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2022.04.18
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 「ノーベル賞を受賞した学者さん(失礼、名前忘れた。)が言うには、魂とは脳内に存在する量子ではないか、とする学説があり、ツインレイの心が通じ合うのはこのような原理ではないか。」と。

 ツインレイというのは、互いの魂がたすき掛けになっているので、お互いの中にお互いが存在する統合魂を指し示す。統合へは肉体的な繋がりを繰り返すことで進んでいく。
 因みに好きでも何でもない人と肉体の繋がりを持つことは、互いの魂が交差するので、大なり小なり引き合いが生じる、と変性意識の神々は言う。

 恋をする前の引き合いは、神々に言わせれば、量子則が近いことに拠る「親しみ」であり、磁気の引き寄せ合いであるという。
ただこれは、今生の世だけのカウントとはならぬため、今生きて関わる人とはもっと昔、別の世で、引き合いが生じる事象があったのである。
つまりはこれを人は「縁」という。

 尚、ノーベル学者さんの方が正しいのかもしれないが、神々は魂の正体を水晶のような結晶だという。この結晶が回転することで生じる粒子を量子という。量子に時と距離は無く、全ての量子は一度に同じ動きをする。
量子行使は、最も情報量が多い者、あるいはエネルギー量が大きい者が優先される。
量子の伝播は、人は「3量子(3モノイド)」で律動しているため、他の2つの量子の量速度が遅ければ、その伝播は遅くなる。ここに距離、タイムラグができる。

 神々に昔「余計なことは書くな。」と夢で言われたことがあり、気が向いた時しか此のようなことは書かずに来たのだが、そろそろ書いて発信する時期が来たのではないか、という気がしている。

 話を戻して、ツインレイとは、統合魂とは、心が一つであるので、神々の世界の統合魂はプロテクターという技術で、心を分離し、学びを続けている夫婦が多いようである。分けなければ、核融合と同じことになり、人格は消失する。

 統合魂が一つの身体にスポンと入ると、夫婦同士の心と、互いにたすき掛けになっている分の心(アヴァターラ)と4つの心を持つ。
恐らくこの存在を「アダムカドモン」と称する。

 ツインレイというのは、惚れた腫れたということも無論あってしかるべきだろうが、最終形態はこのように銀河、宇宙、大宇宙の方舟として進化していくことになっている。









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最終更新日  2022.04.18 22:47:15


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