綴れ織り夢日記

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2022.04.06
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 だがしかし、ここは怯んではならないと、思った。
その感染力の噂からすると、恐らくは程なく私自身も罹患するのは間違いないのだが、特に迷いはない。
今、高齢者の食事を介助する人手すらほとんどいないと言うのである。
​もしかしたら、運良く罹患しないかもしれないしね?

 次からは自分の信念を持って勉強するのだという、決意がある。
それを、他人に押し付けたりすることなく、自分との約束を一つ一つ叶えるように、実践していきたいのである。
来年資格を取る、という決心も迷わずついた。

 もしも感染しないまま、仕事を今月続けられたら、来月からは近所にボランティア活動に行きたいとさえ思った。
そういったことは、偽善であり、欺瞞である、と思っていたクチだが、地域住民のために貢献する、という私を支え続けてきた願いだって、消えるわけがないのだから、とにかく状況が許せば、行動に移したい。
自分のために行くんだという気持ちだから、きっと体力とか気にせず、実現できるような気がして。

 多分覚醒の波、ツインレイプログラムとやらのせいもあるのだろうが、自分の行いに迷いや葛藤がスッキリとなくなってきた。
あとは、頑張るだけだ、実践あるのみだ、という思い。
(面倒くさいという思いもなくなないんだけど(^_^;))

 あと、確信にも似た気持ち。今回面接をしてくださった方は恐らくは
「ツインフレーム」で、共に同じ目的に向かって仕事をする人なんだと思った。それは、今日の入社説明会でその方の苗字を完全に覚え間違っていたことを知り、正しい苗字を聞いた時、「おや?私と対極のような苗字…。」と思った。これは、大昔に好きだった人ともそうだったので、「やはり去年の夢で見た人はあの人に違いないな…。」と思った。
 ここら辺を正しく受け止めておかないと、私は「あっ!!これが次の恋♪」とかすっかり勘違いしてしまうクチで、情に流され、仕事への責任が果たせなくなってしまうんだろうなぁ。

 だから、きっと、頑張れば好きな人が私を迎えに来てくれると、今は信じるしかない。それは自分が想像するより、きっと早いはずだ、と、これも信じるしかない。







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最終更新日  2022.04.06 23:02:09


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