綴れ織り夢日記

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2020.04.12
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昨日丸一日、変性意識状態になりまして、それで昨日はブログ記事を書けなかったんですが、

訳わからず、という印象を与えてしまうかもしれませんが、アセンションに何か関係あるかもしれない。
 見たのは戦国時代のような背景から始まったのですが、
結末として、大将と家臣は、敵に討たれて死んでしまう。
姫様は自刃してしまうんです。
アセンションに関係あると思ったのは、その後の映像で、
死後、彼らはこう思うのです。
殿様は、自分も気軽に出掛けたかった。ここが死後の世界だというなら、争いのない国をもう一度作り、

一方、家臣は姫様を恋しがり、姫様がいないと泣き続けます。
姫様を思うと、鳥の羽根だけが手の平に。恋しがる度に手の平に鳥の羽根ばかりが増えていきます。

そのように会話もして、鳥の羽根もどんどん増えて行くのに、私がみたものは、四角いマス目に整然と並んだ魂達でした。
つまりは、意識はこのように存在しているのではないか、と思うのですが、その時代を生きた人々のパーソナリティで、構成された集合意識を私は見たのではないかと思いました。

姫様は、長らく暗闇で眠りましたが、たとえどうであっても自刃は良くなかったと悟り、
外国人として転生し、修道女として孤独な人生を送ります。
人生を終えた時、自分を呼ぶ呼び声が何度も聞こえたので、そこへ行きます。
外国人になった姿の姫様に殿様は気がつきませんが、家臣はすぐに気がつき、姫様の名を呼び続けます。
しかし、肝心の姫様の方が覚えていない。
何度も名前を呼ばれるうちに姫様は思い出すのですが、
姫様がその人生を思い出した瞬間に彼等の夢の国が、現れるのです。


殿様は、姫様が戻ってきてくれないと、自分達に願いがあっても、フィールドを構築して、国を作ることが出来ないと嘆きます。ここでは、何もかもが一瞬で実現するはずなのに、と。
思い出してくれないと駄目なのだそうです。
隣の国はまだ姫様が戻ってないから、まだ先だろう、と話していました。

戦国時代ののような設定は関係あるかはわかりませんが、多分ツインレイの統合の例みたいなものを私は見たのだと思います。
もう一度、その時代を生きると決めた魂だけ四角いマス目から一瞬で飛び出て、当時の世界を再び生きます。つまり、彼等はアバターラというやつで、四角いマス目はオーバーソウルという存在の一部なのでしょう。





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最終更新日  2020.04.12 14:51:01


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