綴れ織り夢日記

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2020.03.15
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昨夜、ファブリックパネルを作りました。


色々やっているうちに、「なんかここは同じ色で揃えるべきかなぁ。」とか、
「これそのものはお洒落だけど、このコーナーには合っていないな、とか、
少しずつ違和感を感じる物は取り除くようになりました。
そうすると、なんだかその場から放たれていた不協和音が正されて、
高い周波数を放ち始めるような気がしてならない。
多分本当にそうなんじゃないかって気がしてますけど。(´・_・`)

本当に些細なことなんだけど、筆立ての色がなんか一つだけ別物な感じで、変な感じがする、これを白に取り替えたら統一感あるのに、と白に取り替えたら、スッキリして調和しているように見えるとか。

それに、ああこの場の完成系はこういう感じがいいなぁとか、不思議とイメージも浮かんでくる。

きっと、心もそうで、体もそうなんじゃないだろうか。
がん細胞があると人間の身体から不協和音が鳴るという記事を読んだことがあり、
気にするようになりましたね、そういうの。
つまり、前にね?当ブログに寄せられたコメントに、私があまりに職場のババア共を蹴散らすために美容に情熱を注いでいるものだから、本当の美しさとはオーラがきれいなことだと寄せられたことがあるのですよね。
それはそうなんですよ。一般人の美人と芸能人との違いはオーラの有無だとも本で読んだことがあるのですよ。
けど、オーラの在る人って、結局、服装と佇まいに凄く調和が取れていたり、
選ぶものに筋が通っているとか、結局身体の健康と心の健全さを追求したところにあると思うのですよ。
そしたら私の努力は別に正しいじゃない。なんなんだ、あのコメント寄越した人。
悪意ですか?と返答すりゃ良かったな。
だってもう我慢しない。


ただ、細胞が振動していて音を放っている、
その音が健康であれば、仏教の曼荼羅さながらの光の幾何学を描くと知って、
なるほどなって。
で、自分で自分の細胞をコチョコチョやって、さあ和音を放て、などというのは不可能なんだから、自分の目に入るもの、身近なところから和音にして行って、その音に共振するしかないじゃない?だから、内の世界と同様に外の世界は大切で、
精神と同様に物質も重要なのです。


これも揃って和音。
バームもちゃんと作りましたよ〜。
このまま春分までアクセル全開で突っ切って幸せの銀河鉄道に乗りたいですね。





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最終更新日  2020.03.15 02:53:04


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