綴れ織り夢日記

綴れ織り夢日記

PR

×

プロフィール

シュリ1901

シュリ1901

カレンダー

カテゴリ

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2022.01.03
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類



 10年ほど前の大晦日に、恐らくはツインレイ?とも思える人が後ろに立っている夢を見た。振り向くと、ああ、あなただったのか、と分かる感じ、手を繋ぐとお互いの気持の全てが理解出来、望むより先に全てが叶うような安心感があった。
※この年代くらいからツインレイのリンクが始まると言われている。

 その日から、その人と現実的に会えはしまいかと願い続けてきたが、結局自分が好きな人がそういう存在なのか否かは半信半疑で、未だによくわからない
。もう、会えないのかと思うと、仕事を辞めなければ良かったのかなぁ、と思いもするが、それは最近体力的に元気になったから思うことであり、あのまま同じ仕事を続けていればいずれ、開胸手術になり取り返しのつかないことになっていただろう、そう判断して辞めたのだし、別にその判断は間違っていなかったと思う。別に住んでいるのが割と近所なので、もう会えないとかはないのである。アセンション的に言えば周波数が違わなければね。
ツインレイとは同じ魂の周波数を持つのであるよ。

 インスピレーションとして年末に降りてきたのは、私は仕事だろうなぁ、と思ったんだよねぇ。使命感と遣り甲斐を持って働ける仕事、まぁ好きなこと。
これを見つけて、精神が「笑い、楽しみ」の最終進達に達して、縁が引き寄せられて、まぁ完全霊覚醒、と、そのようなこと。
そうなのだと、理論上思った感じ。
精神進達は謙虚→感謝→許し→笑いとレベルアップすると私は実感している。
世の中は、謙虚か傲慢かで命運が分かれるのであるよ、今後。
二極化とはつまりそういうことだ。
当たり前と生きる人と、有り難いと思って生きる人の差。
傲慢な人を一発で見分ける指針は、「他人の尊厳を蔑ろにしている、すなわち、自分自身のことも究極的には蔑ろ。」
そして、大変むずかしいことだが、他人を存在そのものとして見つめることが「許し」なのだな、と去年あたりわかって。
最後は、好きなことにこだわった生き方ができるのが理想なんだろう。

因みに全然関係ない話。
年末に届いたのは…。



もう大掃除は終わってたんだけど、カビが取れるというから嬉々としてやってみた。感想として、あんまりそうでもないな、と思ったんだけど、成分的にはカビキラーの倍の強さなので、落ちるものは落ちそうだと思われる。
我が家の汚れが頑固なのかねぇ。










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2022.01.03 04:18:50


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: