綴れ織り夢日記

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2022.03.06
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どういう世界を私は垣間見ているのか。とりあえず、量子がどうとか磁気がどうとかいう話が多いですな。
量子とは「同じ量子は同条件下では距離を超えて全く同じ動きをする」らしいのだが、私はこういったことに全く知識が無いので正しくないかもしれない。

 昔、一人が悟れば子孫先祖7代が救われる、なんて話を聞いたことあるが、これも量子の為せる業のようで、一人が悟ると7代どころか同じ量子を持つ者全てにあまねく光が届くのだという、早い遅いはあれど。
じゃ、私もあなたも量子を持っているのかというと、どうも私の受信能力に問題などがあって、正しくないのかもしれないが、このような前提がある。
話半分、妄想だと思って頂いても良い。
「我々が魂だと思っているのは、水晶のような結晶。これをパズルのように組み合わせた粒粒のものである。」
「DNAの中に入るとこれらの結晶の真ん中の層に中心点という心が生じる。中心点は点でありながら帯である。」
「中心点を真ん中として、結晶の層が幾重にも生じる。DNAの層、頭脳を司る層、精神の層、心の層などなど。」
「そして結晶一つ一つは固有の回転をしている。この回転から生じる法則性のある粒子が量子で、結晶をバラバラにならないように束ねているのは磁気である。」

 うん、書いていて自分でもよくわからなくなってきた。
簡単に言うと、心が重なれば共時性が起きる。「Aさんから電話が来る。」と思った瞬間に本当にAさんから電話が来る、などの経験は身近にあろうが、そういったことが、つまり量子の為せる業、ということらしい。
これはAさんとの間に足がかりとなる共通の量子があって、その量子の元みたいな本霊(魂の先祖?)が量子行使を行うと、同じ量子則を持つ魂の子孫は同じ向きを取るのである。
スピリチュアルでは、こういった現象は引き寄せの法則というが、私がよく
垣間見る世界では「量子の波」と呼ぶようである。






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最終更新日  2022.03.06 22:33:28


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