綴れ織り夢日記

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2020.03.28
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今日は休日で、朝のうちに買い物は済ませました。

まぁ「〜ながら」になるかもしれません。今日も。

3月20日の春分にアセンションの手応えや、次元上昇への前進ってあったのでしょうか?
私は今回はあまり霊感が働かず、触れ込みが大きかった程の何かを感じない。
まぁ私に問題あるのかもしれないけど、大体は年の節や、新月、満月の後に、先々を示唆しているような夢を見ることが多く、あら?今回は無しなの?と、思う今日この頃。;^_^A
かなり自分のコンディションを上げるべく頑張っていたつもりなんだけど。

先日、嫌いだった上司が、来月から移動になると聞きました。
しかし、頼りにしていた他の部署の方も移動になるということで、

嫌いと言っても、この人がいたからまだマシだったみたいなことも後からあるかもしれませんから。
ただ、話を聞いている限りは、頼りにしていた方は、ご栄転で、信用しないと思っていた上司は、
左遷のように聞こえましたね。実際はわからないけど。
そして、嫌いな上司をざまぁみろとは別に思わなくて、なんとも言えない思い。
実は私こそ、あの上司と似たタイプなのかもしれないな…と考えたりしました。
と、言うのは、最後に、お嬢さんの生い立ちと私の生い立ちが共通するところがあるとわかって、
「お嬢さんのお気持ちがわかる気が…。」と話したんですが、一瞬とても冷たい表情をした。
この上司が、家族との関係性が上手く行ってないのは見抜いていたのですが、奥さんなのかと思っていた。
最後に蓋開けたら娘との関係が悪かったんだと悟りました。
それは男親にとっては辛いことでしょうね。
最愛の娘が、自分の苦労を理解してくれないと感じるのでしょう。


その上司にその日が来るのはこれからなのだと思います。
左遷という結果は、その日のための布石になっているのではないか。
だからやっぱり、ざまぁみろとは…ならなかったんでしょうね。

こういう心境に、いつもなれたら良いのだろうなと思います。
つまり、嫌いな人でも、魂の計画をある程度理解して、幸せを願って送り出せるというような。


理解されることが真の望みであっても。
理解されなくても、家族を愛し、家庭を守るみたいなのが、
やっぱり男の人の課題であるのかもしれないですね。





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最終更新日  2020.03.28 12:39:43


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