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今年最後の「用事のない」お休みでした。今日こそDVDの整理をするぞー!と思いつつ、朝から「エストレリータ」を見てしまいました・・・。私、コレ大好きだったんです。いつも「やめてーひどいわーひどいわー」と、ひとみちゃんの真似をして遊んでいました。もうひとつ最近懐かしかったのが、「天明ふぁんたじぃ」これもホント大好きで、かなり通いました。最後に、マミさん(大地真央さん)の目から、涙が零れ落ちたのが映ってましたね・・・。マミさんは、とてもクールに見えてコメディセンスが抜群の方でしたが結構、舞台で涙を流すのを目撃しております。お披露目公演「情熱のバルセロナ」の初日に、銀橋に出たところで涙で歌えなくなってしまったり。「あしびきの山の雫に」の大津の皇子の時も、よく泣いていらっしゃいました。ああ、思い出すとキリがありません・・・。今日、ふと思いついて「タランテラ!」の主題歌集を手に、キーボードに向かってみました。「メメント・モリ」です。何この音域の広さは~~!?5回も転調してるし。私、自慢じゃないけど、楽譜読めないのよ~~高橋先生、気合い入りすぎ。あそこはもう毎回涙涙なので聞いているようで聞いていなかったらしくこんな歌詞だったのね~と。♪流れ星なら空へ♪♪散った花なら地へ♪♪いつか必ず帰る日がくる♪・・・って、死ぬんじゃないんだから、オギー~~(涙)それにしても、皆、こんな難しい曲歌ってたのね。じゃあ、あのスパニッシュのところなんか・・・楽譜を見てみたい気がする・・・。昔は、自然に覚えられる歌が多かったような気がするし振りももっと単純で、真似できたような気がします。宝塚のレベルが上がったのか私のレベルが下がったのか・・・多分、後者。
November 29, 2006
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思いがけずお休みをもらえて26日、雪東宝観てきました。思いがけなく観られることになったのだからもう観られさえすればどんなお席でもいいの・・・とならないところが悲しい。欲望の塊・・・それが人間・・・ってお前はルシファーか。ルシファー様♪愚かな人間達♪のダンスでのフッフッフ笑いが復活していました。でも、光のパドゥドゥでまーちゃんに手を取られて、踊り出すところのあの圧倒的な笑顔がなくなってた・・・。筋に合っていようがいまいがあの幸せそうな笑顔がとても好きだったのに・・・。あと、最初に言い寄ってきた娼婦に見せ付けるようにもう1人の娼婦の肩を抱いて消えていくところ付き人サリエル君は「もう、ご主人様ったら」みたいな顔で見送っていたと思ったのですが昨日は、まるでご主人様が乗り移ったかのような上目遣いで神様に問いかけていました。皆さん、それぞれ工夫を続けていらっしゃるようで。午前の部、ショーでアクシデントが。フィナーレ、コムまー水のダンスが終わりコムちゃんと水さんが燕尾を腕まくりして踊り出すところであみさんのマイクが入らなかった。私は前の方だったので、地声でしっかり聞けましたが途中、水さんと絡むところ水さんが、まるで聖母のような優しい笑顔であみさんを見つめ続けていました。ああ同期愛。コムちゃんとも絡み、上手へ行ったところでスタンドマイクがするすると上がってきました。でも、一度噴出したアドレナリンは納まらないようでいつもよりかなり音が高かったです。で、水さんと袖に入る時「もう~まいっちゃったわよ」みたいに破顔一笑。お疲れ様でした~。私は、この場面、センターで踊り続けるコムちゃんを左目で見て水アミ同期が仲良くひっこんでいくのを右目で見ているのでとても疲れます・・・。午前の部は、OMCの貸切公演でまーちゃんのサイン色紙が当たりました。私、まーちゃん大好きなので嬉しいのですが、とても嬉しいのですがやはり隣に並んでいたコムちゃんのサイン色紙が羨ましかった・・・。でも、色紙が当たったから言うわけではありませんがまーちゃんは本当にスゴイです。死ぬ役を演らせたら朝海さんの右に出る者はいないと思っていましたがもう本当に素晴らしい。蝶そのものに、ふわりふわりと舞う姿も素晴らしい。♪こおりのやいばーっ♪と歌い上げて、その後嬉しそうにひっこんでいく姿が可愛くて。パレードでの歌詞もいいですよね。♪氷の刃♪といい、♪あなたと出会った場所♪といいそれコムちゃんのこと?と思ってしまいます。髪形も変わってましたね。下ろしていた方が可愛い♪その後、自分の場所まで急いでいく時の、羽根の揺れ具合が何とも可愛いです♪フィナーレの群舞が決まって、歌い出すコムちゃんの後に立つ時のまーちゃんの表情にいつも泣かされてしまうのですが、その涙を引っ込ませてくれるのも、まーちゃんの笑顔です。東京はまーちゃんの出入りにちゃんと拍手があるので嬉しい。思いっきり拍手してきました。可愛いといえば昨日は2回共下手で、目の前のシナちゃんがもう本当に可愛かった。私の隣の人なんて、あのコムちゃんご推奨の、水さんのアマゾンのソロの場面で舞台のセット上に登場するシナちゃんを「可愛い~可愛い~」と言いながらオペラで見ていました。いくらシナちゃんが小さいからといって、こんな近くでオペラ使わなくても・・・。そして、コムちゃん。銀橋から、雪子達のダンスを眺めるところの黒燕尾の後姿の美しいこと。昨日は「足を上げてみる日」だったのかちょっとぐらついたのに、更に身体を斜めにしてまで、上げた足を床と垂直に伸ばしていらっしゃいました。コムちゃんの挑戦は一体どこまでいくのでしょうか。終演後、お茶会に行く皆と別れて、1人帰るのは寂しかったです。やっぱり、私もお茶会行きたかったな・・・。本当にキリがありません。
November 27, 2006
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何が?欲望が。友達に「花全ツ、一緒に観ない?」と言われて「行く、行く、行くッ!」とお返事したのはいいのですが、結局休みがもらえなかった・・・。諦めようかなとも思ったのですが一応地元だから、仕事が終わるのがあと少し早ければ間に合うのにと・・・でも、「早退させて下さい」なんて恐ろしくて言い出せない・・・とりあえず「早引きさせてもらうには、どうしたら良いのですか?」と聞いてみたら「ああ、それならこの届出を出して」・・・って、すんなりOKになってしまって「うたかたの恋/エンター・ザ・レビュー」名古屋初日観てきました。「うたかた」は、初演の、麻実れいさんと遥くららさんの中日公演を観て以来なのですが演じる人によって、こうも変わるものなのかと。あの前奏が流れておささんが♪濡れた草の中の♪青い小さな花♪と歌い出した瞬間からルドルフの性格、皇太子としての生い立ち、苦悩が匂い立ってくるようでした。今まで「悲恋物」というイメージしかなかったのにルドルフは、恋よりも前に、自分の生き方そのものに苦悩していたのですね。まあ、「エリザべート」で、彼の別の側面がクローズアップされたのも大きいかと。とにかく、「お疲れのご様子」とか「苦しんでいらっしゃるのね」とか言われるのが何ともぴったりくるルドルフです。同様に、マリーも、あの時代の男爵令嬢として、運命に逆らわない、自分の人生を永らえることに執着しない、そんな感じが出ていておささんの芝居にとてもよく合っていたと思うしまっすぐに付いていこうとする姿勢、そして、その愛によって成長していく様子が、また上手くリンクしてましたねー。ルドルフは、すごく前からマリーに手を差し出すのです。で、マリーはその手をしっかりと取り本当に見事に抱きついたりします。コムまーを見慣れた目には、ものすごく新鮮でした。(あのダンサーコンビは、不思議な位手を取り合わない)マリーが初めてルドルフの部屋へ案内される道中のアドリブは「あちらが有名なタカラジェンヌの皆さんでございます」そう、まとぶん始めDC組ご一行様がご観劇。悠真さんは、青年館の日程まで宣伝してあげ、とても親切なロシェックでした。マイヤーリンクで「ファントムごっこ」をする2人。ものすごくウケてました。マリーの寝室で「小さな青い花、森の妖精、サファイアの指輪・・・」と呟くマリーにただ「静かに」と繰り返すルドルフ。マリーを撃とうとして、一旦枕元に戻って祈りを捧げるところなど全く新しいルドルフを見たように思います。円熟の魅力を堪能させていただきました。ショーの方は、最初から手拍子で盛り上がる盛り上がる。コメディアンのゆみこちゃんのアドリブ「今日、きしめん食べた人ー」に客席の一部分から「はいっ!!」と一斉に手が挙がりそのまっすぐな手の挙げ方が、さすがタカラジェンヌ。楽しみにしていた(?)おささんのドレス姿。鬘が似合ってなかった(爆)でも、見慣れるとなかなかお綺麗でしたね。中詰めスイングを全部♪しゃちっほこ♪しゃちっほこ♪しゃちっほこ♪しゃちっほこー♪とやってくれしゃちほこのポーズまで決めてくれた、ゆみこちゃんとおささん。面白すぎ。私の笑いのツボにジャストヒットしてしまって、大変でした。とどめに、ラインダンスでも華形さんが、しゃちほこポーズしてくれました。花組のメンバーが全然わからなくてあとは、掛け声を1人で担当していたみわっちさんと歴代のスカイフェアリーズくらいかな・・・。やっぱりメディアの力は大きいです。あの望月さんの役を杜さんがしていたのよね・・・(遠い目)ご挨拶。ご当地出身メンバーの紹介で、夕霧らいさんが踊りながら出てきて何か、花組新鮮~おささんの挨拶も、「今日はDCのメンバーが観に来てくれています」と言いたいのを何か、ふにゃふにゃ言ってた(笑)これがコムちゃんだったら「可愛い~~♪」って思うんだろうなぁと冷静に見てしまった・・・。何はともあれ、楽しかったです!ゆみこちゃん思った以上に、歌もお芝居もお上手。次は雪組で頑張ってね。おささんの歌は、宝塚の財産です。そして、お休みのもらえた翌26日は東京へ行ってしまうのでした。
November 27, 2006
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今日は、長男が部活があると言うのでお弁当を作りました。私は仕事に行くので、お留守番の次男の分も余分に作り「あれ?まだ余ってる。何でだろう」とあと一人分はゆうに残っているのをとりあえず、じじばばにもお昼に食べてもらおうとお皿に盛り付けていてハッ!ダーリンにお弁当持たせるの忘れた・・・(爆)まだ愛があった新婚時代私は夫に「お弁当作らなくていいの?」と、何度も聞きました。でも、彼は営業職なので決まった時間に食事が取れないし以前、夏場に車の中に入れたあったお弁当を食べて食中毒になってしまった社員がいたそうで知らせを受けて駆けつけた夫はその、ものすごい苦しみ方を見てしまったので「俺は絶対に弁当は持っていかない!」と言うのでした。それから何年かして夫とケンカをした時「お前は冷たい。例えば子供がお弁当を持っていく時普通なら、俺にも一言『作ろうか?』と言いそうなものなのに、聞きもしない」と言われて・・・呆然。「だって、絶対いらないって言ったじゃない」と言っても「俺はそんなこと言わない」全然覚えていないらしいのです。女の人は、こういう細かいこと、実によく覚えていますよね。あの時あなたがこう言ったから私はこうこうこうしたんじゃない!って次々に並べ立てて追い詰められた男の人はぐうの音も出なくなって、遂に「うるさいっ!」とキレる。実によくあるパターンですがあれって、本当に覚えていないみたいですね。そして、こういう経緯で「夫が何を言おうが、もう信用できない。これからは意地でもお弁当持たせてやるっ!」と決意した時のあの悔しさははっきり覚えているというのに持たせるの忘れた私って・・・。これっていつもの大ボケ?それとも、「本音が出てしまった」ってやつかしら・・・?
November 23, 2006
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初日を観た帰りに、チケットもないのに新幹線の切符を買ってしまいそれからチケットを探し始めました。日にちがないので、嫌なんだけど、オクに頼るしかない・・・。他はどうかわからないんだけれど宝塚のチケットは、前売り発売直後から売り切れてその後、ザーッとオークションに出品される・・・本当に何とかならないものかしら?と言いつつ、私も最終的にはお世話になることが多いです。今回も、ポチッと入札した後に公演時間を間違えたことに気付いて・・・こういう時に限ってすんなり落とせてしまうのよね(涙)まあ、今回は、その回も取る予定だったからいいのですが前に一度、もう持っている回のチケットを間違えて落としてしまったことがあります。怖いコワイ・・・。私、本当にボケてるから。認めたくはないのですがもう、ここまできては認めざるを得ません。池田理代子先生の小作品に何とかのエチュードというのがあって(ほら、もうタイトルも思い出せない)主人公の女の子が、すっごいドジな子で友達に「度が過ぎると、悪意があってやってるようにしか思えない」なんて言われて「違うのに!わざとじゃないのに!」って、傷つくところがありました。それを読んだ少女時代の私は、今よりはしっかり者だったのでちょっと理解ができなかったのですが今はすごーーーくよくわかる!!!自分が情けないだけならまだいいけれど他の人に迷惑をかけてしまうことになると本当に辛いです。この間も、職場でミスをして「ごめんなさいね~大ボケで」と謝ったら「いいのよ~、あなたが大ボケなのはわかってるから」と言ってもらえて嬉しいんだか、悲しいんだか。二度あることは三度ある三度目が起きないうちに、オクに手を出すのはやめよう・・・。と言いつつ、12月の休みの表を眺めて「う~ん、あと行けそうなのは、中学のマラソン大会のために取った、この休みだけだ・・・」と思っている私。怖いコワイ・・・。だって、中学のマラソン大会って「すっごく感動するよ。見なきゃだめだよ」って他のお母さんに言われて2日しか取れない貴重なお休み希望日に入れたんだけど今日、息子がもらってきた行程図を見たら山を登って、折り返してくるの・・・それが6キロ!どこで見てればいいのよ・・・。・・・と既に言い訳モードに入っている・・・。怖いコワイ。
November 21, 2006
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初日を観て、すっかり元気になった私はNOW ONをリピートしてしまったりして寝たのが3時半過ぎていたというのに翌朝はいつもどおり6時に起きてお弁当を作り次男の小学校の学芸会を見に行ってきました。正直、あの舞台を観た後で学芸会を見るというのはキツかったのですが・・・(次男よ、ゴメン)でも、いっぱしに演技してるよ~~と笑いが止まらず(ホントにゴメン)とっても楽しかったです。学区内にある「竜宮」と呼ばれている神社の謂れを劇にしたもので次男は「竜」、学年全体で演るため、竜役も3人いるのですが、最後のトリでした。普段、目立つことが嫌いで、何とか楽をしようと考えている子なので何でここを引き受けたのか不思議。でも、以前にも、クラスメイトのお母さんから「運動会のリレーの順番を決める時に『オレはアンカー以外するつもりはない』って言いきったんですって?何か意外でびっくりしたわ」と教えてもらって「え~っ、それ本当?親の私が一番意外よ~」とびっくりしたことがあります。そういえば前回の授業参観日私は仕事から直行して、最後を少しだけ見ることができたのですが次男は私が間に合ったのを全く知らずにいたそうで友達と楽しそうに笑っていてああ普段はこんなふうに学校生活を送っているのね~と思いました。透明人間になって息子達の普段の生活を見ることができたらきっと、意外の連続かもしれませんね。楽しいだろうなぁ~。
November 19, 2006
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雪東宝初日観てきました。朝ゆっくりできたので夕食を作り、掃除もして予定より早めに出たら何と、いつもの駐車場が満車!「早く出てきて良かった~」と思いつつ駅の反対側の駐車場に回ったら「入出庫は0:30まで」とあったのでとりあえず車を移動させて、時刻表を確認。よし、多分大丈夫。何か自分じゃないみたいな落ち着きぶりでした。でも、名古屋駅に着いて新幹線に乗ろうとしたら、そこは下りのホームだった・・・「いかんー!大阪に行っちゃうじゃんよ~」と階段を登り直して、無事東京へ行けました。舞台は、大きな変更もなく唯一気付いたのは教会で、ルシファーがふてくされて座る椅子が上手側になったことくらいかな・・・。あと、リリスの臨終の場面にルシファーがテレポートするところリリスが、ルシファーの気配を感じ取って顔を向けるのですね。今まで気付かなかっただけかもしれませんが。ともあれ、大きな変更がなかったということは演出家が、大劇場のままでGOを出したということでありというかもうそれを超えてた。生徒(役者)のものになってました。とにかく、すごい拍手。フィナーレの群舞の最後、コムちゃんの歌い始めまで大きな拍手が続いてました。ご挨拶でも拍手は鳴り止まず三回目のカーテンコールはコムちゃんが「皆様ぁ」と言って止めたという感じです。そして、コムちゃんはお約束通り噛んでくれて、やっと皆満足して幕。明るく、楽しい、そして力強い初日でした。出待ちは、まずカメラが出てきてそういえば、大劇場の初日の出の時もまずカメラが出てきたんですよねDVDに入るのかな~?コムちゃんはまず劇場側を歩き道を渡って、コム会の前を丁寧に手を振りながらゆっくりゆっくり歩いてくれました。もう可愛くて可愛くてここでも大拍手でした。大満足で帰ろうとしたら、また拍手が・・・。まーちゃんだー!にこにこ小走りのまーちゃんにまた「可愛いー!」と拍手。私って、まーちゃんには何の抵抗もなく手が振れるのよね・・・。無事に車も出庫でき帰って、NOW ONを見て、一泣き。コムちゃんって「のんの」って呼ばれてるのね・・・可愛い(泣)そうそう、帰りに駅で26日の新幹線の切符を買ってしまいました。だって、この日お休みがもらえたんですもの・・・。チケットないのに・・・。
November 17, 2006
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コンタクトを洗浄し眉毛を引っこ抜き電車の時間を調べマニキュアをする。宝塚を観に行く前の日にはもう何年もしてきたこと。あと何回できるのだろう。
November 16, 2006
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体調が悪くて、早寝の日々が続いています。早く寝ると・・・眠い。今日も仕事から帰って昼食をとると3時。眠さと戦いながら夕食の支度をして息子を床屋さんに連れていきました。今週は部活がないから床屋へ行くと珍しいことを言い出しいつもお世話になっている床屋さんは、平日は息子の下校時間にはもうやっていないので何で?土・日じゃいけないの?まあ、いいけど・・・で一旦済んでいたのによくよく確認すると、木曜日の身だしなみチェックにひっかかってしまうと言うので・・・「何でちゃんと言わないの!」「言ったって!」という不毛な争いをしてしまいました。私は絶対聞いてない!!・・・って思うんだけど・・・。息子を床屋さんへ送り込み(初めて行くところなので、一応『この子、中学生なんですけど』とフォローして)隣のショッピングセンターで待ち合わせ。折角だから、冬物の服でも見ていこうかと思ったのに何だか疲れ果ててしまって足が動かない・・・。息子の歩幅に全然付いていけず待ってよ~~ゼーゼー、とやってたら「お母さん、もう今日は帰ろう」ううう私こんなんで、あさって東京へ行けるのだろうか・・・?
November 15, 2006
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早く寝ようと決意したのも、二日坊主に終わり昨夜はまた2時近くまでごそごそ・・・。仕事から帰って「買い物行こうよ~。蟹見に行こうよ~」と言う暇人の夫をほったらかして、夜に備えてお昼寝してしまいました。だって、明日はお休み!今夜は何を見ようかな~と嬉しくて。でも、今日の雨で部活が延期になり明日の朝はお弁当作らないといけません。最悪。明日も雨だったらゆっくり朝寝できるのですが明日はワタルさんの楽。朝から晩まで、最後のワタさんの姿を見るために待ち続けるファンの方達のため明日は晴れて暖かくなりますように!!そして、明日あたり雪組のムラでのお稽古も最後になるのかなぁ・・・(涙)
November 11, 2006
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昨夜は、夫が帰ってくるのを待ちかねて9時前に寝てしまいました。何でこんなに疲れたのかそれは、学校へ行ったから。学校って疲れるんです。子供のパワーに圧倒されてしまうんでしょうね。一昨日は、長男の合唱コンクールを見に行ったのですが途中2回あった休憩時間何故か息子はいつも小さい子達に飛びつかれているんですよね。隣のお母さんは「人気者だねぇ」なんて、のんきに笑っていたけれどそのうちに息子の逆襲が始まり耐えかねて立ち上がったらすごく離れていたのに、息子がびびったので周囲に笑われました。もちろん遊びだってわかってはいるのですが何せ大きさが違うので怪我でもさせないかとハラハラしてしまって。子供を見ているのって本当に疲れる。生まれた時から大きかった息子。「大きくて羨ましいわ」って言われ続けてきたけれど大きい子の親には、それなりの悩みもあるのです。さて、いつもより4時間も余計に眠って今朝はさぞ爽やかな目覚め・・・と思ったら、そうでもなかった。いつもの睡眠時間が終わる頃に一度目が覚めたので二度寝になってしまったし体が痛くて。寝るのって体力要るんですよね。朝、急に寒くなったので息子達の冬服をあれこれ引っぱり出して世話を焼きやっと送り出して、昨夜からたまっているメールを確認。大半は迷惑メールなので、次々と消していくのですが・・・「メイドコム」?いろいろと妄想しそうになってしまいましたがまぁ、健全な私の妄想なんてたかが知れててというか、夫が出勤の支度をしながら何やらぶつぶつ言うので、うるさくて中断。昨夜の夕食のおでんも、たくさん残っていたし・・・構ってほしかったのかなぁ?私は可愛い息子達の世話だけで手一杯そんな大きな子にまで、とても手が回りませんわ。今夜も早く寝てやるー。
November 9, 2006
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今日は寒いですね。先ほどあわてて毛布を引っぱり出しました。今日は、長男の中学校の合唱コンクールでした。13:30~と聞いていたのですがお昼前に電話がかかってきて「あ、お母さん?オレ」と長男の声。どうしたの~~!?とびっくりしていたら「1時半からって言ったけど、1時10分には入場しちゃうから、もう少し早く来て」昨日、時間を確認した時にはえ~、マジで来るのかよ~、みたいなことを言ってたのに・・・可愛い♪合唱の前に「私たちはぁ」「この合唱コンに向けてぇ」みたいなことを、各組工夫して言っていたのですが前に出てきた長男、緊張のあまり目がうつろだし、姿勢が不自然な形で固まっちゃってる・・・う~、こっちまで緊張しちゃうよ・・・。で、歌い出したら、あまりにも・・・で、思わず下を向いてしまいました。あの年頃の男の子の声って、自分でもコントロールできないんでしょうね。合唱とは程遠かった・・・。2年生になると少~しまとまりが出てきてやはり3年生では、ここをこうしたいという工夫、最後の合唱コンへの意気込み、練習したぞというのが感じられましたね。我が市は二学期制なので9月末に前期の期末テストを終えてからの練習本格的には、二学期が始まった、この3週間だと思われこの日程では、技術云々よりもどれだけ本気でやるか、だったと思います。全学年が終了した後先生達の合唱が披露されました。歌はやっぱり・・・だったのですが(笑)途中、突然二階でトランペットの独奏が始まったりエレキギターのパフォーマンスがあったり(但し、音無し)洒落っ気があって、ものすごく面白かったです。当然、音楽の先生が伴奏だと思っていたら伴奏は生徒にさせて、音楽の先生は中央で歌っていたので先生達、本気なんだ・・・と、もうおかしくって。椅子からずり落ちて笑いころげてしまいました。そして3年生の席から、各先生へのシュプレヒコールが飛びリズムをとって、楽しそうに聞いている生徒達の姿を見て・・・感動。実は、息子の行っている中学校はちょうど息子の生まれた13年前に、いじめによる自殺があって当時一気に注目されてしまった学校なのです。最近またこの「いじめによる中学生の自殺」が増えて関連ニュースなどで、まだまだ名前が挙がったりします。今この楽しそうな生徒達の先輩にあたる、自殺した中学生もきっとこの合唱コンクールを経験しているでしょう。彼にとっては、それも辛い経験でしかなかったのでしょうか?そう思うと、本当に辛すぎる・・・。彼の無念がそして、きっと今なお消えることのないだろうご家族の無念がせめて、この子達の笑顔の礎であり続けてほしいと願うばかりです。長男は1年生なので、私にとっても初めての参加なのですがまず、生徒を中央の席に座らせ、しかも1年生は一番前の床へ。地元との交流を提唱していて万が一の時、子供達が駆け込めるように「こども110番の家」として協力してもらっているお宅やお店の方々を来賓に据え、私達保護者へは特に知らせもなく聞きたい保護者は、周りの空いた席に座って聞くという形がとられていました。合唱コンクールという行事を通して歌う行為以外にも、いろいろと学んでほしいという学校側の姿勢が例えば、入場の際ただ、静かにしろと注意するのではなく「今は何をすべき時間か考えるように。心を落ち着け、良い合唱ができるように集中するのに使いましょう」というような言い方にも表れているのを感じ、とても嬉しかったです。そして、そこまでわかっていないかもしれないけれどとりあえず一生懸命やるべきことをやり楽しそうに参加していた子供達の姿を見ることができてとてもとても嬉しかった。貴重な休みをとって見に行った甲斐がありました。
November 7, 2006
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すっかり食欲が戻ってしまいました。食べ過ぎて苦しい・・・。せっかく減った体重が・・・たった一週間でこの始末。来年が思いやられます。ということで(?)メモリアルブックに続いて、「待望の」CDが届きました♪「堕天使」観劇時、キャトルへ行くと何だかいつもと違う雰囲気・・・何でだ?と考えるに、BGMがいつもより暗いせいではないかと思い当たりん?ん?・・・コムちゃん・・・?これか~~ちなみに、楽にご一緒した「コムちゃんの大ファン」であるMさんは真面目な顔して「演歌?」と言ってのけた・・・。(私、思うんですけど、ヅカファンって、大ボケの人多いですよね)すっかり息子のものとなっていたCDプレーヤーを我が手に取り戻し早速拝聴。これは、やっぱり独りで聞いた方が落ち着きます(笑)素朴な疑問なのですが宝塚の男役さんって、皆さんどういう発声をしていらっしゃるのでしょうね~?例えば、私は裏声でないと歌うことができません。しかも、地声は低いのに、歌声はソプラノなので気軽に鼻歌、というのができない。子供に子守唄や、童謡を歌ってやるのもファルセット(笑)カラオケには非常に不向きです。以前、コム友さんと話していて「コムちゃんは、歌うまいと思う。なのに、あまり上手く聞こえなくて損をしている。もっと上手に聞こえるように歌唱指導しない先生が悪い」ということで、意見が一致したことがあります。ド素人のたわごとと聞き流していただきたいのですがコムちゃんって、音のド真ん中、あるいは微妙に下をとるような気がします。でもって、お人柄なのかハッタリがきかない。なので、静かに歌い出して徐々に上げていく時はいい感じなのにバーンと歌い出す曲では「あらら~」と感じてしまうことが多かったのでは。というか、地声が低いから低音でという発想もどうかと思います。「レ・コラージュ」のプロローグの最後の歌なんてよくこんなの歌えるなーと思って聞いていました。もう皆、コムちゃんの腹筋力に頼りすぎ。まずはダンス!がどうしてもクローズアップされてしまうコムちゃん。やっぱり歌に対しても、こつこつと磨きをかけてきたことがよくわかります。今回、「タランテラ!」のラストで熱唱する♪あし~た~へと~♪の「た」の歌い方がとても好き♪楽のご挨拶の後皆で歌った「さよなら宝塚」綺麗に声が通ってましたね。あと、番外編でCSで流れる「萩の月」のCMでラブミーテンダーをハミングしている分。ブレスがしっかり入っていて、聞いてるとドキドキする・・・。お茶会で、このCDについて「どの曲も入れたくて、選曲に困った」と仰せでしたが私が選曲したら、とんでもなくマニアックなCDになることでしょうね・・・。
November 6, 2006
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コムちゃんのメモリアルブックが届きました。あの写真どうみても、るいちゃんが混じってるよね・・・。今までの「歌劇」「グラフ」からの総集編。こんなの出るんだったらあれこれ必死に収集しなくたって良かったんじゃない・・・。でも、嬉しい♪サヨナラショーのラスト「風のように」を聞きながら中日劇場でロマパリを観た時に「これ、絶対サヨナラショーのシメに使うな」と思ったのを思い出しました。我が家がとっているのは、中日新聞。毎年、中日公演が始まると、1頁にわたって公演案内が載るのですがロマパリの時は、タブーちゃんの写真がデカデカと載っていました。何となく心惹かれて観に行ってみたら雪組メンバーの顔ぶれがすっかり入れ替わっていてすっかり初心者でしたがショーの始めに、いかにもうさんくさいコート姿で朝海さんが登場した時「きっとアレを脱ぐとアレなんだわ」と見当がつくほどには、経験者だった私。その予想外の逞しい筋肉に圧倒されたことを、はっきりと覚えております。友達に「どうだった?」と感想を聞かれて「すっごい筋肉だった!水泳選手みたい」と答えて爆笑されたことも。で、肝心のダンスの方は、あまり覚えていません・・・(汗)印象的だったのは、むしろまーちゃんの方でねずみさんのダンスパーティの場面で赤いハイヒールを履くなり踊る姿に「この娘すご~~い!!」と。「記憶のコラージュ」で、そのまーちゃんを軽々と上げて組んで踊る姿は、さすがに綺麗だと思いましたが(特に、斜めになる振り♪)最後の「しゃちほこリフト」も、そんなに大変なものという認識がなくて・・・。コムちゃんで一番印象的だったのは客席降りでタンバリンを叩いて、手拍子を強要うながしていたこと。とっても楽しそうで「へぇ~、こんなにアッサリしてても、こんなことできるのね」と思ったことは、はっきりと覚えているのです。あの、幕が途中まで降りていてステップだけ見せる演出も、すごく印象的で実は私、あんまり誰が誰だかわからなかったので幕間に、ロビーでCSを見て勉強したのですがその時、その場面のお稽古風景を見ておりましてその後実際に舞台で観たら何とその場面は、顔が出ていなかったという・・・それなのに、あんなに楽しそうだったんだ~~やられました。ですから、公演は観ているものの私がコムファンなったきっかけは新聞に載ってたタブーちゃんの写真であり、あのCSの映像だったのです。生の舞台が一番!というのはもちろんそうなのですが映像や、写真や例えば、座談会やインタビューなどで語られた言葉の活字からでも思いがけないほど大きなものを受け取ることもあるんですよね。全く・・・人生、何が起こるかしれたもんじゃないヴァンサンの台詞は私の座右の銘でございます。
November 4, 2006
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今日も姫ちゃんに会いに行ってきました。姫ちゃんというのは姉の家にきたチワワちゃん。今日も可愛かった~~♪犬に触ったことのない息子達。最初は「どうやって抱くの?」なんて聞いてましたがかなーり気に入った様子。姉はもうすっかり親馬鹿状態で「こんなに名前の候補があったんだけどね」とリストを見せてくれました。姉が席をはずした隙に「KOM」と書き加えたのは私です・・・。
November 4, 2006
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やっとUPできた~~(涙)
November 2, 2006
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「我が家にチワワがきたよ。見に来る?」姉からメールが来て速攻で見にいった。可愛い~~♪ちっちゃ~~い♪お目々がうるうる~~♪私のウイークポイント突きまくり。
November 2, 2006
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今日、CSニュースを見たら宙組のお稽古が映りました。かしちゃ~~~ん(泣)・・・えっ?瓶底メガネ?タニちゃん・・・ひょっとしてひょっとしたら、そ、そ、それはスカート・・・?・・・観たいかも・・・。さんざんお別れモードに入っていたくせに何て節操のない私。♪幾千もの夜と♪幾万もの朝が♪明日はまだ今日の続きだと告げる♪時は流れ続けているのですね。無常なくらいに。今はまだ10月30日のコムちゃんがあふれんばかりの音楽の洪水が頭の中を占領しているのですが忘れないうちに思いつくままに書きとめておこうと思います。お芝居の出のあみさんカボチャのバッグを持って、帽子にもカボチャがついてました。佐々田先生の仮面も、カボチャだった・・・。ショーのラスト前、えりたんが銀橋で歌うところタンバリンを叩く佐々田先生の後頭部に、またこのカボチャが登場。途中で気付いたえりたん、「わかったよー」という感じで、ポンポンと叩いてましたね。ここ、まるでえりたんのサヨナラショーみたいだった・・・。この前の、中詰めパレードの盛り上がりは凄かったです。「男役・朝海ひかる」の面目躍如でしたね。コムちゃん、かっこよかった~~そして、黒燕尾で1人舞台に立ちベースの音で踊るコムちゃんいつもは、高く跳んでタタン!と着地する足音で「今日の調子はどうかなー」と要らぬ心配をしてしまうのですがもう何の心配もなく見ていられました。私が一番びっくりしたのはまーちゃんと並んで足をあげて更に、まーちゃんが下をくぐるまで上げ続ける振りのところ。最後にもう一段階、足がピンと上がったのです。例えば、まこちゃんや悠さんが胸にお花をつけていたりあみさんが、赤いえりまきとかげのコムちゃんの右側に付くところで手を繋いでいたり(いつも、コムちゃん左側のいづるんよりあみさん寄りだなぁと思って観てたのは私だけ?あみさん後半は「ちゅっ」ってしてたし・・・そんなことできるの、あみさんだけだよね)そういうのを見ると、千秋楽なんだなぁってじーんとしたりそれはそれで微笑ましかったりしたのですがコムちゃんは、特に気負ったり、変に力んだりしているようには決して見えなかったのに最後まで作品の完成度を上げ続けているそんなことができるものなんだ・・・。何てすごい人なんだろう、と。コムちゃんを好きになって良かった本当に心から、そう思いました。そして、それは毎日一緒に舞台を作っている仲間はもっと感じていることなのでしょう。雪子ばかりでなく、演奏も本当に皆の心がひとつになった、最高の舞台でした。そこから続く群舞はいつも、もうとても辛くて手拍子ができないのですがもうそんなことは言っていられない一緒に盛り立てたい、その一心で私も一生懸命手拍子しました。「メメント・モリ」を歌い上げて大階段を登っていくコムちゃん降りてくる水さんの肩をぽんと叩いていきました。私はもう顔を上げることができませんでしたが立派に歌いきった水さんコムちゃんの心意気を継いで、これからの雪組を率いていってくれると信じています。意外だったのが、組長のナガさん。泣きが入ってボロボロ。そんなに惜しまれているんだなと、ファンとしては嬉しかったですが。退団者紹介で、高ひづるさんの舞台歴を聞いていて「南蛮花更紗」?・・・そういえば私それ観てたわ・・・。反射的に「○○たり~天草四郎の~」という詩吟を思い出したのですが○○のところが思い出せなくて気になる・・・誰か教えて下さい~~って、そんな古いこと知らないよね。「では、朝海ひかるサヨナラショーをご覧下さい」って、ナガさん言い切っちゃったけど・・・まーちゃんは?雪組らしく、皆で作ったという感じの、とてもあたたかいショーでした。でも、コム・まーがいつもすれ違い・・・。いよいよ、退団者ご挨拶。コムちゃん、悠さん、まこちゃん同期へのお花渡しにはおさちゃんとトシコさんが登場。(ザ・使い回し)「コム」と呼ばれて「はい」と、いつものコムちゃんの声。草履なのに歩き方が男前だわ・・・と思った時、初めてコムちゃんが袴姿なのに気付きました。そのくらい自然だったの。柔らかな感じで、とても綺麗だった。10人もの緑の袴が並んで大好きな雪組がなくなってしまうような寂しさを感じましたがでもコムちゃん、皆と一緒で良かったね。とりわけ、まーちゃんが隣にニコニコと並んでいてくれて、本当に良かった。サヨナラショーで絡みが少なかった分、コム・まーの並びが嬉しくて、救いでした。ご挨拶を、一字一句聞き漏らすまいと、必死に見ていたはずなのに何故か見事に覚えていない・・・(爆)覚えているのは、カーテンコールで幕が上がる度にコムちゃんがとても短い一言で終えてしまいさすがに、4回目・5回目と「本日は」といきなりシメから言い始めるコムちゃんに「もー、コムちゃんったら!」と本気でもーもー言ってしまったこと。私の周りも皆笑っていたし舞台上も「もう、コムさん、そんなんやったらまた幕上がってしまいますよ~」という感じで笑っていてもう本当にコムちゃんらしくてもう本当に、コムちゃん大好きだ~♪でも、それでは引き下がれずに頑張って拍手してやっと1人緞帳前に登場してくれたコムちゃん「明日から、私はまた、この作品がより良いものになるよう仲間達と一緒に日々精進してまいります」・・・どこまでもどこまでもコムちゃんでした。そして、お辞儀して顔を上げると、お口がへの字・・・。そうだね。こうなっちゃうから、あんなに短いご挨拶だったんだよね。でも、コムちゃんの目にいっぱい光っていた涙は最後までこぼれませんでした。何という精神力。立派でした。パレードは、貢献度ゼロ会員の私のスタンバイ位置は、アーチの手前・・・。BGMが「すみれの花咲く頃」から「メメント・モリ」に変わり白薔薇で飾られた花道とアーチに青い電飾が点きいよいよ・・・と緊張が走る中、明るくさっさと出てきた時は、あまりにも予想通りで笑っちゃったけどコムちゃんは一人一人の顔を見るようにして、丁寧に手を振ってくれました。本当に晴れやかな笑顔で見られて良かったです。あの笑顔をどうか、いつまでもいつまでも覚えていられますように・・・!
November 1, 2006
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