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2021.09.21
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​​ 先程もLINEのニュース記事を読んでいたのだが、本日の中秋の名月は満月と

そして次は2030年に重なる模様。
 そんなに珍しいことだったのか、と思い、息子とベランダに出て月を見ていました。

 アセンションの情報では、よく私達は複数の次元を移動しているというのだが、そのシフトアップは基本限られた時にしかできないらしい。

 それが、新月、満月の日なので(秋分、春分、冬至、夏至もそうかもしれないけど忘れた)、シフトアップできるように願ってみた。
シフトアップするとどういうことになるのか?私個人の思いではあるが、生きやすくなる、ということではないかと思う。
清々しい気持ち、穏やかな気持で過ごせる日常がシフトアップした自分に見合う世界であって、無理がかかる環境はちょっと自分を低く合わせてチューニングして降りている感じだと思うんだけど、この感覚、わかる方いるかしら。

 つまり、アセンションを選んだ人々は、2012年辺りから魂はどんどんシフトアップするというか、自分がハイヤーセルフやオーバーセルフみたな存在に融合していくわけなので、視点、感覚、そして周波数・波動みたいなものが、年々そっちに合わさって行くのだが、往々にして周囲の人がアセンションとか意識してるわけ無いので、現実的に暮らすときは相当意識を落とし込むというのかな…。仕事とかさ。
 これが、2012年前後に覚醒が始まった人には最も辛いことだったのではないかと思う。「合わない…。」という違和感が凄まじくて辛かった人が多いのではないか。

 コロナウィルスの流行は、もうそのチューニングが、別の次元に進む人々の間でできないくらい、世界分離が進行しているということではないかと思っています。アセンションぽく言えば、3次元をそのまま生きる人と、5次元に進化する人は、段々共に存在できなくなってきている、ということで、私は少なくとも、春分と夏至は、その意識の遠心分離みたいなものが強くなると思ったので、数日後の秋分も、数ヶ月後の冬至もきっとそうだと思いますよ。
厳密に言えば3次元と5次元ではなく、4つの宇宙で、脳波が関係すると見ています。

次の中秋の名月と、満月が重なる日は2030年といいますが、その頃も今のような暮らしを私達はしているのだろうか?と、ちと疑問です。
2024年までには、する人は自己アセンションすると聞いたことがあるからです。










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最終更新日  2021.09.21 23:54:25


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