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カテゴリ: ブログ村
​ほか、非公開にされた私からのコメント群です。

◆「 「メシアは男です」(天聖経)・・・サタンの血統を持った大淫婦はメシヤになれない 」から非公開となった私のコメント

コメント1:
tomy4509 id:tomy3974
2020/06/21 14:37

​​​黒・天聖経『真の父母』を見れば  二、メシアと真の父母  二)メシアは真の父母 と書かれていました。それを隠蔽されては「メシアは男です。」の一行を取り上げられるのは「詐欺行為」です。「777」のハンドルネームに大きな傷をつけることになります。 ほか黒・天聖経『真の父母』のみ言を探せば > そうするには、どのようにしなければならないか? その救いを成してあげるには、メシアはどんな存在として来なければならないか? 間違いなく、真の父母として来なければなりません。メシアは、真の父母として来なければなりません。イエスという方を、キリスト教ではメシアと信ずるのです。救世主として信じます。 > それがメシアですが、真なる父母の位置を持って合わせるのです。それが子羊の婚宴です、子羊の婚宴。(五八・二一八j > 今まで人間たちの歴史的な願いが何かというと、真の父母に侍ることです。真の父母を迎えるためのものなのです。神様がイスラエルの国とユダヤ教を立てられたのは、メシアを迎えるためなのです。メシアが誰かというと、真の父母です。また、キリスト教とキリスト教文化圏を作ったのは、再臨主を迎えるためなのです。再臨主は誰かというと、第三次アダムとして来られる真の父母です。 > それが誰か? メシアです、メシア。その男は、どのようになるべきか? 男が父母になるには、相手を探して、一つにならなければならないのです。それがキリスト教の教えです。それが終末です。 ----- ほかお父様のみ言からは、「メシアは真の父母です!!」と書かれています。1行だけをもってほかの真実を隠蔽されますか?​​​
※ 子羊さんのコメント回答からですが、彼は「777」ではないとのことです。

コメント2:
tomy4509 id:tomy3974
2020/06/22 14:43

>ほふられた小羊さん
お父様のみ言「メシアとは真の父母」の存在を知りながらもそれを語らず、み言全体を歪曲する行為に「良心の呵責」も感じられないのでしょうか? 加えては私に以下の質問もナンセンスです。 > お父様がいつ真の父となって、お母様がいつ真の母となったのですか。 次の記事『(天聖経)・・・「真の父母が現れなかった」もわずかな1文を取り上げては、1960年の「小羊の婚宴」までも否定されようとしておられるのではないでしょうか。 黙示録の「小羊の婚宴」がないとなれば、文鮮明総裁は再臨主とは言えないことは、イエス様の時の「エリヤの再臨」の例に見るものです。 さて、真の父母様が再臨主でないと言われるのであれば「(天聖経)・・・「真の父母が現れなかった」という偏向したみ言で好きに語られたらよろしいでしょう。文鮮明夫妻が「独生子」「独生女」としてこの地上に送られたお方は神様であり、それを「真の父母」と信じるかどうかは「人間の責任分担」です。 「真の父母」と「真の子女」も相関関係です。「真の父母」を否定される「777」さんが推される子女様(?)も「真の子女」ということにはなりません。下のコメントには霊魂の結婚式を称賛されている脳天気さんもいるようですが、地上で繋ぐことは天でも繋がれるは聖書に記されたものです。 > こんな基礎的な理解がないので「女性が原罪なく生まれるという」創造原理からして絶対にありえないことを、臆面もなく主張するようになるのです。 お母様は「(無原罪)独生女」はお父様のみ言です。こういった知識もない方がお母様批判をされておられるということは実に嘆かわしいことに思います。「777さん」同様にです。
コメント3:
tomy4509 id:tomy3974
2020/06/23 23:19

>ほふられた小羊さん
あなたこそが偏向したみ言でしか物事を見ることが出来ないのではないでしょうか? ごく一部(一行)が全ての結論であるかのような記述態度にはうんざりさせられます。 「真の父母」について語られたみ言は山ほどあります。 それを隠蔽されての論理展開では「777」も語り(偽りもの)でしかありません。 1960年の「小羊の婚宴」は家庭基盤を中心としたものでした。お父様は3度「結婚式」をしなければ、と語られていました。2013年の基元節がその3度めとなるはずでしたが、象徴的に「結婚式」の演出もされていたようです。​


◆「 えっ?? これは驚きだ!! 平和メッセージの『ふさわしい相手』とは誰のこと?? 」から非公開となった私のコメント

コメント1:
tomy4509 id:tomy3974
2020/06/26 08:25

>ほふられた小羊さん 
偏向した考えからは「間違った読解」しかできません。 平和メッセージの「30」の主語は「神様」であり、「31」の文総裁夫妻が神様の印を押されて顕現した時代に生きる皆様は奇跡の中の奇跡と語られていたものでした。平和メッセージ7も同様のことです。 そもそもの話、平和神経(平和メッセージ)は平和大使や世界の指導者に対して語られたメッセージです。お父様の愚痴を語るものではないということです。​
コメント2:
tomy4509 id:tomy3974
2020/06/27 08:48
​​
>ほふられた子羊さん 
先ず、私と「神様大好き!」さんは別人です。 私が豆腐の頭であれば、ほふられた子羊さんはガチガチの石頭ということになりますか? 間違いの指摘をされても柔軟性がありません。 真の父母様が結婚式をしていないというのであれば、婚姻届もされておらず、また、子女が誕生したとしても「出生届」も出すことが出来ません。み言「再創造の主人」の引用はそういうことです。 真の家庭も無ければ、真の子女様方も存在しません。三男さん・七男さんがどういう方ですか。私生児、孤児です。 ところで、「家庭堂創立」(2003年1月13日)のみ言は確認されたのでしょうか? 私はこれからですが、ほふられた子羊さんはすでに終えられていることでしょう。 み言「再創造の主人」を見る限りにおいては「家庭堂創立」によって「婚姻届」「出生届」が出来る道が開かれてように語られていたようですが。 別の日付で「再創造の主人」(2003.08.15)もあるようです。 「天聖経 人間の生と霊魂の世界 第三章 一 3. 」の解読ですか? 「真の父母」を受け入れなければ理解できないでしょう。​​


◆「 えっ・・・?? 「偽りの父母」=「真の父母」=お父様とお母様・・・これはどういうこと??? 」から非公開となった私のコメント

コメント:
tomy4509 id:tomy3974
2020/06/29 10:23

​『ファミリー』2003.5月号に『「天宙平和統一家庭堂」結成大会における御言』がありました。 ほふられた子羊さんは既にそれを読まれたことでしょう? 全体で40ページほどの文章ですが、文総裁夫妻の「婚姻申告」も語られていました。
-----(P.26末尾からの引用)
●「家庭王即位式」は天の婚姻申告  それは、どういうことかというと、文総裁が現れて、神様と共に、婚姻申告をすることができたという事実です! 分かりますか?(「はい。」)分かりますか?(「はい!」)  「神様王権樹立」をして、何であるのかというと、「天宙」です。「天宙」! ”二人“ が暮らすことのできる天の国と、「天宙・天地真の父母様平和統一祝福家庭王即位式」をしました。神様とアダムとエバは、「家庭王即位式」をすることができませんでした。分かりますか? その「家庭王即位式」をしたので、神様が、真の父母を中心として、婚姻申告をすることができる時を迎えたということです。分かりますか?(「はい。」)  文総裁を中心として、婚姻申告をしました。今、霊界に行けば……。今まで霊界では、神様が見えませんでした。今、行ってみれば、霊界の父母の立場で、文総裁夫妻の顔が現れて、きらびやかな光で見えるので、顔を見詰めることができないほど、まぶしくなるというのです。そのような霊界に行った時にも、真の父母を否定しますか?  このように、はっきりと教えてあげたにもかかわらず、神様を否定すれば、かちっと引っかかります。 -----(引用終わり)

ほふられた子羊さん、真の父母様の婚姻申告を否定すれば「かちっと」引っかかっていないでしょうか?! 今回記事も自分勝手な解釈からのものでしかありません。 偽りの父母が人間始祖アダム・エバではなく「お父様と第一夫人」と解釈してみたり、今回は「先生は93歳ですが、今だ結婚式ができていません。お父さんお母さんがいなくなりました。」を理由として「未だ真の父母は顕現していない」との主張です。これは本当ですか? お父様のみ言からは、祝福結婚は三度あると語られていました。「教会祝福」「国家祝福」「世界祝福」ですが、D-Dayのそれはどの次元の「祝福結婚がまだだ」と語られていたというのでしょうか。 「お父さんお母さんがいなくなりました。」は人間始祖アダム・エバの時からでしたが、サタンの血統を全て抜き取って本然のエデンの園での結婚式をしなければならない、という話をされていたものではなかったですか!! 文鮮明先生み言葉選集の教えは「真の父母」につきます。神様も「天の父母様」であることを教えていました。​

◆「 「tomy4509 id:tomy3974」さんの質問に答えて・・・ 」から非公開となった私のコメント
コメント1
tomy4509 id:tomy3974
2020/06/30 08:46

​『ファミリー』2003.5月号の20~23項の「出生申告と婚姻申告」は、26~『「家庭王即位式」は天の婚姻申告』以前までのことが書かれたものです。それ以降は「文総裁を中心として、婚姻申告をしました。」と断定文です。 次に「エバが再創造される前に、《 アダムが再創造されなければならない摂理 》が展開」を見れば、お父様が5万名女性(エバ)に語られたものでした。「アダムが再創造」といっても彼女たちの夫の再創造(天使長→アダム)のことでした。それが訪韓女性修練会のみ言です。次の図も同様です。ほふられた子羊さんの自分勝手な解釈以外の何ものでもありません。サタン血統の人類が「真の父母様」の祝福を通して血統転換されていくことを説明していたものです。家庭基準から氏族・国家・世界と拡大していくことで地上天国が実現する、というものです。 > 先生とお母様が家庭基準で婚姻申告、出生申告を成したということは、如何なるサタンの妨害があろうとも、先生とお母様、そして、子女様をこれ以上奪っていくことができないことを意味しているのです。言葉を変えれば、お父様がお母様と子女様に対してご自身の命を交換条件としてでも責任を持たれるということです。 -----(引用終わり) ですが、お父様のみ言には真の家庭の居間にもサタンの侵入を許したといったようなことも語られていました。真の父母様が婚姻申告をしましたが、子女様方といえども出生申告は無条件ではないということです。2008年4月6日、お母様を中心としてカインアベル儀式がありました。霊界での孝進様・興進様がお母様を中心にカインアベルの一体化をされたように、この地上でも三男さんと四男さんが一つとなることを願われてのものでした。そこにサタンが入らなかったでしょうか? 信仰基台・実体基台はダテで説かれているのではないことは、お分かりでしょう。 同年7月19日、真の父母様らのヘリコプター事故がありました。7月22日に「真のお父様による祝祷」(「ファミリー」2008.10月号、4~)をされました。
> イエス様の家庭が抹殺された、その環境に代わるところにおいて、父母様が生きて、全員が生き残ることによって、『地上再臨完結時代』が来ました。
との宣布をされました。この時、真の父母様等を守られたのは霊界におられる子女様方の一体化によるものであったという証も多く聞きました。家庭を持つことも出来なかったために、イエス様が実体をもって超えることができなかったゴルゴダの丘を、「真の父母様」が実体で越えられたというものです。 真の父母様の「宣布」は一つ一つの峠を越えられたその軌跡です。女性修練会での八段階のそれも「八定式」が宣布されてのものでした。 「ゴッディズム」「頭翼思想」「真の父母主義」言葉は違いますが、同じことです。 ほふられた子羊さんのように「真の父母」否定からは何も生まれてきません。​
コメント2
tomy4509 id:tomy3974
2020/07/01 08:26

>ほふられた子羊さん
これを読まれているほかの読者の方々は知りませんが、私とあなたの間には「ファミリー」2003.5月号があります。御言葉〔A〕御言葉〔B〕の間のみ言も既知のものとして私は書いています。家庭堂結成大会まで真の父母様は韓国政府や既成教会から否定されてきた経緯がありましたが、それを蕩減して結成大会に至った、ということです。婚姻申告をしました、と断定文です。 また、メシヤ観の違いです。真の父母を否定していませんは、メシヤは「真の父母」ということでしょうか? 「メシヤは男性です」があなたの考えです。お母様「独生女」では「真の父母を否定」も同様だと申し上げています。

tomy4509 id:tomy3974
2020/07/01 16:16

ほふられた子羊さんへ:
> だから、<再創造の主人>​ https://heiwanosyujin.muragon.com/entry/848.html
 の御言葉はファミリーの二ヶ月後の5月3日です。 では、お父様み言<再創造の主人>​ http://furuta65.fc2web.com/001/9211/20030502.html ​の最後はどうなっていましたか?
-----(引用)
 先生も、「統一教会を導きながら苦労した」と言いますが、苦労したことが問題ではありません。福を、深く深く、広く広く、高く高く体 恤して、そこで感謝することができる心情圏を体得したのです。そのような位置まで経てきたので、ここまで来ることができたというのです。その位置まで行くことができなければ、上がっていくことはできません。病院に行ってみたことのない人は分かりません。病気になって初めて分かるのです。  蕩減復帰は、そのまま通り過ぎることはありません。  先生の前で誇ることのできるものはないというのです。先生が出発したことを解放してあげなければなりません。息子として愛することができる立場になることができていないというのです。それを取り戻し、神様を神様の位置に立て、父の位置に立ててさしあげて愛を受けることができなければならないというのが、堕落した人類の行かなければならない恨の歴史だったのです。結論をはっきりと知らなければなりません。(註:父母様がが「神様王権即位式」をされました。)  さあ、そのように知って?。神様の婚姻届、神様の出生届を出さなければ国がありません。それは、真の父母だけではありません。真の御父母様と同じ価値なので、レベルが同じ価値なので、歴史性を帯びてするのです。今後、世界がこの内容を知るようになれば、毎日のように痛哭するのです。イスラエル民族に、嘆きの壁というものがあるではないですか。ちょうどそれと同じです。この道を越えなければならないのです。恨の解放圏を備えなければなりません。  家庭堂とは何ですか。家庭堂を唱えたのは何かというと、天地をすべて解放して結婚式をすることができるというのです。婚姻届を出すことができるというのです。 【神様が婚姻届を出したので、その神様は出生届を出すことができるのです。】 神様は、3代圏を越えてそれをすることができるので、本然の位置に帰ることができるというのです。ですから、牧師も何も、今までの世の中の宗教圏、そのようないい加減なものはありません。そのような人々が、天の前に立つことのできない不足な自ら自身だということを感じるならば、どれほど悔い改めなければならないのかということを考えてみなさい。これを知れば、粛然となるのです。  さあ、その次には、家庭堂の創堂式で先生が語った内容を聞いてみましょう。よく聞きなさい。  (訓読会)
-----(引用終わり)
あなたの主張『5月3日、「神様は、結婚式ができませんでした。神様は、婚姻式をすることができなかったというのです。」と明確に語られているのです。』は、あなたが挙げていた最後の一文で完全に引っ繰り返っています。さらに加えて「家庭堂の創堂式で先生が語った」み言の訓読【御言葉〔A〕】と続き、それが結論です。​
コメント4
tomy4509 id:tomy3974
2020/07/02 09:46

>ほふられた小羊さん
『ファミリー』2003.5月号に載っている『「天宙平和統一家庭堂」結成大会は2003年3月10日、この時のお父様は「文総裁を中心として、婚姻申告をしました。」と断定文として結論付けていました。 次の2003年5月のみ言「再創造の主人」(​ http://furuta65.fc2web.com/001/9211/20030502.html
)ですが、上記コメントは「5月2日」の間違いでしょう。 あなたの本記事​ https://heiwanosyujin.muragon.com/entry/848.html ​では、「再創造の主人」からの引用は >神様御自身が、宇宙創造の主人として出生届を出すことができませんでした。 でしたが、前回の私のコメントで引用したのは同じ「再創造の主人」(2003.05.02)の末尾からは結論ともいうべきものでした。 【神様が婚姻届を出したので、その神様は出生届を出すことができるのです。】 その後、再度の確認で2003年3月10日、『「天宙平和統一家庭堂」結成大会のみ言(断定文)を訓読をされた、というのが前回の私のコメントの順番です。 神様王権即位式の祭壇を覚えておられますか? 天の父母様(天のお父様と天のお母様)の御座、そして、その前に真の父母様が座られました。 「ファミリー」2001.3月号です。P.6冒頭の「初めの祈祷」もご覧ください。
>『真の天上父母』の神様王権即位式を挙行しようと思う次第でございます。
「天の父母様」、そして、「天の父母様聖会」と次々と展開されておられるお母様、その一方でそれを批判・否定される男子子女様ですが、どちらがお父様の後を継承しておられるかはここからも推察されるものです。子女様方が一つになることは当然のことですが、さらには、お母様と一つになってこそお父様のものへ行くことが出来るは、2008年4月6日にも語られていた原理原則です。 2020年5月8日「天地人真の父母様【天宙聖婚60周年】記念特別集会」がありました。もはや、世界基準(7ヶ国復帰)を超えて「天一国安着」宣布、孝進様・興進様家庭を中心として地上・天上の「天寳入籍」が始まっています。婚姻届・出生届です。​


◆「 本当に愚かなブログか??・・・韓お母様がお父様の腹違いの娘であることを立証!! 」から非公開となった私のコメント

コメント1
tomy4509 id:tomy3974
2020/08/01 08:53

相変わらずの妄想ででっち上げられた、身勝手な注釈にによる「お父様のみ言歪曲・改ざん」おつかれさまです。 第一アダムは人間始祖アダムを指して語られていたものでしたが、いつから第一アダム・第二アダム・第三アダム(再臨主)が同一人物となったのですか? ほふられた子羊さんの妄想からではなく、お父様のみ言にそれを確認できるものがあれば、先ずはそれを提示願います。 「元777」を語られるのであれば、「み旨と世界」の内的教会史からの女性復帰を隠されることなく書かれるべきでしょう。お父様が突如北韓へ行かれては、「神の夫人」といわれる女性の下着まで洗われたという話です。その女性の個体は違ったとしても、エバ復帰をした基台は「生きて」いると語られていました。この基台の上での韓総裁との「聖婚式」(小羊の婚宴)だったということでしょう。ただ「サタン分立数・40」を越えなければならなかった原理があったということです。​
コメント2
tomy4509 id:tomy3974
2020/08/04 22:52

​​>ほふられた小羊さん
先ずは、
>「元777」って、どういう意味ですか??私は777双でもなければ ​(子羊さんコメントから)​
ですが、ブログ・プロフィール(右側)を見れば「777」、777双でもないのであれば紛らわしいですね。また、家庭連合に対して批判的内容を書かれている限りにおいては、中立の立場ではないということになります。 さて、 >『第一代のアダムの奥さんを殺したのは女だから、第一代のアダムの代わりお母さんが、自分の娘を一つにして、方向転換してやらなければならないのです。』 相変わらずの妄想を膨らませた注釈によるお父様み言の歪曲・改ざんのそれでしかないようです。 ここで問題となるのは「第一アダム」に奥さんはいたでしょうか? 奥さんとなるべき「約婚」の女性(エバ)はいましたが、「殺した」はお父様は比喩で「堕落エバ」を語られていたのではないでしょうか。 原理講論では男性のカインアベルでしたが、16万修練会のレアとラケルも姉妹関係ですので(女性の)カインアベルということになります。姉妹関係ですが、ヤコブを中心としてどのようにならなければならなかったというのでしょうか。蕩減復帰から兄・弟が逆転しなければならなかったように、本妻と妾も逆転するように導かなければならなかったということでした。そのためにラバンの妻とイサクの妻リベカは(本来エバの代わりの)母親として自分らの娘(息子)を一つにして方向転換してやらなければなりませんでした。それが出来なかったので北朝と南朝に分かれてしまいました。 イエス様の時も、エリサベツとマリヤも姉妹関係でしたが、母親(協助)の責任を果たしていれば、北朝と南朝のように分かれていなかったという話でした。 ところで、「創立以前の内的教会史」も文総裁のみ言です。「ほふられた子羊」さんお得意の注釈で解いてみてください。 >「み旨と世界」の内的教会史からの女性復帰を隠されることなく書かれるべきでしょう。お父様が突如北韓へ行かれては、「神の夫人」といわれる女性の下着まで洗われたという話です。その女性の個体は違ったとしても、エバ復帰をした基台は「生きて」いると語られていました。この基台の上での韓総裁との「聖婚式」(小羊の婚宴)だったということでしょう。ただ「サタン分立数・40」を越えなければならなかった原理があったということです。​​


◆「 ④お母様と幹部たちが「見て見ぬふり」した一番の理由は何か?? 」から非公開となった私のコメント

コメント1
tomy4509 id:tomy3974
2020/08/07 15:53

以下を見れば「創立以前の内的教会史」を引用されていました。であれば、「神の夫人」と呼ばれた女性についてもなおさらこと、ほふられた子羊さんは書かれなければならないでしょう。
https://yohane-no-mokusiroku.muragon.com/entry/617.html
-----(引用1)
『創立以前の内的教会史』 1977/5/1 ニューヨーク ベルベディア 「二〇〇〇年前のイエス様の時には、洗礼ヨハネがそのイエス様の相対の使命をもっていて、彼の使命が完遂されることによってイエス様がメシヤとして来るようになっていました。同様に再臨主の時には、エバ(女性の代表者=お母様)が洗礼ヨハネの役割を果たさなければなりません。しかも二〇〇〇年前には国家基準においてでしたが、再臨時代においては天宙的基準においてその使命を果たさなければなりません。 ----- 2000年前の洗礼ヨハネはマラキ書に書かれた「再臨エリヤ」としてイエス様を証しする立場でした。 再臨時代にあっては黙示録に記載された「小羊の婚宴」、つまりは再臨主の相対となるのが女性(妻)が現われなければ、個人一人では「再臨主」を名乗ることが出来ないということです。原理講論からは「善の父母」が全人類を罪のない子女に生み変えてくださるのだ、と書かれていました。つまり、そこから導かれる結論は、再臨主は「善の父母」として来られるお方だということです。 さらには次の引用からは、 -----(引用2)  それでお母様がサタン世界の最高階級(=天宙的先生ヨハネの使命)を中心として、八十か都市で巡回講演を通じて(先生の)勝利の覇権を持って入ったために、お母様は母としての責任を初めて神様が公認した(天宙的洗礼ヨハネの)立場に、サタンが公認した立場に、人類が公認した立場に立つようになったのです。 ----- ここでもほふられた子羊さんの妄想ともいうべきカッコ注釈【最高階級(=天宙的先生ヨハネの使命)を中心として】ほかでしたが、 世界の最高階級(指導者)を中心としてお母様が巡回講演され(人類の母としての)勝利の覇権を持って入ったために、お母様は「母としての責任」を神様、サタン、人類が公認した立場に立つようになったのです。そして、このような勝利の基台の上で、お父様はお母様に「感謝碑」を贈られていました。 お母様や幹部ら「拒んだ」などとの未来形でのそれもまた、ほふられた子羊さんの妄想注釈からのものとしか捉えることが出来ません。「「真の父母宣布」にサタンが侵入した」も身勝手な解釈からで怪しいものです。別の解釈も当然出来ますし、ほふられた子羊さんが正しいといった何一つの確証がありません。
コメント2
tomy4509 id:tomy3974
2020/08/08 21:30

​>ほふられた小羊さん
⑦「原理が真理なら・・・やはり、お母様は堕落した立場から出発しなければならなかった!!」ですが、ほふられた子羊さんのレア・ラケルの話からどのように理解すればよいのですか? イエス様の時のエリサベツとマリヤがレア・ラケルの関係でしたでしょう。もしも、この姉妹がまた母親としての責任を果た(蕩減復帰)していたならば洗礼ヨハネとイエス様の関係、また、イエス様の相対も準備されていたというのが16万修練会での話(図式)であったと思います。イエス様の相対となるべき女性はどのような位置でこなければならなかったでしょうか。やはり、堕落エバですか? 『祝福家庭と理想天国』第二章 一節からの引用:
-----(引用)
 婚姻の宴会、すなわち小羊の宴会をしようとするならば、イエス様の新婦が必要です。新婦を探し出さなければならないのです。その新婦とは誰かというとエバなのです。堕落する前のアダムと共にいたエバなのです。再臨の主は三人目のアダムです。イエス様は二人目のアダムであり、その後来られる主は三人目のアダムなのです。そして、三人目のアダムが堕落前のアダムの立場で来て、堕落前のエバを探し出さなければなりません。堕落していないエバを探し出して、小羊の宴会をしなければなりません。結婚して人類の父母となるのです。
-----(引用終わり)
ほふられた子羊さんはこれを知らないわけではないでしょう。であれば、ほふられた子羊さんの妄想脚注付きの解釈が正しいという確証は何一つありません。韓鶴子総裁が失敗者との主張もまた、文鮮明総裁も失敗者であり「小羊の婚宴」そのものから覆す結果となります。文総裁お一人を持ち上げてみたところで、2000年前のエリヤの再臨・洗礼ヨハネのようなものです。黙示録の「小羊の婚宴」が成立してこそ『再臨主』(真の父母)の使命者だといえますが、そうでなければキリスト教も鼻に掛けません。 また、み旨と世界の『創立以前の内的教会史』の「神の夫人」の話はどうなったのですか?​


◆「 ⑧宿命的だった・・・お母様はお父様に対して主管性転倒しなければならなかった 」から非公開となった私のコメント

コメント1
tomy4509 id:tomy3974
2020/08/16 00:06

​ほふられた子羊さんへ >
お母様はお父様に対して主管性転倒しなければならなかった とはどういう意味ですか? お父様は人間始祖アダム・エバの堕落で失ったアダムとしての主管性を復帰されておられなければ、お母様の聖婚式を迎えることが出来なかったはずですが。 子羊さんの話からすれば、聖婚式以降もお父様はお母様の尻に敷かれていたということになります。主管性を復帰されないままに聖和されたお父様ともなれば「再臨主」とは言えません。原理とも食い違ってきて説明がつきません。 それよりも、『み旨と世界』からの「内的教会史」、「神の夫人」に仕えられたお父様の話はいつ出てくるのですか? 過去コメントで私からはお父様の「エバ復帰だ」と書いては、子羊さんがどう対応されるかの「探り」を入れていましたが、未だにその回答がありません。 ところで、人間始祖アダム・エバで、もしもアダムまでも肉的堕落しなかったならば復帰は容易であったとお父様は語られていました。子羊さんは、この場合どのような経路を辿ったと考えますか? 霊的堕落はなかったにしても、 聖書には、サラが一旦はサタン側に奪われて復帰エバの基台でアブラハムが「象徴献祭」や「イサク献祭」がなされた話もあります。「エバ復帰」ということですが、アダムはエバを主管すべきあったのですが、サタンに奪われた「エバ復帰」を通して自ら本来の(エバの)主管性をも復帰する意味もあったと思います。 子羊さんの「主管性転倒」されないままの聖婚式、そして、そのお父様聖和の矛盾点についてはどのように説明されますか。もちろん、「独生女」について最初に語られていたのはお父様でした。そのお父様の元祖「独生女」の話も聞かなければならないでしょう。​
コメント2
tomy4509 id:tomy3974
2020/08/16 22:25

>ほふられた子羊さんへ
以下URL記事の子羊さんコメントへの回答をこちらで書かせていただきます。でなければ、この先の話も通じなくなるでしょうから。 ​ https://heiwanosyujin.muragon.com/entry/883.html#1338068
​ 先ずは、 > 天聖経は2000年過ぎてからの特別編纂になります。先生が80歳過ぎです。 真の御父母様の生涯路程全11巻も2000年の編纂です。先生の黄金時代が遠に過ぎた年齢です。 ですが、編纂が2000年以降のものであるというだけであって、子羊さん引用のそれぞれのみ言は過去に語られたものでした。
・祝福家庭と理想天国(1) 祝福と理想家庭 第二章 第四節 1. (19’81.5.15) 
・天聖経 祝福家庭 第三章 九(1993.3.7)
・天聖経 祝福家庭 第三章 十 1. (1995.8.30)
・天聖経 真の神様 第四章 六 1. (1990.1.21)
・真の父母様の生涯路程 4  第五節 五(み言集32-337)
まずもって「真の父母様の生涯路程 4  第五節 五」の文章は何なのですか?  お父様のみ言以外に【子羊さんの身勝手な妄想文が半分も挿入】されていました。これではお父様のみ言の真意を読み取ることは出来ません。ほかの引用もわずか数行のものでしかありませんし、その前後を読むことで妄想解釈とは違った言葉が返ってきました。 > tomy4509さん > 参考までに・・・・ > 真の御父母様の生涯路程2 第二節 > 六 「主なる神の夫人」朴老婆を中心とした摂理 > ​ http://furuta65.fc2web.com/001/syougairotei_2/002.html#032
​上記の文からもまた、別のレア・ラケル立場の女性たちが出てきました。
-----(引用)
女性心情の代の伝授と獄中暮らしの苦しみ出発  このような業をしながら、そのおぱさんのような通じる人を再び立ててくるのです。神様の夫人から始めて本然の母の位置を取り戻すためには、八十歳から再びするのです。八十歳から七十歳、六十歳、五十歳、四十歳、三十歳と、そのような基準を中心として、これを再び延長して、母の時代まで、お母さんの年齢まで下りてくるのです。それを、みな収めなければなりません。  朴氏ハルモニ(註:神の夫人)が先生に反対したので、代わりに他の人を立てるようになりました。エバは再創造できる原則があるためです。…獄中には、ラケルの立場である金氏が共に収監されていました。金氏はラケルの立場、朴氏ハルモニはレアの立場であり、さらにまた羅氏という婦人がいました。
-----(終わり)
これほどまでに女性にこだわるお父様でしたが、アダム、第二アダム、第三アダム(再臨主)にとって「エバ復帰」とは蕩減復帰から見た時、どういう意味があったのでしょうか?​​
コメント3
tomy4509 id:tomy3974
2020/08/21 18:40

>ほふられた子羊さんへ
子羊さんが「参考までに・・・・」として出されたそれですが、「(この)文からもまた、別のレア・ラケル立場の女性たちが出てきました。」ということでした。 -----(引用) > tomy4509さん > 参考までに・・・・ > 真の御父母様の生涯路程2 第二節 > 六 「主なる神の夫人」朴老婆を中心とした摂理 > ​ http://furuta65.fc2web.com/001/syougairotei_2/002.html#032
​ -----(終わり) -----(引用)
​女性心情の代の伝授と獄中暮らしの苦しみ出発  ……  朴氏ハルモニ (註:神の夫人) が先生に反対したので、代わりに他の人を立てるようになりました。エバは再創造できる原則があるためです。…獄中には、ラケルの立場である金氏が共に収監されていました。金氏はラケルの立場、朴氏ハルモニはレアの立場であり、さらにまた羅氏という婦人がいました。​
-----(終わり)
さて、 「⑨???・・・原理を知らないお母様 ⇒ 堕落したのだから、堕落から始めないといけないのです = 『事実蕩減』 ⇒ 主管性転倒式 = 聖和(総蕩減完了)」 ​ https://heiwanosyujin.muragon.com/entry/888.html
もそうですが、子羊さんが勝手に挿入されたもの(赤字)は本当にお父様のみ言の真意と言えるのでしょうか? 挿入分(赤字)のないお父様による直接のみ言というものが子羊さんからは出てきていないように思います。 >マリヤ(お母様)が、この全てを復帰しなければなりません。ですから女性は、主管性を転倒しなければなりません。 一つの確認ですが、16万修練会からはザカリヤを中心としてエリサベツとマリヤがレア・ラケルの位置だったでしょう。「マリヤ(お母様)」ではありませんでした。別の図からは洗礼ヨハネの「妹」、もしもイエス様が十字架に架かっていなければ彼の相対となるはずだった、はお父様のみ言です。「マリヤ(お母様)」は当てはまらないと思います。 み旨と世界の「内的教会史」の話に戻ります。子羊さんが参考として提示された中にも「神の夫人」が出てきました。「内的教会史」はお父様のアダムとしての主管性復帰のことが書かれていました。「僕」からでしたか。 「事実蕩減」ということを書かれていましたが、それはお母様ではなくお父様に関してではないでしょうか? お父様の獄中生活についてはどうなのですか。イエス様の十字架によってその肉身をサタンに奪われたため、その蕩減としての肉身を取りもどすためのものがそれだったと思います。また、人間始祖アダム・エバの堕落によって失ったものといえば、アダムとしての主管性でした。堕落エバからそれを復帰してこそ本来のアダムの位置を確立できたということです。「(堕落)エバ復帰」=「アダムの主管性復帰」が事実蕩減ということになるでしょうか。 私の過去記事でも書いていましたが、主流宗教でもない儒教の家門にお父様はお生まれになりました。お父様がイエス様に会われてその使命を継承したのは、その家門がキリスト教に改宗してからでした。お父様が無原罪誕生というのはイエス様がそうであったという因習からであって、お父様もそうだと立証するものは何もありません。私たちが聞いてきた「主の路程」からも「無原罪で」ということは聞いたことがありませんでした。 「お父様の有原罪誕生」であっても「原理講論」からはその矛盾性を発見することも出来ません。「アブラハムーイサクーヤコブ」の例がそうでした。個体は違ってもみ旨完遂の観点からは一つでした。ヤコブ路程はイエス路程を象徴的に、モーセ路程は形象的展開したものでした。ヤコブーヨセフ、モーセーヨシュア、イエスー再臨主も個体は違いますが使命的に見れば同じです。エリヤと洗礼ヨハネの例も挙げることが出来るでしょう。 さて、子羊さんの記事からのお母様の「主管性転倒」ですが、そもそも「主管性転倒」自体は「堕落性本性」3番目です。カインアベルもそうですが原理は「闘う」ためのものではありません。心と体、男性と女性等が「一体化」するためのものでした。 ところが子羊さんの記事から流れてくるものは、文鮮明・韓鶴子総裁も人間始祖アダム・エバの堕落の再現をした(失敗)家庭というものでした。 となれば、文総裁が解明された「統一原理」とは何だったのでしょうか?  真の家庭? 真の子女様? これらも存在しないでしょう。​


◆「 ④文字どおり読んで理解できたら、あなたは精神病院に行かなければならないかも知れません!! 」から非公開となった私のコメント

コメント1
tomy4509 id:tomy3974
2020/08/23 08:47

​​ 天聖経  天一国主人の生活 第一章 三   

 エバゆえに、本来の理想的なアダムとエバが二人とも壊れたのです。それ故に、理想的「後のアダム」として来られたイエス様の前に、堕落したエバ、すなわちマリヤがイエス様の妻になるエバを復帰してあげなければなりません。復帰するには、マリヤ一人ではできません。創造主がアダムを中心としてエバを造る時も天使長が協助したので、復帰歴史完成の為に、「後のアダム」を型としてエバを造る時も天使長が協助しなければなりません。そのようにする事によって、エバが復帰されるのです。

​​  そして、イエス様と復帰されたエバが一つ(真の父母)にならなければなりません。天使と天使長の立場である僕たちが、アダムの立場であるイエス様を中心として、エバの立場である娘を創造したとすれば、 【その娘は堕落していない神様の娘】 ではないですか。マリヤとヨセフが、その神様の娘 (独生女) とイエス様を祝福してあげなければなりません。ここで、神様の娘と神様の息子が一つになるのです。 ​​

​​ 主管性転倒問題は、エバが行った事なので、女性が責任をもたなければなりません。それ故に、マリヤが天使長も復帰してあげるべきであり、アダムも復帰してあげるべきであり、エバも堕落前のエバに復帰しなければなりません。マリヤが、この全てを復帰しなければなりません。ですから女性は、 (堕落によって) 主管性を転倒 (したので復帰) しなければなりません。マリヤは、天使長とアダムとエバ、この三つを復帰するだけでなく、神様の心情迄全て探し立てなければなりません。

 それをする事によって、神様のみ旨と人類の目的が成し遂げられるのです。神様が四千年間願ってこられたみ旨と、人類が今後天国を成す事のできる起源が、ここでできるのです。ですから、これが人類の目的点となってきたのであり、神様の目的点となってきました。​​


 アダムとエバが愛を結び、愛を完成すれば、そこから完全なものへの出発がなされるのです。それ故に、主管性転倒を(復帰)必ずしなければなりません。(38-70,1971.1.1)
-----(引用終わり)
堕落したエバ=マリヤ=天使長・アダム・エバ復帰の責任
復帰された(再創造された)エバ=イエス様の妻になるエバ=堕落していない神様の娘(独生女)
天使と天使長の立場である僕たち=ザカリヤとヨセフ、洗礼ヨハネ
​ほふられた子羊さんは、あれもこれも真のお母様を堕落エバに結び付けての「身勝手な挿入文」からの誤解釈が、お父様のみ言の真意を歪曲しているように思います。​​​
コメント2
tomy4509 id:tomy3974
2020/08/23 20:01

​​『黒・天聖経』は廃版になったとはいえ、私の手元にもあって自由に目を通すことも出来ます。その黒・天聖経をお母様が「改ざん」したという話でしたが、本当ですか? 子羊さんのように自分勝手な挿入文でもって、お父様のみ言の真意を(悪意を持って)捻じ曲げての解釈こそが「改ざん」というものではありませんか? また、「天聖経 天一国主人の生活 第一章 三」からの子羊さん記事本文の引用ですが、私の「黒・天聖経」からの出典(38-70,1971.1.1)のお父様のみ言は「エバゆえに、本来の理想的なアダムとエバが二人とも壊れたのです。…(略)…」で始まっていました。ここから読むことで、私は精神病院に行かなくても済みそうです。 ところが、子羊さんの記事引用はその途中からであり、 「文字どおり読むんですよ・・」 と。 もしもそれだけを語られたお父様であれば、お父様こそ精神病院に行かなければならなかったでしょう。​​
コメント3
tomy4509 id:tomy3974
2020/08/24 00:48

​>ほふられた子羊さんへ
先ずは、本記事で引用された黒・天聖経の一文ですが、その正確性に欠けていることの指摘をしていました。これは故意にされたものでしょうか? これまでの私の経験から、また真の父母様宣布文サイトからも家庭連合を批判される方々の引用を見れば、短い切り出し引用文を用いてのみ言の歪曲や改ざん等の事例が見られました。切り出し引用文の前後を読めば、批判内容とは全く異なることをお父様は語られていたというものでした。 今回の子羊さんのそれを見ても、わずか数行が有る無しで文章の捉え方が大きく変わってきました。その数行で「堕落したエバ=マリヤ」と「復帰されたエバ=イエス様の妻になるエバ」は同一人物とは言えないでしょう。このように、既に私からの引用文の説明はしていました 。こんにちのお母様に当てはめてみたところで同じことです。洪順愛女史とお母様です。お父様のみ言と、また、こんにちのお母様の「自叙伝」からも一致する内容で書かれていました。 お父様がお母様について語られたみ言は、以下の史料でそのリンクを貼っていますので、ぜひ研究してください。このようなお父様のみ言も知らずに自分勝手な挿入文でお母様批判をされているとすれば「無知は死の影」です。
・「【史料】お父様が語られた『元祖・独生女論』」 ​ https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/202008130000/
また私が「律法学者」ということですが、2000年前の律法学者パリサイ人等はマラキ書の「エリヤの再臨」について論議しては、イエス様をメシヤと認めることが出来ませんでした。こんにちで言えば黙示録の「小羊の婚宴」がそれでしょう。(第三)アダムが一人で来てもメシヤ(再臨主)とは認められない、ということです。1960年の聖婚式がその「小羊の婚宴」であったと私は信じています。子羊さんはどうなのですか? お母様に関して私からもう一言付けたしておきましょう。
・「独生女考(23)ーー「お母様は原罪なし お父様は原罪あり」はお二人だけの「秘密」」(奇知外記 2017.02.22付)の文末からです。 ​ https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201702220000/

> これは、ご聖婚式の後の初夜、お二人だけの「秘密」である。
-----
黒・天聖経の引用もご参照ください。
  黒・天聖経『祝福家庭』4.血統転換の三段階過程 
-----(引用開始)
​③三日行事 ― 実体復帰式  祝福を受けて四十日が過ぎたのちには、三日間にわたり実体的な復帰式があります。この四十日期間は、歴史的で総合的な蕩減期間なのです。人間が愛を中心として復帰の権限をもつようになるのは、蘇生期でもなく、長成期でもありません。完成期に入らなければならないのです。  アダムの時代と次の時代は、失敗の時代です。その結果、旧約時代の神様の蘇生的な愛圏を継承できずに、キリスト教を中心として神様の長成的な愛を受け継ぐことができませんでした。その蘇生、長成の愛圏を受け継いだのちにこそ、完成的な成約時代圏に立つことができるようになるのです。そのような条件を立てることが、三日行事の実体復帰式である蕩減式です。三日行事の実体復帰式の最初の日は、旧約時代の復帰です。堕落したアダム、旧約圏を復帰するのです。二日目は、新約時代のイエス様の立場を蕩減復帰するのです。三日目は、イエス様の代わりの新郎として新婦を再創造するのです。そこで初めて正式軌道に乗って、出発することができます。このように具体的に蕩減条件を立てるのは複雑なのです。  三日行事をするとき、夫婦はどんな立場に立たなければならないかといえば、夫婦とは夫と妻ですが、妻がお母さんの立場に立たなければなりません。お母さんになって、夫を愛によって生んであげなければなりません。結局は、再臨主までエバが生んであげなければなりません。主が来る時まで、再臨主までは三時代を経ますが、アダム、イエス、再臨主の三代を経て出てくるには、誰が生んであげるかといえば、女性が生んであげなければなりません。 (以下省略)​​



◆「⑤落人の家庭連合哀れ・・文字どおりの解釈にしがみ付く・・・御言葉の弱体化が起こっている」から非公開となった私のコメント




一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
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世界平和を願う 奇知の外の凡人 が徒然なるがままに書く日記です。
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Last updated  2020.08.26 19:58:36
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