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2023.05.17
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 先月偶然会った二度とも、なんとなくだけどなぁ…「私達はお互いのことが本当は好きだ。」「私達はお互いに、本当はこの人しかいないと思い合っている。」という感覚…空気感…みたいなものはあると思ったのだよなぁ。

 ただ、気持ちより、状況がそのようには進めない足かせになっているに過ぎないのだろうな、と思うのだけど、まだ、「無条件の愛」ということに対して、信用できない自分がいるのだろうかなぁ?

 ツインレイは「無条件の愛」の関係性になるというが、「無条件」というのはあるのかなぁ?要は凝り固まった価値観から生じた愛の制限を、自分のキャパを広げて「気にしなくなる。」というのは、あると思うの。

 例えば、高収入の人じゃなきゃ、という価値観が、根強い一方で、別に収入は自分の稼ぎがあれば、問わなくなる。
私は健康でさえあれば、老後割と高齢になってもそれなりの収入を稼げるはずなのだが、肝心の「健康への不安」は、いつでも背中合わせである。
脳梗塞とかで、麻痺が残ったら、私はもう恋の進展とか、完全に諦めるのだが。で、そんな自分を条件付きの考えだ。間違っているとか、別に思わんよ…。麻痺の残り具合によっては「こ、この先何できるって言うんだ?」くらい思うよ。
「ま、こんなんなっちゃう人は沢山いるし、仕方がないか?」という自分自身への割り切りは、凄く早そうであるが。

 逆に、例えば好きな人が脳梗塞になって、その後で「実は好きだったんだ。」とか言われたら、「い、今それを言うんじゃないよ。面倒見てくれって言われているみたいじゃないのさ!!」っていう思いは、絶対生じるよね?
その時点で、やっぱり条件付きなのではないのかい?

※誤解なきよう、脳梗塞で麻痺してから、恋をして、交際して結婚した、という人はかなり少ないでしょう、って意味に過ぎない。身内がそうなったら、全力で支えるに決まっているな?

仕事柄、老いにも病にも抵抗は、圧倒的に少ないタイプではあるのだが。

そうだなぁ…女性はある程度多めに見てもらえる社会構造ではあるのだが、
「自らの足で立てる人の言動でなければ基本信用できない。」が、実は答えなのではないか?という気がする。

だから、ツインレイ女性は、精神の自立、経済の自立、魂の自立が最終目標になるんだろうな…。

自力で叶えられないものを持っている限りは、絶対に誰かに媚びることになるでしょう。
だからこそ、自分を愛する心を確立して、自分の願いは自分で叶える、というところを目指すのだろうなぁ。

そこまでたどり着くまでは、まだちょっと先は長い気がするなぁ。

↓最近フリマサイトで購入したスイマーのシャワーカーテン
可愛いんだけど、これ必要だったかなぁ…みたいな思いはある。
今月は、これまでのような血迷い買いは、格段に減っていると思っていたのだが、やっぱりまだちょっと失敗あるね。ま、でもシャワーカーテンは消耗品だから、そのうち使うかもしれないしさ。













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最終更新日  2023.05.17 22:30:43


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