綴れ織り夢日記

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2020.03.10
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先日、ブログを書いている途中に「私を見つけないと私を取り戻せない」という言葉が浮かんで、

私は、今年の1月に、己を取り戻した感覚があったので、更にこれ以上取り戻さなくてはならない自己がいるのか?そのためには一体何をしなくてはならないのか?ということを考え込んでいたのです。

その答えが見つかったような気がしたのですが…。

昨日満月のアファメーションをしたのですが、ちょっと書き方に納得が行かなくて、昼に書き直していました。その後日記をつけていたのですが、自分が願うことは、春分の日が来て、
ツインレイと呼べる人が私を探して、見つけて、ああそうか私なんだ、と思ってくれることを一番期待しているようだ、と書いたのですよね。
その瞬間、「あれ…?先日の私を見つけないと私を取り戻せない、という言葉はひょっとして…。」と、
ストンと納得したのです。

ああ、そうか私の心の声はこのことを言っていたのか…、という気がしました。


エロヒム意識とは何かと言えば、私の受け止め方では、感謝の心が前提にある意識レベルと考えています。
何もかもが当然だという傲慢さを是正し、今日の日があることは有り難いことだという気持ちが、
生き方や行動に染み付いた時、許しの境地が訪れて、その先に愛が見えるようになります。
私達はこのように意識進化するのですよ。
「笑い」という精神境地が「許し」と「愛」の間に在るはずです。
まだ私はそこまで器用ではないな。どうしても許せないものを笑い飛ばせる前向きさのようなものだと思います。すごくレベルが高くないと難しそうですよね。
けど、家族や友人、愛する人達とは私達はそれを軽くやってのけますよね?

私は息子と愛と笑いに満ち溢れた暮らしが出来ているので、独り身でも構わない気もするのですが、
今の職場に務めた理由が、恐らくは、ツインレイと呼べる人に「結婚しよう。」と言われて、
「君が一番わかってくれる人だと思ったからだよ。今まで色んな人を見て来て、結局君だと思ったんだ。」と言われたので「わかりました。では、私からあなたに会いに伺います。」と約束した夢を見たからです。

それが多分私は好きな人のことだと思ったので、辛くても今の職場に勤めているんですけど、

心境としては、それが別の人でももはや良いので、早く思い出してくれないと、もう今の職場にどのくらいまで務める意味があるのか、とかよくわからなくなってきています。

だから、思い出して欲しい、私を探して見つけて欲しい、そうじゃないと私は私を取り戻せないんだ、と心が叫ぶのでしょう。
取り戻したい私、とは恐らくは今生の世を超える私のことなんじゃないか、という気がします。
今生の世までの私は、自助努力でなんとかなるのではないの?と思うのです。
しかし、今生の世を超えた人生はその証明者がそばにいてくれないと、証明が成立しない、即ち無かったことになる、と神様が書記の中で言っていたのですよね。

自分が本当は何者かを、確信して生きるためには、今生の世を超えた魂の伴侶が必要で、
いつでも、その自分に戻れるようになるには、魂に立ち返る生き方をするには、
やはりツインレイとの融合が約束として決められているのではないでしょうかねえ…。
そうすると使命にも気付いてくる。

恐らくはなんですが、私達は、かつて独自に宇宙を束ねていた神様のカケラなのではないかという気がしますね。年末にそんな気がしたのですよね。
スターチャイルドと皆さんが言うのはこのことだと思うのですが、
そのカケラが神様の心に戻って行く道のりで、他にバラバラになった仲間を見つけなければならないのだと思われます。
そして、過去宇宙を過去の通りになるかは知りませんが、復活させることが、
実は使命なんじゃないかと思うのです。
わからないですけど…そんな風に年末に浮かんだのです。
そんなことを使命だと自覚して、今生の世を生きるわけはないのですけど、
ツインレイと共にあることはまず人間関係が変化変容してくるんじゃないか、という気がしますね。

それが春分以降波が押し寄せて、互いに互いを気づけるなら、
そのような天命があるのかな、とチラと思うし、そうでないなら、
私は私の道を行くしかないのだろうと思います。





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最終更新日  2020.03.10 17:06:23


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