綴れ織り夢日記

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2019.12.17
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アセンションゲートが閉じるのは、2020年の春分の日という人もいれば、2021年の冬至という人もいるし、まちまち。私は今年2019年の冬至に扉が閉まって行く気がするのだけど、どうなんだろう本当のところ。

と、いうのは今回、私は職場のオバサン達とガチンコになりまして、
エスカレートしつつある嫌がらせに対して、公然と対処しました。
私達の険悪な雰囲気は、はたから見ても明らかだったようで、
物事の正当性を判断もせず、ただ強引で気が強いというだけで、理不尽な嫌がらせに加担した、
女連中、触らぬ神に祟りなしとばかりに、知らぬ存ぜぬなセコイ男連中。
私は実に10年以上ぶりに、人の真の姿を見ました。
中でも、親身になってくれた人、気を使ってくれた人、本音を吐露してくれた人などもチラホラといました。

私の目には後者には良識があるが、前者はまるで機械のように心なく、

魂は誰の心にもドシリと入っているものではなくて、大概の人の魂は眠っています。
私の感覚で言うと、自我を落ち着かせて、無私になった時に魂は目覚めます。
だから、日頃無心で何か物事に取り組んでいる人の方が、魂は目覚めやすいのです。
そして、良識を重んじ、霊性を高めて行くことで、心には魂が留まる水で満たされます。
ある程度の年齢層からはこうして自発的に努力していかないと、魂はサラサラ砂のように四方八方に飛び散って行きます。磁気向きが逆になると、魂は中心から磁気反発で抜けて殻になるからです。

こういう人の特徴は何を言っても聞かぬし、心にも響かない。
だって心が抜け落ちて、空なんだもの。
ああ、救いようがないな…。と感じましたよね。
死ぬまでに、変われないんじゃない?苦労から逃げて、
不幸せを恨むだけでは。

それを目の当たりにした私は、もうきっぱり分かれている、と感じたし、

今年の冬至が分岐点かなと思った。

今年の冬至から物事が良くなる人も沢山いるそうで、
来年からはどんな自分でありたいかを大胆に思い描くと良いそうです。
思い描くことで、 冬至から来年への舵が切られて行くみたい。





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最終更新日  2019.12.17 03:35:49


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