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2024.05.01
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その更に1週間前に、スーパーで彼に似ている人が直ぐ側に経っていたが、疲れで視界ぼんやり、確信が持てず、そのままお互いにその場を離れた。

 それを、彼にあなただったのかと聞いても、
「ここにはよく来るけど、先週は来ていないんじゃないかなぁ…。」と否定された。
私は内心「えー…、私あなたを見間違えるかなぁ…??」と思い、2度、念を押していった。「疲れていて、あなただと確信が持てなかった」と。

 けど、再会したのは丁度1週間後の同じ曜日、同じ時間なのだが…?
嘘じゃないのか?はぐらかしたんじゃないのか?
何をはぐらかしたんだ?「私に寄せる好意」を、だな。
自分で言うのもなんだけど。

 好意をはぐらかす理由は、「責任を負いたくないから。」でしょう。
男性サイドにこのような思いがある限りは、自分から「好きよ」とか詰め寄っても無駄だよね。覚悟の問題だから。

 でも、それは過去の私でもあるから、あなたを責めることは出来ないのよね。
心情はわかっている。
「傷つくかもしれない」「傷つきたくない」の裏に、
「抱える現実」がある「他に優先して負わなければならない責任」がある。

 一方私は、自己統合という観点から見つめると、「過去に置き去りにしたまま、まだ戻らない私」がいる。
それは「女性としての私」で、そういやちっとも自信がない。
今、わからなくて困惑しているのは、女性としての私に自信を持つことって、単独で可能なのだろうか?ということである。

 ただ、しみじみと、この1週間で、今まで思い出そうとしても、なんだか難しかった、まだ若々しかった頃の彼を、その場の空気感ごと思い返していた。
思い返せるようになるのは、ツインレイ男性が手放した何かが、ツインレイ女性に戻って来るからだそうだ。
そして、ツインレイ男性がこの時手放すものは「理想の自分」なのだそうだ。
「理想の自分」を手放して、「現実の自分」を受容する、のだそう。
だが私にはよくわからない。あなたは何に対し「自分は自分で良いんだ」と受け止めて行くのだろう。

↓昨日職場で六花亭のお菓子が配布されたんだが、私一人勤務だったので、空き箱を貰えた。施設長は「え…なんでそんなもの欲しいの?(^_^;)」と若干引いている。



「はぁ、この花の絵が好きなんです。」と言って貰ってきた。
さて、早速。

一生清潔なものを使える、と断言できるほど大量に買い込んだメイクスポンジを収納することにした。ピッタリ。



メイクスポンジは定価で購入するとバカ高いことを悟り、メルカリで2個×100個売りのものを購入。4000円近くしたと思うが、定価で買うより断然安い。
現在、2週間に1回くらいの割合で、新調している。
と、考えると、流石に一生ではないか?3年位??










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最終更新日  2024.05.01 00:40:33


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