綴れ織り夢日記

綴れ織り夢日記

PR

×

プロフィール

シュリ1901

シュリ1901

カレンダー

カテゴリ

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2022.05.03
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類


全身っていうか、そんな感じかなぁ。これはちょっと不思議な気分。
なんかこう、チラッチラッと姿が脳裏を過る感じ。

 この感覚はねぇ、私の感情とは別で、物理的に大変距離が近い時に起こるのであるよね。まあ1kmくらい。
多分、犬が飼い主が帰宅する数分前に玄関で待っている、みたいな現象に近いのだと思うのだよね。
磁気というか、磁場?で犬は察知するそうだが、多分私もそういうもので察知していて、今回はその感覚であるよ。

 どうなんだろう?好きな人がうちの近所を通りがかった、とかなんだろうか。

 別にその可能性も無くは無いけど。
その後は再びエンジェルナンバーばかり見る。

 もし本当に再会出来たとしたら、どうしたら良いのだろうねぇ…。
何話したら良いのかなぁ、とかどんな私でいたら良いのかなぁとか。
ツインレイ女性は、ツインレイ男性の居場所を作るんだってさ?
「この人こそが自分の居場所だ」と感じる感覚って、どのようなもの?
安心感?

 今日の手放しは、自分のプライドのようなものの一部を手放せたような気がするのだよねぇ。とことこ歩きながら、買い物にでかけている間。
前日までの「すぐ決断すれば、正社員で雇ってくれて、ボーナスも沢山出してくれるところ、あるんじゃないの?近場で。」とか、欲を出して考えていた事。「あれ?けど体力は?自分の身体と、家族を優先したい、と考えたからじゃないの。」とか。
 どのように逆立ちしたって70歳まで同じところで働ける方が、豊かでいられるだろ…っていう、そんなことに気がついてしまったしさ。
(実際1年もいるかどうかは知らないけどさ。)

 ひょっとしたら、会社組織というものをアテにしない方が、良いのかもしれないし、これからの時代。

 忍耐という名の水の心と、勇気という火の心を持ち合わせて生きろってことなのかもしれないし。この2つの心を持ち合わせて、私達は「火水」つまり「カミ(神)」に近づいていくということなのだよね。

 私のケースだけかもしれないが、ツインレイとの出会いは、気の短い私に忍耐を教えてくれた、というのは、常に思っていた。
踏み留まらんとする心、というか。
逆に、おこがましいようであるが、昔から勝負に出る、みたいな心は、私には旺盛であった。
 だけど、その勇気も、忍耐とセットでないと、なかなか結果として形にならないことは知っていた。
正直なところ、「忍耐」とは、他の誰かが示してくれるものだとは、出会いがあるまで思ったことがなかった。

 すると、私にとってツインレイ男性の存在は、「男性性を象徴する火の心」ではなく、「忍耐であり水の心」だったということになる。男性と女性は逆だと思うのだが、魂がたすき掛けになるからだろうか?










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2022.05.03 21:39:12


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: