか思ってましたが全然ダメでした。茅ヶ崎駅下車でバスが出てるかと思ったが朝早すぎてまだバス無し。仕方ないので30分くらいサザン通り?とか歩いていきましたよ。昼間だったらレンタル自転車とかもあるようです。富士山がきれいでした。柳島の石積みのところよりもサーフのほうがルアーマン多かった。それにしてもここは本当大物がいそうな雰囲気があります。トイレに行きたくなって撤退。そのまま相模川の橋を渡るがどうも釣れる気がしない。平塚駅へ行き、再び東海道線。早川駅下車。河口で12cmのFミノー投げまくる。ここもいつも雰囲気はあるところです(そんなばっかりです)投げ釣りしている人がおりまして、川を挟んで右岸にもルアーマン。なんとなく皆釣り納めっぽい良い雰囲気でやっております。しかし観光の女の子たちがキャーキャー言っているくらいです。いえ、女の子も魚も釣れません(なにを言っているんだ俺は)仕方ないので再び東海道線に乗ります。さらに西へ。しかしどこへ?一瞬沼津へ、シーバスマンの聖地・狩野川で釣り納めという美しい流れを考えますが帰ってくるのが大変そうです。伊東大川の河口はどうでしょうか。ヒラメとか釣れないでしょうか。気持ちが固まりそうになります。熱海駅で小鯵と小鯛の押し寿司を食べていると、伊東行きのホームにものすごい人が集まってきます。そうか、帰省か!当たり前ですが。先に帰省を終わらせていたので忘れておりました。というわけでとても電車に乗れる雰囲気ではなく熱海駅から出ることなく、再び東海道線で戻ります。もういいや、あとは帰りが楽な大磯だ。というわけで大磯。さすが大晦日。サーファーもいない。岩の前で相変わらずのK-TENを投げまくりましたがだーめ。ええ、雰囲気はありますよ?暗くなってきたら港へ。ええ、こちらも雰囲気はありますよ?全然ぼーずなのでした。にほんブログ村
2012.01.07
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