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彼女、今は落ち着いてるみたいです。年度末は決算に新人受け入れが重なるから、だれもが忙殺されますよねー☁ 忙し過ぎると、不手際が不手際を呼ぶんです。…『忙しい』って、心を亡くすという意味ラシイですから。 わかる〜…。 彼女は15000円、ぱせり88さんは3000円の授業料払って、教訓を学びましたよ…。 (ふう〜ん…本当に学んだんでしょうかー?) (ディープラーニング機能付いてる様には見えませんが…)
2016年05月08日
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胸に収めきれず、シャイな私ではありますが、文句言いに行きましたよ、サービスカウンターに!(イイッ!モンスターと呼ばれても!) あの日のオネイさんはいません☁ 別のオネイさんに事情説明したら、『少々お待ち下さい。』とか言われて。その後責任者とかが出て来ました。んでもっていきなり『申し訳ございません』って言うんです。『あの時、送迎バスでの落とし物は、バス会社で保管しますから、そちらにも連絡入れて下さい、と言ってくれてれば、次の日にはカギが戻って、大金の出費は無かったんじゃないですか?!』『申し訳ございません』『そういう時のマニュアル、この部署でシェアしてないんですか?!』『申し訳ございません』(むかっ!何が申し訳無いのか言ってミロッ!)じゃないですかぁ。でも、こういう相手には何言ってもムダなんですよね☁ もともとは、落とし物するなって話だわな…。 ほわっほわっほわわ〜ん…再現シーン終了〜。 結局、彼女は、高価なスペアキーと、こんどあんな事があった時には上手く対処できるよね、という教訓を手にして、悲しくも儚い『カギ無くしたよストーリー』は終わったのです。 ーどっとはらいー
2016年05月07日
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次の日、又、お買い物に行きました。懲りもせず、無料送迎バス使って、Oオンモールへ。 なにげに運転手のおじさんに聞いたんです、『バスの中に落とし物があったら、Oオンモールのサービスカウンターに連絡するんですよね?』 そしたらおじさん、『???、いやあ〜、連絡なんてしません。バスの中の物はウチの責任ですから、ウチの落とし物保管庫で預かるんですよ。何か落としたの?』 『えええええ〜!話、ちがくない?』…で、有りましたよ、バス会社の保管庫に、私の車のカギ。いまさらなんだいっ、もう作り直しちゃったじゃん、15000円払っちゃったじゃん!Oオンモールさ−ん!オネイさ−ん! フォローミスじゃないですかあ〜!? ドーシテくれるんですかあ〜!!
2016年05月06日
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ケーサツにも届け、待つこと三日…。オネイさんからの連絡ナッシング☁ あった、とも、なかった、とも…。『見つからなかったんだ〜…』 困る困る! しょーがない、車のカギ、作り直してもらいました。 これがですよっ!15000円もかかったのです! 車のカギもオートマチックでさぁ、便利に出来てるじゃないですかぁ。だから、価格高めなんですよう。 ランチ抜いたぐらいじゃ、賄えない!
2016年05月05日
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買った荷物を引きずりながら、サービスカウンターへ行きました。事情を説明し、落とし物届けの書類に記入してました。この時ですよ、ついでに、ああ、何気なく、係のオネイさんに尋ねたのがイケなかったのです。『もし、送迎バスの中で拾われていたら、このカウンターにも連絡来るんですか?』 オネイさんは『そうだと思います。』と答えました。 この問答が、現実貨幣問題を引き起こすと誰が知り得たでしょうか?『店内で発見されたら、明朝お電話さしあげます。』と言うオネイさんの言葉を頼りに、又、歩いて帰宅…。遠いんだ、これが…。 いつもより…。
2016年05月04日
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