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体調はいいほうか捜シ者多く時間無駄
2024年08月27日
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今朝は北の畑446平米2回目、草刈りした。涼しく割と楽で実時間40分程。
2024年08月22日
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2番刈の時期が直に来た
2024年06月17日
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どんなんかナ?😅
2024年05月30日
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68歳になる月が来た。 今日は晴天なり。洗濯物を外に出した。 積雪は未だ有るが、もう少しだろう。 雪が消えれば、屋敷周りや草むしりが有る。 外仕事もしたいが、もっと優先すべき事があるので・・・・・ しかしこれらは雑用だろうか? 何時も雑用のおわれている自分だが、これも止む無い自分だ。
2014年04月01日
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今日は、珍しく青空の穏やかな日だった。2時間ほど雪はきした。その都度はいて置かずまとめ処理すると、後日硬くなりえらい大変になる。その都度実行が、トータル労力・手間少なくて済む。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@ivory.plala.or.jp> Sent: Sunday, January 06, 2013 10:20 AM Subject: 6日の日記
2013年01月06日
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TPP・・・・・こ3文字の入らない新聞も無く、これを聞かないTVもなくなった。もはや知らないヒトもいないぐらいに知れわたった。これほど有名になった3文字も少ないと思う。なのに、なんのことか良くわからない。よくわからないと言うか、得体が知れない。新聞、TVの特集も多くなって、いかにも緊急を要するように報じられる。あるいは緊急を要しないように報じられる。ある報道・ヒトのいかにも自信に満ちた意見・見解を聞くと、緊急を要すると思えるし、又別のヒトの言うことを聞くとじっくり腰をすえてやらねばならない、若しくは、加入してはならないとも思えてくる。そのつど大きく相槌を打って、時には「そうだ!!」などと発声してしまっている。
2011年11月03日
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義援金を配分出来るようになったのはホンとに良かったと思う。やろうと思えば出来るのに、何で1年もかかるとかの報道が流れたの?ナンデだろう。誰かその道の人が話したのだろうと思うが、だいぶ世間をヤキモキさせた。空前の多額の義援金がそれもスピーディに集まっていながら、被災者が当座のお金に困っている報道は、見ていられなかった。これも政治力のなさなの?
2011年04月23日
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1億円だ10億円だとの義援金。在る所には有るもんだと関心もし吃驚もしていたが、なんと孫社長が100億円!それにこれからの役員報酬もだと。これが同じ日本に住む人間かと驚いてしまう。しかしよく考えて見ると、高額所得者は何人も居るんだろう。こんなに持っている事への驚きというよりは、「寄付できる」という崇高な心への驚きへと変わった自分を知ることになる。ちゃちな物資支援とわずかばかりのボランティアで、お茶お濁した自分が恥ずかしいような気になってくる。・・・・今日は、そういう反省的な日記を書こうと思ったのではない。そう、義援金なるものの不思議だ。無知だったといえばそれまでかも知らんが、2000億円以上集まったが、それが分配されるまで1年もかかると云うのだ。公平分配のための調査とか何とか内情はわからんでもないが、寄付したほうはすぐにでも困っている方々に届いて欲しいと思っているのに。毎日見る被災地の人々の状況に涙して寄付したのに。こんな時になんで??こんないかにも「お役所」的処置しかできない??。とりあえず、半分だけでもすぐにでも役立てようという動きが、あまりにも鈍いのは何でだろう。不思議だ。
2011年04月05日
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今朝なんとなくインターネットに向かったら、「原発、明暗分けた津波対策 女川は避難所に」との日経のタイトルに目がとまり開くと、なんとびっくり、こんなことがかいて有ったよ。冒頭を紹介すると。『東日本大震災の被害では、同じ東北の太平洋沿岸に立地する東京電力の福島第1原発と東北電力の女川原発が明暗を分けた。福島第1原発が多くの住民を故郷から引き離した半面で、女川原発には壊滅的被害となった女川町民が避難所として身を寄せている。2つの原発の明暗が分かれたのは福島第1原発では想定された津波の高さが約5・6メートルだったのに対して女川原発は9・1メートルに設定した立地のわずかな違いだった。』。あきれるというよりは、腹が立ってきた。これじゃマサニ欠陥原発じゃないのか。誰だ設計したのは!誰だ設計させたのは!出てきて迷惑こうむっていいる方々にちゃんと謝れ!!!!・・・・・・・・・・・・。くやしいね。俺は(今は)被害者にも入らないぐらいだが、近くの町の施設には100以上の主に福島からの避難者がおって、家を流された人原発が怖くて逃げてきた人、被害の度合いはさまざまだが、その人たちにしゃんと謝れ!
2011年03月27日
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秋葉原で悲惨な事件が起きました。 上京した時は、ぶらっと良く行くところなので、いかにも身近で起きた事件のようで、よりショックでした。いろいろ本人の取調べ中のようですが、親御さんのTV中継を見た方(実は俺は見ていませんが)は、押しなべて、親の責任の重さ大きさを云々しているようです。俺の奥様も世間と違わず「あれは、親が悪い。親の育て方が悪い。(実は、こういった数ある青年の事件に対する、吾が奥様の定番評なのですが)」と、親御さんをこき下ろしていました。「全く関係ないとは言わないまでも、全面的に親が悪いというのは間違ってる、小学生じゃ有るまいし、成人になったら親の責任云々は、言うべきじゃない、親御さんも被害者で、あくまでも本人の責任だ」と、反論したのですが、毎度のことであるし、これ以上突っ込むと「後に引く」ので、聞き役に止めたのでした。 親も含めて自分以外の他人(肉親、先生、友達、近所の人・・・・隣の猫・・)が悪いから・・・・というのはまったっくの方向違いで、あくまで自分がコントロールできる範疇の行動ですから、やはり罪は当然ながら自分しかないということです。事実親が一緒に逮捕されたなんてことは(共犯は別として)なかったし、今の世ではありえないことです。 昨日、「こころのセミナー」で、杉井保之さんの講演を聞くチャンスがあり聞いてきたのですが、面白いことを言っていました。「親が悪いとすると、その親の父親と、母親が悪いということにもなり、その親のまた親・・・・・・・と遡る必要が出て、結局天照大御神が、悪いということになる。」(全くです。今度奥様にも話してやろうと思います。)この世のことのほとんどは自分でコントロールできないことが圧倒的に多いのですが、自分の行動は数少ないコントロール可能な範疇に分類されます。ただ、神経に異常をきたすとコントロールできないようです。くれぐれも他人のせいにしたり、精神異常にならない様な人生を送らねばなりません。
2008年07月02日
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雪の無い正月を迎えられそうだと思っていたら、遅れ取り戻しで、年末は大雪となり、正月は雪片付けの毎日です。大晦日に、15日付パラグアイからの手紙が届きました。手紙の主は、れっきとした日本人で、私の学友で当時は大変世話になった男です。何度も書きましたが、自分はそこに永住し、パラグアイに行きたい人の世話をしたい(もちろん安心ボランティアです)といって、その様な方がいないものか探しています。 手紙によれば、パラグアイ通貨(ガラニー)が高騰しており(US1=Gs4630)、もっと高くなるかもしれないとのことです。大統領選挙や穀物輸出の時期が重なった為だろうと彼は分析しています。これから来パする人にとっては、痛い話です。 しかしながら、日本からは、JIKA系のボランティアや、バックパッカーや、ツーリストが途切れることなく訪れているとのこと、やはりそれだけの魅力があるのでしょう。国内で当方の耳には入って来ないのですが、県知事や、市長なども訪れているようです。公用かお忍びのどちらでしょうか? ところで、なかなか大変だったようですが、彼の方でもようやくインターネット条件が出来たようで、今後は、直接かまたは、当ブログへの書き込みが出来そうです。そうなると、より身近に情報が公開できると思います。期待していてください。
2008年01月03日
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(パラグアイの友人から、いろいろ情報が届いているのですが、なかなか掲載する時間が無くて困っています。その中からそのまま件紹介します。) 《ほかほかパン≫ 大きなガラスの窓の向こうにパンを作っている姿が見え、香ばしい香りが店内を漂っている店、並べられているパンは最高です。どのパンを買うか迷って、結局食パンを買いました。パンの暖かさと香りを感じながら満足に浸りました。私の生家は製パン業でしたから、ガラスの向こうに見える様々な機械に懐かしさを感じます。日本から来られる方に是非お連れしたい所です。日本にないパンが沢山あります。、 ≪膨らむ柿の実≫ パラグアイは春から夏に向かっています。何時の間にやら柿の葉が生い茂り、葉に守られるように実が付いています。昨年は柿の当たり年で今年はどのくらい実をつけてくれるか心配です。柿はパラグアイに合っているのでしょう、種類も多く私を喜ばせてくれます。すこし渋みのあるアマ柿がなんともいえません。柿そのものの味と思えます。私の庭に必ず植えたいものの一つです。今年もいろいろな柿が食べられると思います。私の好物であり楽しみです。桃栗3年柿8年といいますが、人の話では、パラグアイの場合実生から三年で結果すると聞きますので試してみようと思います。
2007年11月23日
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パラグアイで暮らしている、友人の小林君から、何度か手紙をもらっているんですが、なかなか、紹介できずにいます。少しづつでも紹介しようと思います。 その前に、以前も乗っけましたが、どなたかパラグアイに来ませんか?というのが主体です。その方たちのお世話をこれからのライフサイクルにしたい、と彼は切望しているのです。年代的にどうこうは言っていません、退職後にのんびり過すには良い所のようです。また、若い方なら、行きやすいように、大学生で「同好会」をつくってはどうかとも呼びかけています。パラグアイは、いろいろ話(手紙で)聞くと、俺なんかは、桃源郷かなと思ったところです。今は、息子が大学生だし、行くわけにはいかないし、行ったこともないので、「らしい」とした言えないんですよ。 イントロはそれぐらいで、本題。≪ バイクタクシー(モトタクシー)≫ 街中にオートバイの溜まり場がこのところ各所にあるのに気づきました。黒っぽいチョッキ姿のオートバイ野郎たち、彼らは何の目的で集まっているのか解りませんでした。 しかし実は彼らは、公認のバイクタクシーであることがわかり、ようやく納得しました。具体的に値段などは、解りませんが、バスよりは高いようです。スピードは速く、荷物だけでもつんで運んでくれると聞きました。このバイクタクシーは、ブラジルへも言ってくれるそうで、スピードと簡便さが受けているんだろうと思います。 特にバスの通わないところは、ありがたいでしょう。市民の必要性から生まれ継続しているこの国ならではの乗り物でしょう。ちなみに当地では「モトタクシー」と呼んでいます。
2007年10月21日
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≪漬物≫ 日本に居ると身近なもので、気にもせ過している漬物、外国に住むが故に、いっそう恋しくなり、求めるものです。 私も沢庵や白菜漬け等を買っていますが、日本での味や香り、歯ごたえと違うように感じて何か物足りなくて、いろいろ試してみるに、詰まるとこ野菜の品種が違うことにあると思えてきました。日本では、漬物を念頭に置いた品種改良が長年にわたって続けれれており、現在のような野菜が出来てきたのだと思わされています。ロングステーをされる方は、こんな事も念頭に入れて、慣れ親しんだ好みの野菜等の「種」を持ち込まれて、自分で野菜を作るのが一番のようです。気になる方は!の話ですが。≪竹の子≫ 今年もいつの間にやら竹の子の季節がやってきました。イグアスのスーパーに売られています。品種は知りませんが、太さが4cm程の物です。もちろん地元産です。幼少の頃、母が竹の子の皮をむいている時、その皮に梅干を挟んでしゃぶったことを思い出します。竹の子と言えば、かぐや姫の話も懐かしい日本の思い出です。平安の時代になんと素敵な物語でしょう。日本人は本来、ロマンチストであったように思います。私も母に聞かされ、何度も同じ話をせがんだのを懐かしく思い出されます。
2007年10月20日
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パラグアイに住んでみたい人を探して欲しいと、旧友の小林から手紙が届いているんです。もっとも2年ほど前からですが、その後何度か、当地の情報が「手紙で」届いているんですよ。初めの頃は、退職しがけで自分が行ってみようかとも思ったのでしたが、ようやく僅かばかりの仕事を見つけたし、資金も足り無そうなので、模様眺めの状況です。しかしとうの旧友小林が、どうしても行きたい人の世話をしたいとまた「手紙」よこしたんです。そんな風に探せばよいのかも分からないのです。誰かアドバイスしてくれる人いませんか?
2007年07月22日
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8/24~27日にEXPO(展示会・物産会的+祭りのような行事)が開かれ、車(スズキ)、トラクター、バイク、農業機械、装飾品、衣類、植木・・・・・いろんな展示販売、アトラクションがあってにぎわったようです。最近日本でも見直されている蒔き(まき)ストーブなども展示されていたようです。 その初日に、[至急]の回覧文書(イグアス日本人会会長 福井一郎)が各家庭に配布された。それは、扇千景(当時参議院議長)夫妻が農協事務所を訪れるので、歓迎して欲しいといった内容。アルゼンチンに立ち寄ったついで(?)に足を伸ばしたもよう。・・・・しかし、何のために来られたのか知らされていないようです。地元の人は、『あの人は、このパラグアイに何をしてくれるのか』と早速援助ズレを曝け出す人もいたとか。単なる個人的な旅行かもしれません。その他 9月08日;パラグアイ日本人移住70周年記念祭典 9月15日;70歳以上対象者健康診断、担当医は赤城医師。検診料24万Gs 9月17日;敬老会(70歳以上)、場所;イグアス日本人会サロンと、まあ同じようなことやってるんですナ。
2006年11月05日
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いつの間にか60歳になり、つい最近までまだまだ先のことと思っていた年金の手続きに行く羽目になり、いやがおうにも、名実ともにリタイヤメントの身になったのだと実感させられる。センチメンタルな感情も見え隠れするし、ここまで良く頑張ったなと(他人が言わないので自分で)言う。しかし、こうなったことに対して格別暗さは毛頭無い。また、甘んじるわけではないが、社会保険庁の窓口の顔は、これからはお国がお金上げますからユックリ楽しんでくださいね、といったやさしさも感じられた。5年前の失業保険をもらうときの窓口の扱いとは雲泥の差だと感じられた。家族をないがしろにしてきたかもしれないという反省は有るが、自分では自分なりに一応は真摯な気持ちでやってきたとの自負があるから、どういわれようと、惨めな悔いは持つまいと思っている。だが、飛び散った絆を元の鞘に収めるのは、どうも不可能なようだ。
2006年10月04日
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(昨日届いた手紙によると8月20日に)運動会開催!(但しカッコ内は、管理人のお節介だよ!m(__)m!) 君が代に始まり、一生懸命に歌う日系諸氏を見て、まさにこの地のここで、国家のおかれている意味を感じさせられました。パラグアイ国家も次に流され、全員が胸に手を当てている姿に、主義主張の前に、国家というものの重みを感じさせられたいっときでした。 一昔前の、小学校や地区運動会を思わせる感じで、地域、家族の皆が集い、大人も子供も心を同じくして楽しんでいました。アサード(何のことか不明、知ってる人教えて!)を囲み、ビールやウイスキーを飲む人、のり巻やおにぎりを食べてる人、ほんに、小学時代の懐かしい自分に帰った感じでした。土地柄アサードは、身近で必ず必要な存在、車に幅1m程の大きな保冷ボックスの中には、牛肉の大きな塊がいっぱい、子供から大人まで焼けるのを待って実に美味しそうに食べていました。 会場内では、くじ(RIFA)の販売、青年部の売店、救急車を配置した仮設診療所・・・・ 地区を四ブロックに分けての競争で各ブロックが点数発表のたび大歓声が沸き、(タイムスリップした)日本に居る錯覚に駆られました。(そういえば、私のこの地でも 、10年ほど前までは地区運動会があって、ホンに老いもわかきもといった実にほほえましい光景があったっけ・・・・ふとおもいだしました。)
2006年10月03日
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『8月からは暖かくなります。日本のような四季は無く、植物の芽吹きや紅葉だけでは季節が判断できません。【パラグアイの人々】コロニー内では、知らない者同士でも挨拶を交わしていますが、店員の無愛想さにはちょっとムッいとします。これが慣れてくると一変、実に愛想がよく数少ない日本語の単語を羅列、一対一の時には大変(愛想が)良いと、日系諸氏は言っています。但し、臨機応変さには欠けるようで、言われたこと意外は気づいていても絶対やらないという国民性も有るようです。 レストランに行くと、この国はバイキング方式が多い。皿に好きなものを盛りレジに向かいます、ここで重さを量り、中身ではなくて料理の重さで値段が決定します。彼でらの食欲の旺盛なのにもおどろきで、私の4~5倍も食べます(小林君はわりとスマートというかやせている)。日系人も含め牛肉が大好きな国民です。ところが、この肉が歯が通らないほど硬い、歯の悪い私には、歯が立たない。但し特別な柔らかい肉は、共同購入の道がありますので、ご心配なく!』(つづく)
2006年08月20日
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小林君の今年6月の支出(家賃、電気、ガス、水道、電話、食材費トータル) GS2215000 約42000円 パラグアイの地で、生活費を得ることはチト困難!と言うことは、以前記載しましたが、日本での国民年金受給者でも、貯金が出来るとのことです。利子が7%であり、箪笥預金はもったいない話。日本から行った方は、いろんなボランティアを楽しみながら、現地の方や同胞との人間的触れ合いを深めながら、有意義な残りの人生を楽しんでいるとのことです。 もちろん、「外国であるがゆえに、全てハッピーであろうはずは無く、その間隙を、埋めるための互助が必要だ。」とし、小林君自身がその役目(ボランティア)をしたい、と言っています。
2006年08月06日
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便りの中に『車について』載っていますので、ほぼ文面どおり紹介しましょう。「大型車を除いて日本者が幅を利かせています。乗用車からボックスカーまで大半が日本車です。ハンドルは左で、日本国内で直したもの、チリで直したもの、インドから輸入したものと、いろいろです。価格はUS 4000~US10000(中古)のようです。エンジンはディーゼルが好まれています。丈夫で燃費が安いことが理由と思います。ギヤチェンジが殆どで、修理が容易であるからとのことのようです。 ここでは、車検がありません、そこでコロニー内の移動や畑内の移動には、かなり老朽化した車が使用されていることが有ります。古いと修理代がそれだけ多くかかりますが、車検が無いので実質安いと思っています。」 とのことで、かの地では、かなりおんぼろでもまだまだ現役で頑張っておられるようですよ!
2006年08月04日
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これは、すぐには困難な模様です。『(働くのには)言葉、最低賃金の低さ、思考の問題、等があり現実的には困難(現実的では無い)』とのことでした。 従って、当地で生活したいのなら、年間の生活費のある人が対象と言うことになります。只生活費が日本と比べて安いし、利息は高いので、有効に(?)使えるということ。
2006年08月02日
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かの地のIT化は、かなり遅れている模様(当然かなとは思いますが)。小林君がパソコンに精通していないせいもあって、自分では未だ使用していないとのことで、今はインターネットもメールも無い状況です。固定電話は、もちろんある程度は整備されているようでが、停電になると、電話会社の発電機を動作させるまでオフラインになるようです。又、国際回線にゆとりが無いためか運が良い時はスムーズでも、時には、30分~1時間以上も接続できない場合もあるようです。尚携帯電話は、一応は使えるようです(当然場所によりけりでしょうが)。固定電話を、引きたいと思っても、手続きや工事やらに大変な時間を要するようです。こんな情勢に対して小林君は「こんな国だからこそ、私たち(日本から行ってる人)が、現地人から見れば『お金持ち』でいられるわけです。」と結んでいました。20年ほど前にタイムスリップするつもりで行く必要があるようです。こんな地ですが、どなたか、ロングステーしたいと思う方いませんか?
2006年07月23日
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今日7月18日小林から手紙が入りました。それによると・・・・・・。 今、柿のシーズンを迎えています。8cmほどのもので、10個7980GSです。甘味は十分で、なかなかジュシー。7月いっぱいは、店に並びます・・・・・・・・・。 当地では、大工さんが少ないようです。日本では、想像も出来ないほど、荒っぽい(?)ようで、もし、大工の心得が少しある人は、頼りにされそうです。 介護に関しては、要望が多いようです。日本に来て、老人介護を学んでいる(学びたい)人がいるようで、資格を得るために、はるか 遠い日本に来ているようです。 現地を旅行している若者で、自転車、オートバイ、歩きなどで、1年以上もいる人が多いようですよ。 現地になじみながら、ゆっくり、ユックリの自分探しの旅が可能な土地なのでしょう。生活費も安いし、日本人には好意的だから可能なんでしょうね。
2006年07月18日
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言葉は公用語としてのスペイン語と原住民語のグラニー語の両方理解し使われいますが、グラニー語が広範囲に使われているようです。ただし、イグアス移住地内では、日本語だけで十分であり、日本人会で、小学校から中学校まで日本語教育に力を注いでいます。
2006年06月17日
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農業協同組合と白沢さんとおっしゃる方が経営している2件のスーパーマーケットが有り、米・味噌・醤油・豆腐・乾物類・納豆・菓子類などを含め日本食材はほぼ入手できます。パラグアイには7千人ほどの日本人が生活しており、イグアスにも22世帯、700人ほどおられるそうで、やはり食べ物がある程度揃っているからでしょうね。味?値段?そうだね個々には今は良くわからないけど、もっと聞いとく?
2006年06月09日
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こんにちは、かずはしゅう(和葉舟)です。 今日は、ここ山形も梅雨を思わせるような雨です。昨日さわやかな『風薫る候』そのもので、つい天に向かってバンザイをしたくなるような一日だった、ので、亜麻の種を蒔きました。まさに亜麻色の可憐な花なんですが、と言って実は本物は見たことが無いんだよ。うまく咲いてくれること念じながら。北海道から送ってもらったんだけど、5月連休後が良いと言われていながら、つい遅れてしまった。もっとも25℃程度で、とも書いてあったので、5月にそんなに暖かくも無いしね。マどうなるか楽しみ。 ところで和葉舟という名前、どこかで聞いたことある?あれば辞めるよ、盗作になると悪いんでネ。いつつけったて?さっきだ。今朝9時ごろNHKTV見てたら、長嶺ヤスコさんという70歳の舞踊家のものすごい踊り、フラメンコ?すごいね、実物見たいもんです。和葉舟と何関係あるかって?あるんでうすよそれが。話が長くなるけど、今日の朝刊に高橋泥舟(幕末の三舟)のことが載っていてね。三舟とも、鉄だったり、雪だったり、泥だったりで、沈むことを悟った名前だな、名を成す人に相応しいんだな、と関心(?)しながらも、自分は、一介の雑草みたいな名も無い「サラリーマン」をだしきったお茶柄。ふわふわミナモにうく破れ枯れ葉だな・・・・・・なんて、感傷に浸った直後で、その踊りと、彼女のパワーの源を聞いたらなんか爆発するもの感じたんだよ。そして何よりも、生出演で、演歌・飢餓海峡(だったか?)にあわせて踊ったんだ、見た人いるでしょ?すごかったね。その歌詞の中に偶然、『葉舟』と出てきたんで、またまた感動しドキーンと来たんだよ。・・・・・長かったね解ってくれた(・カ・・ナ)?和というのは、俺の中学ん時の先生の名前、和夫(かずお)から一字盗んだ。先生のこと語ると100夜はかかるから今日はしない。ぼとぼと雨の音してる、今日も一日ヤルゾー!。(今日は9日だった、昨日のに投稿してしまった、どうでもよかったんだが、NHKとか天気のこともあるしね、訂正方)----- Original Message ----- From: >To: ??????@ivory.plala.or.jp>Sent: Thursday, June 08, 2006 11:34 AMSubject: 8日の日記
2006年06月08日
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イグアス日本人会 日本人会には、日本語学校(小中高校)、診療所、水道事業、公民館、文化交流センター、公園、墓地などがあり、青年部、婦人部、老人会活動などもあります。ほかに、運動会、盆踊り日本の歌手による公演などもあるとの事です。 ・・・・・いろいろ、日本人が住みやすい環境つくりに励んでおられるようですよ。世知辛い日本よりは、より日本的かも!
2006年06月08日
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孵化したばかりであろう めくらの小鳥たちは元気だった 少し腕が黒ずんできたか やはり昨日の雨で巣がぬれていた きょう乾いてくれればいいが おとといより巣が傾いている ガサガサ触れる音に いっせいに くちばしを精一杯開いてくる なにもしてやれない シャッターの音に いっせいに 首を伸ばし 精一杯のくちばしを開いてくる なにもしてやれない ごめんな ----- Original Message ----- From: > To: ??????@ivory.plala.or.jp> Sent: Monday, May 08, 2006 12:34 PM Subject: 8日の日記
2006年05月08日
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いわさきちひろ展 あの線の見事さには 素人ながら度肝抜かされる 練習、訓練の成果とはいえ 神がかり的ではないか あのような 子供のあいらしさを あんなにも 簡素に描く のは おまえのそんなころに 戻され 目頭があつくなる ----- Original Message ----- From: > To: ??????@ivory.plala.or.jp> Sent: Sunday, May 07, 2006 11:57 AM Subject: 7日の日記
2006年05月07日
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妻の母親の7回忌が終わり 各地から集まった面々とも 別れてみると 世で騒ぐゴールデンウイークも 全く関係のない日々となる 上りの交通渋滞を告げるニュースも もうどこの世界のことやら 例年になく待ち遠しかった桜の騒ぎも去り トラクターをかけてもらう準備で汗ながす 雪折れした竹の始末 カナノコで一本一本切りながら もう何年もほおって置いた罰を受けてる気分 もう昼にしようと頭上げると 込み合ったところに鳥の巣が 未だ目も開かず毛もなく鳥肌で 目が開かず口ばしだけが せわしげに大口で 5匹寄り添い 精一杯 そっと巣ごと地面においてやる ちょっと待て、猫や狸やはくびしん 中空に竹を縄でくくり 竹の小枝を敷いて 場所が変わって 親鳥は迷わないか 望遠鏡でじっと遠くから眺める あっ 一羽が横切った あれが親鳥だといいのだが >¥ ----- Original Message ----- From: > To: ??????@ivory.plala.or.jp> Sent: Saturday, May 06, 2006 11:57 AM Subject: 6日の日記
2006年05月06日
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桜前線も福島、仙台と、迫ってきた。 あのようにあった積雪もあれよあれよという間に消え、 雪がこいを取っていない家が急に目だって来た。 暖かくなると、庭木達も、窮屈で直接、太陽の日を浴びたくなるのがこの季節だ。 かといって、ぱっと取ってやるわけにはいかないので、 少しづつだが、はずいている。 肉体的にはだいぶなまっていて、2時間もすれば限界だから、 庭木には悪いが、我慢して待っていてくれと願う。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@ivory.plala.or.jp> Sent: Thursday, April 13, 2006 11:11 AM Subject: 13日の日記
2006年04月13日
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過日、生活費が約100万ガラニーと書いたが、電気・ガス・水道・食費・日用雑貨類のことでした。その他家賃があり、小林のところは、現在JICA宿舎だが、民間では、月150万から200万ガラニー程度のようです。家賃がちょっと高めの感じがする。どんな家なのか解らないから、高いも安いもわからない。長期滞在と短期滞在若しくは数日滞在など目的によってどう選択できるかが問題ですね。
2006年04月06日
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今の時代に手紙でもないが、ようやく手紙が届いた。小林君(これが私の友達)は、イグアスに滞在したい人の仲介約(ボランティア)を担いたいと思っている人です。私にHPを立ち上げてほしい言ってきたので、とりあえず当ブログを立ち上げたしだい。 小林が、住んでいるところの長老(どんな立場の人かよくわからないが、長老というからには、それなりの立場の人だと思うが?)の公文(クモン)さん(日本人かな?)が、ブログ立ち上げを大変喜んでくれて、情報を書いてくれました。 長文なので、位置や歴史などは、イグアス関連のHPに詳しく載っているから割愛し、興味深いところをピックアップしようと思います。 =パラグアイの日本人==パラグアイには現在6箇所に日本人集団移住地があり、首都アスシオンや、その近郊に移住する日系人を含めると約7千人程いて、おおむね安定した中以上の生活を営んでいる。 =イグアス(小林のいるところ)の日本人=人口約2万人、内日本人220世帯約700人が生活し、主要産物の大豆・小麦の畑作大型機械化農業と、牧畜を営んでいる。日常生活は日本語で和食を常食としている。(つづく)・・・・・・・とまあ、まずはこんな具合で、ざっと目を通した限りでは当面の不安は無いみたいだ。
2006年04月06日
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パラグアイでの、1ヶ月の(並クラス?)生活費は、約100万ガラニー1ドルが約7150ガラニーのようなので、日本円で2万円程度。だと、実際生活しての友人の言。
2006年04月02日
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他人の欠点は見えざる長所隠れた長所それを見抜ける力量と心の余裕を培う
2006年04月02日
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全ては、 こころひとつの置き所他の人の中にではなく、自分の心の中に、それはある。
2006年03月26日
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数日振りに第4巻を手にして読んだが。13頁の正に短編だが、後味の良いものではなかった。後味というか、切ないというか内容はこうだ。 28歳の妻子ある中級の武士が、逼迫しているある藩を取り仕切っている国家老の不正を見抜き、同僚に止められたにもかかわらず、わざわざ、直訴にその屋敷に3歳下の下男の松平だけを供につれ単身のりこみ、その後の事情は良くは説明されていないが、結果として切腹(殺害?)させられた。 お家取り潰しにあうところだが、妻がその家老に穢(けが)されることで、子供の跡目相続を許される。それら事情を知っている松平が、下男奉公をやめてから、家老が藩の殿様に献上することになっている、命の次に大事にしている、梅ノ木を斧で伐採することで敵を打った。「下男には下男のやり方で一矢報いるやりかた」と説明されているが、こんな世もあったのかと、なんともいえない切なく悔しい思いが募ってくる。
2006年03月25日
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「晴れてよし、曇ってよし富士の山」にっぽん晴れであろうが、雲がかかっていようが、嵐であろうが、富士山そのものは変わりなく、もし変わるとすれば、見る人(他人)の心の問題なんだな・・・・・これが。 人間関係でゆき詰まってしまった時に、そう割る切ると、 だいぶ救われることがあるよね。
2006年03月24日
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活字はよく追う方だとは思うが、小説を読むということは、ほとんどなくなっていた。20歳台前般までは結構読んだと思うが、社会人になってからは、ハウツー物が多くなりトンとご無沙汰。 きっかけは、映画。映画そのものもここ20年で数本しか見ていないが、山形が舞台というので「わらびのこう」( 監督:恩地 日出夫 原作:村田 喜代子 脚本:渡辺 寿 俳優:市原 悦子、中原ひとみ、石橋 蓮治他)「たそがれ清兵」、「衛隠し剣 鬼の爪」 、「蝉時雨(これはNHKのTV)」を見た。藤沢周平という小説家が居ることは知っていたがほとんど興味が無かった。 「たそがれ清兵」を見た後に、つい原作を読んでみようと店先の文庫本に手が出た、映画と原作の違いにびっくりした。違った感動だった。 図書館に行って藤沢周平の本を探したが見つからないので不思議に思い、受付の女性に聞いたら・・・・・文芸春秋の「藤沢周平全集」が目立たない棚の一番下にでんと鎮座していた。 題名などはほとんど知らないから、第一巻から全部読もうと2巻借りてきた。 前置き置きがだいぶ長かったが、今日は四巻目を読んでいる。短編なので、連続して読むのには適していない、全く違う話だから、日に1篇か(間をとって)2編となる。今日は朝方、「山桜」を読み、これから「帰還せず」を読もうとしている。
2006年03月20日
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「元気で留守がいい」と、亭主を歌った川柳(?)は有名。しかしいざ自分が、会社を辞めて家にいることが圧倒的に多くなって見ると、それは妻に対して読まれたものではないかと思えてくる。17日夕方(しばらくぶりの)仕事から誰も居ない我が家に帰ると、なんとなく安らかな気持ちになったから不思議だ。上京することは知らされていたが、街灯がついていたから、出かけたのは夕刻だろう、珍しく夕食の準備もしてあった。 雪国の春は未だ遠く、帰りがけの身には寒さが凍みた。ヤカンに少しばかりの湯を沸かし、焼酎に注ぎ、あったまる自分を確認し、ほっと一息つく。妻は暖かい新幹線の中で、離れ得た幸せをかみ締めながら夜景を眺めているのか。
2006年03月20日
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14日仕事で川崎に前泊することになったので、早めに行き、荷物をホテルに置き川崎大師に行く。歩いて行こうと思ったが40分はかかるとのことなので、京浜急行に乗り川崎大師駅で降りて歩いた。 近いつもりで急ぎ足で歩いていると、思ったより距離があり汗ばんできたので、速度を下ろし町並みを眺めながら進んだ。売店特にだるまを売る店が多い程度で格別の特徴は無い。近くの参道の両脇にはお土産屋が連なっている。通る人も少ないので、呼び込みのおばちゃんの数の方が多い。どういうことなのか、のど飴が多く置いてあり、それぞれの店で、「のど飴の元祖」とふれこんで、サンプルをくれる。1っ個だけ貰って舐めた。 まもなく、荘厳な感じの門(大山門)が現れ、両側の大きな仏像(門番)がにらんでいる。京都の東寺の四天王像(国宝)を模刻造立したとのことだ。昭和52年に出来たというから新しいものだ。 そもそもここの寺(?)は1128年建立とのことなのだが、本堂も昭和39年に落慶したということもあり、全体的にも近代的で、「歴史」は感じられないのが残念。
2006年03月19日
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定年後の仕事にと思い必死で資格取りをしたんですよ。この年になると、とは言いたくも思いたくも無く、正直最初はそんなこと少しも気にかけず思いもせずにチャレンジ精神で、かつ取れると自分に何度も何度も言い聞かせ、そう、まさに潜在意識に思い込ませる迄思い込ませて(自分でも良くやったと思うほど)頑張ったわけです。 少しづつ仕事をもらいながら、ようやく「勉強・訓練」が合格し、最終的な、資格の申請中なんです。もちろん資格を取れば仕事が増えるという保証もないのですが、取らないと増えないのは間違いないのでチャレンジしたしだい。 来週久々の仕事で、川崎市と岩手県に行く事になり今日も準備中。思うように仕事も入らないし、ひと段落着いたので出かけた先の観光も兼ねようかと最近思い始めたんですよ。・・・・・頑張った自分へのご褒美みたいなもんです。ホントは、愛妻と2人旅がこの年には似合っているとは思うのですが、一人旅になります。
2006年03月10日
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無事確定申告提出。毎年のことながら、微細な金額なのに苦労しています。終わってしまえば、何でこんなに時間がかかったんだろうと不思議なくらいです。毎年苦労(終わってしまえばどうってことの無い内容ながら)するのは、なんと言っても領収書と保険その他の資料がきちんとあるのかの確認作業。郵送されてきた時に、無造作に箱に入れておくのがどうもネックとなるようです。今年はもう少し整頓した形でしまいこむようにしようと思っているところ。又、今年こそ青色に挑戦しようと申し込んできたところです。新たな勉強の年になります。 これも桃源郷探しの一歩です。あまり時間が無いので少しづつでもけじめをつけようと思っているもです。
2006年03月04日
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終の棲家 生まれ育ったところで、あいも変わらず生活していると、 完全に、忘れ去っている、 眼中にない言葉です。 ある日突然、 古い昔の友が、 地球の裏側のパラグアイに住むという唐突な手紙をよこしました。 そして、パラグアイにロングステーしたい人の、援助をしたいといっています。 そんな方がどれほどいるのか思いもよらないのですが、 自分の終の棲家をそこと決めたことの証でもあるのでしょう。 昨年9月だったか、大統領が訪れたようですが、 全く興味がないので、よく覚えてもいなかったのですが、 懇意にいている国のようです。 桃源郷は、そこにあるのでしょうか? ----- Original Message ----- From: > To: ??????@ivory.plala.or.jp> Sent: Wednesday, February 15, 2006 11:44 AM Subject: 15日の日記
2006年02月15日
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いよいよオリンピックが始まった。 開会式の実況TV見てしまいました。 その為に起きたのではないんですよ、ほんとうは。 10日は早く寝たわけでもなかったのですが、2時ごろから目が覚めてしまい、 30分ほどうつらうつらしていましたが、どうもさえてきて寝れそうもないので、 ラジオを聞いていたのですが、そのうちオリンピックの放送に変わってしまったのです。 どうせならと着替えをしてTVへと向ったのでした。 ・・・・・・・・こんなこと出来るのも、退職のお陰です。 しかし1時間ほどして、日本入場が終わると、眠気が差してきたので、 結局又布団に入り、8時ごろまで寝ていました。 (こんな時間まで眠れるのも退職したお陰です。) たわいもない、独り言でした、ありがとうございます。 ----- Original Message ----- From: > To: ??????@ivory.plala.or.jp> Sent: Sunday, February 12, 2006 11:37 AM Subject: 12日の日記
2006年02月12日
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パラグアイって遠いよね!私の昔の友が、そこに永住しようとしているんだ。狂気の沙汰かとも思うのですが。そんな人が結構おられるようなんですよ。どんなところか情報もらったら教えます。
2006年02月04日
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